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<title>Braver</title>
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<description>次男が気管切開をしています。これからのこと、まだ先が見通せませんが、成長の記録をしていきたいと思います。</description>
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<title>夏</title>
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<![CDATA[ <p>だいぶ書くことから遠ざかってしまった。書くよりも読む方が楽しい。そして、自分には文章を書く才能が全くないと思う。</p><p><br></p><p>次男は今、年少。保育園で過ごしている。</p><p>お盆休み明け、久しぶりに登園したら先生から背が高くなったね、しっかりしたねと言われ褒められた。</p><p><br></p><p>ＰＴの先生からも身体のバランスが良くなり、現在の1ヶ月に一度のリハからもう少し間隔をあけましょうと言われた。</p><p><br></p><p>６月からスピーチバルブを時々付けている。長くは付けられず、3分〜10分位。</p><p>スピーチバルブを付けて、あ〜あ〜、あうあうあ〜と自分の声で遊んでいるよう。</p><p>もう少し長くつけられればいいな。</p><p>そうすればだんだん発声ができるかな。</p><p><br></p><p>今のところ特に困り事もなく過ごしている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fruit-punch-pyonchi/entry-12863685443.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2024 01:42:58 +0900</pubDate>
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<title>長男の悩み</title>
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<![CDATA[ <p>寝る前に長男から、同じクラスの子が叩いてくるから、幼稚園に行きたくないと打ち明けられました。<br><br>長男も友達へのちょっかいがひどく、先生から私へ何度も報告がありました。<br><br>長男を叩いてくる子も何かしらの特性がある子のように思います。<br>特性がある者同士が、お互いを叩いたり、ちょっかいを出し合う。<br>特性がない子は関わらないようにしてるからか、さらに特性がある子同士で叩き合い、孤独になり、寂しくなり、負の連鎖になっているよう。<br><br>長男の友達に対するちょっかいをやめさせたいけど、すぐには難しい。<br>友達と良い関係を作れるように、親として何ができるだろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fruit-punch-pyonchi/entry-12768593423.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2022 01:20:35 +0900</pubDate>
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<title>一年越し</title>
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<![CDATA[ <p>次男の小頭症と脳萎縮について書けていなかったので、これだけでも記します。<br><br>頭囲について<br>次男の生まれた時、31㎝<br>１歳半、42.6㎝</p><p>２歳２ヶ月、44㎝</p><p>と、成長曲線からだいぶ外れてますが、小頭症という診断名は消えました。</p><p>また、横顔のレントゲンを撮り、小顎症ではないと診断されています。</p><p>某大学病院の形成外科の先生に診てもらいました。</p><p><br></p><p>また、気管切開の術後、脳のCTを撮り、脳が萎縮してると医師から説明がありました。</p><p>その一年後、脳のMRIを撮ったところ、脳萎縮は確認されず回復していました。</p><p>脳の萎縮について主治医からは、気管切開した際の絶対安静の2週間で投薬した麻酔によるものではないかと説明がありました。</p><p><br></p><p>現在の診断名は、気管軟化症と声帯低形成です。</p><p>来月スピーチバルブに挑戦です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fruit-punch-pyonchi/entry-12766403624.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2022 00:48:07 +0900</pubDate>
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<title>スイミングの先生</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりの投稿です。<br>読む専門でなかなか書けずにいました。私は文章を書くのが苦手のようです。<br><br>次男のことを書こうと始めたブログですが、今日は長男のことを書こうと思います。<br>長男は現在５歳、数ヶ月前に医療機関で<span style="caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); font-size: 16px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0.05); -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(255, 255, 255);">自閉症スペクトラム</span>と診断を受けました。</p><p><br>その長男は現在、スイミングに通っているのですが、来月から別のスイミング教室に通うため、今日は約1年間通っていたスイミング教室の最後の日でした。<br><br>泳いでる様子を窓越しに見ていたのですが、長男がふざけて水を他の子にかけていたり、ビート板でこついたり、適度な間隔を保てず前の子に寄って邪魔をしたり、先生の言うことを聞かずに好き勝手なことをしてる様子を苦々しく見ていました。<br><br>大体の先生はその様子を見て注意をしている様子でした。なんて言ってるか聞こえませんが、先生が声をかけて、それでも同じことの繰り返しをして、また注意を受ける…。<br><br>でもある先生から指導を受けていた期間、注意を受けてる様子は見られませんでした。好き勝手なことをしても、いちいち声をかけられている感じはありませんでした。<br><br>先生から長男のテスト結果について話しかけられた時、私は「いつもご迷惑をかけすいません」と伝え謝罪しましたが、先生からは、「順番が回ってくるまではふにゃふにゃとしてるけど、自分が泳ぐ時はシャキッとなって、面白い、すごく可愛い」と褒めてくれました。<br><br>今日この先生が長男と更衣室に現れて、何度も長男とハイタッチして、<br>「さみしい、次でも頑張ってね、かわいかった…」とずっと手をタッチして、別れを惜しんでくれました。長男は段々と顔がくしゃくしゃになって大泣き、大号泣していました。<br><br>この先生のもとでスイミングを続けたかった。<br>本当に残念でした。<br><br>特性があると褒められることよりも怒られることが多く、本人も先生に怒られると、よく言います。<br>このスイミングの先生のような方に、また出会えたらいいなと思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fruit-punch-pyonchi/entry-12766393515.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2022 23:23:36 +0900</pubDate>
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<title>摂食について</title>
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<![CDATA[ <p>なかなかブログを書こうというモチベーションを持てなかったのですが、こんなブログにもフォローしてくれる方がいて、とても嬉しかったので、最近の状況を書きたいと思います。<br><br>次男には沢山の方が関わってくださり、現在、<br>訪問看護、週１<br>訪問リハビリ、週２<br>訪問診療、月１<br>主治医の診察&amp;医療物品の受け取り、月１<br>気管切開をした小児医療センターでの耳鼻科診察、半年に１度<br>小顎症のため来月から歯科専門の大学病院へ通うことになります。<br><br>また、発達支援(療育)に通所又は訪問が週１<br>その他、市の保健師さんや栄養士さんが相談に乗ってくれています。<br><br>前回ブログを更新した際は、夜間の注入で寝不足でしたが、現在、離乳食を朝昼晩の３回、それに加えてそれぞれミルクを200cc飲ませています(大体口から100cc弱飲み、あとは鼻管から注入)。<br>こういったことは、訪問看護さんやリハビリさん、市の保健師さんと相談し、主治医の先生からは体重が極端に減らなければOK的な感じで許可を得ています。<br>そして夜間の注入をやめた影響か、比較的朝までぐっすり寝てくれることが増え、私はよく寝れています。<br><br>離乳食はヨーグルトと豆腐ばっかり食べていましたが、最近はしらすご飯(四倍粥)もよく食べるようになりました。といっても小さじ１位。<br><br>摂食については訪問看護さんとリハビリさん、保健師さんや栄養士さんが関わってくれていましたが、今後は歯科の先生も診てくれるようです。<br><br>今月半ば、歯科の先生の初診を受け、口の中を見てもらいましたが、嚥下機能は特に問題がなく、本人の食べる意欲や関心、興味が薄いことが大きいのではないかということと、小学校に入る前位までに解決できればいいねと話がありました。<br><br>２月から離乳食を始め、少し食べるとむせたり咳き込んだり吐きそうになったり、なかなか進まず、途方に暮れました。<br>それが最近になってようやく少し食べるようになって、食べさせるのが楽しくなってきました。まだ固形物があるとむせたり吐きそうになったりしますが。<br><br>次は、小頭症と脳萎縮のことを書ければと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fruit-punch-pyonchi/entry-12694997872.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Aug 2021 01:20:23 +0900</pubDate>
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<title>ストレイテナー</title>
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<![CDATA[ <p>私はストレイテナーが大好きで、最近は長男(３歳)も好きになりました。<br><br></p><p>次男(１歳)は気管切開をしています。</p><p>ブログでは次男のことを主に書いていこうと思っています。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/fruit-punch-pyonchi/entry-12685720640.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jul 2021 03:39:18 +0900</pubDate>
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<title>次男が寝てる間に...</title>
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<![CDATA[ <p>いつも夜中にミルクの注入や、吸引をしていて、その間ブログを読んで気晴らしみたいに意識を別の方向へ向けてました。</p><p>それがないと息が詰まりそうで<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" alt="ぐすん" width="24" height="24"></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">ブログを書いてみようと思ったきっかけはただなんとなくですが、同じ境遇の方がいれば比較対象になるかなと思いました。</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span><br>次男は現在、１歳１ヶ月です。<br>産まれてすぐに喉頭軟化症、小顎症がありました。</p><p>生後４ヶ月で長男の風邪が移ったのをきっかけに入院→クレープ→気管内挿管→その後抜管できたものの、カヌラ(だけだと血中二酸化炭素の数値が高いまま)→ネーザルハイフロー(３週間位つけたままだが、酸素飽和度が安定せず)→気管支鏡検査をしたところ気管軟化もあることが分かりました。</p><p>約２ヶ月間の入院で状態が良くならないことと、信頼する主治医の先生から気管切開しか家に帰れる方法がないと説明があったため手術を受けました。</p><p><br><br></p><p><br></p><p>出産前の妊婦健診では胎児発育不全と診断され、出産予定日の約１ヶ月半前から入院をしていました。38週0日で出産、2,190gでした。</p><p><br></p><p>出産直後、チアノーゼ、黄疸があったため、NICUのある病院へ搬送され、喉頭軟化症、小顎症の影響により哺乳する力が弱いため１ヶ月間入院をしていました。</p><p>その後は自宅で過ごしていたのですが、喘鳴が強くあり、またミルクの飲み具合もだんだんと悪くなって、近くの小児科や市の保健師さんへ相談したりしていました。</p><p><br><br>沢山の人に支えられてここまできました。<br>医療従事者の方には本当にお世話になっています。</p><p>当事者になってみて、初めてこのような世界があると知りました。</p><p>そして今の悩みは離乳食です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/069.png" alt="うーん" width="24" height="24"><br><br>次男のこと、少しずつ書いていこうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fruit-punch-pyonchi/entry-12684181996.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jul 2021 02:32:35 +0900</pubDate>
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