<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Financial Timesを読みこなそう</title>
<link>https://ameblo.jp/ft-reading/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ft-reading/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>高級英字紙Financial Timesを購読し、グローバルな視野と知見、更には高い英語力の獲得を目指すblogです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>裏技</title>
<description>
<![CDATA[ Financial Timesの一部記事は、国内特約メディア<br>において日本語で読む事が出来ます。<br>↓<br><a href="http://jbpress.ismedia.jp/">JB Press</a><br><br>日本に関係する記事のみならず、大きく取り上げられている<br>案件は軒並み日本語に翻訳されています。日経電子版でも<br>掲載されますが、一定以上の記事を閲覧すると有料に<br>なりますので、JB Pressの方をお勧めします。<br><br>FTの英文にチャレンジし、後でJB Pressで確認してみるのも<br>良いでしょう。<br>ちなみにJB Pressでは、これまたイギリスの高級週刊経済誌<br>The Economistの特約記事も載せています。合わせて<br>チャレンジしては如何でしょうか。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ft-reading/entry-11932622615.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 22:15:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FInancial TImesの特徴</title>
<description>
<![CDATA[ 何と言っても世界を代表する金融・経済紙。<br>米Wall Street Journalと双璧をなすといっても良いでしょう。<br><br>追って詳述しますが、内容はイギリスはもちろん、欧州、米国、<br>アフリカ、アジア等世界中の政治経済情報を網羅しています。<br><br>金融、株式が一番詳しいのは当然の事として、その裏付け<br>となる企業の業績、動向等や政治動向にも非常に分量を<br>割いています。<br><br>世界中のトピックスを扱うため、地域紙、業界紙に比べると<br>ゼネラルな内容が多くなります。また、実を言うと、あまり<br>速報性も高くありません。WEB版をしばらくウォッチして<br>頂くと分かりますが、日経等に比べると、更新頻度は<br>低いです。<br><br>FTを世界随一のメディアたらしめているのは、速報記事の<br>正確さもさることながら、深堀記事の見識の高さでは<br>ないでしょうか。<br><br>速報記事の英語もかなりハイレベルですが、できれば<br>格調高い社説やコラムを辞書を片手に読み込んで<br>みたいものです。<br>世界でどのようなテーマが問題となっているのか、<br>日本が世界からどのように見られているのかが<br>理解できます。<br><br>日銀による量的緩和開始や、アベノミクス始動以来、<br>日本に関する記事も多くなっています。国内メディアとは<br>違う切り口で論じられており、非常に新鮮にかんじます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ft-reading/entry-11932619175.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 21:57:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめに②</title>
<description>
<![CDATA[ Financial Timesは現在、日本経済新聞と提携し、<br>日経の印刷工場にて印刷もしています。<br><br>つまり、日本国内にいながらにして、空輸便でなく、<br>タイムリーに最新のFTを手に入れることができるのです。<br><br>米経済紙Wall Street Journalはたしか国内では電子版のみ<br>だったはずです。<br><br>とはいえ、国内ではおそらく法人で購読している方が<br>ほとんどかと思います。まずは電子版のみで様子を見てみるのも<br>良いかもしれません。<br><br>宅配を契約すると、月々13,005円。かなり痛い金額では<br>あります（笑<br><br>しかし私の場合、身銭を切っていることもあり、<br>今まで継続して読み続ける事が出来ています。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ft-reading/entry-11932609094.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 21:51:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめに</title>
<description>
<![CDATA[ 言わずと知れた、イギリスの高級経済紙Financial Times。<br>ピンク色の特徴ある紙面で、世界中のエグゼクティブに<br>愛される新聞です。<br><br>このblogでは、必ずしも本紙の購読がマストでない方を<br>ターゲットに、Financial Timesを活用した勉強法、読み方、<br>小ネタ等を紹介して行きたいと思います。<br><br>バリバリの国際金融パーソンで、本紙の購読がマストな方には<br>お勧めしません（笑<br>逆に色々レクチャーして頂きたいくらいです。<br><br>英語力を実践的に高めたい、生の英語を通じて世界の<br>エグゼクティブにも通じる視野、知見を身につけたい方に、<br>少しでもお役に立てれば幸いです。<br><br>お付き合い下さい。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ft-reading/entry-11932605473.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 21:45:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
