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<title>天雷の剣のブログ</title>
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<title>私は猫ストーカー</title>
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<![CDATA[ 星野真里の猫を探す姿が可愛くて良い。<br><br>「私は猫ストーカーのプロですから」<br><br><br>猫ストーカーをしている星野真里さんをストーカーしたいです。<br><br>DVD特典の浅生ハルミンの猫ストーカー指南も、微妙に笑える。<br>「後ろからいくときは、お尻を見てる」<br>「あまり目をあわさない」<br>猫ストーカーをしたい人はどうぞ(笑)<br><br><br>2.8点(５点満点)<br>
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<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 10:30:47 +0900</pubDate>
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<title>ちょく！   ２巻   谷川ニコ</title>
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<![CDATA[ 変な女の子に告白されて、振り回される漫画です。<br><br>１巻のカバーの、鼻血を拳で拭う女子高生に一目惚れして買い始めた作品。鼻血量では歴代漫画トップ３に入ると思う(笑)<br>１巻に比べて、変態度も鼻血量も面白さも減った為に、漫画としての絵の下手さが気になり出した。<br><br>涼宮ハルヒもそうだけど、変態な主人公を出すと、登場シーンが一番面白くて、段々普通の人になっていくのが残念。<br><br>でも、もし学生時代に赤井芹花や涼宮ハルヒの様な女の子がクラスにいたら、間違い無く声かけて友達になろうとしただろうなぁ。<br>キョンや直が羨ましいです。<br>
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<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 08:13:34 +0900</pubDate>
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<title>変ゼミ  ３巻  ＴＡＧＲＯ</title>
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<![CDATA[ 類似漫画一切ナシのアブノーマルコメディ第三巻！<br><br>「人には勧められない漫画」のため口コミには期待してません！<br><br><br><br>正式なタイトルが「変態生理ゼミナール」であり、登場人物全員変態！<br><br>自分も多少変態かなと思ってたけど、この漫画にはついて行けないくらいの変態もいて、遠く及ばない事を自覚しました。<br><br>漫画の内容の割には、絵も可愛く、真面目な学説もあり、その部分も為になるし面白い。ユングの普遍的無意識や解離性障害、マゴットセラピー、カースマルツゥ、処女膜閉鎖症、色々勉強になります。<br><br><br><br>この漫画に出てくる女性キャラがどれも全員好きなんですけど、やっぱ自分変態ですかね？<br>
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<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 20:41:33 +0900</pubDate>
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<title>おおきく振りかぶって  13巻   ひぐちアサ</title>
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<![CDATA[ 段々、野球理論も高度になってきてサインや配球の読み合いやら心理のプレーへの影響やら、だいぶ高度な心理戦も有るけど、そのぶん一球一球、心が熱くなる漫画です。<br><br>今回、阿部が怪我をしたお陰？で三橋が自立しだしたし、沖や田島が後半に打つ布石もあるし、最期は逆転するよね？<br>あと栄口、心理戦上手いなぁ。<br><br>帯に書いてあるけど、ＴＶアニメ・セカンドシーズン制作決定！<br>楽しみにしてます。<br><br>この漫画、カバーを外した処に描いてある日常漫画も好きなんだけど、皆読んでるのかな？<br><br>
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<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 20:13:43 +0900</pubDate>
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<title>ハンター×ハンター  27巻  冨樫義博</title>
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<![CDATA[ 待ってました！<br><br>登場人物が増えて、其々が自分の思惑で動いてるにも関わらず、全てのキャラが魅力的です。<br>ピトーやプフはともかく、ユピーまでも魅力的なキャラに変化してきました(笑)<br>キルアの「疾風迅雷」「電光石火」は反則に近いね。<br>ユピーのセリフ「深いな…オーラってやつは、やべェな…ちょっと面白くなってきたぜ」<br>読んでるほうとしては、ちょっとではなく、メチャクチャ面白いです。<br><br><br>"王 "のセリフ「余が壊してやる、そして与えよう。平等とは言えぬまでも、理不尽な差の無い世界を!!」<br>このセリフはヤバイね。完璧な絶対君主がいれば、本当にそんな理想的な世界が出来るだろうけど、それはある種の麻薬だからねぇ。<br>銀英伝のヤン・ウェンリーもそうだし、ネテロ会長もそうだけど、結論は決まってるんだよね。心がぶれるけど(笑)<br><br>益々、良い漫画になってきました。漫画を書く冨樫義博さんの心が、ナックルのように折れませんように(笑)<br>
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<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 19:46:41 +0900</pubDate>
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<title>ハイキック・ガール</title>
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<![CDATA[ 連休中につき、ちょっとだけブログ復活。<br><br>武田梨奈主演の本格的空手映画。<br><br>役者陣が全員格闘技経験者だからアクションシーンは本物。"型"をやるだけでもオーラがあります。<br><br>映画自体のストーリーは予想どうりの？？？。<br>期待してなかったから良いけどね(笑)<br>途中からアクションのスロー再生や、同じシーンを繰り返し見せられるのがウザくなる。<br>面白かったのは、武田が主役の黒帯狩りや、壊し屋の入団テストの前半迄、オヤジ主役の後半になり観る気が失せた。<br><br>武田梨奈はあの細いスタイルであれだけのアクションをこなせるのは凄い！将来有望なアクション女優です。<br>残念なのは、「パンツ見えた」とか言う癖に、ミニスカの下に黒のスパッツ。「愛のむきだし」の満島ひかりを見習え！と思わず叫んでしまった(笑)。<br><br><br>3.0点(５点満点)<br>
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<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 18:40:06 +0900</pubDate>
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<title>限界</title>
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<![CDATA[ 一ヶ月は続けようとしたこのブログだが、予想以上に大変な事が判り、本日を以て終了。<br><br>もっと、本や映画、漫画に鳥居みゆきの事とか色々書きたかったけど、仕事も忙しくなってきたため、時間的に無理です。<br>他人のブログを見て書き始めたが、毎日何度も更新してる人は凄い事を実感しました。<br>皆さん凄いね！<br><br><br>ブログなんてありませーん！<br>
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<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 20:43:05 +0900</pubDate>
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<title>熱病加速装置  元町夏央</title>
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<![CDATA[ タイトルのセンスの良さと表紙だけを見て購入。<br>中身を読み終わった時には、てっきり作者は男だと思っていたが女性だと知ってビックリ。<br><br>コミックの帯の花沢健吾の感想が的確に表してる。<br>「元町夏央は童貞男子目線で物語を描く事のできる数少ない女流作家だ。中二病のあの何だかわけのわからないリビドーをいとも簡単に描いてしまうんです。たぶん前世は中二男子だったのでしょう。」<br><br><br>思春期の衝動が胸を掻きむしる短編集。<br>
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<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 23:23:19 +0900</pubDate>
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<title>タッチアップ   ３巻  盛田賢司</title>
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<![CDATA[ 原作付きの野球漫画。<br>野球漫画の定番とも言える要素が、これでもかと詰め込まれている。<br>だからある程度は先の展開が読めるが、キートス登場だけは読めんかった。(笑)<br>「ルナが関西弁を使う時、地球上のどこかで何かが起こる」<br>大袈裟過ぎます！…でも怒ると方言が出る女の子は可愛いよね。<br>
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<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 23:03:35 +0900</pubDate>
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<title>よつばと！  ９巻  あづまきよひこ</title>
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<![CDATA[ 何故、こんなにもただの「日常」が面白いのか？<br>よつばを見てると、堪らなく「自分にもこんな子供が欲しい！！」と思えてくる。<br>ジェラルミンを見つけて目を輝かせたり、珈琲を溢して泣きそうになったり、気球の迫力に圧倒されたり、その表情の一つ一つが総て大好きです。<br><br><br>乾杯の音頭は、これからは「はっけよーい…、のこった!!」にします。(笑)<br><br>あさぎさん、あなたは飛べません！そんな目で睨んでも無理です！(笑)<br>
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<link>https://ameblo.jp/fto3051/entry-10400476192.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 20:21:12 +0900</pubDate>
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