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<title>fu--ko-0130さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>今日も</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>今日も誰かの幸せを願えていますか？<br><br><br><br><br><br><br><br>この仕事をしていると、“死ぬ”って事は案外あっけないものだと気づかされる<br><br><br>その人がどんな人生を歩み、それを短いと思ったか長いと思ったか、全てを知っている訳ではないけど<br><br><br>最後だけを見てしまうと、なんて簡単に死は訪れてしまうのだろう…と。<br><br><br>だからどうしても考えてしまう。<br><br><br>私の大切な人達の一生がどうか幸せなものでありますように<br><br><br>１日だって無駄にすることがありませんように<br><br><br>最後に後悔することがありませんように<br><br><br>誰かの幸せを願えるのは自分の心が満たされてる時で、それ自体が泣きたくなる程幸せだと感じる時がある<br>。<br><br><br>なんだか今日はそんな気分の日曜日の夜でした。<br><br><br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130107/01/fu--ko-0130/2b/1d/j/o0480064012366341742.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130107/01/fu--ko-0130/2b/1d/j/o0480064012366341742.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/fu--ko-0130/entry-11443735757.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 01:11:00 +0900</pubDate>
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<title>祈りを…</title>
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<![CDATA[ <br><p>ひとりでも多くの人が協力してくれるといいな＾＾</p><br><br><br><p>以下、転送です。</p><br><br><p>　　　　　東日本大震災で亡くなった人々を、みんなで供養しよう<br>　</p><p>　　　―亡くなられた方々の冥福を祈る日をみんなでつくりだすことを呼<br>　びかけますー<br>　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　最初の呼びかけ人・内山　節<br>　<br>　　　　日時　　２０１１年(平成２３年)４月２４日日曜日　<br>　<br>　この日にそれぞれの場所、それぞれの方法で亡くなられた方々への冥福を<br>　祈りましょう。また１２時正午にはみんなで祈りを捧げたいと思います。<br>　<br>　　　　方法　　ご自身の信仰をおもちの方はその方法で、また他の方々は<br>　それぞれが思いついた方法で。被災地の方角を向いて手を合わせる、仏壇<br>　などをおもちの方はお線香を上げる、近くのお寺、神社、教会などに集ま<br>　り祈りを捧げる、ご自宅に思い思いのデザインの半旗を掲げる、追悼の集<br>　まり、コンサートなどを開く、・・・・方法は自分がよいと思う方法で、<br>　自分のできる方法で。国葬のような儀式にするのではなく、全国津々浦々<br>　でみんなが送る日にしたいと思います<br>　<br>　　東日本大震災は私たちのなかに驚き、恐怖、悲しみとともに、自分自身<br>　もまた「支え合う社会の一員でいたい」という強い意志をも生みだしまし<br>　た。皆様もそれぞれの場所、それぞれの方法で、直接、間接的な被災者へ<br>　の支援の活動をおこなわれていることと思います。私たちの役割はこれか<br>　らも持続的な支援活動を続けながら、被災地の復旧、復興に協力していく<br>　ともに、この直接、間接的な活動をとおして社会とは何か、社会はどうあ<br>　るべきか、暮らしや労働をどう変えていったらよいのかなどを捉え直し、<br>　日本の社会を再生させていくことだろうと思います。<br>　<br>　　その意志を示し、未来への歩みをすすめるために、みんなで東日本大震<br>　災で亡くなった方々を供養する日を設定することを呼びかけます。<br>　<br>　　古来から日本の社会には、災害や「戦」などの後に亡くなられたすべて<br>　の方々の冥福を祈り、死者供養をする伝統がありました。「戦」の後には<br>　敵味方を区別せず供養しました。またそのときには人間だけではなく、巻<br>　き込まれて命を落としたすべての生き物たちの冥福を祈りました。さらに<br>　災害の後には、大地が鎮まることをもみんなで祈りました。そうすること<br>　によって、悲劇に巻き込まれていった生命への思いを共有し、ひとつの区<br>　切りをつけ、次の歩みに向かう入り口をつくりだしてきました。<br>　<br>　　この度の大災害で亡くなられた方々に対してはすでにご遺族の方々など<br>　の手によって、精一杯の供養がおこなわれたことだろうと思います。しか<br>　しその一方でご家族が全員亡くなられるなどして、誰にも送ってもらうこ<br>　とができないでいる人たちもおられると思います。そのような方々に対し<br>　てはもちろんのこと、すでにご遺族の方々なとによって供養された人たち<br>　に対しても、みんなで追悼、供養してあげようではありませんか。そうす<br>　ることによって、これからの私たちの決意をも示したいと思います。<br>　<br>　　この案内を受けられた方は、ご友人、お知り合いなどに転送し、この呼<br>　びかけを伝えてはいただけないでしょうか。またホームページ、さまざま<br>　なＳＮＳなどでも呼びかけ合うとともに、供養の方法を提案していただけ<br>　れば幸いです。お寺、神社、教会などにも呼びかけ、私たちはこの災害と<br>　ともにこれから生きていくことを確認したいと思っています。<br>　<br>　　亡くなられた方々を十分に追悼することなく、未来を語ることに私はた<br>　めらいを感じます。ここからはじめませんか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fu--ko-0130/entry-10852339556.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 17:49:35 +0900</pubDate>
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