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<title>Fucky Hyoketsuの別に楽しくないブログ</title>
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<description>不定期で、出来事や感じたことなどを偉そうに書きますそして、酔っぱらってるときに書いてるときもあれば普通に書いているときもある。要するにクソブログですｗｗそれを踏まえて読んでくださるとありがたいです</description>
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<title>Vol.48</title>
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<![CDATA[ 「存在感の違い」<br><br><br>Fucky Hyoketsuとしての活動を控えめっていうか<br>アカウント消したんだわ<br>誰も俺のことを知っていても口を出してこない<br>ただ、聞くだけの関係だ<br>”あえて”見えるように、”空リプ”みたいなことをする人もいない<br>このブログ読んでいる方の中で思い当たるのはきっと俺くらいだろう<br>自由気ままに「正論」みたいなことをわざわざ言いふらすのは（猛爆ｗｗｗｗ<br><br>その時思ったことだが<br>デュラララチャットとそこに関わる人々、通称デュラチャ民において<br>年長者ということで気を使われていただけで<br>俺には大した実力なんてない<br>マクロを使えるわけでもないし<br>どっかの誰かのように「正しい」ように見えることを言う<br>はたまた、RTを募っていたりする<br><br>俺が何か発言すれば、少なくとも1つは必ず反応があった<br>それがとても心地よかった<br>だが、ある人が俺とは内容は違えど、似たやり方で人気をとった<br>俺はそいつを「勝手に神格化された人」と思っていたが<br>「俺よりも」っというより多くの人から人気が出た<br><br>人気が出たから嫌いになるわけではないけど<br>そいつの言動、行動は明らかに俺をちょうはつしていた<br>そして、「媚びる」「わざわざ名前を挙げて持ち上げる」<br>「気に入らないやつはブロックandすぐに理由つけて貶す」<br><br>そういうのも気持ち悪くて仕方がなくなった<br>だが、俺の当時のフォロワーは「それこそ正義」とばかりだ<br>俺はそのとき、別の攻撃を受けた<br>俺の性格上、どうしても攻撃は受けるし、誰もが受ける<br>だけど、どうしても許容できる攻撃ではなかった<br><br>他人には酔った勢いとか、熱いうちはやめとけという<br>だけど、そのとき、俺は酔ってもいなかった<br>ただ、これ以上くだらないことをかんがえてもむだだとおもった<br><br>前のブログ書いてた時は本当に戻るつもりだった<br>だけど、戻る必要性を感じなくなった<br>今の俺が「真実」であり、「氷結＝Fucky Hyoketsu」は真実ではなかったことがよくわかった<br><br>時間が経過したけど、やっぱり俺はそいつらを許さない<br>チンカス程度にしか思わないし、久々に思い出してもムカつくので<br>このブログはおそらくもう二度と更新されない
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<link>https://ameblo.jp/fuckyhyoketsu/entry-12144647917.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Oct 2016 20:10:57 +0900</pubDate>
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<title>Vol.47</title>
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<![CDATA[ くそまじめお留守番ブログです<br><br><br>俺はよく「ムードメーカー的存在」であると言われる<br>それは俺の生まれながらの人格や性格がそうさせているのだろう<br>だが、そこにある要素が加わると、それが単なるノリで許されなくなってくるもんだ<br>っというのも徐々にわかってきた<br>それが、俺と切っても切り離せない「お酒」だ<br><br>もはや俺がしゃべる＝飲んでるというイメージを持つ人もいるくらい<br>俺は本当にお酒を飲んで、さらに陽気になるのが大好きな人間だ<br>それが何度もあだとなり、ちょっとしたいざこざもあった<br>20こえてもいろいろ知らないことがたくさんあって<br>そうやって俺は成長してきた<br><br>だけど、俺は意志が弱く弱者だ<br>お酒はやめたくても、週に2～3日は口をつけている<br>おまけにこの春には卒業予定だったのが<br>努力不足で9月まで大学生活を延長せざるを得ない状況になった<br>もちろん就職活動も最初からやり直しだ<br>だが、それも自分の責任だ<br>半年分の学費は自分で支払うことにしている<br>これは4月から生活するために貯金していたのだが、無念ながらもこれを使うしかない<br>それでも、やるしかないのだ<br><br><br>それとは話が関係ないんだけど<br>俺は最近相当ピリピリしている<br>以前なら怒らないっていうか気に障らないことでイライラしたりもする<br>後で思っても「そんなの怒ることじゃないだろ」って思う<br>だけど、最近俺が怒ったことだったり、腹が立ったことって<br>この年になっても自分をコントロールできない瞬間がある<br><br>だけど、先日の出来事は俺の「Fucky Hyoketsu」を殺すくらいの出来事だった<br>本当に純粋に恐ろしく思ったし、不愉快に思った<br><br>その数日前からフラストレーションをためていた<br>明らかに理由は不明ながらさけてることを感じた<br><br>特に最近言っているが俺の空気感が合わない人はたくさんいる<br>だったら、距離を置いてほしい<br>それがあの方のそれだと思った<br><br>今まで少しなりとも好意的に思っていた人だった<br>初めて話したのは去年の秋ごろだと記憶している<br>だが、それは一時のことだった<br><br>しばらく話していて俺からあふれたのは、悲しみであり黒い気持ちだった<br>前から「正しい」こといってるけど、どこかで「そんなのいいから」と思っていた<br>もちろんその人がいうことは正しいかもしれない<br>それを肯定しない人こそおかしいのだといわんばかりだった<br>いつの間にか俺の周囲でもその人と話すようになっていた<br>始めて話したときに感じた楽しさは俺の中ではどんどんと失せていった<br><br>正しいんだけど、正しくない<br>そんなのお前の意見だ、押し付けるようにコメントするんじゃねぇ<br><br>俺と大きく意見の違うコメントがあったとき<br>俺はその人の存在すべてを否定したいくらいになった<br>壊れていくように思えた<br>私生活でもフラストレーションを抱え、酒の量が増え<br>そして、好き勝手に暴言に近いことを言いまくる日々<br>今になって再度思うが、俺はやはり自己顕示欲の塊だ<br>俺の言葉をきいてほしかったのだ<br>影響はミリ以下だとしても<br>見てもらう、ゲロらせてもらう<br>それだけでも大きく違ってくるのだ<br>共感してくれる人もいるし、そうでない人もいる<br>だけど、俺は残念ながらこういったブログで「愚痴」をさらけ出すことをやめるつもりはない<br><br><br>今俺は多分いろいろと大変になっているとおもう<br>それを「一生苦しめ」「これからがスタートだよ」「鼻毛出てるよ」<br>思うのは自由だ<br>だけど、大きく変わったことがある<br>Fucky Hyoketsu、および氷結一気は俺がやるには大きくなりすぎた<br>もうこのHNで純粋に楽しんでいたころとはわけが違ってきた<br>重箱の隅をつつくように人を食い物にする人間もいて<br>それを陰でバカにする人間の存在を知った<br><br>Fucky Hyoketsuは本当にいろんな人に認知してもらうきっかけになったが<br>それと同時に知る必要のない不愉快さを知った存在でもあった<br>最後が「悲しみ」「怒り」「虚しさ」で終わるとは俺も予想していなかった<br>もっと素敵な終わりがあるとおもっていた<br>今みたいな、黒すぎる気持ちがほとんどない状態で<br><br>実はあのFHのアカウントを誰かにあげるつもりだったんだ<br>だけど、更新は不定期になってもたまにはお話しましょうね～♪<br><br><br>Fucky Hyoketsu
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<link>https://ameblo.jp/fuckyhyoketsu/entry-12143937155.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Mar 2016 04:06:31 +0900</pubDate>
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<title>解熱大陸 「秋夜」</title>
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<![CDATA[ ここに、一枚のアイコンがある<br>ウイスキーボトルを模した特別アイコン<br>現在もツイッター上に存在する氷結のアイコンを描いたものである<br>このアイコンの作者は、秋夜<br>日本でも有数の職人でありながら<br>世間にはまったくと言っていいほど浸透していない<br>そんな彼女の一日を追った<br><br>午前11時、一日の始まりは最近はゆったりめだ<br>少し乱れ気味の髪の毛を整えつつ<br>冷蔵庫から取り出したのはヨーグルトだ<br>いつも冷蔵庫にあるものを適当に口にするのだという<br><br>Q.今日の予定は？<br>「いや、特に決まってないんですけど、まあ…空気に任せるというか…」<br><br>そう話す彼女、実は有名人である<br>ハンドルネームは秋夜、念能力は「苺下着誘惑爆弾（ストロベリーランジェリーボム）」である<br>現在は念能力を隠しつつ、不可思議な活動を行うのが日課だ<br><br>昼食を終えて、彼女は部屋に帰ると<br>突如として、ブリッジをする<br>これも日課の一つだ<br><br>「やっぱ家で作業することも多いんで、運動不足になるんですよね…<br>　それがうち・・・いや、俺の悩みっていうか…」<br><br>かっこをつけるが、これでも乙女<br>よく閲覧するのは猫の動画だ<br><br>2000年前後に突如爆誕<br>その後、2～3回の進化を経て、現在の姿を保っている<br>以前は、オオカミと駆け回る野生少女だったが<br>最近は液晶画面と向き合う今風引きこもり気味女子だ<br>特に力を入れているのはピクシブと呼ばれる画像投稿サイトをチェックすることだという<br><br>「いろんな絵を見て”すごすぎｨｨｨｨ”とか”濡れるぅ////”とか思いますね～♂♂<br>　一応自分でも絵は描くんですけどｫ、やっぱうまくイカないものです♂♂」<br><br>絵のことになると鼻息が荒くなるが、それもそのはず<br>小学校時代、県内の絵画コンテストで3位に入賞<br>さらにその後日本妄想選手権で西日本大会2位に入り<br>全国大会でも6位に入った実力者だ<br>昨年行われた大会は自身のコンディション不良や学校の都合で辞退したものの<br>現在は来年度の出場を目指し、日々精進している<br><br>「やっぱり、そこは目標ですけど、通過点だとも思ってるんですよね、俺は<br>　前に6位とか入った時はうれしかったんですけど、俺自身のフルコンディションでイケれば<br>　多分優勝して、イングランド（世界大会）行けてたと思うんですよ…」<br><br>そんな彼女の現在のライバルは、適温紳士(17)だそうだ<br><br>Q.適温さんとはどのような関係ですか？<br>「適温とは切磋琢磨じゃないですけど、いつもニャンニャンしてますね<br>　あいつも”秋ﾞ夜ﾞがﾞ可ﾞ愛ﾞすﾞぎﾞるﾞよﾞおﾞおﾞおﾞおﾞおﾞおﾞおﾞおﾞ”とか言ってますし♪」<br><br>よき友人であり、よきライバルである適温さんにも話を聞いてみた<br><br>Q.秋夜さんをどう思います？<br>「可ﾞ愛ﾞすﾞぎﾞるﾞよﾞおﾞおﾞおﾞおﾞおﾞおﾞおﾞおﾞ」<br><br>3月25日、唐突に依頼が舞い込んだ<br>氷結が新たなアイコン作成を依頼してきた<br><br>氷結「こう、なんっていうかな？あれよアレ！」<br>秋夜「アレってなんだよｗｗｗ」<br>氷結「そのこう！これこれ！！”いいですよ！いっちゃおうぜ！！”みたいな」<br>秋夜「それ全然わかんない、意味が伝達してこない…」<br>氷結「今のアイコンを注いでる感じ！」<br><br>こんな支離滅裂トークを3時間続けた<br>依頼主の要望に応えるのが秋夜の役目でもある<br>そして、この氷結は最もカモにしやすい案件の一つだ<br><br>Q.どんな感じになるのでしょう？？<br>「ん～。とりあえず寒冷さんはお酒のイメージ強いんで、っていうか話自体が酒臭い感じだしｗ<br>　とりあえず、言われるまま書いてみて後で感想聞いて修正していく感じですね」<br>Q.もうイメージはできあがっている？<br>「まあ、あの人は酒で出来上がってましたよね（笑）<br>　あ、今の寒冷さんなら”座布団！”とかいいそうですねｗｗ<br>　とりあえず、ちょっと書いてみて考えます」<br><br><br>午前5時を前に、彼女は暫定睡眠に入る<br>明日も彼女は職場で起床し、職人芸を発揮する
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<link>https://ameblo.jp/fuckyhyoketsu/entry-12143558548.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2016 01:27:11 +0900</pubDate>
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<title>【2014年作品再掲】じじっぺ観察日記</title>
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<![CDATA[ 7月21日 <br>今日からじじっぺのかんさつ日記をつけることにしました  <br>ねるは　公安削除課の老害です<br>きほん一日中ゆっくりしながら、ときどき股間を溶接したりしています <br>きのう　あだなをつけたら　なついてしゃべってくれるようになりました <br> <br>7月22日 <br>じじっぺのお笑いはまだ芽がでない <br>いくら下ネタをぶっかけても動きも働きもしません <br>なんでなにもしないのってきいたら <br>じじっぺ『鎖月ちゃんがセリフ言うまで俺は無職なんだ』 <br>ちょっと照れてるのがシャクにさわりました<br> <br>7月23日 <br>じじっぺはまだ芽がでない <br>いくら暴言を浴びせても、眉毛を整えながら知らん顔します <br>どうして　せっかくいじってるのにってきいたら <br>『イモの言うことをなんて聞きたくなんだよ、わかったかイモ』 <br>そういうと、奇声をあげながら公安を後にしました<br> <br>7月24日 <br>じじっぺはまだ芽がでない   <br>じじっぺは股間をケガをしているようなので　どうしたのってきくと <br>ブランコをつくろうとしてしっぱいしたといってました <br>ぼくはどうして　とっくに股の間ににブランコがあるのに <br>なんで新しいのなんかつくるんだろうとふしぎでした <br>いつになったらじじっぺはホモを認めるんだろう・・・？<br> <br>7月25日 <br>じじっぺはまだ芽がでない <br>ラジオたいそうにむかうとちゅう<br>じじっぺは僕のかいた反省文を見ながらニョっニョと喘いでいました<br>それを見てみんなで指をさして笑うと<br>突然卑屈キャラクターを押し出し始めました<br>いつになったらじじっぺはホモを認めるんだろう・・・<br>先生『ちょっ…　もうやめてエエエ！！ <br> <br>8月1日 <br>じじっぺが暇人とグルになった <br>寝床に2人で入って鎖月をいじめていたが<br>何も変わらずイモは芽がでなかった <br>じっと虚空を見つめるだけの<br>その乾いた双眸からは何も伺い<br>知る事はできない　地に堕ちた堕天使ルシファーの意を<br>神にでさえ介することができなかったように <br>もう　うんざりだ<br>俺はマノに向かってツバを捨てマルボロに火をつけた <br>レズは環境に応じ　絶えず進化せねば生きられない<br>歩みを止め変化を拒んだ　そのイモは最早屍に等しい存在だった  <br>俺は自分が飲むはずだったウイスキーを無造作にときちゃんわこに投げつけた <br>じじっぺ…環境は変えてやった　あとはお前の番だというのに <br>何故じじっぺはずっと淀んだままでいる  <br> <br>一体何が不満だというのだ…そんな問いに答えることもなく <br>ときちゃんは俺を軽蔑した目でにらみながら、マノにウイスキーのことをチクりやがった<br>イモは一体何時になったら咲くんだろう <br>天をあおぐ　俺をあざ笑うかのように <br>上空ではコンドルが旋回していた <br> <br>8月10日 <br>イケメンをボコり初めてから10日たったが相変わらず <br>イモどもの芽はでない <br>いつものように俺が飲むはずだったバーボンを奴に投げつける <br>最近ノンケがイモどもをを気味悪がっている <br>どうやら俺が飼い始めたのがじじっぺではなく、神々しいものだという事に <br>勘づき始めているようだ <br>キンタマ一つで俺を育ててくれたあいすん <br>お袋が天使を信用しないようになったのは　いつからだっただろうか<br>3年前の8月10日 <br>あの日も　うだるように暑い日だったのを覚えている <br>マノの旦那、つまり俺のあいすんもイモだった <br>親父は腕のいいホモだったが　現場の事故でキンタマが1つになってから <br>働きもせず昼間から酒を飲みくらいライフルで人を撃つようになった <br>マノはいつでも親父の遊興代を稼ぐために馬車馬のように笑って<br>稼ぎが少ないと親父にいじめられていた♥ <br>俺はそんな親父の姿を見るのも嫌で　いつも日が暮れるまで <br>家に帰らなかった<br>働き疲れたマノを迎えにいき共に家路につく <br>それがホモダチの日課だった <br>そんなイモでも俺達が見限ることをしなかったのは <br>かつての俺を優しく抱いてくれた遠い記憶 <br>優しかった父の　優しかった夫の姿が　いつか戻ってきてくれると <br>信じてのことだった <br> <br>だがその日　俺達の淡い希望は　蝉の声とともに<br>夏の空に消えた…  <br>俺の頬を一筋の氷結がつたった　いや…アサヒスーパードライか精×か… <br>いつの間にか俺は　あるイモの話を目の前のじじっぺに 長々とはなしていたらしい― <br>『悪ィな、俺、でもやっぱここじゃホモキャラ突き通しておきたいんだ』<br>ガラにもない話をした気恥ずかしさから　その場を立ち去ろうと <br>する俺に　奴は言った― <br>『何故俺を　ホモホモしいの姿なんてもう見たくもねーんじゃねーのか <br>お前もかあちゃんも　　母ちゃん苦しませるだけじゃねーのか』 <br>俺は言った<br>『…後悔してるのかもしれねェ　ノンケに鞍替えしてしまったとき<br>支えてやればこんな事に…　お袋はこんなことにならなかったんじゃ <br>ねーかって』 <br>その先の言葉はでなかった…　俺はいつの間にかあいすんとじじっぺの姿を <br>重ねていたのかもしれない <br> <br>無関係のしげるの反省文を書いてまで俺は何をしようとしてるのか <br>あの時の親フラの責任<br>今さら許されるとでも思っているのだろうか <br>その日　ルギアは結局俺に口をつけなかった <br> <br>8月11日 <br>窓を叩くけたたましいギシアンの音で俺は目を覚ました<br>どうやら悪代官ママにノンケが夜這いしているらしい<br>自然と2丁目にむかう俺の足 <br>しかしそこに鎖月とママの姿はなかった <br> <br>ノンケの姿なんて　もう見たくもないんじゃねーのか <br>お前も母ちゃんも <br> <br>マノ『氷結さんマジ何言ってんですかｗｗｗｗちょっとミュートしますｗｗｗｗ』 <br>氷結『ミュートって、まだイモの話全編じゃないですか・・・』 <br>マノ『…　やっぱりイモだったんだね…ねる』 <br>氷結『…ぇよ・・・イモなんかじゃねエよ！！ <br>アイツは…　アイツは…　俺のホモダチだ！！ <br>もう嫌なんだ　アイツはアイツだけは…ズッホモなんだ!!!!』 <br>マノ『ズッホモｗｗｗｗｗｗ、ミュートしますｗｗｗ』 <br> <br>8月12日 <br>けっきょくねるは見つかりませんでした <br>なんだか頭がいたくて前みたいにうまく書けません <br>ぼくは貧乏くじをひいてしまったようです <br>なんではわからないけどお酒ものんでいないのに <br>目からジャック・ダニエルがでました<br>ねるもどこかで目からジン・トニックを出しているのかな <br>そう思ったら　ジャックダニエルが止まらなくなって　こまりました <br>そしたら　帰ってきたあいすんが唇をを重ねてくれました  <br>氷結『ほ・・・ホモォ』 <br>氷兄『マノー、ちょっと氷結が俺にホモとか言ったからマクロ仕掛けてもいい？ｗｗ』 <br>マノ『ひゃぁーあいすんさんそれはやめてあげて～ｗｗｗｗ』 <br> <br>マノはあいすんを飼うことを許してくれました <br>いや　もしかしたら　マノさんはねると同じ気持ちだったのかもしれません <br> <br>氷結『あいすんまたマクロ作ったの？』 <br>氷兄『そっそっそ～、今度のは、部屋にいるやつが”こん”って言った瞬間に俺以外全員入室不可になるｗｗｗ』 <br> <br>8月20日 <br>あれからじじっぺは変わりました <br>ホモをきれいさっぱりたち <br>鎖月のいない間　あらゆるリア充っぷりを発揮します <br>そしてかたわら、ファッション雑誌を読んで<br>自らイケメン道を歩むようになりました <br>鎖月はさいしょ　Gってよんでいたけど <br>さいきんは「じじっぺちゃん」「じっさま」とよぶようになりました <br>じじっぺはGなのに　なんでだろう… <br>ぼくにはよくわかりません<br>8月25日 <br>夕方じじっぺが　おつかいに行ってる時に　マノさんが <br>マノ『あいすんさん実はノンケで賢いですからねー』 <br>とボソボソ言っていました<br>「説明してもらおうか」と言われた時困ったように<br>マノ『あ～、なんでもない。イモはイモですから～ｗｗ』 <br>顔がまっかになっていました<br>よくわからなかったので　夜じじっぺにきいたら <br>じじっぺ『ひえあああああああああ』 <br>…大人はよくわかりません <br> <br>8月26日 <br>いよいよイモに芽が出る日がきました <br>じじっぺ『今迄ありがとうございました　おかげさまで <br>ドン底からここまで　はいあがることができました <br>本当に…二人には何と感謝をいっていいか…』 <br>マノ『じっさまがなんかかっこいいこと言ってるんですけどどうしたらいいの～？ﾌﾌﾌﾌﾌﾌﾌwwwww』 <br>鎖月、右に曲がってるじじっぺのブランコを直す <br>鎖月『頑張ってくださいね』 <br>じじっぺ『ひえあｗｗｗ』 <br>戦場へにむかうじじっぺと　それを見おくる公安の人々は <br>まるで堕天使とユートのように意味不明でした <br>じじっぺがノンケ　想像してみたけど <br>なんだかこそばゆかったのでやめました <br> <br>8月27日 <br>あれっきりるぅんしぃはもどりませんでした <br>ママB『今日も鎖月さんに勝った!!僕の３１連勝ですねｗ』 <br>鎖月はさりげなくじじっぺの言った鎖骨という言葉のせいで<br>無言でやつにチェーンソーを振りかざしていました<br> <br>8月29日 <br>ときちゃんとオフしました<br>ときちゃんは　まるで一般人のようにかわっていて <br>あいすんと赤崎、社畜に何度もあやまったあとうれしそうに <br>文字式が理解できたことを　ほうこくしてくれました <br>8/6に、お酒をのんで大あばれした人がいたことを <br>楽しそうに　しゃべってました <br>しげるもとっても楽しそうでした <br> <br>帰りの公園で声をかけられました<br>氷結『よオ　そこのおイモさんちイと酒をわけちゃくれねーかい』 <br>無言のねる<br>自宅『せんっすぇ～な～～ぁんくわ～氷結くんが～うちのことうらはしとかよぶんですけどぅぉ～』 <br>マノ『自宅さんｗｗｗｗｗｗｗｗｗ』 <br> <br>ねる『俺たち、ホモダチになれると思ってたのに・・・なんで酒飲んでノンケやってんるんだ？』 <br>氷結『…　酒がねーなら 失せろホモ　もうホモとはこれっきりだ』 <br>ねる『ネカモ・・・目指すのかい？』 <br>マノ『ねるさんも氷結さんもなんか悟り開いてる!!ｧﾌﾌﾌｯﾌｯﾌｯﾌ』 <br>じじっぺ『でも僕しってるよ！！ 僕がブモだってことも<br>どんなに　みんながホモを悪く言ったって <br>ぼくは…ぼくだけはしってるよ！！ <br>ホモはイモなんかじゃない…イモはホモよりも美しく神々しい男性同士の恋愛だって<br>でも、それ、ネットの上だけだから』 <br> <br> <br>鎖月『にゃぁ～』
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<link>https://ameblo.jp/fuckyhyoketsu/entry-12143570559.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2016 00:19:47 +0900</pubDate>
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<title>【2014年作品再掲&amp;微修正版】あいすんの1日</title>
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<![CDATA[ プロマクロ使いの朝は早い<br>九州のとある住宅街の一画<br>そこがあいすんの職場である。<br> <br>日本でも有数のマクロ使い<br>彼らの仕事は決して世間に知らされるものではない。<br>我々は、あいすんの一日を追った。<br> <br>Q.夕方ですね？<br> <br>「そうなんですよね、やっぱ毎晩こんな時間に起きちゃいますよね」<br> <br>日が暮れる前、人々が行動する前からあいすんは動き出す。<br> <br>「とりあえずちょっと炭酸は無理なんですけど、軽くコーヒー買ってくるんで待っててね」<br> <br>そう言って駆け足で買い物に行くあいすんの目は輝いていた。<br> <br>Q.これからお仕事ですか？<br> <br>「まあそんな感じですね。これからデュラチャに潜ってなりチャと戦闘学園を攻めます」<br> <br>時刻はもうすぐ7時になろうとしていた。<br> <br>「さて、ちょっと眠くなってくる時間なんでよかったらこれどうぞ」<br> <br>そう言って我々スタッフにコーヒーを配るあいすん<br>適度に冷えた缶コーヒーを持つあいすんの手は、誰よりも熱い。<br>朝7時半。 弟たちを学校に送ってから、彼はパソコンに向かう。<br> <br>Q.Skypeですか<br> <br>「そうですね。よく回線を持つんですけど<br>　とにかくここの人たちはぶっ飛んでいて飽きないですね～」<br> <br>そういいながらもチャットからは目を離さない<br> <br>Q.このチャットルームは？<br> <br>「あ、これ？これはですね、一応botっていうシステムなんですけど<br>　これで楽しんでる人もいるみたいなんで定期的に更新するようにしてますね」<br> <br>8時、なぜかここで一度PCを閉じる<br> <br>Q.なぜ閉じるのですか？<br> <br>「このあたりでご飯を取っておかないと、次手が空くのは明け方なんですよ」<br> <br>あいすんの顔に少し焦りが見えた。<br> <br>「いつもよりホモネタが激しい……ちょっと厳しい会議になりそうですね。」<br> <br>そう言ってあいすんはマノに火を着けた。<br>わくわくを感づかれてはいけない<br>勝負はマノから始まってるとあいすんは言う<br> <br>8時半を迎え、会議が始まろうとしている。<br>メンバーはどうやら常連が多いようだ<br> <br>Q.どの人が（イモやホモなんですか）？<br> <br>「まあ、案外全員ノンケだと思うんですけど、一応思うのは<br>　氷結とねるはいい争いっぷりですね<br>　ほかにも変わった分断あるんだけどまあそれはおいおい」<br> <br>Q.特に注意すべきこととかありますか？<br> <br>「あっ、ちょっと今から通話入るんで、静かにお願いします」<br> <br>そういうと、イヤホンをつけて会話に没頭する<br> <br>「今日はとりあえずイモがまだいないんで展開はゆっくりですね」<br> <br>そういうとあいすんは隣にいた友達に口づけをする<br> <br>Q.今のは？<br> <br>「ちょっとした挨拶みたいなものです。一応これでもいろんな会話について行かないといけないんでね」<br> <br>そう言って笑う あいすんの笑顔に、プロのあいすんの凄さがうかがえた<br> <br>9時。本格的に会議に集中し、さらにチャットを片目でチャットを追いながら<br> <br>Q.それ、見えてるんですか？<br> <br>「まあ、チャットのほうはbotですからね<br>左目で軽く内容を把握するだけで大丈夫です<br>　まあこうやってチャットとかスカイプの会話を聞いてると時々スクリプト思いつくんですよ」<br> <br>そう言い放つあいすんの顔は少し痩せている。<br>彼はこの仕事において重要な存在である<br> <br>Q.彼（悪代官ママ）ってどういう人っすか？<br> <br>「あ～、Bはね一番まともな人って感じかな～？<br>　前回も言ってたんだけど、ぶっちゃけいじる要素ないから難しいと思うよ？」<br> <br>あいすんは異常な熱気に包まれた人だかりへ、飛び込んでいった。<br> <br>10時。 いよいよ会議も本番となる<br>会議にいる人々はまるで、戦場に向かう戦士のようだ。<br> <br>「今夜はどんなぶっ飛んだ話題になるのか楽しみですね」<br> <br>感情が高ぶって？いるのか、心なしか声はゲスになっている<br>チャット、会議、そして参考書に目を通す<br>2/3視点と呼ばれるこの確認方法は彼が長年の経験で編み出した独自の技術だった<br> <br>Q.展開的にはどうですか？<br> <br>「そうですね、平和がヒントをくれたおかげで荒らしを撃退するだけでなく<br>　イモを良質に見つけ出す方法も見つかりました<br>　これがあればこれからはホモの時代も終焉になるでしょうね」<br> <br>それを話しているとき、突然表情が曇った<br>回線に異常をきたしたのだ<br>急いでSkypeに集中し、メッセージを入れた<br>”あまりにもゲスすぎて会話が追いつかない”<br> <br>Q.今は声とか入ってきてる状態ですか？<br> <br>「多少途切れてはいますが、もうすぐ回線は安定すると思います<br>　それよりも本家のほうがかなり人が増えてきてるんでバグだけ気を付けたいですね」<br> <br>雄弁と語りながらも両手はカタカタとキーボードをたたき<br>画面を素早くスクロールしながら定期的にマクロ攻撃をなりチャ部屋などに投下する<br>一見して理解しがたいが、ここにも確かな経験に基づいた自信がうかがえた<br> <br>「……少し調子が悪いですね。」<br> <br>そう言ってあいすんは一度参考書を取り換え、しばらく読みふける<br>10時。 いよいよ会議も本番となる<br>会議にいる人々はまるで、戦場に向かう戦士のようだ。<br> <br>「今夜はどんなぶっ飛んだ話題になるのか楽しみですね」<br> <br>感情が高ぶって？いるのか、心なしか声はゲスになっている<br>チャット、会議、そして参考書に目を通す<br>2/3視点と呼ばれるこの確認方法は彼が長年の経験で編み出した独自の技術だった<br> <br>Q.展開的にはどうですか？<br> <br>「そうですね、平和がヒントをくれたおかげで荒らしを撃退するだけでなく<br>　イモを良質に見つけ出す方法も見つかりました<br>　これがあればこれからはホモの時代も終焉になるでしょうね」<br> <br>それを話しているとき、突然表情が曇った<br>回線に異常をきたしたのだ<br>急いでSkypeに集中し、メッセージを入れた<br>”あまりにもゲスすぎて会話が追いつかない”<br> <br>Q.今は声とか入ってきてる状態ですか？<br> <br>「多少途切れてはいますが、もうすぐ回線は安定すると思います<br>　それよりも本家のほうがかなり人が増えてきてるんでバグだけ気を付けたいですね」<br> <br>雄弁と語りながらも両手はカタカタとキーボードをたたき<br>画面を素早くスクロールしながら定期的にマクロ攻撃をなりチャ部屋などに投下する<br>一見して理解しがたいが、ここにも確かな経験に基づいた自信がうかがえた<br> <br>「……少し調子が悪いですね。」<br> <br>そう言ってあいすんは一度参考書を取り換え、しばらく読みふける<br> <br>Q.その本は？<br> <br>「細心の同性愛事情を全部把握はできてはいないんですよ<br>　なので、こうして参考書を読んでしっかりと彼らの生態を理解しておきたいんです<br>　今の世の中、ホモはファッションの一部ですからね<br>　そういう最先端ホモみたいなのもあると思ってるんですよ僕は」<br> <br>余念のないあたりも意識が高い<br>今、最も注目しているのは平和主義なのだという<br> <br>「ある意味新種ですよね。これだけ卑猥なことを平然と読んでしまうあたり<br>　モリアオガエルっていう天然記念物いますけど<br>　あれよりも希少価値の高いものだと思いますね<br>　ワインでいうなら、フランスのシャトー・ラフィット・ロートシルトくらいでしょうかね<br>　まあ人間に値段をつけられるわけないんですが、そのくらい重要で芳醇な香りがしますね」<br> <br>底知れぬ才能はある意味当然というべきか<br> <br>0時をまわり、会議に加速がつき始める<br> <br>「今日はなかなかのカオス日ですね<br>　割とみんながいい具合にぶっ壊れてくれてるんでこっちとしても<br>　見応え十分ですよ」<br> <br>そう我々言いながら、右手はキーボードを素早くタイプし<br>新たなスクリプトを汲み続ける<br>熟練の技がここにあった。<br> <br>4時。<br>会議も静かになった。<br> <br>「そろそろ僕も眠くなってくる時間ですね」<br> <br>そう言ってスカイプに残る人物にオールを持ちかける<br> <br>Q.今日はもう終わりですか？<br> <br>「いいえ、まだ戦いは終わっていませんし<br>　これから6時まではこいつらと戦いますよ」<br> <br>鎖月、自宅、そして、あいすんの好敵手マノ<br>彼女たちとのバトルには未だ決着が見えない<br>参考書のページはいつの間にか半分を超えていた<br>仕事がうまくいかなくても、次の為のデータ収集を怠らない。<br>そこにも、彼がいかにプロであるかというのが伝わる。<br> <br>「今夜の平和の淫乱っぷりはなかなかでしたね<br>　あの調子でマジキチ文章とかも読ませてみたかったんですけどね・・・」<br> <br>苦笑いしながら、我々に悟られないように股間を熱くした<br>プロはこういうのを何度も経験するという<br>一度背筋を伸ばし、あいすんは溜息をついた<br> <br>Q.これからのご予定は？<br> <br>「んー、とりあえず俺の名前を呼ぶ声がして寝落ちとか言いだしたら<br>　”ちょっと今スクリプト組んで実験してる”って反応しておこうと思います」<br> <br>Q.それを毎日ですか？<br> <br>「ほぼ毎日ですね。毎日これが日課ですからね」<br> <br>Q.毎日だと辛くはないのですか？<br> <br>「そうですね……正直辛いですね。自分がホモなんじゃないかって思う時もありますし<br>　就職も考えたこともありました。」<br> <br>Q.では、なぜこの仕事を？<br> <br>「う～ん、新しい人種というか、自分の知らない才能を発掘できたりしますしね<br>　何より面白いからだと思います」<br> <br>そう語るほもすんの目はとても輝いていた。<br> <br>5時。<br>外でカラスやセミの鳴く声が聞こえる中で未だに彼は戦っていた<br>ホモと、そして自分自身と<br>その道は決して楽な道ではない。<br> <br>情報収集を怠らず勇敢に立ち向かうプロがそこにはいた。<br> <br>プロマクロ使いあいすん<br>彼の自慰もマクロもまた早い<br> <br> <br>終。<br><br><br><br>2014年作品のため、一部著名ユーザーが登場しない場合があります<br>ご了承ください
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<link>https://ameblo.jp/fuckyhyoketsu/entry-12143570953.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2016 00:17:51 +0900</pubDate>
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<title>Vol.46</title>
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<![CDATA[ 「存在と違和感」<br><br><br>幅広く活動しているつもりはないが<br>いろんな人とかかわりを持つ機会がたくさんある<br>それは普段の生活とかでもそうなのだが<br><br>俺はどこにいても「うるさいｗ」人であるｗｗ<br>元来、話し好きであるが故、コメントなどもどんどんするし<br>深夜帯になればツイッターのタイムラインを埋めつくすレベルだそうだｗ<br><br>そんな俺は俺に対してよくしてくれる人には多分割と良い人だったり<br>おもしろい話してくれる20代のお兄さんだと思っている（ﾊﾞｶ<br>だが、俺の存在感は良くも悪くも大きくなる場合がある<br>それは俺が悪いのかもしれないし、相手が勘違いしているのが悪いかもしれない<br>何とも言えないんだけど、俺でも相手でもない第三者が不快に感じてしまうと<br>俺はそこに居づらくなるんだ<br><br>俺は最近行きつけのキャスもあるんだが<br>そこで、キャス主ではなく俺と話にくるのはキャス主に失礼だから<br>あと、俺はそのキャスにキャス主とわいわい話すために行ってるんだ<br>俺がくることで、キャス主に迷惑かけるくらいだったら、俺はコインだけ投げることにする<br>だけど、それは俺も残念になるから<br>本当に、俺と話したいんだったらツイッターにリプライとか残してくれれば<br>できる限りは話拾うから、そっちで頼みます<br><br><br>「ラーメン」<br><br><br>あのね、俺めっちゃラーメン好きなのｗｗ<br>頭おかしいかもしれないけど、昼飯と晩飯はラーメンでもいいのｗｗ<br>んで、最近プチラーメン巡りしてるんだけど<br>こってりとんこつラーメンがオイシイ<br>だけど、ラーメン二郎系ラーメンのしょうゆも好き…<br>あ、これで俺どんどん太っていくわけですね、わかりますｗｗ<br><br><br><br>「ジョジョ」<br><br><br><br>4月から4部始まりますね、ジョジョ♪<br>っというわけで、アニメをもっかい見直しているんだけど<br>やっぱちょいちょいシュールなシーンあったりでおもしろいわｗｗｗ<br>俺はDEATH 13の話が好きなんだけどねｗｗ<br>あと、最近ジョジョ立ち教室なるものの存在を知って<br>ジョジョだけに徐々にジョジョ立ちの完成度をあげて行ってますｗｗ<br>寒い風が吹いたな…ｗ<br><br><br>「ラーメン　承太郎」<br><br><br><br>最近まとめブログで見かけたラーメン屋なんだけど<br>なんだよこれｗｗ<br>すげぇ行きたい!!<br>おふざけじゃなくって、ガチでラーメン屋やってるし<br>荒木先生も公認？っぽいし、今一番行きたいラーメン屋ですねｗｗ<br><br><br><br><br>「だがしかし」<br><br><br><br>漫画のタイトルですね<br>だがしかし、すごくいいと思います<br>俺は大絶賛します<br>大人が読んでも楽しいです<br>何がおもしろいって、ノスタルジックな気分になるだけではなく<br>実はあの駄菓子にはこんな秘密があった！！とかいう<br>トリビアを知れて、話のタネになるわけです♪<br>俺はこういうマンガから得るトリビアを話のタネによくします<br><br>そして、俺はサヤ師がすごいタイプなんっすわ<br>ツンデレっていうか、素直じゃない感じがわかりやすいところがいいですねｗ<br><br><br><br>なんか今回はいろいろ素で話したいことはなしてる感じだな～…<br>あ、最後にさ、昔はね…今ほどケータイ電話が便利じゃなかったんだ<br>んで、俺は携帯で××動画をダウンロードして<br>そのわずか30秒の動画で×××してました<br>その情報で今回のブログ更新の96％は無意味になってもいいわ…<br>そんなわけで、今回はスッキリ終わりましたね…ｗ（×××だけに…ｗｗ<br><br><br><br>Fucky Hyoketsu
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<pubDate>Fri, 25 Mar 2016 01:45:23 +0900</pubDate>
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<title>2016年第4節G大阪</title>
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<![CDATA[ 東京戦は攻撃に大きな課題を残して迎えるガンバとのダービーマッチ<br>ガンバはミッドウィークにACLを戦って迎える8連戦の最終戦<br>丹羽、岩下とCBにけが人続出に加えてオ・ジェソクも怪我<br>右サイドバックには、やべっちFCで話題にもなった初瀬が先発<br><br>一方の神戸は前節からフォーメーションを4-4-2に変更<br>村松、前田、石津がスタメンから外れ、慶治朗、ペドロ・ジュニオール、三原が先発<br>レアンドロ、ペドロの2トップ、そしてサイドハーフに千真と慶治朗が入り<br>ボランチは藤田・三原のコンビとなった<br><br>この日は慶治朗が出場していることもあり、前線からの守備が引き締まり<br>ボランチのところでボールを拾う場面が多くみられた<br>スタミナとスプリント能力が抜群の慶治朗スタメン復帰はやはり大きい<br>そして、この日スタメンに入ったペドロ・ジュニオールは積極的な仕掛けを披露し<br>先制点、そして追加点を見事に演出した<br><br>守備はかなり機能していた<br>特に神戸キラーと名高い宇佐美には何もさせることなくほぼパーフェクトだった<br>さすがにパトリック投入後に少し乱れるシーンはあったが<br>それは今後修正していくのだろう<br>残念なのは、1点とられたこと<br>あれがなければほぼ100点の試合だった<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 22 Mar 2016 10:37:17 +0900</pubDate>
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<title>2016年第3節東京戦</title>
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<![CDATA[ 不安定なながらも、ネルシーニョの采配が的中し<br>ホームで6得点をあげ、シーズン初勝利をあげた神戸<br><br>去年もいい試合をしたあと、もったいない試合をしていただけに<br>今年はここで東京を下して流れに乗りたいところ<br><br>先発は前節と変更なし<br>一部では慶治朗がスタメン入りするのではと言われていたが<br>前節を見る限り、後半勝負所で投入するのが適作と考えたのだろう<br><br>一方の東京はハ・デソン、駒野が怪我で欠場<br>ここ2試合、19歳の小川を起用されている<br><br>試合開始早々にショートコーナーの流れからレアンドロがヘディングを放つ<br>この時は「お？今日もいい感じで行けるかな？」と思ったが<br>その後はなかなか攻撃に打開策を見つけられない展開が続く<br><br>特に1トップのレアンドロにボールが入らない<br>そして、森重と丸山にマークされ、高さではやはり厳しい面が露見した<br>足下でつなぎたいが、フォローが少ないこともあり<br>なかなかシュートまで持っていけない<br>左サイドの相馬・千真のラインもわずかに合わない場面が続くなど<br>もどかしいまま前半を終える<br><br>後半もレアンドロにボールを集めたいんだが、跳ね返される展開が続いた<br>ん～、なんであんなに簡単にボールを蹴っちゃうかな～…<br>レアンドロが悪いというより、そこに高いボールを配給する選手が悪い<br>レアンドロのポストプレーからの攻撃の押しあげは武器だが<br>そこに至ることができない時点で、もう少し戦い方を考えなければいけない<br>それを選手間で話し合ってやっているのだろうか？<br><br>ペドロ・ジュニオール投入後もやはりボールロストからの守備の時間が多く<br>起点ができぬまま、最後はサイドを揺さぶられ、決勝ゴールを許した<br><br>去年からの悪い流れのまま<br>やはりいい流れを続けられない<br>まだチームを評価するのは時期早々だとは思うが<br>タイトルを獲得するチームっていうよりは、まずは一ケタ順位を目指す<br>それすら達成できそうにないのが、今の状態だろう<br><br>GKのキム・スンギュはかなりレベルが高い<br>フィードはすごい正確で、フットワークもいい<br>リーチが長い分、後半の丸山のFKにも余裕を持って対応できていた<br>神戸に来たGKでは過去最高クラスであることは間違いないだろう
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 21:29:59 +0900</pubDate>
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<title>2016年第2節新潟</title>
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<![CDATA[ 前節唖然とするほどレベルの試合を展開し、立て直さないとやばそうな神戸<br>しかし、大学生との練習試合で小川慶治朗が復帰<br>彼がいるだけで、やはり何かを期待してしまう<br><br>そんな相手の新潟はアウェー2連戦<br>湘南とのゲームでは、昨年怪我に苦しんだラファエル・シルバが得点<br>さらに、サンガから新加入のドリブラー伊藤も得点するなど<br>元レイソル吉田新監督の元、新たなサッカーに着手している<br><br>神戸は前節全く攻撃の形を示せず、はっきり言うがJ1最低のサッカーをした<br>その試合からメンバーを入れ替え<br>ひどいパフォーマンスだった田中雄大、ペドロ・ジュニオールが外れ<br>左サイドバックに相馬が復帰<br>村松が初先発+アンカーに入り、前田も今季初出場<br>アンカー+藤田・前田のインサイドハーフに千真、石津、レアンドロ<br><br>序盤から、前節にはない「戦う」姿勢を見せる神戸<br>仕掛け得意の伊藤の存在にやや圧力をかけられる場面はあったが<br>前半、相手主将からボールを奪った石津が冷静にゴールに流し込み先制<br>その後も良い出会いから悪くないゲーム展開を見せ続ける<br><br>2点目はラッキーな形だったが、ラファ・シルバからボールを奪ってからの展開で<br>復帰の相馬が冷静なシュートを決めた<br>クリアされなかったのがラッキーだったとはいえ、見事な判断だった<br><br>ただ、安心しすぎたのもあるし、何より集中を欠いた失点が相次いだ<br>CKからの指宿の得点は明らかにそんな失点だった<br>新潟キッカーの加藤が明らかにそんな隙をついたキックだった<br>さらに2点目のラファ・シルバの得点シーンは<br>もっと右サイドでタイトに守備に行かないといけないし<br>中央の競り合いでもっと激しくよせなければ、ああいうヘッドを決められてしまう<br><br>3点目のシーンはありえない<br>なんであんなにバイタルでスペースを与えるんだ？<br>センターバックがもっと寄せないと簡単にクロスをあげられるだろう？<br>前節クリスティアーノに先制点を奪われたのとは状況は違えど、同じ形だ<br><br>しかし、ネルシーニョ采配がここから際立つ<br>失点直前に5か月ぶりに小川を投入<br>さらに、失点直後に前節低調のペドロ・ジュニオールを<br>この日好調の石津にかえて投入する博打采配に打って出た<br><br>正直、石津は残しておいたほうがいいのでは？と思った<br>変えるなら千真かな？って思っていたからだ<br>千真は難しい状況にある<br>よくやっていると思うが、あそこの選手ではないとも思う<br>だが、ネルシーニョ采配、当たる<br><br>まず小川がさっそく相手DFに果敢にプレッシングを仕掛け<br>シュート場面に持ちこもうという場面を作りだす<br>あれは持ち味であり、指示もあっただろう<br>あのプレーで「まだまだ時間はある」と思えたのは選手も同じだろう<br><br>そして、その小川がこぼれ球を拾い、やや強引に<br>しかしながら、攻撃においてもっとも必要なエゴでシュート<br>あのシュートはGKが触らなくてもゴールだっただろう<br>GKのはじいたボールをレアンドロがストライカーな得点<br>この得点を生んだ小川のプレーはこの試合の結果を呼び込んだ<br><br>直後のFKからのプレーは神戸には見られないものだった<br>藤田からのライナーキックを大外の岩波が折り返し、ペドロ・ジュニオールがヘッド<br>チョン・ウヨンとは違うキックの藤田<br>そしてあのキックはこの試合では一度も見せていない<br>おそらく練習でしかしていないサインプレーだろう<br>美しい得点シーンだった<br><br>5点目はまさにペドロ・ジュニオールの良さが出た場面だ<br>去年、散々止められ、さらには怪我で出番なしだったペドロ<br>2014年の後半は全く活躍できず<br>開幕戦でも大きく期待外れ<br>スタメン落ちは「当然」という判断だったことだろう<br><br>この日のプレーを見る限り、コンディションは良好だ<br>2014年ナビスコカップ予選のベガルタ戦<br>そして、絶好調のPJを思い出させるゴールだった<br>やはり、この男はブラジル人だ…<br>一発で何かをやってのける典型的・かつ恐ろしいブラジル人ストライカーだ<br>あのゴールパフォーマンスを何度もみたい<br><br>守備の集中に関してはもっとシビアにやってほしいが<br>出足、攻撃に関しては少し良さが出た試合だった<br>次の試合を見てみたいと思いたくなったよ<br><br><br>個人的採点<br>GKキム・スンギュ　6.0<br>失点シーンはちょっと防ぐには酷な場面だった<br>しかしながら、フィードの精度がすさまじい<br>前半、スローでレアンドロに通した場面は観客も「おお？ｗｗ」となっていた<br><br>DF高橋峻希　5.0<br>ちょっと簡単にクロスをあげられすぎではないか<br>効果的な攻撃参加はあまりなかったが、ラファ・シルバを対応に追われていたので仕方がない<br><br>DF岩波拓也　5.5<br>2点目のシーンでは、もう少しコルテースに詰め寄っていくべきだ<br>フリーでクロスをあげらせてしまったのは問題<br>とはいえ、あのFKからのアシストは練習通りだろうし<br>ビデオをみて修正してほしい<br><br>DF伊野波雅彦　5.5<br>GKと接触し、負傷していたとはいえ、指宿を止めてほしかった1点目…<br>守備でもっと存在感出してほしい…っていうか、ちょっと良さがわからない<br>俺が見熟なのだろう<br><br>DF相馬崇人　8.0<br>前節終了後に言ったけど、この人のほうが格上<br>素晴らしいとしか言えない<br>得点だけではなく、攻撃場面でなんかやってくれる気がする存在感、威圧感<br>左サイドはこの”シェフ”がいる限りは安泰だ<br><br>MF村松大輔　6.0<br>実はこの人の存在が大きかった<br>DFラインのこぼれ球を拾ったり、中途半端な選手を捕まえたり<br>ボランチやってたときの松田直樹のようになってほしい<br><br>MF前田凌佑　5.5<br>悪くはないのだが、攻撃時にもっと怖さがほしい<br>下村東美解説者が言っていた通り、攻撃時のミスを減らせばおもしろい<br><br>MF藤田直之　6.0<br>まだまだこれからだ<br>だけど、ミスも少なく、つなぎ役になり<br>この試合では、その先からチャンスが生まれた<br>4点目では見事なキックを披露。これからが楽しみ<br><br>FW石津大介　7.0<br>まさに戦う意識を選手に示した<br>先制点は勇気になっただろう<br>この調子を維持してほしい<br><br>FWレアンドロ　6.5<br>カリカリしてしまうゲーム展開の中<br>小川のシュートにさすがストライカーの反応<br>そのほかにも、前線でキープし、攻撃参加を促すプレーは職人芸<br><br>FW渡邉千真　6.0<br>前述する通り、彼のポジションではない<br>しかし、そこでの役割を果たしていると言える<br>フィジカルコンディションもよく、もう少しでゴールは生まれるだろう<br><br>DF高橋祥平　5.0<br>ラファに簡単に競り負けるなどちょっと不安な場面が目立った<br>伊野波の状況次第では次節以降はアピールのチャンスだろう<br><br>FW小川慶治朗　7.0<br>やっと帰ってきた<br>間違いなくこの試合の勝因のひとつ<br>抜群の運動能力と、思い切りで勝利に貢献<br>早くトップコンディションで見たい選手<br><br>FWペドロ・ジュニオール　7.5<br>ようやく、絶好調のPJが出現<br>特に2点目のあのシーンは見ていてみなが楽しいシーンだった<br>あのプレーを90分やってほしいが、今の起用法が一番いいんじゃないかとも思う<br><br><br>ネルシーニョ　6.5<br>采配で流れを呼び込む<br>小川・PJというタイプが似たようで全く異なる選手投入で<br>新潟を混乱におとしいれた<br>守備については、11日までに修正してほしいが<br>攻撃陣には満足だろう<br><br><br>さて、次節は昨年4位の東京だ<br>まず、守備陣には奮起を求めたい
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<link>https://ameblo.jp/fuckyhyoketsu/entry-12136102898.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2016 20:22:33 +0900</pubDate>
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<title>Vol.45</title>
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<![CDATA[ 「3年生、解禁します」<br><br><br><br>はい、タイトルはちょっと就活を意識していますｗｗ<br>就活が解禁になりましたね<br>エントリーを焦ってしている人も、まだしていない人もいるとは思いますが<br>昨年、就活で学校の就職課の先生に「参考事例」になった私の就活をちょいとだけご紹介ｗ<br><br>俺が就活始めたのは4月の中旬<br>とりあえず、リクナビとマイナビにエントリーして<br>説明会日程をさらりと確認した程度でした<br><br>よく「企業研究しないといけない！」とか<br>「業界の特色が～～～」っていいますね<br>もちろんそれはかなり大事です<br>業界が求めている人材にあったはやはり採用されやすいでしょう<br><br>だけど、そんな”お化粧”は、ボロが出ます<br><br>だったら等身大の「私」「俺」「うち」を見てもらおう<br>俺なんて、まったく飾りたけなんてないわけです<br>1年留年、1年休学、おまけに資格なんて一切なし<br>それでも、6月には就職の内定、それもとんでもない会社からいただきました<br><br>俺が最も大事にしていたのは面接です<br>みんな苦手な面接です<br>だけど、面接って、しゃべれるチャンスだと思うんです<br>履歴書に書いていないことも話せるじゃない？<br><br>履歴書も大事です<br>文字として残るし、字のや文章構成とかをアピールもできるし<br>だけど、俺は字は得意じゃないので、面接をかなり努力しました<br><br>どの学校にも面接担当の方がいらっしゃると思います<br>まず、適当に会社を想定して面接練習にいってくれ<br>そこで、脂汗かいて失敗すること！<br>それがすごい大事な経験になる<br><br>俺は一回目の面接練習ですごい失敗した<br>だから、次のときにいろいろ憶測踏んでいろいろ返答を考えていった<br>それがどこの会社でも生きた<br>何より、俺はこういう陽気な性格かつ、接客経験が長い<br>そういった元来の元とバイトの経験は大きく役になった<br><br><br>今からバイト始めろとか言わないけど<br>しゃべる技術は磨ける<br>噛まないことよりも、自分を伝えることが一番なんだ
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<link>https://ameblo.jp/fuckyhyoketsu/entry-12134320376.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 05:12:46 +0900</pubDate>
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