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<title>不動産ホームページのツボ</title>
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<description>不動産ホームページ作成の抑えておきたいポイントなどをご紹介</description>
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<title>不動産ホームページのページビュー</title>
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<![CDATA[ 何の為に不動産ホームページを作成し、運営していくのか。<br>最大の目的は集客ですよね。<br><br>では、その不動産ホームページに数値としてどれくらいの<br>ユーザーに訪れてもらえれば良いのか。<br>そこで注目してもらいたいのは、ページビューです。<br><br>ページビューとは、ホームページ内のページを閲覧した数のこと。<br>つまり、トップページを見ただけだと１ページビューとなり、<br>さらに、物件リストページ→物件詳細ページへと移動すれば、<br>２ページビューということになります。<br>訪れた回数ということではなく、見たページ数ということです。<br><br>目安となる数値は最低でも月間５万ページビューは必要と<br>言われています。<br><br>SEO対策の一つとして、ここで重要なのは、トップページだけでは無く、<br>不動産ホームページ内の様々なページに誘導することが大切ということです。<br>詳細ページや、沿線リストなど、全部のページをバランスよく見てもらうことで、<br>ホームページがより優良なものなっていきます。<br><br>検索結果にトップページが上位表示されるよりも<br>物件の個別ページやその他のページを上げて、<br>そこからサイトに誘導させることを心がけて下さい。<br><br>今日憶えてもらいたいこと<br>・最低でも月間５万ページビュー<br>・物件詳細ページなどからサイトへの誘導<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fudosan-hp/entry-11033733797.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 10:20:43 +0900</pubDate>
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<title>不動産ホームページの作成費用を削減するには</title>
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<![CDATA[ 不動産ホームページを作る際に掛かる費用。<br>その費用を削減するには、<br>まず不動産ホームページを作るケースによって<br>変わってくる費用を把握しておくことが最善です。<br><br>不動産ホームページを作成するケースとは、<br>どのように作るかということです。<br>わかりやすく言うと自分で作るのか制作会社に依頼するのか。<br><br>では、作り方によって違う費用の目安を書いてみますね。<br><br>1.自分で作成する<br>　ホームページ作成ソフト購入：１万円～5万円程度<br>　レンタルサーバ初期費用：５万円～１０万円(専用の場合)<br>　PCなどの購入費<br><br>2.ホームページ作成会社に依頼<br>　製作費30万円～700万円程度<br>　レンタルサーバ初期費用：５万円～１０万円(専用の場合)<br>　PCなどの購入費<br><br>3.不動産専用のソフト<br>　導入費用：15万円程度～50万円程度<br>　PCなどの購入費<br><br>初期費用の目安なので、PC購入費はすべて一緒です。<br>違いはソフトの購入や導入費用。<br>1のHP制作会社に依頼するケースでは、<br>費用の幅が大きいことがお分りいただけるでしょう。<br>これは作るものによって、会社ごと<br>そして3の不動産専用ソフトでは、<br>サーバレンタル料が入っていません。<br>このケースの場合は、導入費用と別に月々の支払があり、<br>その中に含まれているものがほとんどなので、<br>あえて外しました。<br>中には自身で借りる場合もあるので、確認はしてみて下さい。<br><br>費用を削減するために、<br>上記のホームページ作成ケース別を参考に選択してはいかがでしょうか。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fudosan-hp/entry-11033720029.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 09:56:08 +0900</pubDate>
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<title>これはNG！不動産ホームページ</title>
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<![CDATA[ 不動産ホームページを運営していく上で、<br>これだけはやってほしくない事項がいくつかあります。<br>これまで解説してきたことは、やった方が良いことなので、<br>反対の事をしなければいいだけなのですが、<br>これはNGという項目をまとめてみたいと思います。<br><br>・物件数が少ない<br>　(どうしても少なくなる場合は特化した特徴が必要)<br>・更新日が古い<br>・特徴がない<br>・人物が居ない(スタッフ紹介やお客様など)<br>・目的のページに辿り着くまで手間がかかりすぎる<br>・サイト自体が重い、遅い<br>・SEO対策会社などから外部リンクを購入<br>・非公開の情報が多すぎる<br>・古くさい<br><br>ざっと羅列してみてもこれだけあります。<br><br>やってはいけないこととして見てみると、<br>反対のことを行えばいいだけですね。<br><br>・物件数が豊富(少なくてもエリア特化など特徴的)<br>・いつも更新されている<br>・特徴的なホームページ<br>・お客様の事例集、スタッフ紹介など人物の掲載で<br>　会社の雰囲気がよく伝わってくる<br>・目的ページまで3クリック以内で辿りつく<br>・ページ移動が早い<br>・不動産とまったく関係のないサイトからのリンクが無い<br>・情報は出来る限りでオープン<br>・新しい<br><br>ということです。<br>物事は反対側から見るのも大事なんですね。<br>ちょっと迷ったら、一度逆の事を考えてみてはいかがでしょうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fudosan-hp/entry-11033705292.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 09:35:37 +0900</pubDate>
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<title>不動産ホームページとブログ、その重要性</title>
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<![CDATA[ 不動産ホームページには、物件検索の他にも様々なコンテンツが必要です。<br>お客様の声やエリア情報、特選物件の紹介など<br><br>いろいろある中でもとりわけ重要なのがブログです。<br><br>社員ブログや社長ブログのことですね。<br><br>不動産ホームページはインターネット上にある店舗であるということは、以前にも掲載しました。<br><br>おさらいをすると、ホームページに訪問するユーザーは、<br>物件を探すと同時に、それを扱っている会社がどういう会社なのかを見ています。<br>その為、雰囲気をわかってもらうため、社員紹介ページが必要です。<br>元気で明るそうな社員を紹介することで、会社自体が明るいイメージになります。<br><br>そこさらに、社員の声や社長の考え方が分かるブログを掲載することで、<br>会社のイメージがプラスされ、よりユーザーに分かりやすい不動産ホームページとなります。<br><br>内容は簡単です、営業マンなら業務を通じての日々の出来事、おすすめ物件の紹介、<br>成約したお客様の事例もいいですね。<br><br>社長が書く場合には、できるだけ固くならず、人間性が出る記事が良いのではないでしょうか。<br>その会社の代表自身が親しみやすそうな人間性であれば、見ている方も安心します。<br><br>これだけでもブログの効果は期待が持てますが、ブログにはさらに違う効果があります。<br>複数のブログを持つことで、本体の不動産ホームページのサテライトサイトの役割も。<br>自社の扱っている商品に関連した（ここ重要）ブログからのリンクは、本サイトのＳＥＯ対策に有益です。<br><br>まったく脈略も関係もないサイトからの外部リンクは絶対にしないで下さいね。<br>あなたの不動産ホームページが、ある日突然検索エンジンの結果から消えてなくなるかもしれません。<br><br>不動産ホームページにとって、関連した不動産ブログがいろいろな意味で重要だということが、<br>お分りいただけたかた思います。<br><br>さあ、早速始めてみましょう！<br><br><br><br><br>ブログを始めるにあたって<br>・文章を書くのは苦手<br>・自分の記事が世に出ているのは気恥ずかしい<br>・何を書けばよいか分からない。<br>など、ブログをしない理由は探せばいくらでもあります。<br>そんな貴方に、私からアドバイスをするとすれば、とにかくなんでもいいから書いてしまうことです。<br>文章を書くのが苦手でも、始めてしまえばもっと良くしようとする欲求が生まれ、<br>自ずと勉強するようになるもんです。<br><br>私もはじめは同じでしたから大丈夫ですよ。<br>書けない理由ばっかり探してました（笑）<br>未だに拙い文章で申し訳ないのですが、それでもなんとか続けられています。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fudosan-hp/entry-11015556340.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 11:53:45 +0900</pubDate>
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<title>不動産のホームページを制作する費用って？</title>
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<![CDATA[ これまで、不動産ホームページについてあれこれ書いてきましたが、<br>実際にホームページを制作、作成する場合に掛かる費用はどれくらいなのか？<br><br>重要な事なのに、今まで書いてませんでした・・・<br>申し訳ありません。<br><br>さて、気を取り直して、<br>今回は不動産ホームページを制作会社に作ってもらう場合、<br>どれくらいの作成費用がかかるのかをお伝えしたいと思います。<br>不動産専門のソフトなどもありますが、それはまた後日。<br>企画から作成した場合のお話しです。<br><br>ズバリ、30万円～700・800万円<br><br>ものすごい幅ですね。<br>それもそのはず、ＨＰ制作などの業界は相場というものがほとんど無く、<br>企画内容などによって、言い値で決まるからです。<br><br>まあ、上記の価格帯の高い方は、<br>大手企業などのホームページを作っている会社だと考えていただいて結構です。<br><br>費用の面から見て、制作会社を選ぶポイントは、<br>その会社がどれだけ不動産に精通しているかということ。<br>そうすれば、およその見積りはすぐに出してくれるはずです。<br><br>逆に、不動産業界の事をまったく知らない会社に依頼すると<br>費用はどんどん嵩むし時間もかかります。<br><br>不動産ホームページを専門に扱っているところもありますので、<br>なるべくならそういう会社で作ってもらうことがいいですね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fudosan-hp/entry-10972135964.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 17:08:21 +0900</pubDate>
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<title>不動産ホームページは完成するまでどれくらい？</title>
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<![CDATA[ 不動産集客用のホームページが出来るまでの期間の話。<br><br>さぁ、自社のホームページを作ってみよう！<br>と考えてから実際に公開できるまでどれくらいかかるのか。<br><br>既存の不動産ホームページとは別に作成する場合なら、<br>そのホームページで集客しながら作れるので、<br>それほど気にする必要はないかもしれません。<br>しかし独立開業や第一号ホームページの場合は、<br>完成までの期間が死活問題。<br><br>作る内容によって大きく変わりますが、<br>検索ホームページのみなら２ヶ月～６ヶ月位で公開できるでしょう。<br>但し、ＳＥＯ対策などを考えていくと、公開後すぐに集客ができるとは<br>考えにくいので、さらに余裕をもった計画が必要でしょう。<br><br>ちなみに、物件管理のシステムなども一緒に構築する場合は、<br>６ヶ月以上かかると思われ、内容によっては完成まで１年以上ももざらです。<br><br>意外と時間が掛かると思われた方は、<br>上記の期間を目安にして計画を立ててみてはいかがでしょうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fudosan-hp/entry-10953112067.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 10:02:33 +0900</pubDate>
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<title>不動産ホームページの構成は進化させていく</title>
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<![CDATA[ 不動産ホームページを作成し、運営していく上での注意点。<br>細部までこだわり、完成させたホームページは、<br>完成時には完璧に近いものになるはずです。<br><br>その後、物件情報のメンテナンスや更新をきっちり行い、<br>ホームページに訪れたユーザーを顧客化していく。<br><br>当初はそれで十分です。<br><br>しかし、インターネットの世界は日進月歩。<br>もの凄いスピードで進化しています。<br><br>ＳＥＯ対策、ホームページ構成の技術など、<br>気づけば、今運営しているホームページの構成は、<br>時代遅れになっているなんてことが当たり前に起こります。<br><br>不動産ホームページで継続的に集客するには、<br>そのままにせず、日々研究を重ねて進化させていくことが大事なのです。<br><br>以前にも書きましたが、複数のサイトを運営したほうが良いが、<br>相当大変な作業であるというのはそういう点もあるからです。<br><br>理想は、その不動産ホームページに何も変化を与えなくても<br>永久的に集客ができることです。<br>そう考えるとありえない事がわかりますね。<br><br>当然だと思いますが、集客は楽にはできないということですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fudosan-hp/entry-10947239654.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2011 15:44:29 +0900</pubDate>
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<title>不動産ホームページのユーザー登録の是非</title>
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<![CDATA[ いろいろな不動産ホームページを見ていると、<br>時にユーザー登録（会員登録）をすることで、<br>物件の詳細が分かるようになるサイトを見かけます。<br><br>当ブログでは、お客様をホームページから離脱させない為に、<br>なるべくシンプルで面倒なことが少ない不動産ホームページ作りを推奨しています。<br>その観点からいくと、<br>ひと手間かかるユーザー登録をしなくては情報が見れないという仕組みは、<br>避けるべきだということになってしまいます。<br><br>しかし、ご存じのとおり不動産業界では、一般公開できない物件があります。<br>特に売買物件の情報ですね。<br>相手方の存在がはっきりする、<br>または実際に会うことで紹介できるようになる物件です。<br>そういう場合は不動産ホームページでユーザー登録をしてもらい、<br>情報を公開するという選択は有効だと思います。<br>ただし、事前にお客様に分かりやすいように説明することが必要です。<br><br>全てを公開できる不動産ホームページなら、<br>この登録制は極力避けたいところですが、上記のような場合、<br>また、何か別の理由がある場合などは、離脱されないような工夫を施せば、<br>有りだと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fudosan-hp/entry-10939991780.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 12:09:27 +0900</pubDate>
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<title>不動産ホームページの検索スピードを上げるポイント</title>
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<![CDATA[ 不動産ホームページにとって、検索スピードは最重要課題。<br><br>遅いホームページ、つまり検索結果が表示されるまでが遅いものは、<br>待ってる間にお客様は離脱してしまいます。<br>ユーザーは思っている以上に厳しいです。<br><br>そこで、不動産ホームページを作成する際、<br>または運営していく上で、検索スピードを上げる為のポイントを<br>挙げておきます。<br><br>1、レンタルサーバーはハイスペック<br>　　大量のアクセスを捌くことと、画像の処理の為、<br>　　サーバーはハイスペックなものが良いでしょう。<br>　　通信速度がおちる共有サーバーではなく専用サーバーで<br><br>2、ホームページ専用の物件データベースを構築<br>　　検索の為のデータべースを構築しておく。<br>　　登録用のデータではなく検索の為のということが重要<br><br>経験の無い方には少し理解しにくいかもしれませんので、<br>依頼するホームページ制作会社にこのポイントを伝えてみて下さい。<br>不動産ホームページに詳しい会社ならすぐに理解してもらえます。<br><br>また、画像の軽量化やプログラム言語の最適化など、<br>検索スピードを上げる為の高度なテクニックもありますので、<br>これまた不動産ホームページに詳しいプログラマーに作成してもらう<br>ようにしましょう。<br><br>検索スピードを速くする為の基本的なポイントでした。<br><br>
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<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 10:26:48 +0900</pubDate>
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<title>最強広告！不動産ホームページにお客様の声を掲載する</title>
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<![CDATA[ 不動産物件を探すユーザーを惹きつける<br>不動産ホームページの要素とは<br><br>1.見やすい<br>2.物件情報が豊富<br>3.ページ移動が早い<br><br>といった基本的な要素の他に、<br>前回お話しした人物の露出などがあります。<br><br>また更にもう一つ、最強とも言える広告があります。<br><br>それは、実際に成約したお客様の声を掲載すること。<br><br>なぜそれが、最強の広告になるのか。<br><br>それは、これから物件を探そうとする方から見ると、<br>実際にその不動産ホームページから物件を見つけた先輩の声というのは、<br>どんな格好付けた宣伝文句よりも信頼性が高く、<br>また、自分に似た条件で見つけた人の話が参考になり、安心するからです。<br><br>物を買う人は何を知りたいのかを考えれば分かりやすいでしょうか。<br>何かを買う時、それを買ったらどうなるのか、どんな使い心地なのかを<br>知りたいはずです。<br><br><br>「当社スタッフは誠実にお客様の為に頑張ります！」<br><br>というような、当たり前のことをいくらホームページ上で叫んでも無意味だということです。<br><br>このような、成約事例をホームページに掲載する手法は<br>不動産ホームページに限らず、WEB系会社などではずいぶん前から<br>行われてきた実績ある広告です。<br><br>成約したお客様に協力してもらい、どんどん生の声を掲載しましょう。<br><br>注意点は人物写真が必須になります。<br>前回同様、無機質なものでインタビュー記事と建物の写真だけというのは<br>効果が半減します。<br><br>お客様に協力をお願しましょう！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fudosan-hp/entry-10923326835.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 18:52:14 +0900</pubDate>
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