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<title>今日も旦那に恋してる♡</title>
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<description>旦那にきゅんきゅん♡する日々を綴っています。いつまでも旦那に恋していたいから、夫婦円満・仲良しの秘訣を学んで、実践して、探究する毎日です♪＆ただ今第1子妊娠中</description>
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<title>予定日前、旦那と最後のデート</title>
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<![CDATA[ いよいよ出産予定日が今週末に迫ってドキドキしてまいりました～！<br>もういつ産まれてもおかしくないけど、いつ産まれるかは神のみぞ知る。<br>そわそわ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル"><br>　<br>遠距離暮らし中の旦那は、先週に続いて今週も会いに来てくれて、<br>ちょこっとデートできたので心はホクホク<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>そもそも今週は会う予定じゃなかったんだけど、<br>先週は産後についての話し合いだけで終わってしまったのが心残りすぎて、<br><strong><font color="#00BFFF">最後なんだからもっとラブラブしておきゃよかったよ～！うえ～ん！</font></strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>みたいなこと言ってたら、旦那が都合つけて来てくれた。<br>優しすぎる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>　<br>というわけで、今週は存分にラブラブして心満たされました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>これぞ最高の胎教だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">笑<br>　<br><br>もう旦那と2人だけの生活も終わりで、<br>こうして手を繋いでゆっくり歩けるのもしばらくはないんだろうなぁと思うと<br>名残惜しさもあったけど、赤ちゃんが産まれたら、<br>きっとは<strong><font color="#FF1493">今とは違う幸せ</font></strong>がいっぱいあるんだろうな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>大変なこともたくさんあるだろうけど、<br><strong><font color="#FF1493">二人が今まで知らなかった喜び</font></strong>もたくさんあるんだろうな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>　<br>おなかの中で痛いぐらいに元気に動く赤ちゃんに、<br><strong><font color="#FF1493"><strong>私たちのところに来てくれてありがとう、もうすぐ会えるね</strong></font></strong>って語り掛けながら、<br>まずは母子ともに健康で無事でありますようにと祈る日々です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>
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<pubDate>Wed, 02 Dec 2015 10:47:43 +0900</pubDate>
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<title>愛し足りていないのは私の方だから</title>
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<![CDATA[ 何かと旦那のことをノロケまくっていると、<br>ときどき<strong>「旦那さん、あなたにそんなに愛されてていいね」</strong>みたいなことを言われるんだけど、<br>その度に内心<strong>「いやそーじゃない、違うんだよ」</strong>って言いたくなる自分がいる。<br><br>私がこんなに旦那大好きなのは、<strong>旦那が素晴らしいから</strong>であって、<br>しかも日頃好き好き言ってる私より、<strong>旦那の方が私に対して愛情深い</strong>んだよ。<br><br>私にとっては、<strong>素敵でカッコよくて最高にワンダフォー</strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">な旦那だけど、<br>私の好みや相性の良さを差し引いて、客観的に見たとしても、<br>旦那は<strong>いい男</strong>であり、<strong>いい旦那</strong>だとも思う。<br><br>旦那の誠実さ、芯の強さ、知性、努力を努力と思わず当たり前にできる姿勢は<br>人として<strong>尊敬</strong>できるし、男性としても<strong>カッコいい</strong>。<br><br>そして旦那は本当の意味で、<strong>私のことを考え、私のことを思いやって行動</strong>してくれて、<br>その愛情に泣きたくなるようなときがたくさんある。<br>感謝したいこともたくさんある<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>だから、旦那が私に愛されるのは当然の結果で、<br>むしろ私が愛し足りてないぐらいなんで、<br>私の旦那ＬＯＶＥっぷりより、<br><strong><font color="#FF1493">もっと旦那の素晴らしさを分かってほしい</font></strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>だから人との会話でも、ブログでも、<br>もっと旦那の素晴らしさを伝えられるようになりたい、<br>みたいな欲が私にはあるんだろうな。<br><br>そうは言っても、他の人は旦那のことを詳しく知らないし、<br>必ずしも関心があるってわけではないんだから、<br>これは<strong>私のエゴ</strong>なのだけど。<br><br>でも、私のノロケを聞いて、<br><font color="#FF1493"><strong>結婚に幸せなイメージが湧いて結婚したくなる</strong></font>から、<br>もっと続けてほしいと言ってくれたり、<br><strong><font color="#FF1493">旦那さんと仲直りした、夫婦仲が良くなった</font></strong>って<br>言ってくれた人がいてくれたりするから、<br>ノロケは書き続けようと思う。<br><br><br>もちろん、それとは別に、旦那を喜ばせる工夫とか、<br>旦那と仲良くいるための知恵と実践については、<br>評価されたり、それが<font color="#FF1493"><strong>誰かの役に立つと嬉しいのは本当</strong></font>です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>だからそれも記事に書いていきたい！<br><br>大好きな旦那に愛し続けてもらえるように、<br>日々探究なのだー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151110/22/fufufoof22/a7/2f/j/o0640042713480248601.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151110/22/fufufoof22/a7/2f/j/t02200147_0640042713480248601.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/fufufoof22/entry-12094135311.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2015 21:29:52 +0900</pubDate>
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<title>結婚していちばんの幸せは「分かち合えること」</title>
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<![CDATA[ 旦那と結婚して何が幸せかって、それはもうたくさんあるのだけど、<br>あえて1つだけ挙げるなら「日々を分かち合えること」だと最近感じている。<br>それには大きく2つあって。<br><br>ひとつは、一緒にごはん食べて、くつろいで、寝て、<br>買い物したり、お出かけしたりする。<br>そういう日常生活そのものを共有できるということ。<br>もともと一緒にいて居心地よく楽しい相手だからね。<br><br>もうひとつは、家の外で、互いに別々に過ごした時間の中で起きたことも、<br>うちで話したり聞いたりして分かち合えること。これも大きい。<br><br>他の誰に話すまでもないささやかな出来事や、<br>ちょっと外で言うには憚られるようなことも、互いに相手だと話せる。<br><br>今日こんなことがあってね、と始まって、<br>嬉しかった、笑えた、腹立った、がっかりしたとか、自分の気持ちもちょっと話して。<br>「わーよかったね♡」「そりゃすごい」「ウケる！」<br>「それはムカつくわ」「大変だったね…」<br>相手が受け止めたり、共感してくれた何気ない一言が、<br>とても心に沁みて嬉しいし、聞いてもらえたというだけで安心して癒されたりする。<br><br>話し手だけでなく、聞き手としての喜びもある。<br>基本的に相手に関心があるから、相手のことを知れて嬉しい。<br>相手が自分のことを信頼して、本音で打ち明けてくれるのも嬉しい。<br>一緒に喜びや悲しみの「気持ち」を分かち合えれば、いっそう嬉しい。<br><br>そんな分かち合いを繰り返すうちに、だんだんと相手への理解も深まって、<br>相手の話が相手にとってどんな意味を持つのかも、より分かるようになって、<br>共感の深度も深まっていく。<br><br>そんな風に、相手の心に触れて、受け入れ、受け入れられるという経験は、<br>積み重なるごとに、相手との絆を深めてくれるように感じる。<br><br>そのプロセスそのものが幸せだなぁと思う。<br>それを幸せだなぁとお互いに思えることもほんとに幸せだ。<br><br>産まれてくる子どもにも、そんな日々を分かち合う喜びを、<br>旦那と一緒に伝えていきたいな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fufufoof22/entry-12092664064.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 21:46:49 +0900</pubDate>
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<title>夫婦喧嘩の作法（１）～不満を伝えるタイミング～</title>
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<![CDATA[ 旦那のノロケばかり書いている私だけど、<br>やっぱり長く一緒に生活していると、<br>お互い、多かれ少なかれ相手に不満を持ったり、<br>たまにですが、ムッとすることってある。<br><br>でも今のところ、ほとんど喧嘩になることもなければ、<br>我慢して不満がたまるってこともあんまりない。<br><br>今までの私たちの喧嘩の最高記録は、<br>感情的なやり取り2往復＝約1分（笑）<br><br>不満を言っていない訳ではないんです。<br>むしろ、お互いに相手に不満を話すことで、<br>いっそう仲が深まるってことも多い。<br><br>そう言うと「どうやってるの？」と聞かれることがあるのと、<br>今後の私たち夫婦の指針を考える上でいい機会になるかな、と思ったので、<br>私たち夫婦の間で実践している<strong><font color="#FF0000">「うち流・喧嘩の作法」</font></strong>をまとめてみることにした。<br><br>私たちが夫婦喧嘩をしない、<br>喧嘩しそうになっても防ぐ、<br>喧嘩したとしても、その後いい関係になるために<br>工夫していることを振り返りながら、ちょっとシリーズで。<br><br><br>＊　＊　＊<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><strong>うち流・夫婦喧嘩の作法（１）</strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><font color="#FF1493"><strong><font size="3">不満はできるだけ溜めずに、すぐに言う。<br>ただし、タイミングは選ぶ。</font></strong></font><br><br><br>お互い不満があったら、溜めずにすぐ伝えよう、というのは<br>旦那と付き合っていた頃からの約束事。<br>これ、長続きしているカップル・夫婦では、よく言われることだよね。<br><br>日常のちょっとしたことなら、もう気づいた時点で言う。<br>基本的に、<strong>その場で言って、その場で解決。</strong><br>無理に我慢して相手に合わせて、ストレスを溜めないこと。<br><br>溜めて溜めて我慢の限界に来てから言われると、<br>言われる側も<br><strong>「そんなこと急に言われても知らんがなー！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">」</strong>って感じだし、<br><strong>「こっちは気づいてないんだから、もっと早く言ってくれー！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン">」</strong>って<br>思わずにいられない。自分の性分的にも。<br><br>よく言われる<strong>「言わずとも察してほしい」</strong>って思う場面もあるんだけど、<br>肝心の自分も「察する」のが得意ではないからな…<br>自分も期待されると困ってしまうのが本音…<br>どんなに好きでもラブラブでも他人なんだよね。<br>だから気づかないのは相手のせいじゃない。<br><strong>相手はエスパーじゃない。</strong><br>って思うようにしてる。<br><br>それでも私もときどきやっちゃうけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>重い荷物を運ぶときに、持つの手伝ってよ～って言う代わりに、<br><strong>「これ重い…」</strong><br>みたいな遠回しアピールをするとか笑<br><br>そこで旦那が気づいて持ってくれればラッキー＆ありがとう、<br>気づいてくれなかったら、不満に思いながら我慢するんじゃなくて、<br><strong>「持つの手伝ってほしいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">」</strong><br>とストレートに言うようにしてる。<br><br>＊　＊　＊<br><br>ただし、重い荷物持つときは手伝ってほしいとか、<br>そういう日常的なことなら「その場で言う」ようにしてますが、<br>もう少し深刻なこと、込み入ったこと、<br>話すと意見が食い違いそうなことを伝えるときは、<br><strong>「タイミング」</strong>を選ぶようにしている。<br><br>相手が疲れているとき、時間がないとき、<br>イライラしていそうなとき…など、<br><strong>「相手に受け止める余裕がなさそうなとき」</strong>には言わない。<br><br>そういうときに不満をぶつけても、<br>相手はそれに向き合えない、<br>すると、言ったこっちも向き合ってもらえなくてイライラ、<br>って<strong>逆効果</strong>になることが多いから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>もし仮に、言っても大丈夫だろうと見込んで話した時に、<br>相手に受け取る余裕がなさそうなら、<br>それは言うタイミングじゃなかったってこと。<br>こっちも感情的にならずに、<br><strong>「じゃあ今度、時間があるときに話したいな」</strong>と言うようにする。<br><br>場合によっては、<br><strong>「今度の週末、○○について相談したいんだけど、<br>1時間ぐらい時間もらえない？」</strong><br>とか予約しておく。<br><br>すると旦那も心の準備ができるし、時間も確保してくれる。<br>事前に言っておくと、旦那はほぼ確実に向き合ってくれるので、<br>そこはありがたいなあといつも思っている<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>もちろん私もお互いさまで、旦那の話にはちゃんと向き合うようにしてる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>＊　＊　＊<br><br>そして、相手から不満を言われたとき、どうするか。<br>旦那も私も<br><font color="#FF1493"><strong>「至極もっともだと思えば、相手に謝り、次回から気を付ける。<br>いやいやこっちも事情があるのよ、って場合は、<br>そのことを伝えて、どうするか一緒に考える。」</strong></font><br>というのが基本姿勢。<br><br>自分の意見や考えについて主張はしても、<br><strong>「相手のことも大切にしたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">」</strong>という想いが<br>二人のベースにある。<br><br>なので、不満を言うにしても言われるにしても、<br><strong>相手に向き合う気でいる</strong>、というのは、<br>夫婦関係にプラスに働く大きな要因かもしれない。<br><br><strong><font color="#FF1493">相手が不満を言ってくれることで、<br>相手を理解することにも繋がるし、<br>それぞれの考えを尊重し、<br>2人にとってのいい解決策を見つけていくことで、<br>絆はより深まっていくものだなぁと感じる</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"></strong><br><br><strong><font color="#FF1493">互いの違いを理解して、大切にして、関係が深まる。</font></strong><br>それ自体が、私にとっては<strong>嬉しいこと</strong>なんだな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>＊　＊　＊<br><br>そんな風に、不満をちゃんと伝えるのは大事。<br>でもただ言えばいいってものでもなく、<br>自分に正直に、かつ相手のことを尊重した伝え方をする、<br>というのも同時に気をつけていること。<br><br>そうしないと感情的になって相手を傷つけたり、<br>話しても分かってもらえなかったりして、<br>かえって溝を深めることにもなりかねない…と思うから。<br><br>なので次回は、<strong>不満を伝えるときの「伝え方」</strong>について<br>書いてみようと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">
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<pubDate>Thu, 29 Oct 2015 20:52:22 +0900</pubDate>
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<title>2人暮らしの終わりと遠距離恋愛</title>
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<![CDATA[ 出産準備のため、ただ今実家に帰省中です。<br>当然ながら、旦那とは離れ離れ。<br><br>帰省する前に、<strong>「もう2人暮らしも最後だね」</strong>と<br>旦那と2人で焼肉行ったり、カラオケ行ったり、<br>ゆっくり買い物したり、ベッドで好きなだけごろごろバカ話したり。<br><strong>「2人の時間」</strong>を満喫しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>ベビーちゃんが産まれたら、きっと新しい幸せがたくさんあるに違いないけど、<br>旦那と2人きりで過ごした他愛ない日々もまた愛おしくて。<br>その日々ももう終わりと思うと、何だか切ない気持ちになっていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>帰省する前日には、「今日が最後だから」と<br>旦那も早く帰ってきてくれて、それもまた嬉しかったな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>＊　＊　＊<br><br>今はベビーちゃんのためにいろいろ楽しく準備しながらも、<br>やっぱり旦那にたまにしか会えないのは寂しいですね。<br>そして結婚前に遠距離恋愛していたときの感覚がよみがえってきて懐かしい…。<br><br>旦那の出張で偶然会えることになったりすると、めっちゃテンション上がるし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>わずかな時間でも会えると嬉しくて、<br>別れた後は胸がぎゅーっとなって寂しくて。<br><br><br>だいたい旦那と会える日の前後はこんな感じです↓↓<br><br><br><strong><font size="3">前日　→((o(*ﾟ▽ﾟ*)o))<br><br>当日　→♡*:o(≧▽≦)o:*♡<br><br>翌日   →(´ ；ω；`)<br><br>翌々日 →( ´ ・ω・`) <br><br>3日後  →( ・ω・)<br><br>1週間後→( ・ω・)<br><br>2週間後→( ´・ω・)<br><br>3週間後→( ；´Д｀)<br><br>1ヶ月後→(；つД&lt;)ノ・゜。</font></strong><br><br><br>会った翌日は1日センチメンタル～笑<br>しばらくすると、会わずにいても平気なんですが、<br>1ヶ月以上空くと、私がもう限界近くなるので、<br>遠距離恋愛中も1ヶ月以内に会うようにしてました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>来週は久しぶりに旦那とデートの予定<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>今から楽しみだなぁ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">
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<pubDate>Sun, 25 Oct 2015 19:43:33 +0900</pubDate>
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<title>第4回「『恋愛・結婚・男と女』をぶっちゃけて語ろう座談会」を開催しました！</title>
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<![CDATA[ 昨日は出産前最後の主催イベント、<br><font color="#FF1493"><strong><font size="3">「『恋愛・結婚・男と女』をぶっちゃけて語ろう座談会@東京」</font></strong></font>を開催しました！<br>おかげさまで満員御礼8名（男性4名×女性4名）で、<br>ディープなトークが繰り広げられました～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151019/13/fufufoof22/d8/f7/j/o0800060013458775189.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151019/13/fufufoof22/d8/f7/j/t02200165_0800060013458775189.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><font color="#00BFFF">（写真は掲載許可いただいております^^）</font><br><br>今回は主に、結婚後の恋愛・ときめき・パートナーとの関係性など、<br>個人の悩みや疑問を切り口に、<br>みんなで全力で掘り下げ、それぞれ真剣にアドバイス…！<br><br>参加者の方に、<strong><font color="#0000FF">「悩みがスッキリした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」</font></strong>とか、<br><font color="#FF1493"><strong>「希望が見えた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">」</strong></font>と笑顔になってもらえると、<br>ほんと主催者冥利に尽きますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>参加してくれた皆様、ありがとうございました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>開催もこれで4回目になりますが、<br>毎回参加者によってトピックや雰囲気が異なるのが面白い。<br>それぞれの価値観や経験から来る言葉にハッとしたり、ぐっときたり。<br>語るも聞くもほんと楽しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>子どもが産まれてからも、引き続き開催していきたいな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">
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<link>https://ameblo.jp/fufufoof22/entry-12085886257.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Oct 2015 12:51:11 +0900</pubDate>
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<title>「旦那オタク」の生態</title>
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<![CDATA[ 最近、知り合いの方に<strong><font color="#FF0000">「旦那オタク」</font></strong>と認定されました。<br>旦那がオタクなのではなく、私が<strong><font color="#FF0000">「旦那オタク」</font></strong>ということです。<br><br>そう言われて初めは、<br><br><strong><font color="#0000FF">「確かに旦那大好きだけど、別にオタクまで言わなくても…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ">」</font><br></strong><br>とか思ってしまいましたが、<br>後になって自分の普段の言動や志向を振り返ってみると、<br><br><strong><font color="#FF0000">「どう考えても自分は旦那オタクだ…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">」<br></font></strong><br>という結論に達しましたことをここにご報告（？）します。<br><br>＊＊＊<br><br>以下、私自身が<strong>「旦那オタク」</strong>だと自認するに至った<br>旦那オタクの特徴っぽいものを20個書き出しました。<br>おそらくこの20個が当てはまるなら、<br>自信を持って、旦那オタクと名乗ってもいいのではないか…？<br>（どこで名乗るんだ）<br><br>※「旦那への愛の深さ」や「旦那とのラブラブ度」とはまた別軸で、<br>　<strong>あくまで「旦那オタク度」</strong>ということにご注意ください。<br><br>ちなみに、これにいくつ当てはまるチェックしていくと、<br>あなたもどれぐらい旦那オタクなのか判定できる！<br><br>「旦那」の部分を「嫁」「彼氏」「彼女」に置き換えれば、<br>既婚・未婚・性別問わずいける！<br><br><strong>誰得なのか想像つかないけど！<br><br>あなたもレッツチェック！</strong><br><br><br><strong><font color="#9370DB"><font size="3"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">「旦那オタク」の生態リスト<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"></font></font></strong>---------------------------------------------------<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">旦那のことについてなら、<strong>365日考えても飽きない。</strong>むしろ楽しい。<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">旦那のことを考えているだけで<strong>テンションが上がってくる。</strong><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">旦那についてなら<strong>何時間でもしゃべれる。</strong><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">旦那に関することは<strong>何でも事細かに知りたい。</strong><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">旦那について得た知識は、脳内またはPCなどの電子機器によって<strong>データベース化</strong>されている。<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">旦那研究には余念がなく、データベースは<strong>日々更新</strong>されている。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">なので例えば、旦那が生まれてから今に至るまでの<strong>旦那史</strong>を書かせたら、<br>　事実・背景・当時の心情・人間関係図などを<strong>一通りは書ける。</strong><br>　今詳しく書けなくても、書けるようになる勢いで情報収集してる。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">なので例えば、<strong>細かすぎて伝わらない旦那の物マネ選手権</strong>とか<br>　やったら、<strong>ネタを最低10個</strong>ぐらいはできる。似てるかはともかく。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">なので例えば、旦那のある言動に対し、<br>　どういう返し方をすると喜び、どういう返し方をするとイラッとくるとか、<br>　旦那の<strong>思考・行動パターンについての自由記述問題</strong>があったら、<br>　<strong>そこそこの正答率</strong>いけると思う。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">いやでも私はまだ、<strong>旦那について全然知らない…もっと知りたい…！</strong>と常に思っている。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">旦那について何かしているとき、<strong>心が潤い、満たされる。</strong><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">旦那と一緒にいるだけで、<strong>恍惚とした至福</strong>を感じる<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">旦那に関することにはやたらとモチベーションが上がり、<br>　<strong>普段の数倍の行動力</strong>が発揮される<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">人から旦那について褒められると、<strong>狂喜する。</strong><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">そして調子に乗って、旦那の素晴らしさについて<strong>熱く語り出す。</strong><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">語る様は、<strong>よく言えば情熱的。</strong>悪く言えばうっとうしい。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">世間からどう思われるかは特に考えておらず、<strong>旦那のことで頭がいっぱい。</strong><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">旦那の欠点も含めて、<strong>丸ごと愛しい</strong>と思っている。<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">自分が旦那LOVEだということを<strong>誇り</strong>に思っている。<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><strong>「あなたは旦那オタクだ」</strong>と言われたら、<strong>ちょっとまたはすごく嬉しい。</strong><br>---------------------------------------------------------------------------<br><br><strong><font color="#9370DB"><font size="3">↓↓独断と偏見の判定結果↓↓</font></font><br></strong><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><strong>当てはまる数が15個以上⇒</strong><font color="#FF0000"><font size="3"><strong>＜旦那オタク度90％＞</strong></font></font><br>　…あなたは立派な旦那オタク！私と一緒に旦那オタク道を突き進みましょう！<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><strong>当てはまる数が10～15個⇒</strong><strong><font size="3"><font color="#FF1493">＜旦那オタク度60％＞</font></font></strong><br>　…あなたには旦那オタクの素質あり！磨けば旦那オタク道に進めます！<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><strong>当てはまる数が10個以下⇒</strong><font color="#0000FF"><strong><font size="3">＜旦那オタク度20％＞</font></strong></font><br>　…あなたはきっと旦那さんが好きな普通の人！愛情度はまた別なのでご安心を！<br><br><br>なんかこれ、冷静にこうやって書き出すと、<br>全部当てはまるのって、ちょっと危ないっていうか、<br><strong>変態の香り</strong>がしないでもない…笑<br>だからといって歯止めかけられる気がしないけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br>こんな旦那オタクを受け入れてくれる旦那に感謝だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>旦那ありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">ＬＯＶＥ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">
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<pubDate>Sat, 17 Oct 2015 16:42:54 +0900</pubDate>
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<title>モンスター化した旦那</title>
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<![CDATA[ うちの旦那はぬいぐるみが好きです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>私も好きだけど、旦那はそれ以上に好きなようです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>もともと動物全般が好きで、特にかわいい動物には目がなく、<br>テレビやネットでかわいい動物を見つけると<br><strong><strong>「かわいい～～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">」</strong></strong><br>と嬉しそうに言います。画像もよく見せてくれます笑<br><br>普段、冷静沈着、何事も合理的に考える旦那が、<br>動物＆ぬいぐるみが大好きって、何とも<strong>ギャップ萌え～</strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>そんな旦那がかわいくて、きゅんきゅん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br><br>ぬいぐるみもその延長で、愛くるしいぬいぐるみにめっぽう弱い旦那。<br>それもあって、うちのベッドサイドには８体のぬいぐるみさん、<br>リビングにはミニサイズのぬいぐるみさんが３体がいます。<br>我が家ではネタ的に<strong>「わくわく動物ランド」</strong>と呼ばれています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/018.gif" alt="クマ">笑<br><br><br><font color="#00BFFF"><strong>↓それぞれに名前・性別・キャラ設定あり</strong><br></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151002/17/fufufoof22/c9/90/j/o0800057513442135362.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151002/17/fufufoof22/c9/90/j/t02200158_0800057513442135362.jpg" alt="" width="220" height="158" border="0"></a><br><br><br>そんな我が家のぬいぐるみさん達は、<br>ただ飾られているわけではなく、私と旦那の手によって、<br>よく喋り、よく動きまわります！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ぶーぶー"><br><br><strong>「よいしょ、よいしょ」</strong>って相手の腕や肩によじ登ったり、<br>私たちが留守の間にこっそり<strong>飲んだくれようぜ！</strong>って計画が話されたり、<br>たまに<strong>下ネタを発言</strong>して、ぶんなぐられたり（ちょっとかわいそう笑）…。<br><br>いつの間にかタオルケットにくるまったり、組体操していることも。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151002/17/fufufoof22/30/6c/j/o0800106713442139348.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151002/17/fufufoof22/30/6c/j/t02200293_0800106713442139348.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>特に旦那がよく私がいない隙に、ベッドでこっそり仕掛けてるんだけど、<br>私が疲れてるときなんかにも、あえてやっておいてくれたりして、<br><strong>めっちゃ和む……</strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br><br>そんな平和なうちのわくわく動物ランドですが、とある日曜日に<br><strong>モンスターが出現するという事件が！！</strong><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font color="#0000FF"><strong><font size="3">どーーーーーん。（旦那です）</font></strong></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151002/17/fufufoof22/5f/fe/j/o0800106713442137963.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151002/17/fufufoof22/5f/fe/j/t02200293_0800106713442137963.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br><strong><font color="#FF0000">私、撮影しながら爆笑…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"></font><br></strong><br>旦那の遊び心が炸裂して、こんなことに…笑<br><br><strong>＜流れ＞</strong><br>なぜか日曜の昼から、隣のベッドで旦那がひとりでもぞもぞと<br>服を着たり脱いだり、<strong>モンスター化しようと奮闘</strong>。<br>↓<br>私も半笑いしながら<strong>ぬいぐるみをセット</strong>するのを手伝う。<br>↓<br>さらに笑いをこらえながら、旦那に<strong>いろんなポーズをさせて撮影</strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><br>↓<br>旦那に写真見せて、<strong>二人で大爆笑<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"></strong><br><br>二人でひたすらベッドの上で笑い転げました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>ちなみにこのキャラ、<br>ぬいぐるみの名前「ハナちゃん」にちなんで、<br><strong>「ハナちゃんモンスター」</strong>と名付けられました。<br>（うん、どうでもいいよね）<br><br><br>他にも、ぬいぐるみに囲まれて寝る図を撮影した<br><strong>「涅槃図」</strong>とかも気に入ってるのですが、<br>顔出しNGのためブログへの掲載は不可（笑）<br><br>要は<strong>夫婦でくだらないバカやって平和です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"></strong>ってことです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br>ちなみに旦那の名誉とキャラ（？）のために言うと、<br>旦那は家ではこんなにお茶目っぷりを発揮しておりますが、<br>外ではキリッっとしてむしろ堅実で真面目な感じ。<br>人間いろんな面があるってことですね。<br>そんな旦那の隠れお茶目なところも好きです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>夫婦でくだらないバカなことをやって笑い合えるのって<br>ほんと幸せだなぁとよく思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><font color="#FF1493"><strong>子どもが産まれても、年をとっても、<br>旦那とは、くだらない冗談を言い合って、<br>バカなことをやって笑い合える関係でいたいなぁ</strong></font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">
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<pubDate>Fri, 02 Oct 2015 16:38:49 +0900</pubDate>
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<title>「ずっと仲良し夫婦」と「冷めてしまう夫婦」を分けるもの</title>
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<![CDATA[ 結婚を決めたときは、この人と一生一緒に生きていきたいと思っていたのに…なんて。<br><br>結婚しても、ずっと仲睦まじく幸せそうな夫婦と、<br>時が経つにつれて冷め切ってしまう夫婦がいて。<br><strong>彼らを分けるものは何なのか。</strong><br>http://blog.ameba.jp/ucs/comment/commentlist.do<br>というテーマを、旦那と結婚する前からずっと追いかけていた。<br><br>彼とラブラブで幸せだったからこそ、いつかそれが失われてしまうのが恐ろしく、<br>それを防ぐ方法ないの？！ずっと仲良しでいるにはどうすればいいの？！という不安から、<br>とにかくまずは情報収集から始めた。<br>　<br>既婚者、離婚経験者の方に「結婚生活の秘訣はなんですか？」みたいなことを<br>30人ぐらいには聞いたり。<br>結婚・夫婦関係についての本を読み漁り、ネット記事を毎日のように読んだり、<br>科学的研究を調べてみたり。<br>「幸せな婚活セミナー」みたいなのにも参加した笑（彼の許可をもらってｗ）<br>　<br>そんで、情報収集しているうちに、だいたい共通する法則みたいなのが見えてきて、<br><br><strong>「こういうことに気をつけてさえいれば、上手くいくんじゃね？」<br></strong><br>っていう仮説がたってからは、だいぶ不安も薄れて安心するようになった。<br><br>（結婚相手の選び方、相手に対する自分のスタンス、<br>　ちょっとしたコミュニケーションのコツまでいろいろ。）<br><br>　　<br>そんなこんなで彼と無事に結婚。<br>結婚前には、知り合いの先輩から「最初の1～2年はケンカばっかりで苦労する」と<br>さんざん言われたので覚悟していたが、いざ結婚してみると特にそんなこともなく。<br>むしろお互いもっと好きになったし！笑<br>　<br>結婚前に立てた仮説は今も活きていて、実際役に立ったなと思う。<br>そして夫婦生活の中で実践しながら検証中♪<br>もちろん、情報収集＆学びの方も継続中♪<br>　<br>しかし、子どもが産まれてからこそが勝負だと思うので、<br>今またドキドキしている。<br>とりあえず産後クライシスについては、夫婦でざっくり予習＆共有した！笑<br><br>　<br>結婚生活・夫婦円満についての知恵って、意外と出回っていないから、<br>もっともっとシェアされたらいいのにって思うし、私もシェアしたい。<br>　<br>そんなわけで近々この仮説を整理して、まとめて書きたいな～～～！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fufufoof22/entry-12076907315.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2015 00:28:39 +0900</pubDate>
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<title>「きゅんきゅんモード」と「ガチ会議モード」の切替え</title>
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<![CDATA[ うちの夫婦にはだいたい<strong>3つぐらいモードがある。</strong><br>このモードの使い分けが、<br>実は夫婦円満に大事なんじゃないかとか勝手に思っている<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br><br><font color="#0000FF"><strong><font size="3">１）「平熱モード<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">」</font></strong></font><br><br>…ほとんどはこれです。お互いに素でいる感じ。<br>うちら夫婦の「素」はわりと落ち着いたトーン、たまに茶目っ気が入る。<br>平熱モードでいて、お互いにラクで居心地いいってのは<br>結婚相手に必須の条件だと思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><strong>＜会話例＞：</strong><br><br>「今日、仕事でびっくりなことあってさー」<br>「ほうほう、なになに？」<br><br>「今日はビール飲む？」「もちろん！」「ですよねー」<br><br>「この猫動画かわいいｗ」<br>「うわｗドジっ子ｗかわゆすｗ」<br><br><br><strong><font color="9370db"><font size="3">２）「ガチ会議モード<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ">」</font></font></strong><br><br>…ガチで真面目に会議するモード。要は冷静な話し合いですね。<br>恋人時代にはそれほど必要なかったけど、結婚するとめちゃくちゃ必要なモード。<br>家計、仕事、手続き関係、スケジュール調整など、事務的な話も多いもんね。<br><br>あとうちの夫婦の場合、何か問題が発生したとか、お互いの価値観が違うとかで、<br>「ピリッ」とした緊張感が走ると、このモード突入。<br>このモードに入ると、<strong>感情的なケンカを回避できる</strong>のもイイ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><strong>＜会話例＞：</strong><br>「毎月の家計の残額、記録と合わないこと多いよね。」<br>「確かに。特に食費は誤差が大きいから、記録の仕方を見直した方がいいかもな」<br>「記録の頻度を週2に増やして、レシート無しの購入はスマホで管理するか」<br><br><font color="#0000FF">※会議モードだと、個人への責任追及せずに、仕組みで解決しやすい</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><font color="#FF1493"><strong><font size="3">３）「きゅんきゅんモード<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">」</font></strong></font><br><br>…ひたすら愛情表現したり、甘えたり甘えられたりのスイートなモード。<br>ハグやキスなどのスキンシップも積極的に。<br><br>このモードが毎日ちょこっとでもあると、心が潤う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">私は<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>子どもが産まれても、このモードを大切に<br>いつまでも恋人気分を忘れたくないわ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><strong>＜会話例＞：</strong><br>「好きー♡」<br>「一緒にいられて幸せ―♪」<br>「よしよし♡」「ごろごろ♡」<br><br><br><br>そしてうちの夫婦の<strong>得意技（？）</strong>は<br><strong><font color="#0000FF">「ガチ会議モード」と「きゅんきゅんモード」の急速ギアチェンジ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><font color="#FF1493"></font></font></strong><br>かけ離れたモードでも、場合によっちゃ数秒で切り替え可能。長くても数分。<br>例えばこんな感じ…<br><br><br><font color="#FF1493">「らぶー♡」</font><br><br><font color="#0000FF">「ぎゅー♡」</font><br><br><font color="#FF1493">「あ、そうだ。来月までに役所に申請書を提出するのだけど、<br>そのとき口座振替の名義をどちらにすべきか確認してなかったね。」</font><br><br><font color="#0000FF">「そうか。今各自の負担の割合ってどうなってた？」</font><br><br>（ガチ会議モードに突入<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ">）<br>・<br>・<br><font color="#FF1493">「ＯＫ。じゃあ近々役所行ってくるわ。」</font><br><br><font color="#0000FF">「前回の手続きはギリギリだったから今回は早めがいいよ。いつ行く？」</font><br><br><font color="#FF1493">「そうでした…すみません。まずは今週の○○さんとの予定を確定させてからだな。<br>　おそらく金曜の午後。明日には分かるから決まった時点で報告するわ」</font><br><br><font color="#0000FF">「了解。念のため手続き終わったら共有してね」</font><br><br><font color="#FF1493">「おーけー。じゃ、この話これでいいね？おわり―」</font><br><br><font color="#0000FF">「ふいー」</font><br><br><font color="#FF1493">「にゃー♡」</font><div><br><font color="#0000FF">「よしよし♡」</font><div><font color="#0000ff"><br></font></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font color="#ff1493">「きゅーん♡えへへ♡」</font></span><br><br>こうしてまた二人の「きゅんきゅんモード」が再開するのであった。（知らんがな）<br><br></div><div>しかし平和だ。<strong>いつでも「きゅんきゅんモード」入れると、マジ平和</strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>でも必要なことはちゃんと話せるし！<br><br><br>ま、そうはいっても、お互い疲れているときや気分じゃないときは、<br>「ガチ会議モード」も「きゅんきゅんモード」も押し付けないように気をつけてます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>そんなときは、平熱モードにちょっぴり優しさをプラスして、ゆっくりする。<br>その後、自然にきゅんきゅんモード入れればよし、<br>入らなきゃその日はよく休むってことで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>使い分け、これからも大事にしたいのだー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/fufufoof22/entry-12076088507.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2015 21:35:07 +0900</pubDate>
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