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<title>hooのブログ</title>
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<title>&quot;勉強＠&quot; ＆ &quot;カラオケ♪&quot; どっちが好きですか。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><img height="16" alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16"><font color="#0000ff" size="4"><strong><em>勉強</em></strong></font><img height="16" alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16"> <img height="16" alt="カラオケ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/168.gif" width="16"><strong><font color="#ff1493" size="4"><em>カラオケ</em></font></strong><img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"> </font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong>どっちが好き?</strong></font></p><font size="3"><p><br><br><br>勉強に対する考え方は十人十色、人様々です。<br>そんな中、ある本にこんな考え方がありました。<br>すっごく同感できる、面白い考え方でした。<br><br><br><br>今、<br><br>もし勉強はあまり乗り気じゃないと言う人がいたら、<br><br><br>すぐやめて下さい。<br><br>時間のムダです。<br><br><br><br>ガマンして勉強しても、ろくなことはありません。<br>すぐ、ゲームセンターか、カラオケボックスに行くべきです。<br><br><br>勉強というのは、僕はカラオケと同じだと思います。<br>これを、<br><br>＜勉強----カラオケ理論＞ といいます。<br><br><br>原理は簡単です。<br><br>「歌いたくないやつには、歌わせるな」<br><br><br><br>以上です。<br><br><br><br><br><br>何人かでカラオケに行くと、必ず<br><br>「おれ、ヘタだからいいよ」<br>という人がいます。<br><br>そしてまた、これがまちがっているのですが、<br>歌いたくないという人に「歌え、歌え」と<br>勧めるおせっかいな人がいるんですね。<br><br>「だって・・・」とか言いながら渋々歌本をペラペラめくって探すけれども、</p><p>いっこうに決まらない。<br><br>そういう人は、そもそもカラオケが苦手なんだから、歌う曲は1曲くらいしか</p><p>ないんです。<br>歌本のそのページに、もう指がはさんであるのだから、それにすればいいのです。<br><br><br>こんな時間のムダはありません。<br><br>僕がカラオケに行くと、早いです。<br>一番ずつ歌うシステムで、一番が終わったら次という形にする。<br><br>そのぐらい好きな人は好きです。<br><br><br>歌いたい人がたくさんいるのに、<br>歌いたくない人に時間をとられるのは<br><br>もったいないのです。<br><br>歌いたくない人にむりやり歌わせる時間があったら、<br>歌いたい人がもっと歌うべきです。<br><br><br>これは、勉強も同じです。<br><br><br>勉強したい人だけが、<br>勉強すればいいのです。<br><br>勉強したくない人に、ムリに勉強させることはない。<br><br><br>勉強は義務だ、と思っている人がいます。<br>これは、大勘違いです。<br><br>勉強は、義務ではなく<br><br><br>権利です。<br><br><br><br>勉強は、したい人がすることのできる権利です。<br><br>勉強したくない人は、<br>勉強しなくていいのではありません。<br><br>勉強したくない人は、<br>勉強しては行けないのです。<br><br>勉強したくない人は、<br>勉強する権利を放棄した人なのです。<br><br>勉強する権利を放棄した人には、<br>勉強させてはならないのです。<br><br><br>勉強したくない人に、勉強させるなんて、もったいない。<br><br>資源と時間のムダ使いです。<br><br><br><br>君は、勉強が好きですか？<br>正直に考えてみて下さい。<br><br>例え嫌いでもいいのです。<br>けっして恥ずかしいことではありません。<br><br>ウニが嫌いな人もいれば、メロンが嫌いな人もいるのです。<br><br>勉強が嫌いのも、単に好き嫌いの問題です。<br>ウニやメロンが高いからといってバイキングでムリに食べる人はいないでしょう。<br><br><br><br>それと同じです。<br><br><br>ムリをしてはいけません。<br>やりたいことを見つけるには、自分の気持ちをごまかさないことです。<br><br><br>ムリにいいところを見せる必要はありません。<br>嫌いなものは、嫌いでいいのです。<br><br>君がもし勉強が嫌いなら、勉強しなくていいのです。<br>君は、勉強しなくちゃいけないと思っているから、<br>なおさら勉強するのがイヤなのです。<br><br><br>勉強しなくても、いくらでも生きていけます。<br><br><br>勉強したくない人に、勉強をさせるから、<br>非行に走るのです。<br><br>非行に走りたい人には、やくざになって<br>殺されないで偉くなる方法を指導するべきです。<br><br><br><br><br>勉強は、勉強したい人だけがどんどんする権利があるということです。<br><br><br>勉強が嫌いな人は、次の一行は読まないで下さい。<br><br><br><br><br>（<font color="#ffd700">勉強は、したほうが、絶対楽しいです</font>）<br><br><br><br>---明日のために---<br><br>自分が本当に勉強が好きか、冷静に考える。<br></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/fuhan/entry-10141127911.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 13:08:31 +0900</pubDate>
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<title>インターロイキンの種類と作用</title>
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<![CDATA[ <br><span style="font-size:x-large;">インターロイキン( interleukin )</span><br><br><span style="color:#ff0099">サイトカイン</span>の中の一群である．<br><span style="color:#ff00cc">リンパ球や単球，マクロファージなど免疫担当細胞が産生する生物活性物質の総称</span>であり、免疫反応に関連する細胞間相互作用を媒介するペプチド/蛋白性物質である．<br>アミノ酸配列が明らかになった因子，あるいは生化学的に均一に精製された因子が，<span style="color:#ff33cc">発見された順</span>にインターロイキン（IL）の番号を付けられている．細胞表面に存在する受容体を介して細胞の活性化，分化，増殖，細胞間相互作用などに関与する．<br><br><br><br><br><br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-1</strong></span></span><br> マクロファージ・線維芽細胞・血管内皮細胞・表皮細胞などさまざまの種類の細胞が産生しますが、リンパ球の増殖や機能を支持するほか、好中球・マクロファージの機能を高めたり、血管内皮細胞・線維芽細胞を増殖させたり、体温中枢に働いて発熱をもたらしたりして炎症にかかわる反応を誘導します。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-2</strong></span></span><br> 主に T 細胞によって産生されますが、 T 細胞増殖因子とよばれたように T 細胞の増殖を支持する主要なサイトカインです。 NK細胞・B 細胞を増殖させたり、マクロファージを活性化する働きもあります。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-3</strong></span></span><br> 主に T 細胞が作りますが、さまざまの系列の未熟血球の増殖を支持する造血因子としての作用が主体です。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-4</strong></span></span><br> 主に T 細胞によって作られますが、B 細胞を増殖させ抗体産生細胞に分化させる重要なサイトカインです。マスト細胞やマクロファージも増殖させます。Th0 細胞を Th2 細胞に分化させる作用を持っています。<br><br><center><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/68/43/10093442495.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/68/43/10093442495.jpg" alt="Th1cell,Th2cell分化とその産生サイトカイン" border="0"></a></center><br><br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-5</strong></span></span><br>主に T 細胞によって作られますが、 B 細胞の抗体産生を補助する作用を示します。好酸球を増殖させ活性化する働きもあります。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-6</strong></span></span><br>T cell・線維芽細胞・血管内皮細胞など様々の種類の細胞によって産生されますが、 B cell を抗体産生細胞に分化させる作用のほか、表皮細胞を増殖させたり、血小板生成を高めたり、肝に急性期反応物質( CRP など)を産生させ、逆にアルブミンなどの産生を抑えたりする働きがあります。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-7</strong></span></span><br>骨髄や胸腺の基質細胞が産生し、未熟 B cell 、未熟 T cellの増殖を支持します。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-8</strong></span></span><br>マクロファージ、線維芽細胞、表皮細胞・血管内皮細胞などが産生し、好中球や T cell を遊走させます。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-9</strong></span></span><br>T cellが産生し、T cell・巨核球・マスト細胞の増殖を支持します。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-10</strong></span></span><br>Th2 cellなどが産生し、Th1 cell やマクロファージからのサイトカイン産生を抑制し細胞性免疫を抑えます。さらに、B cellの増殖を支持します。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-11</strong></span></span><br>骨髄の基質細胞が産生し、造血幹細胞・巨核球・単球系未熟細胞の増殖を助けます。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-12</strong></span></span><br>B cell・マクロファージが産生し、Killer T cell・NK cellの活性を高め、LAK（リンフォカイン活性化キラー細胞、活性化NK細胞）を誘導します。Th1 cellの誘導作用もあります。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-13</strong></span></span><br>T cellやNK cellが作りますが、B cellの抗体産生を補助するほか、マクロファージのサイトカイン産生を抑える働きがあります。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-14</strong></span></span><br>B cellが産生し、B cellを増殖させる作用を示します。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-15</strong></span></span><br>マクロファージや骨髄基質細胞が産生し、Killer T cellやLAKの誘導作用があります。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-16</strong></span></span><br>CD8-positive T cellが産生しCD4-positive T cellを遊走させる作用があります。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-17</strong></span></span><br>活性化T cellが産生し、血管内皮細胞や線維芽細胞からサイトカイン産生を導きます。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-18</strong></span></span><br>マクロファージが産生し、IL-12と共同してT cell、NK cellにIFN-γ(interferon-γ)を産生させ、NK cellの細胞傷害活性を高めます。単独ではIL-4を産生させます。<br><br><span style="color:#99ff00"><span style="font-size:x-large;"><strong>IL-21</strong></span></span><br>CD4-positive T cellが産生し、NK cell、B cell、Naïve T cellを増殖させる働きがあります。
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<link>https://ameblo.jp/fuhan/entry-10140402223.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 10:28:26 +0900</pubDate>
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<title>ニューロンよりグリア細胞！？</title>
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<![CDATA[ <br><br>神経細胞の１０倍以上の数を有するグリア細胞。<br>最近の研究から、グリア細胞は神経細胞よりも重要視されて来ている。<br>グリア細胞には何種類か存在し、アストロサイトは神経細胞と同じ神経幹細胞から分化した細胞の一種である。<br><br><br>病理的研究からの示唆<br><br><br>統合失調症（神経分裂症）やうつ病などの精神疾患患者が自然死亡した後、病理解剖が行われた。<br><br>その中、前頭葉脳サンプルのプロテオーム解析によって、最も顕著な質的量的変化を示した８種類のタンパク質のうちほとんどがアストロサイトの構造分子であるGFAP(glial fibrillary acidic protein)とその修飾分子であった。<br><br><br>このことより、脳機能や精神系への刺激など、今までほとんど神経細胞だけの機能と思われた役割がグリア細胞とのかかわりがあぶり出されて来ています。<br><br>複雑な脳機能を理解する上で非常に興味深いことです。
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<link>https://ameblo.jp/fuhan/entry-10140402232.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 11:26:50 +0900</pubDate>
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<title>脳細胞は宇宙の構造と同じ！？</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;"><span style="font-size:x-large;"><span style="color:#ffff33">驚きの事実。</span></span></span><br><br><span style="font-size:large;">アメリカの物理学者は脳細胞の構造と宇宙全体の構造が同じである事を、マウスの実験で明らかにしました。</span><br><br><span style="font-size:x-small;"><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;">◆マウスの脳と宇宙のシミュレートの比較</span></span></span><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5f/f7/10093442510.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/5f/f7/10093442510.jpg" alt="マウスの脳細胞001" border="0"></a><br><br>こちらはマウスの脳細胞である。<br>神経細胞ニューロンとそれらニューロンが互いに繋がっていることが判る。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/96/21/10093442512.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/96/21/10093442512.jpg" alt="宇宙形成シミュレート001" border="0"></a><br><br>これは天体物理学者が宇宙の創始と衰退をシミュレートしてしたもの。<br>現在の宇宙をあらわし、中央の黄色いかたまりから他の星々へと蜘蛛の巣のように連なっている様子がわかる。<br><br><br><br>かなりオカルト的な実験なのですが、<br>この宇宙ももしかしたら<span style="color:#990099">何かの生物の中の人</span>じゃないのか？って考えた事は誰しもあるんじゃないでしょうか。もしかしたらこの宇宙は<span style="color:#9900cc">自分の脳の中</span>なのかもしれない。<br><br><br>と言うのがその研究者の言い分ですけれど、<br>よくよく考えてみれば、<br><br>マウスの脳細胞の写真は真実と信じていいでしょう。<br>しかし、<br>宇宙をあらわしている写真はただのシミュレーション、<br>そう、<span style="color:#3300cc"><span style="color:#ff99ff">PCで創り出されたグラフィック</span></span>でしかないと思われる。<br><br>今の宇宙が上の写真のようになるためには、<br>自ら光る恒星がかなりの数として存在しなければいけない。<br>神経細胞の軸索のようにキレイに繋がるには少し不可能のように思える。
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<link>https://ameblo.jp/fuhan/entry-10140402254.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 11:31:27 +0900</pubDate>
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