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<title>アメーバー</title>
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<description>不満</description>
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<title>バリア</title>
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<![CDATA[ <p>心のバリア。。。</p><p>なんだろ？</p><p>どうしたんだろ？</p><p>心に大きな穴が開いている。。。</p><p>まるで大きなドーナツ</p><p>真ん中を見ない　見たくない</p><p>誰にも見えない　見せない</p><p>知るのが怖いから</p><p>知られるのが怖いから</p><p>でも彼は知っている　</p><p>でも触れない　触れさせない</p><p>心のバリア。。。</p><p>現実逃避。。。</p><p>きっと誰も受け入れてはくれないだろう</p><p>あくまでも他人だから</p>
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<link>https://ameblo.jp/fuji-gan/entry-10030640105.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Apr 2007 23:48:49 +0900</pubDate>
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<title>星空</title>
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<![CDATA[ <p>　淋しい夜</p><br><p>　空を見上げてごらん</p><br><p>　ほら！満天の星　<img height="16" alt="星空" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/122.gif" width="16"></p><p>　</p><p>　きっと晴れるはず</p><br><p>　どんなに傷ついても・・・。</p><br><p>　空は明日を見据えてる　<img height="16" alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16"></p><br><p>　あなたのこころも</p><br><p>　癒してくれる</p><p>　</p><p>　我慢は駄目だよ</p><br><p>　素直がいいよ</p><br><p>　わかってる</p><br><p>　でも・・・。</p><br><p>　なぜだろう？</p><br><p>　素直になろうとすると</p><br><p>　余計に意地になる</p><br><p>　好きなのに</p><br><p>　見ていて欲しいのに</p><br><p>　意地になる</p><br><p>　分かってもらえない　この痛み</p><br><p>　苦しいんだよ</p><br><p>　でも言葉に出来ない</p><br><p>　誰か助けて！</p><br><p>　心がいつも悲鳴を上げている</p><br><p>　言葉にしない限り　伝わらない</p><br><p>　この痛み</p><p>　</p><p>　なら　空を見上げよう</p><br><p>　きっと　素敵な明日があるはずだから</p><br><p>　星空は　明日を見据えている　<img height="16" alt="星空" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/122.gif" width="16"></p><br><br><p>　私の心も癒してくれるはずだから</p>
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<link>https://ameblo.jp/fuji-gan/entry-10021729193.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Dec 2006 00:51:36 +0900</pubDate>
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<title>突然のはじまり</title>
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<![CDATA[ <p>　突然のキスから一週間が過ぎた。</p><p>　ぎこちないままで毎日が過ぎていた。</p><p>　そんなとき　偶然にも二人で　夜遅くまで仕事をすることになってしまった。</p><p>　私は、一人黙々と次の日の準備をしていると突然ドアが開き彼が入ってきた。さすがに逃げるわけにも行かず、お決まりの世間話。内心はドキドキしていた。そんな中、彼は徐々に距離を縮めてきた。出来るだけ距離を保っていたが急接近！！</p><p>　これで2度目のキス。</p><p>　「何だこいつ？」「遊ばれてる？」「なんで？」気持ちがグルグル。</p><p>　でも本とは　少し期待していた自分がいた。</p><p>　「なんでこんなことするの？可笑しいよ。人妻相手に！！そんなに飢えてるように見える？」</p><p>　思わず出た言葉だった。相当きつかったのか、その言葉のあとは・・・。(ﾉ_-｡)（涙？）</p><p>　出会ってから二週間近く。それで相手を理解できるわけはない！と思っていたから出た言葉だった。</p><p>　その夜は気になって、なかなか寝付けなかった。夜中1時。彼からの着信。しばらく考えていたが・・・。出ることに。</p><p>　「さっきは、ごめん・・・。もうしないよ。傷つけたなら謝るよ。ごめん。」そんな電話だった。</p><p>「当たり前だよ」と思いながらも、どこかで許している自分がいた。　</p><p>ただ、私は人妻。子持ち。どう考えても彼にとっては、マイナスにしかならない存在。それが、気持ちを止めていたのだと思う。</p><p>翌日は、半日一緒に仕事をして私が先に帰った。帰ってからも気になって仕方がない。</p><p>どんどん彼に惹かれていく自分が許せなかった。私は人妻・・・。子供もいる・・・。</p><p>そんなことがあってしばらくは、気まずい日が続いていた。</p><p>あるひのこと、一人で仕事に追われ残っていると、彼が急用で呼び出された。</p><p>大きなトラブルに巻き込まれた様子でかなり落ち込んでいた。</p><p>私はその日は徹夜で職場に泊り込んでいた。ウトウトしていると血相を変えた彼が突然入ってきた。</p><p>理由もなくいきなりのハグ。その流れでキス。抵抗する間もなかった。</p><p>彼は私の身体を優しく抱きしめゆっくりと愛撫し始めた。</p><p>こころでは「いけない！」「やめて！」と思いながらも身体は正直だった。</p><p>落ち込んでいる彼に同情したのもあり抵抗はしなかった。と言うより、しっかりと彼を受け止めていた。</p><p>初めての不倫だった。</p><p>今までは「不倫？信じられない」「汚らわしい」「不倫するくらいなら最初っから結婚すんな！」と思っていた自分なのに・・・。</p><p>このときから戸惑いは開き直りに変わって彼を受け入れるようになったしまった。　<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/fuji-gan/entry-10020697847.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Nov 2006 20:54:20 +0900</pubDate>
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<title>届かない思い</title>
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<![CDATA[ <p>寂しいよる　<img style="WIDTH: 19px; HEIGHT: 19px" height="19" alt="星空" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/122.gif" width="19"></p><br><p>退屈な時間が　</p><br><p>思い出をよみがえらせる</p><br><p>目をつぶると　最高の笑顔の　わたしがいる・・・</p><br><p><br></p><p>子供のように　はしゃいでいる　わたし</p><br><p>頬を赤らめ　寄り添う　わたし</p><br><p>はにかみながら　じゃれ合う　わたし</p><br><p>待ち合わせで　ドキドキしている　わたし</p><br><br><p>まるで　初恋のような　甘い感じ　<img height="16" alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16"></p><br><br><p>ずっと忘れていた　この気持ち</p><br><br><p>先に歩く　彼を　必死で　追いかける　わたし</p><br><p>彼と同じレベルに合わせたいと　必死で　勉強する　わたし</p><br><p>遅くまで残り　必死で　彼が仕事しやすいようにと　考える　わたし</p><br><p><br></p><p>でも　彼は　どんどん　わたしの　先を行く</p><br><p>どんなに　がんばっても　結局は　後を追いかけてるだけ</p><br><p>大きな　背中が　頼もしい・・・。</p><br><p><br></p><p>おねがい　ときどきは　振り返って！</p><br><p>後ろに　必死で　追いかけている　わたしが　いることを・・・。</p><br><p>気づいて　欲しかった</p><br><p><br></p><p>もう恋はしないだろうと思っていた　貴方に出会うまでは　</p><br><p>決して・・・。　</p><br><p><br></p><p>ありがとう　たくさんの　思い出</p><br><p>ありがとう　たくさんの　愛</p><br><br><p>わたしは　貴方のおかげで　たくさんのことを　学んだよ</p><br><p>わたしは　貴方のおかげで　もっと広い世界が　見えたよ</p><br><br><p>これでよかったんだよね？</p><br><br><p>ありがとう　</p><br><p>これで　綺麗なまま　心に残せるよ</p><br><p>また　生まれ変わったときに　出会えることを　信じて</p><br><p>さようなら・・・。</p><br><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/fuji-gan/entry-10020636967.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Nov 2006 19:59:10 +0900</pubDate>
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<title>突然のはじまり</title>
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<![CDATA[ <p>　</p><p>　はじまりはいつも突然というが、本当にその通りである。これは私か経験した甘くて切ない恋？のお話・・・。</p><p>第1話　出会い</p><p>　私の職場は移動が激しく、数ヶ月交代で上司が変わる。そのため、それに対応できるように私が専属スタッフとして起用された。今思うと、これが良くなかったのかもしれない。<br>　2度目の上司の交代。上司といっても、学年で言うと同期にあたる。つまり、同じ年。そんなこんなで、意気投合するには時間はかからなかった。</p><p>　歓迎会をかねて他のスタッフ数名と飲む機会があり案の定盛り上がった。仕事の話にプライベート・・・。尽きることはなかったが、時間も押していたためある程度で切り上げた。まだ飲み足りない私が、つまらなそうにしていると、「2次会へ行こう！」と上司が誘ってくれた。私は勿論喜んで返事をしたが、このときは私だけの参加となり他のスタッフは帰ってしまった。</p><p>　心の中で「専属だけど、そこまでする必要あるかな？でも今更断れないし・・・」と思いながら町へ繰り出した。</p><p>　場所は中心街で、いつも来るという場所だった。目の前は吹き抜けでネオンか綺麗に見える素敵なところだった。「こんな綺麗な所あるんですね？」なんて、お決まりの会話なんかして・・・。カクテルを何杯か飲んでいつの間にか酔っていた。（この頃は私も移動になったばかりで、慣れない仕事で自分が一杯一杯になっていた）酔った勢いで、最近の愚痴・自分のこと・将来について一人で語っていた。それが回りに理解されず、独りよがりになり、辛い毎日で・・・（泣）と。それが、今後の展開に関係してくるとは思いもよらなかった。</p><p>　親身になり話を聞いて切れる上司。「そのうち君の頑張りが評価される日がきっと来るからがんばりな！」とアドバイスしてくれてかと思ったら・・・。「キスしていい？」勿論拒否！「なんだこの男？」やっぱり男は、みんな一緒。危ないから早く帰ることに・・・。</p><p>　精算を済ませ、来た道を戻ろうとエレベーターの前へ。すると突然酔っているにもかかわらず、階段へ向かう上司。ちょっと戸惑いながらも「ここは二階だし、まっいっか？」と千鳥足で降りていく。踊り場から2～3段降りたくらいで突然振り返り道をふさがれた！「まずい！」すでに遅かった・・・。階段の真ん中。抱きしめられ激しいキス。はじめは抵抗していたが・・・。「慣れているのか上手い」抵抗できなくなった。</p><p>　帰りのタクシーでは、喜び満足そうな上司の横で、かなり戸惑う私がいた。「なんで？どういうつもり？遊ばれてる？まずいこの関係」酔っているのと、戸惑いで頭の中はグルグル状態。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fuji-gan/entry-10019603616.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Nov 2006 19:55:57 +0900</pubDate>
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