<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>サッカーで考える力を身につける</title>
<link>https://ameblo.jp/fuji3-coaching/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/fuji3-coaching/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>兼　太朗の成長日記</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2013/7/21 東アジアカップ 日本vs中国</title>
<description>
<![CDATA[ 今回の東アジアカップは日本代表のバックアッパーの発掘を目的とした人選。<br><br>柿谷や高萩などの、今まで試合を通して見たことのないプレーヤーをゆっくり見れてなかなか面白かった。<br><br>きっとどの年代でもチームに入りたての時はこうやって試されて一軍に選ばれていく。<br>チャンスをモノに出来るかが人生の転機にもなる。なので、どんな小さな試合もベストを尽くしたプレーをしなくてはいけない。<br><br>今回、良いプレーもたくさん見れたが、後半は完全に足が止まってサンドバッグ状態。<br>あれだけ止まるとプレーを見せるどころではない。初代表のプレッシャーと暑さが体力を消耗させたと想像できるけど、チャンスに最後までベストなプレーが見せられる状態にしておくこと。<br><br>いつもそういったつもりで準備しておけば、いきなり呼ばれても動じないはず。常に考える癖をつけておいて欲しい。<br><br>仕事でも、いつ上司に呼ばれても現在の状況を簡潔に話せるようにしてる。頭で想定問答しておく。<br>これだけで、上司の評価は劇的に上がる。<br><br>サッカーは何にでも応用できますなぁ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fuji3-coaching/entry-11577987000.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jul 2013 17:45:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日の発見：チームプレー</title>
<description>
<![CDATA[ 忘れないように備忘録的な。<br><br>久しぶりにフットサル観戦。<br>関東リーグは知ってる顔からはじめましてまで多彩で楽しかった。<br><br>あるチームは、他のチームのエース級が移籍していて、見るのを楽しみにしていた。<br>しかし、残念ながらフットサルとしてはイマイチに見えた。1人1人は上手いのに、なんだかワクワクしないし、点が入る雰囲気がしてこない。<br><br>うーん…と理由を考えてみた。<br><br>・前チームと違う役割を任されてる<br>・攻めの決まり事がない<br>・個人プレー任せプラス、それが活かされていない<br>・もともと個人プレーがウリのチームスタイル<br><br>子供をフットサルさせるのに、チームのスタイルは気にしないといけなさそうだ。<br><br><br>それから今日は、東京都のU-15のリーグ戦も見れた。<br>なかなか白熱した試合だし、レベルが高くて面白かった。<br><br>あるチームの指導者は、試合中怒鳴った指示ばかりだった。指示っていうか、怒鳴り散らしていた。<br><br>「○○だって言ってんだろー！！！」<br><br>の連呼…<br><br><br><br>まぁ愛の鞭と捉えますかね…<br><br><br>でもなー、それでモチベ上がるかなぁ。気持ちよくサッカー出来るかなぁ。軍隊チームってこーゆーものか。<br><br><br>自分が指導者になれるのか、誰かに託すのか…悩みはつきないけど、入るチームの指導者は大事だね。<br><br>特に負けてる時の振る舞いだね。<br>勉強になりますわ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fuji3-coaching/entry-11576646642.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jul 2013 17:33:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日の発見：心の風邪</title>
<description>
<![CDATA[ 基本的に超ポジティブで楽観主義の自分が理解に苦しんだのが、普段は明るく前向きでいろいろ吸収出来るのに、たまーにネガティブに陥る人。<br><br>頭では分かってるのに、なぜか前向きな考えが全く出来なくなることがあるらしい。<br><br>多分、それが長引くと「鬱」って方向になると思うんだけど。<br><br>自分みたいなお気楽な男は、なんでこっちの楽しい世界に来ないんだろう？と疑問で、理解出来ないから応対も不器用•そもそも応対が間違っちゃったり。<br><br><br>それが、ついに理解出来ました！<br><br>あ、「心が風邪をひいてるのか」、と。<br><br><br>身体の風邪をひいたら、ご飯を食べたら元気になるのが分かってるのに、食べる元気がそもそもない。<br>運動して汗をかいたら気持ち良いのに、身体がだるくて運動はツライ。<br><br>そりゃ、そうだねと。風邪は凄く分かりやすい！<br><br><br>そして、心の風邪も一緒。<br>「心の病」って書くと、なんだかイマイチ。でも、身体の風邪と一緒でみんな心の風邪もひくんだろうな。<br>それが、風邪をひきやすい人、ひきにくい人、がいるわけで。身体の強い人、弱い人がいるのと同じで。<br><br>ちなみに自分は風邪をひきやすい人で（笑）。<br><br>馬鹿は風邪をひかない、じゃないけど、心の風邪も真面目な人ほどかかりやすいって話しがあるもんね。<br><br><br>で、「心の風邪」になったら…<br>治るまでゆっくりするんだね、きっと。軽い風邪なら1日で治るかもしれないし、ちょっと辛い風邪は1週間かもしれない。<br>それも身体の風邪と同じで、その時によって違う形になるのでは。<br><br>本当にひどい時はお医者さん、薬でちょっと心に栄養を与えるわけだよね。<br>友達や身近な人や、好きな事で風邪が和らいだらそれもイイよね。<br><br>あー、なるほどなるほど。<br>スッキリ分かった！<br><br><br>で、きっと「心の風邪」にならないような予防もあるんだろうなと。<br><br>それを見つけて上手く使えば、親も子供もハッピー！かな？<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fuji3-coaching/entry-11554902837.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 08:44:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日の教育：身体で覚える</title>
<description>
<![CDATA[ あんまり子育て日記か分からんけど（笑）<br><br>サッカーでも頭で考えることで動きや反応が悪くなることがある。<br>今のサッカー日本代表がそんなことを言っていた。プロの中のトップクラスなのに関わらず！<br><br>逆に、オシムが試合中に常に「考えろ」と言っている。<br>考える事に自分も強く同調した意見を書いていたと思う。<br><br>何がいけないのか。<br>何が違うのだろうか。<br><br>自分が思うに、考える事は全然悪くない。悪くないのだけれど、答えが分からずに迷ってる時に良くないパフォーマンスが出るのではないか。<br>ビジョンが明確でないというか、メンバー間で共有できてない時に、ズレや迷いが生じる。<br><br>これも仕事でも起きうる話だ。<br>ビジョンが共有できてないがために、咄嗟の判断（特に報告やプレゼン中）に迷いが生じて、生返事になってしまう。<br>特に準備不足なら尚更だ。<br><br><br>回避するには、直すには、サッカーでも仕事でもしっかり練習で繰り返す事。<br>考える事を繰り返して、頭で納得して、身体（話すでもプレーするでも）で表現出来る事。<br><br>戦術の反復練習も大事だけれど、それを考えに考えて体現出来るようになる事。<br>そして、イレギュラーなパターンに対応出来る事。<br><br>人生は考える事だらけだ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fuji3-coaching/entry-11544122233.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 20:18:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日の教育：説明させる</title>
<description>
<![CDATA[ 3歳に近づくにつれて、怒られることも多くなった娘。<br>いろいろと何がいけなかったのかを伝えて最後に、<br><br>「分かった？」<br>「うん」<br>「もう、しないのよ」<br>「うん」<br><br>というやり取り。<br><br>返事が良いのでOKと思ってたけど、どうやら理解してなくて返事をしてることがあるのでは？と思い始めた。<br><br>そういえば、何をしたいのか説明するのが苦手な感じだったので、論理的な思考を成長させられるかなと思って、<br><br>「分かった？」<br>「うん」<br>「何が分かったの？」<br><br>というやり取りに変更。<br><br>すると、いつの頃からか理解したことをしっかり説明し、自分のやりたいことややった事を順序だてて話せるようになってきた。<br><br>•話しを聞く<br>•理解する<br>•自分の言葉で伝える<br><br>これはサッカーでも人生でも大事やなぁと。<br><br>太朗もそうやって育てよう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fuji3-coaching/entry-11535741431.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2013 18:47:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2013/4/24 CLベスト4 バルサ-バイエルン（0-4）</title>
<description>
<![CDATA[ 2013チャンピオンズリーグ ベスト4<br>バルセロナ-バイエルン<br>1stReg （0-4）<br><br>■評価<br>バイエルンの良さとバルセロナの悪さが際立った試合。<br>でも、バルセロナのパス回しは前半途中まではいつも通りだった。<br>少し縦パスが少なく感じたけど、バイエルンの中盤に隙がなかったからと思われる。<br><br>隙というより隙間がなかったと言うべきか、何度見返しても、あの中盤の間を抜くのは至難の技だろう。<br>そして、ロッベンとリベリはバルサの両サイドを深くまでしっかりマークANDチェイス。<br>ダニ•アウベスがいつものように余裕を持ってパスを受けれない状態となり、センターからの縦パスを注視出来る状態になっていた。<br><br>バイエルンの運動量と切り替えの早さ、個人の打開力が最高に噛み合った勝利と見える。<br>あの集中力は見習いたいが、1年間もつパフォーマンスかというと疑問。<br><br>しかし、トップレベルの試合のスピードはどんどん上がっている。<br><br>やはりCLは勉強になる。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fuji3-coaching/entry-11526801578.html</link>
<pubDate>Wed, 08 May 2013 23:32:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日の教育：相手をみくびらない</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はサッカーから学ぶ子供に伝えたいこと。<br><br>◎相手を見くびらない<br>◎本気を出して戦う<br>の話し。<br><br>対戦相手をナメていると、日本代表のような試合になる。この前のW杯予選のヨルダン戦はそんな内容に見えた。<br><br>自分に自信を持つのはイイが、相手を過小評価してはいけない。もちろん過大評価もしない。オシムの言葉でも特に強く言われている部分だ。<br><br>相手の弱い部分、自分が勝てる部分を見極めて、ベストを尽くすことに集中すること。<br>それで大半の試合は上手く進むし、最高の試合が生まれる。<br><br>例え負けてしまったとしても、最善のパフォーマンスをした結果であれば、もう一段上のレベルに上がる為の反省が出来る。実力を出し切ったからこそ、さらなる向上のステージにいけるのだ。実力を出せなかった、次こそは…では、停滞していることになる。<br><br>チャンピオンズリーグでバルセロナに負けたACミランは最高のパフォーマンスだった。ただ、あと少しの運を呼び込めなかった。バルセロナのスペシャルなプレーが全てゴールに結びついたという点で本当に不運だった。<br><br>しかし、ミランの選手はさらなる高みを目指せる価値ある敗戦だっただろう。<br><br>果たして、日本代表はどうだろうか？更なる高みを目指せる価値ある失点だっただろうか？攻撃は運がなかったと言えるほど相手を圧倒していただろうか？<br><br>自分の目から見たら、それはNOだ。失点は数人の怠慢なプレーから生まれてしまった。<br><br>吉田麻也はオランダで実績を作り、サウサンプトンでも信頼を勝ち取るパフォーマンスをしている。プレミアの屈強で速いアタッカーにしっかり対応出来ている。<br>それがアジアのチーム相手では、あんなに投げやりなタックルになってしまう！相手の俊敏さ、テクニックの有無など、何も知らずに戦ったのか？と勘ぐってしまうくらいだ。<br>自分が抜かれたら最後なんだという危機感は全く見えなかった。<br><br>これは相手をみくびって「まさか自分がアジアの選手に抜かれるはずがない」と思っていた証拠だ。<br><br>例え一瞬でも、試合の中でたったの一回だとしても、その隙に点を取られることはよくある。<br><br>どんな相手にも全力で、最善を尽くしてプレーする。<br>サッカーも人生も一緒。<br><br>「このくらいでイイだろ」という気持ちでいろんな失点をしていないか、自分に問いかけることを忘れてはいけない。<br><br>自戒の思いも込めて…<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fuji3-coaching/entry-11503586992.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 22:20:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2013/3/26 W杯アジア予選 日本-ヨルダン（1-2）</title>
<description>
<![CDATA[ ブラジルW杯アジア予選<br>日本-ヨルダン（1-2）<br><br>■評価：サッカーの課題を見るにはイイかも。<br><br>先発は、川島、内田、吉田、今野、酒井高、岡崎、清武、長谷部、遠藤、香川、前田<br><br>前半の20分は見てないけど、そこまでで決定機が数回。決められなかった流れは痛い。<br><br>ピッチが悪いせいか、イージーなミスパスやドリブルミスが多い。香川ですら単純なボールタッチのミスで数回ボールを失っていた。<br>グラウンドが悪くとも順応したボールタッチなり運び方が出来る力強さが欲しい。慎重になりすぎてボールが活き活きと動いていない。<br><br>逆にヨルダンのほうが前へ前への推進力で運ぶから、不器用でもゴールに向かう姿勢が分かりやすかった。<br><br><br>崩すアイデアがないのにボールを持ち過ぎ。止まって受けるか横へのドリブル（危険にはなっていない）が目についた。<br>トライアングルやパスANDゴーが出来てない印象。代表の連携はこんなものなのか？オシムの数ヶ月ではダイレクトプレーが随所に見られた。ちょっと個に頼りつつプレーが中途半端なのではと感じる。<br><br>失点は個人技の差に見えつつ、相手を十分リスペクトしてなかった結果に見える。<br>吉田はプレミアであんなプレーをしないはずだ。<br><br>収穫は課題がたくさん出たこと、遠藤がPKを外したコト。<br>バッジョや中田英も大事な試合で外したことがある。遠藤は今回経験したおかげで、またしばらく失敗しないかもしれない！<br><br>サッカーの課題を見るにはイイ教材になるかも。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fuji3-coaching/entry-11499215329.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 17:26:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日の教育：成功体験を繰り返す</title>
<description>
<![CDATA[ 出来た！という体験は、その人を成功に導く最高の魔法です。<br><br>ということで、今日は「成功体験の薦め」です。<br><br><br>最近、太朗は寝返りが出来るようになってから、置いては3秒で転がるようになってしまった…<br>寝返り楽しいのか（笑）<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130320/00/fuji3-coaching/d4/da/j/o0480064012464687659.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130320/00/fuji3-coaching/d4/da/j/o0480064012464687659.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>そして、いろいろなおもちゃを持つことに成功して、持って舐めるという新しいチャレンジを始めている。<br><br>あー、成長しとるなこいつ、と感じる瞬間ですね。<br><br>で、太朗は成功体験を繰り返してるわけなんですよね。<br>寝返りしたり、おもちゃを持ったり、彼にとっての素敵な成功体験なんですね。<br><br>3歳間近の晴香も新しいチャレンジと成功を繰り返すようにしてます。<br>顔をちょっと濡らすことが出来た、少なめでも野菜を完食出来た、遅かったけど片付けすることに気づいた、なんてことも素敵な成功体験です。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130320/00/fuji3-coaching/ae/62/j/o0480064012464687641.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130320/00/fuji3-coaching/ae/62/j/o0480064012464687641.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>※自転車を初めて押せた図<br><br>そんな時は、めちゃくちゃ褒めてあげて下さい。<br><br>いやー、晴香スゴイなー、ビックリしたなー。もう無理かなー、なんて言ってるときっと調子にのってもっとやってくれるはずです（野菜は食べないかもしれませんが…）。<br><br>サッカーも小さな成功体験が重なってビッグプレーに繋がります。<br>ドリブルで抜いたり、芸術的なパスを通したり、練習で成功体験があるから試合でも成功出来るんですね。<br><br>逆に練習で出来ないことは本番でも出来ないわけです。出来たとしてもマグレなので、次はきっと出来ません。<br><br>安定したパフォーマンスをするには、常に練習から成功体験を積むことが必要ですね。<br><br>そして子供もたくさんの成功体験を積むことで自信をつけて、いろんなことにチャレンジできる人になっていくんだと思います。<br><br>今週末はどんな成功体験をさせようかなー。<br><br>では。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fuji3-coaching/entry-11494041766.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Mar 2013 00:05:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2013/3/13 CLベスト16 バルサ-ミラン（4-2）</title>
<description>
<![CDATA[ 2013チャンピオンズリーグ ベスト16<br>バルセロナ-ミラン<br>1stReg （0-2）<br>2ndReg （4-0）<br><br>■評価<br>Levelがめちゃくちゃ高い試合。<br>1stRegはバルサのポゼッションとミランのカウンターの戦い。<br>1タッチのパスの精度が恐ろしく良い。バルセロナのシュートやラストパスは紙一重でミランがディフェンス。<br>0-2のスコアより差は見えない試合。<br>カウンターのお手本が学べる。<br><br>2ndRegは紙一重のミランのディフェンスが届かなかった感じ。一戦目とやり方の差もなく、アタッキングサードでスペースを与えず素晴らしいディフェンス。<br>しかしそれを一瞬の隙間から決めるメッシ。マーベラス…グレイトフル…<br>サッカー史に残るスーパーゴール。<br><br>バルサのポゼッションサッカーは他のチームでは全く見られない特殊なモノ。ボールを運ぶタイミングと1、2タッチで抜ける技術。基本のトラップ、パス、など基本のレベルがめちゃくちゃ高い。<br><br>理想を見るイイ教材。<br>出来れば2試合を比較しながら見るのがイイ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fuji3-coaching/entry-11499464341.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 23:23:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
