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<title>グランドデザイン</title>
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<description>土地活用ＳＴＹＬＥ・商業施設ＳＴＹLEほか何でも「まちづくりCafe」です。知りたいこと・聞きたいことのご連絡をお待ちしています。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
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<title>グローカルあんしんライフ</title>
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<![CDATA[ <font face="Courier New" size="2"><p><a href="http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/public_opinion_poll/?1212111665"><font face="Courier New" size="2">http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/public_opinion_poll/?1212111665</font></a> <font face="Courier New" size="2"><br>私の感想「憲法の不確定状態で、国家観はなんとなく良いと思っている。 <br>政治には政策を求めているがその決定プロセスが政策決定と実現を満たすものとなっていないにも拘わらず、改まった決定プロセスの必要性を国民が求めていない。　　　　　　その相違が防犯となってあらわれ、更には家族観としても実感するまでとなっている。」 <br>状態「居心地がよい？」「しかし、不安」 <br>原因と課題「決定プロセスの必要性を国民が認識する。必要性の合意形成する」 </font><br></p><p><font face="Courier New" size="2"><br>補足：プロセス（工程）はルール・原則でもあります。例えば「目的はあてがわれ・目標は自ら設定する」。プロセスは目標であり計画です。なお、守っているは「規律・規定」です。 法律は「規範・あるべき」に変わりました。 <br>原則「規範・あるべき・目的に対して目標を設定する。そして計画化し実現する」国民の義務と権利、こんな民主主義の日本です。これを阻害するもの抵抗勢力、防御も攻撃となり破壊勢力となる。過去のことではありません。ガソリン税・年金問題これに起因します。 <br><br>＊国家を会社に、国民を社員に置き換えると組織が見えます。民力以上に国力はならない。人の成長が組織の成長である。 <br>＊国民がその必要性を感じ求めていないことに問題がある。</font></p><p><font face="Courier New" size="2">＊宗教を信じない７０％あるように教典主義が認識されていないことが、上記が普及しない原因だと考えます。</font></p><p><font face="Courier New" size="2"><br></font></p><p><font face="Courier New" size="2">まちづくりにどのような影響が生じるか</font></p><p><font face="Courier New" size="2">まず、「足元から」の表現を規律者は靴を見て地面を見ます。規範者は自らの実感できる空間と捉え解釈します。民主党「国民の生活が第一」の政治実行へ ――今こそ国民の利益を―― 、自民党「暮らしに安心」。「生活・暮らし」の言葉は共通してます、民主です。仮説まちづくり「国民が規範者として発想・行動する」</font></p><p><font face="Courier New" size="2"><br></font></p><p><font face="Courier New" size="2">リーダーシップにどのような影響が生じるか</font></p><p><font face="Courier New" size="2">まず、決定プロセスと巻き込みに区分します。</font></p><p><font face="Courier New" size="2">仮説リーダーシップ「Ｋ首相はＯＫとＯＫ。Ａ首相はＮＧとＯＫ。Ｆ首相はＯＫとＮＧ？？」のように考えます。「リーダーシップ形成も成長しているホッとします！</font></p><p><font face="Courier New" size="2"><br></font></p><p><font face="Courier New" size="2">政策にどのような影響が生じるか</font></p><p><font face="Courier New" size="2">財政政策の景気対策は公共事業など過去のものとなりました。まちづくりはまちづくり交付金として減少するが安定的になる？はず。財政政策景気対策はＲＯＡに基づき税金として行政に還元されるモデルを有する産業・商業・企業におこなわれるべきでないかと思います。納税まで盛り込んだビジネスモデル・ビジネスプランも公共入札要件化しては？</font></p><p><font face="Courier New" size="2"><br></font></p><p><font face="Courier New" size="2">最後に、国民が情報社会においてリーダーシップの必要性を受容し規範者として発想・行動することによりタイムリーな政策の実現「グローカル」なまちづくりが可能となる。</font></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/fujidoboku3/entry-10101624876.html</link>
<pubDate>Sat, 31 May 2008 00:24:33 +0900</pubDate>
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<title>快適サイズ「３」</title>
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<![CDATA[ <br><p>グランドデザイン新しい国家単位が見えてきました。</p><p>連邦制を含めた道州制が検討されています。</p><p>世界視点から「１０００万人/道州」の行政体が快適サイズのようです。</p><p>日本視点サイズは「３万人が快適サイズです。コンパクトシティ・まちづくりなどがそうです。</p><p>１道州の快適空間は、世界視点からすると１０００÷３＝３３３個となります。</p><p>1つの道州制の中に３３３個のコンパクトシティ・まちづくりとなります。</p><p>快適サイズは「3万人」「333個」。何とも不思議な「3」つづき。</p><p>人口減少社会と言われていますが「3万人」単位にフォーカスし発想してみてはいかがでしょうか？</p><p>マイナス現象がプラス現象化すると思います。</p><br><p>単位については、「時間単位の市場戦略」「最小単位の市場戦略」/谷口正和著が参考になります。</p><p>弊社ブログ<a href="http://ameblo.jp/fujidoboku5/page-2.html">http://ameblo.jp/fujidoboku5/page-2.html</a></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fujidoboku3/entry-10095172229.html</link>
<pubDate>Fri, 09 May 2008 10:16:36 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスと神様</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5e/67/10062092428.jpg" target="_blank"><img alt="manabuno" src="https://stat.ameba.jp/user_images/5e/67/10062092428_s.jpg" border="0"></a> <p>ビジネスの神様は多くの人が語られます。松下幸之助、本田宗一朗・・・。</p><br><p>しかし、ビジネスと神様については語られません。</p><br><p>社会＝宗教・イデオロギーが旧型日本ならば、新型日本社会＝コミュニティー+ビジネス文化+宗教・イデオロギー+神様ではないでしょうか？</p><p>足りないこと気づいていないことはビジネス文化と神様です。ビジネス文化が欧米より遅れている日本が追いつき独自性を発揮するのならば強み（独自）である神様神道に着眼することは興味深いです。</p><p>ビジネスは、グローバル基準の上に独自の日本型創出が求められています。日本的の上に世界があるのではないようです。</p><p>神道は仏教より古く、神道と仏教の融合を平安時代に聖徳太子が行いました。歴史を振り返るとこの融合が行われた「時」は良い時代だそうです。近年ですと「江戸時代」がこれに当たります。（現在、村＝神社の統廃合が進み半分位になるようです）</p><br><p>気をつけることは宗教・イデオロギーの間違った突出です。（改善は宗教（儒教？）用語のようです ） コミュニティーはＮＰＯ等更なる進化が求められる。</p><br><p>仮説：新型日本社会＝ビジネス文化+神様！</p><br><p>原点として神様を再考してはいかがでしょうか？</p><br><p>あらたなるグランドデザインと新中階級が必要！</p><br><p>ReNature</p>
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<link>https://ameblo.jp/fujidoboku3/entry-10093306933.html</link>
<pubDate>Sat, 03 May 2008 01:10:33 +0900</pubDate>
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<title>エコアニマル</title>
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<![CDATA[ <p>欧米へのキャッチアップ（世界2位経済消費大国など経済での1番化）ではなく、何か別の1番化を目指したらと思います。例えば、デンマーク・フィンランド・山梨県の暮らしやすさ日本一などです。</p><p>自らが小さいことを認識すること。</p><p>そうすると私たち日本人は、1番を見失ったエコノミックアニマルからエコアニマルになるかもしれません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fujidoboku3/entry-10092168251.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 01:42:53 +0900</pubDate>
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<title>文化を消費する時代？日本へ回帰する時代？</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/4f/30/10061108183.jpg" target="_blank"><img alt="日本へ回帰する時代" src="https://stat.ameba.jp/user_images/4f/30/10061108183_s.jpg" border="0"></a><font size="3">本当に奥深い書籍です！</font></p><p> <font size="3">コンセプト＝物語であり、それに必要なことは「美学と知性」と記述されています。　文化を消費する時代は物語への参画ではないでしょうか！</font> </p>
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<link>https://ameblo.jp/fujidoboku3/entry-10091835358.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 22:35:01 +0900</pubDate>
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<title>神社街</title>
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<![CDATA[ <p>今年は、神社への御参りが多く沢山の発見と学びがあります</p><p>単にお参りするだけではなく、その周辺を散策すると興味深いことがあります。</p><p>商店街（お土産屋さん）がストリートとして形成されていて、交通網も神社への便利さを考慮し形成されているようです。「神社街」です。</p><p>このような街のデザインは、歴史文化デザインです。</p><p>近代的なマーケット大型店は存在せず、隣町に存在するようです。</p><p><strong>「小さくなる世界、大きくなる社会」</strong></p><p><strong><br></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/fujidoboku3/entry-10079844301.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 14:31:00 +0900</pubDate>
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<title>シャープ、トヨタも前身は大工さんであった</title>
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<![CDATA[ <div><tt><font size="+1">三澤千代治著「二百年住宅を一緒に！」を読みました。</font></tt></div><div><tt><font size="+1">著者の考えは大変参考になります。<br>しかし、200年のキャッチフレーズは現実的ではありません。 <br> 日本の質感覚と改善活動（QCとTQC）観点からも物価価格が下がり価格と品質と安全面による国際競争力が向上しました。この状況下消費税を上げることはあまり賛同できません。また、内需力が低下しています。建築基準法にみられる官製不況に原因があります。更には、地方分権によりマインドが落ち着いていないことにあります。個人の貯蓄も下がっているのかもしれません。法人も投資に積極的でないと思います。 <br>200年も結構ですが5-10-20年先を見たグランドデザインを考えるべきではないかと考えます。</font></tt></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/fujidoboku3/entry-10070871808.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 09:58:55 +0900</pubDate>
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<title>エナジーストリートタウン</title>
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<![CDATA[ <p>都市は、エナジーストリートタウン（まち）の複合体です。これは再生の強さにも現れます。例えば、一つのエナジーストリート（とタウン）が消滅しても他が存在します。更にこれらは、再生をも促します。</p><br><p>地方は、タウン（まち）の単体です。エナジーストリートはありません。大きなショッピングセンターはその中においてエナジーストリートタウンが完結し、周辺への影響が少ない。</p><br><p>その違いは、エナジーストリートがないことが大きな原因です。</p><br><p>全国のまちづくり地方再生にて成功している事例の共通点はこれにあると考えます。</p><br><p>決して、地方を都市化することではありません。</p><br><p>－に（を）＋し、＋になる</p><br><p>いかがでしょうか？</p>
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<link>https://ameblo.jp/fujidoboku3/entry-10067668044.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2008 01:25:43 +0900</pubDate>
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<title>時間単位の市場戦略</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/45/72/10045169196.jpg" target="_blank"><img alt="時間単位の市場戦略" src="https://stat.ameba.jp/user_images/45/72/10045169196_s.jpg" border="0"></a> <p>時は、時間と物事です。</p><p>当社が懇意にさせていただいてます谷口正和様の書籍です。</p><p>このブログを進める上でも大変参考になります。是非、ご一読してください。</p><p>なお、08.2月までにご質問いただいた中からこの本を<font size="5">抽選で10名様にプレゼント！</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fujidoboku3/entry-10067185810.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2008 21:59:27 +0900</pubDate>
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<title>「スモール　イズ　ビューティフル」人間中心の経済学　</title>
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<![CDATA[ <p>著者シューマッハのこの書籍は「今」を知るために参考になります。</p><p>もちろん私は、全部とは言えませんが大いに同意します。</p><br><p>スモールイズビューティフル人間中心の経済学/Ｅ・Ｆ・シューマッハー</p>
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<link>https://ameblo.jp/fujidoboku3/entry-10066734365.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jan 2008 17:18:03 +0900</pubDate>
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