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<title>紳士の嗜み競馬予想</title>
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<description>基本的にMの法則や金満血統などを活用した競馬予想・分析を書いていきます。主に自分の記録用に書こうと思っているので、よく分からない部分などがあるかもしれません。あとたまに変なことも書きます。</description>
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<title>七夕賞結果</title>
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<![CDATA[ ここにブログを開設してから初めて馬券が的中した。<br>それも、かなりの高配当の三連単・三連複ダブル的中。<br>開催が早まった分、今回はニジンスキーの血が活きる馬場ではないだろう、という意見を多数みかけましたが、初志貫徹でバッチリ当てることができた。<br>前回書いたとおり、トレイルブレイザーは二着っぽい感じだったので二着付けで、タガノエルシコを三着に、残りを一着に置き完勝。<br>やはり的中すると、書き込みをするテンションがあがる。
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<link>https://ameblo.jp/fujimasa510/entry-11568196369.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 16:55:00 +0900</pubDate>
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<title>七夕賞</title>
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<![CDATA[ ペルシャザールには見事に勝たれてしまった。<br>圧勝であった。<br>外枠・プラス体重、先着している馬が二番人気というメンバー構成で、罠だろ？<br>と思っていたらとんでもなかった。<br>素直に力が抜けていたのであろう。<br>次走で最内枠ハイペースになりそうな展開とかでなければ、人気でも狙わざるを得ないなあ。<br><br>では、気を取り直して今週のレース七夕賞を考えてみる。<br>ざっと過去の結果をみていたら、あからさまな傾向があった。<br>ニジンスキー持ちが滅多やたらにきている。<br>それ以外でも、母がノーザンダンサーのクロスだったり、自身がノーザンダンサー系でクロスを<br>持っていたりと、ノーザンダンサーが強いレースのようだ。<br><br>今回の出走馬に照らしてみると、<br><br>オートドラゴン・・・母父ニジンスキー・自身がノーザンダンサー系でクロス４Ｘ５<br>ゴールスキー・・・母母父ニジンスキー・母がノーザンダンサーのクロス２Ｘ４<br>ナリタクリスタル・・・父母父がニジンスキーで自身がノーザンダンサーのクロス４Ｘ５<br>マイネラクリマ・・・自身がノーザンダンサー系でクロス４Ｘ５<br>タガノエルシコ・・・母がニジンスキーの３Ｘ４<br>タムロスカイ・・・母がノーザンダンサーの２Ｘ５<br>トレイルブレイザー・・・母母父がニジンスキー<br>メイショウサミット・・・母がノーザンダンサー２Ｘ５<br>ラッキーバニラ・・・母母母父がニジンスキー<br><br>以上となる。<br><br>結構いるので、一番血の薄いタムロスカイとメイショウサミットを消してそれでもまだ七頭。<br>後は消しにくいので、優先順位を付けていく。<br><br><br>１　トレイルブレイザー・・・サンデーＸミスプロは４年連続二着馬を輩出。一昨年の勝ち馬は<br>　　　　　　　　　　　　　　サンデーＸ母母父ニジンスキー。<br>２　ゴールスキー・・・サンデーＸ母ノーザンダンサークロス馬は去年の二着馬、一昨年の２・<br>　　　　　　　　　　　３着馬で、父は一昨年の勝ち馬を出している。<br>３　タガノエルシコ・・・母のクロスにより、一番ニジンスキーの影響が強そう。父も三着馬を<br>　　　　　　　　　　　　出しているので、相性も悪くない。<br>４　ナリタクリスタル・・・父ニジンスキー内包馬は過去に二度勝ち馬を出している。<br><br>５　マイネラクリマ・・・ノーザンダンサークロス馬だが、ニジンスキーがいない。<br><br>６　ラッキーバニラ・・・ちょっとニジンスキーが遠い。<br><br>７　オートドラゴン・・・血統だけならトップだが、いかんせん高齢すぎる。<br><br>この中から、いろいろ考えてみる。<br>個人的には、タガノエルシコとオートドラゴンは買ってみたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fujimasa510/entry-11565232600.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 19:38:22 +0900</pubDate>
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<title>６／２９予想</title>
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<![CDATA[ 一年以上もほったらかしてたブログに新しい読者さんがついてくれました。<br>感謝の意を込めて、またボツボツ書き込んでいきたいと思います。<br><br>中京11R白川郷S<br><br>断然の一番人気に押されるであろう15ペルシャザールだが、戦歴をみると道悪の新馬・ダービー、<br>小頭数の二歳OP、人気凡走後のスプリングS、そして、前走休み明け大外の初ダートでの好走というものになっているが、父父キングマンボらしいLっぷりを遺憾なく発揮している。<br>今回も大外に入ったが、前走程のアドバンテージはないと見て、評価を落とす。<br>二番人気に押されそうな8ダイヤノゲンセキは好きな馬で、何度かお世話になっているが、ベストパフォーマンスは道悪だと思われ、相手評価に留める。<br>本命は10タガノジンガロ。<br>元々三連勝で現級を勝った馬で、休みが多く順調に使えなかったが、叩き三戦目で調子も上がってきて、先行できればいいショックになるだろう。<br>左廻りは初だが、二走前で左にもたれていたようなので問題ないだろうし、道悪は得意ではないので、苦→楽で能力全開。<br><br>馬連で10から10・15と1・5・9・に流す。
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<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 23:58:41 +0900</pubDate>
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<title>2012 04 01  競馬予想</title>
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<![CDATA[ 大阪杯<br>8ローズキングダムを狙う。<br>前走は全然競馬をしていなかった、京都大賞典での勝利がストレスとなり次の天皇賞でのハイペースが相当負担になったのだろう。<br>一旦休養してリフレッシュして、ダウン少頭数スローが予想されるここなら気分良く追走できる。<br>相手には、同じく有馬凡走の二頭2トーセンジョーダン9アーネストリー、連勝のリズムが途切れるまでは6フェデラリストも拾っておく。7ナリタクリスタルも叩き二戦目で得意距離に延長というのが魅力。<br>馬連流しで。<br><br>ダービー卿チャレンジトロフィー<br>大阪杯ではなくここに回ってきた6タガノエルシコを本命にする。<br>斤量限で、ペースアップしそうなここはちょうどいい。<br>相手には人気だろうが3ダイワファルコンがいい短縮ショッカーになっているので、これを筆頭に。<br>それから、ローテーションで東風ステークス組がやたらときているので、11テイエムオオタカ、勝ち馬は一頭もきていないのでツクバホクトオーは軽視。<br>あとは、S系連チャン中の4サトノタイガー、バウンド短縮の12アプリコットフィズまで馬連流し、<br>三連複二頭軸で6・3から4・11・12。<br><br>マーガレットステークス<br>阪神1400の外枠が合そうな14アンチュラスを狙ってみる。<br>短縮馬が一頭もいないので、他にこれと言って狙いたいのが見当たらない、朝日杯上位組は様子見することにしているので、(あ、外れる予感)、1・3・5・7・12に流す。<br><br>難波ステークス<br>5エスカナールを中心にする。3・9・10・13に流す。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 07:39:04 +0900</pubDate>
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<title>2012 03 31 競馬予想</title>
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<![CDATA[ 中山５レース<br>久しぶりに原点に帰って短縮ショッカーを狙ってみる事にする。<br>4エポキシがその条件を満たす。 前走は2000を逃げた、新馬戦で1400を差して連対、前々走は今回と同距離の1800という臨戦過程。<br>この馬の単複に、馬連でロージズインメイの三頭1・2・3と母父サドラーの5・15、チーフベアハートの10に流す。<br><br>阪神 アザレア賞<br>先日記述したように3ファントムライト、7エーシングングンを中心に狙う。<br>軸はファントムライト、内枠は若干嫌だが、鞍上に期待したい。<br>二頭の馬連と、三連複二頭軸で2・5・9・12へ。
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<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 21:00:52 +0900</pubDate>
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<title>今週のレース   阪神編</title>
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<![CDATA[ 阪神 アザレア賞<br>このレースは以前回顧でも少し書いたエーシングングンとジャングルクルーズが出走予定になっている。(ジャングルクルーズは山吹賞にも登録)<br>エーシングングンは短縮でこそ狙いたかった、延長の超スローを後ろから行ってしまった分少しでも前目から進めることができれば前進が見込めるが、出走馬で逃げたことのあるのが全てどスローで行ってるので、今回も超スローペースが予想される。<br>京都２歳Sの時の様に脚が使えればそれなりに勝負になるかもしれないが、新馬戦では逃げて勝利しているので、前で押し切るレースの方があっていそう。<br>ジャングルクルーズは未勝利勝ちが圧巻。前走の差し損ねをみても、捲りの効く小回りが向いているのかもしれない。<br>気になるのはファントムライト。<br>父オペラハウスというだけでテンションがあがる。先週オペラダンシングが穴を開けたように、延長でこそ真価を発揮する、アダムスピークやベールドインパクトといい勝負をしているので、この面子で先行できれば勝ち切る力はある、が、人気になっちゃうかな。タムロトップステイは延長でペースが緩むのはあまり良くはなさそう、ナリタポセイドンは前走で延長を好走してしまったので、今回は前走ほどの上昇を見込むのは難しい。同じハーツクライでも、アドマイヤバラードは前々走先行、前走差して勝利、今回延長で先行できれば位置どりショックがかかって面白い。<br><br>阪神 マーガレットステークス<br>人気になりそうな朝日杯上位組はもう一度疑ってみる。<br>疲労に弱いダイワメジャーのビウィッチアスも危険、となると浮上してくるのが、短縮ショッカーのタイセイシュバリエ。バウンド短縮で臨めるのも強調材料となる。<br><br>阪神 難波ステークス<br>ここにもいい短縮馬が出てくる。アグネスワルツとエスカナールの二頭だ。<br>ただ問題もある、両馬ともに差した経験がほとんど無いのだ、これがどう出るか？<br>おっと、もう一頭アドマイヤラクティを忘れていた。<br>上記二頭と違ってバウンドの形ではないが、差して好走の経験も豊富だ。<br>この三頭の走りに注目しよう。<br>あと種牡馬から1800特注のチーフベアハート産駒ナムラオウドウ。<br>前走で連対したのはマイナスだが、道悪非根幹スローを先行してのものなので、我慢できるか？<br><br><br>阪神 大阪杯<br>狙ってみたい馬としてタガノエルシコを挙げておく。<br>高齢までしぶといマヤノトップガン産駒で、古い話ではあるが格上挑戦でGⅡ三着もあるし、近走の勝ち馬が重賞好走馬ばかりで、力の裏付けもある。<br>もっともストレスのない実績馬が揃っているので、苦しい戦いになることは仕方ないだろう。<br>フェデラリストの連チャンは続くのか？ナカヤマナイトの集中力は途切れないか？<br>今分かっている(分かった気になっている)のは、ショウナンマイティはアップ戦でレースを投げ出すことと、コスモファントムは消耗してて、休むまでは好走出来ない、スマートギアは疲労・ストレスで走れない、同じくダンツホウテイも、ということぐらいである。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fujimasa510/entry-11206703166.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 22:30:34 +0900</pubDate>
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<title>先週の回顧</title>
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<![CDATA[ 毎日杯<br>このレースの人気二頭を軽視したのは、<br>ヒストリカル・・・前走で短縮を差して連対、しかも32秒台のタイムを出しているので尋常ではないストレスを抱えているはず。馬場が緩んで多少は軽減されるかもしれないが、そもそもパンパンの馬場で末脚を活かすタイプなので物理的に不利になる。<br>アドマイヤブルー・・・前走は先行して一番人気三着、ストレス的にはそれ程でもなさそうだが、前走の京成杯は二着に朝日杯で二着したマイネルロブストがきたレースで、その他の朝日杯掲示板組が軒並み次走で凡走しているので、レベルそのものに疑問がある。短縮は初だが、差した経験がないのでどのように作用するかがわからないことからも、人気で買うべきではない。<br>といった評価を下した為だった。<br>しかし結果は、一番ストレスが高いと思っていたヒストリカルが見事な差し脚で快勝し、ストレスはそれ程ではないと思っていたアドマイヤブルーが掲示板外に終わった。<br>ヒストリカルは500万下を連敗し、格上挑戦の前走で連対したのだからそれなりに強いC要素はあるのだろうと思ってはいたが、まさかあれ程のストレスを我慢できるとは思っていなかった。 脱帽。<br>アドマイヤブルーは二勝が二桁馬番なので内で揉まれるのを嫌がるのだろう、京成杯のレベル云々はあるが、外枠変わりで狙いたい。<br>本命にしたダローネガは、延長を前に行ったのは悪くないが、前に行きすぎたのだろうか？結果的に先行勢が全滅だったので、展開が向かなかったということだろう。だがこれで次走への布石ができた。<br><br>日経賞<br>ワイドで三着四着というもどかしい結果。<br>ネコパンチの逃げショックを読めなかったのは痛恨だった。やはり破壊力がある。<br>ルーラーシップはあそこまで動けたのだから、やはりストレスの影響は小さかったように思う。<br>ただ今回は、長い距離を追いかけすぎたために最後の脚がなくなったという展開のアヤだったのだろう。<br>コスモロビンもよく伸びてきた。<br>鮮度のいい今のうちなら再度狙いが立つが、次は人気になってしまうかも。<br>ウインバリアシオンは叩いて絞って集中していたとも見えるが、量は豊富にあるので、この馬場が味方したのかもしれない。<br>とは言え、成績を眺めてみると、少頭数や大外などで取りこぼしているので、単純な量系ではなくC要素はしっかりとありそうなので、このくらいのストレスなら次走も我慢できそうだ。<br><br>高松宮記念<br>概ね予想どうりであったが、多少の誤差もあった。<br>一着のカレンチャンは、そういうこともあるだろうとは思っていた。なにせストレスのない人気馬なのだから、十分勝てる資格は持っていた。<br>二着サンカルロは差し損ねといえばそうなのだろうが、まさか連対圏に届くとは思わなかった。<br>GⅠ好走歴はあるが、1200は未勝利なので人気のここはコケどきかなと思っていたし、左回りもあまり得意ではないだろうから、ノーストレスの短縮ではあったが軽視してしまった。これほどの短縮得意馬を軽視するのは見通しが甘かったと言わざるを得ない。<br>三着ロードカナロアはハイペースとはいえ、前半が34.5とそれほど速くならなかったため楽に先行でき、道中のプレッシャーも致命的なものにならなかった。<br>荒れることはなさそうだと思っていたにもかかわらず、あえて紳士的に人気薄を買おうと選んだのがマジンプロスパーだったのだが、(五番人気では人気薄とも言い難いし微妙なところだったが)短縮ハイペースを前に行ってはダメだろう、もともと先行馬なので仕方ないのかもしれないが、ここはせめて5・6番手あたりに控えて欲しかった。<br>もっとも、レースを見る限り、控えたからといって突き抜ける脚を使えたかというと、そうでもなさそうだったので、結果は変わらなかったかもしれないが、その方が見ていて楽しみはあった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fujimasa510/entry-11204592780.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 20:02:45 +0900</pubDate>
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<title>高松宮記念予想</title>
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<![CDATA[ ロードカナロアはよりにもよって最内枠に入ってしまった。C系集中やS系連チャンではない、L系の鮮度や量を活かしながら連勝を伸ばしてきた同馬にとっては、GⅠで摩擦が増え、タフなレース質になると予測されるこのレースでの最内枠はおよそ最悪といえる。<br>鮮度は高いのでどこまで我慢できるかが問題だが、速すぎない流れで先行でもしないと、途中でレースを投げてしまう危険性が高まった。<br>断然の1番人気がそういった危険さを持っているのでは期待値は低い。<br>反対にマジンプロスパーは絶好の枠に入った。鮮度は高くても、やはり前走勝ちのストレスはあるので、このくらいの枠から揉まれずに道中進むことができるのは有利に働く。<br>アグネスウィッシュもスイッチの入ったS系と言った感じで、内でじっと我慢して最後に末を爆発させるにはいい枠だろう。<br>基本的には狙いたいのはこの二頭である。<br>馬連・ワイドと三連複二頭軸でストレスのなさそうなエーシンリジル・カレンチャン・ダッシャゴーゴー・ジョーカプチーノ、鮮度のいいサクラゴスペル・レジェトウショウに流す。
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<link>https://ameblo.jp/fujimasa510/entry-11202752073.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Mar 2012 22:38:51 +0900</pubDate>
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<title>高松宮記念２</title>
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<![CDATA[ 続き、<br>短縮組<br>エーシンリジル・・・休み明けを前めに付けて息を作ることができたので、良い短縮となる。<br>タマモナイスプレイ・・・前走が短縮失敗、今回も短縮だが、当該距離に良績がないため適正に問題が残る上に、近走の成績イマイチで体調がよろしくなさそうだ。<br>トウカイミステリー・・・短縮は悪くないが、前走よりも速く流れる分置かれてしまって、間に合わない可能性も。<br><br>同距離路線からは、ロードカナロアが出てくるが、京都で連勝を伸ばし、速いペースも新馬戦くらいでしか経験しておらず、強敵との対戦もしていないなどのことから危険視する向きもあるが、馬体を増やしながら好走を続け、急坂の中山でも連対があるし、間隔を開けながらのローテーションといい、何より初のGⅠで重賞自体もまだ三戦目で、鮮度はそれなりに高いのでここはアッサリいくのでは？<br>また、カレンチャンもクロフネ産駒というのは気になるところだが、前走はちぐはぐながら一番強い競馬をした様に見受けられるので、ノーストレスの状態で無視はできない。<br>ジョーカプチーノも自分の形に持ち込めれば位置どりショックとなるし、ダッシャーゴーゴーもストレスなく、先行したことによって馬のテンションが上がっている。<br>上位人気馬があまり崩れる要素を持っていないので、案外荒れないかもしれない。<br>とは言え、やはり当日の馬場と枠順による影響はあると思うので、明日またじっくり考えるとしよう。
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<link>https://ameblo.jp/fujimasa510/entry-11201759998.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 22:35:35 +0900</pubDate>
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<title>2012 03 24 競馬予想</title>
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<![CDATA[ 中山 日経賞<br>断然人気が予想される13ルーラーシップだが、果たしてどうだろうか？<br>未だに連勝をした事がなく、著しく疲労・ストレスに弱いタイプである事が一目瞭然である。<br>前走を勝ち、ここはきっちり人気を背負ってずっこけてもらおう、おかげで大荒れだぜウェッヒッヒw。<br>といきたくなるのが人情というものだが、よくよく成績を眺めてみるとわかってくることがある。<br>勝ち鞍が少頭数か外目の枠に集中しているのだ、そして次走でレースの格が上がり頭数も増えさらに内枠に入ってしまっている。<br>つまり、勝ったことによる疲労・ストレスが、レース質が重くなり内枠で揉まれることによって顕在化し、実力を発揮することができなかったと推測することができる。<br>事実、有馬記念では、休み明けで外目の枠に入り最速上がりで惜しい４着に来ている。<br>であるならば、外枠に入り馬場も悪い今回は、ストレスも抑えられて自身初となる連勝が見えてきた。<br>相手に鮮度の高い12コスモロビンを選ぶ。<br>ルーラーシップを買う以上、相手も絞らなくてはいけないので、馬連・ワイドで12ー13一点勝負。<br><br>阪神 毎日杯<br>朝日杯FSでの反動を前走で解消できた8ダローネガを本命に推す。<br>1600→1800の延長で同コース勝ちを納めている点も強調材料になる。<br>バウンド延長で格上挑戦の10ピタゴラスコンマが相手筆頭。続いて、連勝中でリズムのいい11マウントシャスタ、短縮ショッカーの条件を満たす4スピルバーグ、前走絞って集中格上げの9エアソミュール。<br>馬連8ー4・9・10・11     三連複8・10ー4・9・11
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<link>https://ameblo.jp/fujimasa510/entry-11201638400.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 18:52:42 +0900</pubDate>
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