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<title>富士山登山で宿泊できる宿</title>
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<description>富士山登山の際に宿泊できるオススメの人気宿を紹介しています</description>
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<title>富士山ってもう噴火しないんですか？</title>
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<![CDATA[ nsxiscool_iiiiiiiiiiさん<br><br>富士山ってもう噴火しないんですか？<br><br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br>moon0412amさん<br>するよ。<br>なんで「しない」と決め付けるのさ～^^；<br>休火山の定義は、既に消えてるよ。<br>当時の学者が、何にも理解してなかったから「もう噴火しない火山」とかって決め付けていただけだよ。<br><br>今は１０００年前に起きた歴史から学ぶ地質学で、次に来る東海・東南海・南海＋αの連動地震は、超巨大地震になるかも？って言われてるくらいなのに、富士山も影響を受けるに決まってるじゃない。<br>また活発な火山に成り得るって事じゃないかな？<br>富士山の過去録を見ると、最後に富士山が噴火したのは宝永4年（1707年）の宝永大噴火でしょ？<br>当分来ていないから、尚更怖い。<br><br>◆1707年の大規模噴火、宝永噴火。<br>この頃に起きた地震を照らし合わせると、富士山との関連が解る。<br>1703年12月31日 元禄地震（元禄関東地震） - M 8.1、死者5,200人（20万人とも）。関東南部に津波。 <br>1707年10月28日 宝永地震（東海・東南海・南海連動型地震） - M 8.4～8.7、死者2,800～2万人以上、倒潰・流出家屋6万～8万軒。関東から九州までの太平洋岸に津波、伊豆・伊勢・紀伊・阿波・土佐などで大きな被害。地震から49日後に富士山の宝永大噴火。道後温泉の湧出が数ヶ月間止まる。 <br><br><br>◆貞観大噴火（864年～866年）にかけて大規模な噴火活動が発生。<br>こっちは９世紀頃に起きた地震だけど、その時期と照らし合わせれば富士山との関連が解る。<br>特に火山活動は平安時代に多くて、800年から1083年までの間に10回程度は起きたであろうって事になる。<br>863年7月6日（7月10日） 越中・越後地震 - 死者多数、直江津付近にあった数個の小島が壊滅したと伝えられる。 <br>868年7月30日（8月3日） 播磨・山城地震 - M 7台。 <br>869年7月9日（7月13日） 貞観三陸地震 - M 8.3～8.6、陸奥国地大震動、地震に伴う津波（貞観津波）の被害が甚大で死者約1,000人。多賀城損壊。津波堆積物調査から震源域が岩手県沖～福島県沖、または茨城県沖の連動型超巨大地震の可能性も指摘される。<br><br><br>まだ活発になっていないだけで、活動期になれば直ぐだよ、危険のフラグが立つのって早い。<br>活動前には予兆もあるけど、地震を１０００年前の規模から想定するなら火山も…って事になるよ。<br>逃げる猶予は十分に有る、けど、今までの日本のように災害対策に使える予算が日本政府にあるとは限らないから、期待は出来ないかも？<br>そう思って行動しないとね。<br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1369166443<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br>
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<link>https://ameblo.jp/fujisansyukuhaku/entry-11293932680.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 12:31:00 +0900</pubDate>
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<title>富士山ってもう噴火しないんですか？</title>
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<![CDATA[ nsxiscool_iiiiiiiiiiさん<br><br>富士山ってもう噴火しないんですか？<br><br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br>moon0412amさん<br>するよ。<br>なんで「しない」と決め付けるのさ～^^；<br>休火山の定義は、既に消えてるよ。<br>当時の学者が、何にも理解してなかったから「もう噴火しない火山」とかって決め付けていただけだよ。<br><br>今は１０００年前に起きた歴史から学ぶ地質学で、次に来る東海・東南海・南海＋αの連動地震は、超巨大地震になるかも？って言われてるくらいなのに、富士山も影響を受けるに決まってるじゃない。<br>また活発な火山に成り得るって事じゃないかな？<br>富士山の過去録を見ると、最後に富士山が噴火したのは宝永4年（1707年）の宝永大噴火でしょ？<br>当分来ていないから、尚更怖い。<br><br>◆1707年の大規模噴火、宝永噴火。<br>この頃に起きた地震を照らし合わせると、富士山との関連が解る。<br>1703年12月31日 元禄地震（元禄関東地震） - M 8.1、死者5,200人（20万人とも）。関東南部に津波。 <br>1707年10月28日 宝永地震（東海・東南海・南海連動型地震） - M 8.4～8.7、死者2,800～2万人以上、倒潰・流出家屋6万～8万軒。関東から九州までの太平洋岸に津波、伊豆・伊勢・紀伊・阿波・土佐などで大きな被害。地震から49日後に富士山の宝永大噴火。道後温泉の湧出が数ヶ月間止まる。 <br><br><br>◆貞観大噴火（864年～866年）にかけて大規模な噴火活動が発生。<br>こっちは９世紀頃に起きた地震だけど、その時期と照らし合わせれば富士山との関連が解る。<br>特に火山活動は平安時代に多くて、800年から1083年までの間に10回程度は起きたであろうって事になる。<br>863年7月6日（7月10日） 越中・越後地震 - 死者多数、直江津付近にあった数個の小島が壊滅したと伝えられる。 <br>868年7月30日（8月3日） 播磨・山城地震 - M 7台。 <br>869年7月9日（7月13日） 貞観三陸地震 - M 8.3～8.6、陸奥国地大震動、地震に伴う津波（貞観津波）の被害が甚大で死者約1,000人。多賀城損壊。津波堆積物調査から震源域が岩手県沖～福島県沖、または茨城県沖の連動型超巨大地震の可能性も指摘される。<br><br><br>まだ活発になっていないだけで、活動期になれば直ぐだよ、危険のフラグが立つのって早い。<br>活動前には予兆もあるけど、地震を１０００年前の規模から想定するなら火山も…って事になるよ。<br>逃げる猶予は十分に有る、けど、今までの日本のように災害対策に使える予算が日本政府にあるとは限らないから、期待は出来ないかも？<br>そう思って行動しないとね。<br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1369166443<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br>
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<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 15:25:46 +0900</pubDate>
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