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<title>ふたり+ワンコの湘南生活</title>
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<description>湘南二人暮らし＋ワン ～ 日々の生活でわかった彼のモラハラのこと、ワタシの気持ち</description>
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<title>後記</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/fujisawahimeko/amemberentry-11999001012.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 17:53:58 +0900</pubDate>
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<title>モラ男は自己愛性人格障害</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/fujisawahimeko/amemberentry-11976103169.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Aug 2014 00:32:13 +0900</pubDate>
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<title>無駄な時間と労力</title>
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<![CDATA[ 引っ越した後もいろいろあって、彼は私と結婚するつもりで、私に湘南地区で仕事探しをするように、習い事も湘南地区でするようにね、と春先ごろから私にいっていた。<br>なんだかんだあっても、結婚することを考えてくれているのだと、また彼の家でやり直す気持ちでいるんだろうということで、すべて目を瞑ろうと私も湘南地区で週末は習い事をし、ハローワークなどで職探しも春から本格的に開始した。<br><br>6月に入り、とある企業から、最終面談まで話が進み、営業っぽい仕事であればほぼ内定のお墨付きを得た。再確認の意味で、彼に私は聞いてみた。（LINEで）<br><br><br>私：○○（応募していた企業）でもう決まりそうだけど、最初の募集とはちょっと違う職種だけどできるかな、決まったら住まいはそこ（彼の家）に戻って良いんだよね？<br>そしたら引越しもまた準備しないと。（実際履歴書も彼の家の住所で応募していたし）<br><br>彼：うちをうまく利用すればいいんじゃないの。<br><br>私：え！？（利用ってなにそれ？）<br>　　そこにまた私が戻る前提で考えていたけど、今の家とそこ（彼の家）との<br>　　二重生活なんて無理だよ！戻ってこいと言うのと違うの？<br><br>彼：生活に協力しないなら別々の方が気楽だよ。<br><br>私：え？？？？<br>　　協力しないって、なに？家賃のこと？平日はそこ（彼の家）から通勤して、今の家（転居先）<br>　　を残しておく意味が分からない。また戻っておいでという前提だったんじゃないの？<br>　　協力しないってなに？前だって生活費は入れていたじゃん。<br><br>彼：言われていやいや仕方なくね。大人の礼儀もわからないからね。<br><br>私：・・・。二重生活するほどお給料も良くないし、今度は戻っておいでと言われたうえで戻るべきだと思うし、望まれていないのに、戻ってもまたケンカして出ていけと言われるのなんていやだから今度こそは戻ってきてほしいと望まれていないと戻れないよ。<br>そのために、近くで仕事探しだってしているんだし、なんで本格的に決まろうとしたとたんにそんなことを言うの？だったら最初からそう言えばいいじゃない？家のローンを返すための目的ならもっと稼ぎの良い人に来てもらうのが良いよ。<br><br>彼：アンタの話を聞いてると、まるで養ってくれと言われているようで腰が引ける！<br><br>私：養ってくれなんてそんなこと一言だって言っていないけど、就活だってしているのに養ってくれと思う思考回路が意味不明だよ。今になって言うなんて、ひどいよ。私が時間をかけて頑張ってたのも見てたよね？体調悪くても必死に頑張ってたのも見てたよね？ 私と結婚するつもりでまたこの付近でできる仕事を探したらと言ってきて、<br>結婚ってチラつかせておいて、私がこれだけ時間と労力を割いているのを目の当たりにしながら、この期に及んでそんなことを言ってくるなんて！あなたはお金でしか人を見れないんですか！？<br><br>私もかなり興奮して気持ちのままに書いてしまった。<br><br>彼：勝手にしろ！！生活に協力出来ない人とは一緒には暮らせんと言っているんだ！<br><br><br>というやり取りだった。<br>（彼は、二重生活しろだなんて言ってない、アンタが勝手にそう解釈したんだ！と数日後に言ってきた。しかもLINEで。<div>だったら、このやり取りをしているその場で言えばこんなことにはならないのに、まさにこれぞモラの特徴「後出しじゃんけん」）<br><br>平たく言えば、私に難癖つけて私とは一緒に居たくないということをここにきてこんな風に回りくどく言ってきた。ほーんと最悪だ。<br>それならそれでもっと早い段階で言うべきだ。それまで私は就活にどれだけの労力と時間と割いてきたと思ってるんだ。人を振り回すのもいい加減にしてほしい。<br><br>私ももう我慢できなかった。この数か月、湘南地区での就職のために、体調もすぐれない中でも、都内からの帰りに面接に行ったり、時間休を取得して面接にいったりと、休日はハローワークに行ったり、地元の求人情報を探したり、どれほどの時間と労力を使い、応募する書類に手間暇をかけてきたことか、すべてが無駄だったということだ。涙が出た。<br><br>翌日、内々定を頂いた企業には、お断りの連絡をした。<br>面接に3回も訪問し、一緒にがんばりましょう！と、とても好意的に対応して下った担当者の方だったのでとても胸が傷み、その電話で思わず涙ぐんでしまった。<br><br>ところが翌朝彼は、いつものように普通にLINEで おはよー♪と何事もなかったように連絡してきた。</div><div><br>！！。</div><div><br>ほんとに信じられない！<br>昨日あんな酷いことを言っておきながら、普通にシレっと連絡してくるこの神経、<br>本当に腹が立った。殺意すら覚えた！<br>ここでまた私が普通におはよー！なんて返すと、またいつも通りになり、彼のモラハラDVスパイラルの思うツボだと思ったので、私は冷静に<br><br>もう、湘南付近での就活はやめます。企業にも夕べ辞退の連絡をしました。<br>色々辛い事もあったけど、乗り越えてまた私がそこに戻ることで、ふたりの生活・結婚・将来を考えられるようになったんだと思ってたから、何があってもあなたが私を応援して理解してくれているのなら、どんな仕事でも頑張れるかなと思ってましたが、そう思っていなかった貴方の本心が昨日のやり取りでよくわかりました。<br><br>と入れた。<br><br>彼の目的は、前嫁と購入したマンションのローン返済・彼の納得いく金額を負担してくれる人なのだ。<br>だから好きとかこの人と一緒に居たいとかいう気持ちの前に、<br>まず、共同負債者になってくれることが第一条件なのだ。<br>それ以外は、どんなに容姿が好みのタイプであろうがどんなにフィーリングが合おうが、お金のない女はいらないのだ。<br>一緒に居たいからこそ、ローンをどうするか、どんな分担でお金をやりくりしていくのか考えながら臨機応変に、時には考えやプランを変更することも含めて、2人で試行錯誤いくのが「生活をしてく」ことだと思うけど、<br>彼にはそんな順序はない、彼が勝手に決めた条件と順序とルールでないとダメなのだ。<br>家具も家電も、インテリアのレイアウトも、壁に大きな地図を貼ったり、トイレに電気屋で無料配布しているカレンダーを貼るのも、クーラーを使うのもお風呂のお湯を入れ変えるのも、換気扇を使う時間も、彼が決めたとおりに従わないとならないのだ。それに従えない人は、不適合者。</div><div>生活費も折半で同じだけ支払わなきゃ大人の常識もわからない馬鹿な人と判断されるのだ。<br><br><br>やっと決断できた（遅すぎ！）</div><div>これで本当にもうやめよう。</div><div>この人と一緒に居たくない、</div><div>こんなまともに話し合いもできないで、人の気持ちを全く無視し、自分勝手な考えと理論を押し付けて、状況で考えを変える柔軟性も無い人なんて、<br>なんでも私に責任転嫁しては、汚い言葉で罵ってくるような人と一緒にいても、私はちっとも幸せではない。<br><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/fujisawahimeko/entry-11998911920.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 07:11:21 +0900</pubDate>
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<title>身勝手な節約と神経質</title>
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<![CDATA[ 明らかにコレってへんだなと思われた行動などを書いてみます。<br><br>・スーパーの買い物袋の入れ口のべろみたいなところをリボン結びする、これがきれいに出来ないと怒られる。（固結びやセロテープもNG）⇒いったいなにの意味があるのか理解できなった。<br><br>・スーパーでお買いものした時に、袋詰めをする場所にあるロールになった透明のビニール袋を大量にくるくる巻いて買った袋に入れて持って帰ってくる。確かに犬の散歩には使えるのでわかるけど、<div>意地汚いオバチャンみたいで、かなり恥ずかしかった。<br><br>・サトウのごはんみたいなレトルトパックごはんの白いプラスチックの空き容器を10個以上もため込んでいる。<br>　確かに使い捨てで、野菜やちょっとしたおかずをチンするのに使うには便利だけれど、そんなにため込む必要があるだろうか？<br><br><br>・家にあるものはほとんど100円ショップのもの、掃除洗剤まで100円ショップのもの。節約と言えばそれまでだが、、安かろう悪かろうものはどうなのか？彼は安いことだけに価値を見出しているようだった。<br><br>・トイレの壁にお小水飛び散り対策のセロハンシートを養生テープで張っている。もちろん100円ショップの。<br>　飛ばさないように座って用を足すか、都度拭き掃除するかにすればよいのに、余計に気持ちが悪い。遊びに来た私の友達も引いていた。<br><br><br>・手などにちょっとした切り傷ができると、必要な状態でもないのに必ず絆創膏を付ける。<br><br><br>・薬が大好き。家には異常な数の置き薬や塗り薬や救急用品、うがい薬などが。<br>何かあるとすぐに薬を飲むし医者に行く。→モラは死が怖いため健康管理に必死という傾向がある事を後で本で知った。</div><div>また、私が湿疹のようなかゆみや唇の荒れを訴えてたら、彼は自分の指に軟膏をつけて私の部屋に無言でつかつかと入ってきて無言で私の患部に塗る事が何度もあった、キモイ。。<br><br><br>・爪を噛むのがくせ<br>50近い男性が、、正直引く、気持ち悪い。⇒この行為も間違いなく何等かの人格障害の特徴のひとつじゃないかと思います。<br><br>・会社で食べる小分けお菓子袋を毎週作る。<br>100円ショップやスーパーで買った大袋のお菓子やチョコレート、機能性スナックを何種類かMIXして、ジップロックに1日分×5コ（月～金）を小分けにして作る。</div><div>女子だってそんなことしてる人見たことがないけど・・・<br>そのジップロックも表面にキャラクターのイラストが書かれているもの。子供用でもないのに。これを50近いオッサンが会社のデスクでひとり食べている姿を想像しただけで不気味。<br><br>・お風呂場の換気扇は1時間まで。脱衣所の換気扇はつけてはならない。<br>　以前の記事で、脱衣所換気扇のスイッチを使わないように目張りされた写真を載せてます~_~;<br><br>・彼の使っているバスタオルはビジネスホテルのロゴが入ったものがいくつもある（おそらく出張や旅行に行った際に宿泊したホテルのものを持って帰ってきたんだろうと思われる、ありえない）<br><br>・スーパーやホームセンターの買い物かごが家に5個以上はある<br>（1、2個ではないので、買い物に行った際にそのまま故意に持ってきたのだろう、窃盗じゃ？）<br><br>・自宅を留守にするときは必ず冷蔵庫とインターホン以外の電源ブレーカーを落とすのがルール。</div>
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<link>https://ameblo.jp/fujisawahimeko/entry-11981181794.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 21:30:15 +0900</pubDate>
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<title>人前で”死ね！”</title>
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<![CDATA[ とある休日、アジサイを観に鎌倉に彼とお出かけすることに。<br>その前に、LINEでひと悶着バトルがあったので（例にもよらず彼からの謝罪の弁はなく）、<br>気分は乗らないけど、私は江の島での用事を終えて、彼と合流し鎌倉へ電車で出かけた。もちろんワンコも一緒だった。<br><br>鎌倉に到着すると、どこに行くか決めてよ、と私に決定を委ねてくる。　<br>アジサイの名所とかよくわからないのに、このあたりをよく知っている彼は全くリードする気も無いのかと悲しくなるが、とりあえず、一番有名な北鎌倉のお寺に行くことに。<br>ワンコを連れていたので、お寺に近づいたときに、お寺にはペット連れはNGですと警備員に止められたが、例のごとくすかさずリュックに犬を丸ごと押し込んで、人がたくさんのお寺に入ることに。<br>お寺の入園料は大人500円、子供300円だった。<br>ここもお互いお財布を出して(いつも割り勘が通常）、私のお財布を見ると小銭が300円しか入っていなかったので、私は明るく、うーん！じゃあワタシ子供料金～～♪と言った瞬間、　<br><br><strong>死ねっ！！<font size="2"></font></strong><br><br>とかなり大きな声で彼は言った。<br>私は固まった。列の後ろには人がたくさん並んでいる。<br><br>その言葉で私の心は一瞬にして凍り付いた。そしてさらに鉛のような重いものが心にのしかかった。最悪だ。前々から言わないでほしいとお願いはしてたけど、<br>今までは家の中でしか死ねと言ってこなかった、だが、いよいよ人前でも普通に言うなんて。<br>すごく恥ずかしかった。<br>もちろん、後ろの列の人はびっくりしていた。決して若くもないカップルの彼氏が彼女にむかって大声で 死ね！と、、、ほんとに恥ずかしい。<br>いくら冗談でも、死ねという言葉を外でも口にするなんてあり得ない！<br>本当に嫌だ、怒る気にも言い返す気分にもなれず、心が重くて苦しくて仕方なかった。<br><br>そのあとお寺で撮影した写真の私の表情はどれも引きつっていて、笑って撮ったつもりの写真も完全に目が死んでいた。<br>アジサイの綺麗さなど全く覚えていない、ただただショックで、彼と一緒に居るのが苦痛で仕方なかった。早く帰りたかった。<br><br>その日、私は、死ね！と言い放たれた瞬間のシーンが頭から離れなくて、ずっと心がもやもや・ざわざわして、彼と鎌倉で解散し、家に着いてもどうしても苦しい気持ちが晴れず、彼にLINEをした。<br><br><br>お願いだから、今後は私に対して冗談でも死ね！と二度と言わないでください。<br>悲しいこともあったし、そんな言葉を言われると心がざわついて悲しくなって涙が出そうになって、本当に辛いんです。お願いします。<br><br><br>それに対して、彼からはまともな返事はなかった。「？」とあらわすような、スタンプのみだった。しかし、ちょっと前に悲しいことがあったので、彼には十分伝わったと思っていた。<br>でも、わたしは精一杯真剣に伝えたつもりだったのに、<br>ごめん、とか わかった もう言わないね、とも言わなかった。<br>スタンプだけで、コメントはなかった。<br>それもさらに気分が悪かった。<br>大人なのに、自分が発した言動で人が傷ついているのに謝罪も反省の弁も言えないなんてどこまで人間のクズなんだろう。そこまで思ってしまった。<br><br>それからしばらくは 死ね！と言う言葉は私には言ってこなかった。わかってくれたんだとホッとしていた。<br><br>が、お願いしてから約1か月後、彼と待ち合わせして顔を合わせた時の些細な会話の中で、<br>死ねっ！とさらりと言われたのだ。<br><br><br>瞬間、わたしは、あー、言っちゃった。。と小さくつぶやいた。<br>心の中では、もうこの人ダメだ。<br>まただ、もう治らないんだな、と心の中で叫んだ。<br><br>その時に彼にハッキリ言おうとしたのだが、<br>たったの1か月しか持たなかったことは、もう無理なのだ。こーゆう人格なのだ。<br>死ね！はやめてと言うことをあれほど真剣に心からお願いしたにもかかわらず、<br>またこうやっていとも簡単に繰り返す、この悪癖はもう治らない、病気だ。<br>その前に、大事に思っている人が悲しむようなことや言葉を平気で発するとは、<br>普通のまともな人間なら二度としないはずだ。<br>要するに、彼はまともな人間ではない、そして私への愛は無いということなのだ。<br>
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<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 14:50:44 +0900</pubDate>
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<title>旅行はラブホテル宿泊！？</title>
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<![CDATA[ ゴールデンウイークに近場に小旅行をしようと、今のワンコと同じ犬種が看板犬のペンションを探して、ここに行ってみたいな、と彼に持ちかけた。<br>そのペンションはGW中でも、通常料金と変わらず良心的な値段だったこともあって、これはいい！と思って、<br>私は意気揚揚彼に持ちかけたのだ。<br><br>ところが、彼はマニアックな宿を探してきたね、連休後半に実家へ帰省する交通費もあるし、<br>適当にドライブしてラブホテルに泊まればいい、気軽なので！という返答だった。<div><br><br>要はお金を使いたくないのだ。<br><div><br>それ以前にラブホテル！？　かなりびっくりした。<br>50才近い大企業で働く大人が、せっかくの旅行でラブホテルなんて！？引いた。<br><br>価値観は人の数分それぞれあるけれど、</div><div>私の感覚からいわせていただくと、<br>いまどき学生でも旅行にラブホテルなんて使わないんじゃ、、<br><br>せっかくの連休の旅行がラブホテル。<br>泊まる予定がなくて急きょ泊まる羽目になり、ホテルが取れなくてやむを得ずラブホテルというなら100歩譲って致し方がないが、計画的にラブホテルに泊まるなんて・・・・・・・。絶句だった。しかもワンコを連れてなので、もちろんラブホに一緒に連れ込むつもり満々ということ。</div><div>（駐車場から部屋に入れるところならワンコを連れ込んでもバレないから。</div><div>去年夏、急きょラブホに泊まったことがある。</div><div>その時はワンコをお風呂に入れてシャンプーまでしていた。。。）</div><div>ありえない。。</div>彼のペットのマナーに関してのモラルのなさは本当に嫌だった。バレなきゃOK、バレれば出て行けばいいという考え方だ。<br><div><br><br><br>彼は私が提案するお出かけプランには否定はしない、<br>しないけど「おらは別に何でもいい、好きにして」「決めて」とまるでやる気のない萎えてしまう言葉を良く使う、やる気のなさというか、一緒に楽しもうと思ってないような態度に<br>私は毎回いらっとした。それで私が決めたコースで不備や落ち度があったら私のせいにされるのだ。<br>それで私が提案するプランに異論があると、こうやってラブホテルとか、思いもよらぬことを言ったりする。<br>人生時間は一度きりしかないんだよ！とお決まりのように私は彼に言っていた。<br><br>わたしはすっかり消沈してしまい、</div><div>結局、泊まりプランは取り下げ日帰りドライブにした。<br>（そもそも私は人生を楽しく過ごすための相手として見られていなかったということですね）<br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/fujisawahimeko/entry-11987504635.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2014 01:08:49 +0900</pubDate>
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<title>モラルの欠如</title>
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<![CDATA[ いやだったこと。<br>彼は、ばれなきゃ良いとルールを守らないところがある。<br><br>ペットに関してのことは、モラルが欠如しすぎる。<br><br>・ペットを連れては入れない近所のスーパーにリュックにワンコを入れて、ジッパーを閉めて入るところ。<br>私が一人でワンコを連れていくときは、お店の外でワンコを待たせておく。7kgもあるし、持って歩くのは無理。<br>お店の外で待たせておくのも賛否両論あり、それも可哀そうという人もいるけど、<br>食品を扱うお店に犬を連れて入るなんて、もっての外。<br>常識で考えても、鞄に入れてだろうがダメなものはダメでしょ。<br><br>確かに、飼っていたワンコは、おとなしくてリュックに入ってしまえば、ぬいぐるみのようにじっと良い子にしているけど、だからって、いっしょに連れて行って良いわけではない。<br><br>・ドッグカフェではない飲食店に、リュックにワンコを入れて平気で入るところ。<br>食べている間はテーブルの下の足元に置いておくが、リュックのジッパーを開けて少し顔を出して食べ物をあげていたり。呆。。。<br>いつ誰に気が付かれてしまうのか、すごく嫌だった。<br>やめてと言っても一向に聞く気配なし。注意されたら出て行けば良いだけという。<br>だから、ワンコを連れているときは、犬がOKなお店をいくつか探してそこに行くように必死に誘導していた。（そうでもしないと言っても平気でどこでも連れ入るので）<br><br>・混んでいる電車内でも、リュックからワンコの顔を出したまま乗るところ。<br><br>・もちろん、JRのワンコの乗車料金は支払わない。手荷物として300円ほど払う必要がある、<br>払ったこともあるけど、私にしつこく言われてやっと、だった。300円くらいケチるな。<br><br>・映画を見ようと待ち合わせした近所のショッピングモールにワンコを連れてきた。<br>（もちろんモール自体もペット入店禁止、カートカバンに入れていても禁止）<br>映画を見ようと待ち合わせているのに、ワンコを連れてきたのはドン引きした。<br>映画館に連れ込むつもりだったそう。もちろんその日は映画を見なかった。<br><br>書いているだけで気分が悪い・・・・<br>飲食店や電車のことも何度も何度も彼に言う、<br>リュックから顔を出してカワイイ～ っと言ってくれる人たちだけではない、<br>中には犬が苦手だったり、動物アレルギーの人もいるから、ちゃんとジッパーを閉めないとダメだよ、と。<br>しかし、改めようとするどころか、激高して反論されたことがある。<br><br>いちいちうるさい、今までのパートナーはそんなことは言わなかった、<br>電車内でも、犬を隠すように立ったりして気を回していた、と。<br>全く論点がズレる。問題はそこではない、見事にすり替える。<br>私にも同じようにしろと言うのか！？ 頭がおかしい。<br>そんなら、今までのパートナーと別れんなよ。。。<br><br><br>そんな彼の自分勝手な行動で、私までも恥ずかしい行動をしているモラルのない大人にみられる。何もわからないワンコにとっても可哀そうだ。<br><br>ばれなきゃいい？<br>そんなルールやマナーを守らない人が居るから、ペット可だった場所もNGになったりするんだよ！<br><br>犬のトレーニングの専門学校に一時的にも行っていたのに、<br>ばれなきゃ飲食店だろうがスーパーだろうが映画館だろうが、どこでも連れて行っていいです！とでも教えているのか？<br><br>この犬を連れて行くことに関しての非常識さは病的なものを感じる。<br>言ってもわからない、良いこと悪いことも理解できない、子供以下だ。
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<link>https://ameblo.jp/fujisawahimeko/entry-11974938639.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Apr 2014 02:29:11 +0900</pubDate>
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<title>離れてみて</title>
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<![CDATA[ 結局、1日で荷造りを済ませ、彼の家から1時間はかかる場所に、何とか引越しを完了させ、<br>彼との同棲生活は終了させました。<br>最後は、また優しい彼になっていたので、洗脳が解けない私も泣きながら、完全にお別れするわけでない事を確認します。<br><br>これでいいんだ、少しの間離れて生活してみて、また戻りたければいつでも戻れる！と思いつつ、寂しさからこれで良かったのか、引っ越してしばらくは気持ちが不安定でした。<br>冷蔵庫も、洗濯機も、レンジも何もない部屋で、風邪をひいてしまったこともあり、2日間くらいは、ひとりっきりの部屋で何もできずにいました。<br><br>翌朝、彼は、一緒に居た時には、絶対使わない！と言っていたLINEアカウントを登録して、私に連絡をしてきました。そして、寂しいという気持ちをたくさん話して、早く風邪を治すようにね。と。<br><br>そして夕方また彼から電話が、<br>今ビックカメラに来ている、洗濯機はこないだ見ていたやつでいい？レンジもこないだ見てたやつでいい？という連絡が。彼が買って送ってくれるというのです。<br>今までプレゼントもまともにもらったこともないのに、<br>そんな高額なものを、私はびっくりしましたが、契約金やらで本当にお金に困っていたので、<br>正直すごくありがたかったです。<br>ありがとう♪と素直に彼の好意に甘えることに。<br>（…ほかの人に言わせれば、出ていけと言って追い出したんだから、それくらい当然、何なら家の契約金も払ってもらうべきでしょ、と意見する人もいました）<br><br>届いた洗濯機は一人暮らしなのに、容量8kg。　<br>→あとでわかるが、いづれ私がまた彼の家に戻ってくることを想定して購入したよう。<br>（現在彼の家にあるのは古くて容量も6k位のもので、買い換えたいと常々言っていた）<br><br>そこからは、LINEでの毎朝毎晩の連絡が始まります。<br><br>私も寂しかったし、ワンコのことも気になって、LINEでは楽しく出来ました。<br>離れている分、前よりもお互い優しくなれるようで、また元通りというより元よりも良好な関係に戻っていました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fujisawahimeko/entry-11974890085.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 23:05:19 +0900</pubDate>
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<title>人の不幸災難を笑うオトコ</title>
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<![CDATA[ 引っ越す前のこと。<br>都内でお友達と食事をした帰り道のこと、まだ22時過ぎでしたが、駅から家までの道で後ろからチカンにあう。<br><br>こんなところで暴露することでもないけど、<br>よく彼にお尻を触られていたので、彼が途中まで迎えに来てふざけて後ろから触ったのだと思い、<br>もぉ、と振り返るとワンコが居ない、人が走り去る音が、、、あれれ！？？？<div>チカンー！！！<br>私は大声を出して勇気を振り絞って追いかけました。<br><br>でも、彼だと思ってもぉ、と振り返ったわずかな時間でチカンだと気づくのに遅れてしまい、犯人を見失ってしまう。<br>震えながら、家までの道は住宅街で人気も少ない暗い道で怖かったので、とっさに家にいる彼に電話した。<br><br>今、帰り道なんだけど、線路脇のあそこの道でチカンにあった、、<br>最初お尻の触り方がいつもみたいな触り方だったから、駅までワンコと一緒に迎えに来てくれたのかと思って振り返ったらワンコが居ないから、気付いてとっさに追いかけたけど見失った、、と泣きそうになって話すと、<br><br>あらま～くくくくっ（笑）●ちゃんみたいなオバちゃんでもチカンにあうんだねー</div><div>早く帰っておいで。<br><br>ひどおい！心配じゃないの？そりゃそうだけど、と返すが、<br><br><br>今回は触られただけで済んだけれど、あそこで殴られて乱暴やひったくりとかされていた可能性もあるのに。<br>この人は心配するよりも、笑っている。</div><div>今でもそれが強烈に残っている。<br><br>人の不幸災難を笑ってるなんて、やっぱりこの人は性格が悪い。<br>まっとうな彼氏なら、まず、心配して迎えにきてくれるんじゃないだろうか。</div>
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<link>https://ameblo.jp/fujisawahimeko/entry-11974929526.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 01:19:23 +0900</pubDate>
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<title>その後のこと。つづき</title>
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<![CDATA[ 引越し業者に連絡がつかぬまま、引越しのキャンセル料を払うつもりで、穏やかな年末年始を彼とすごしました。<br>箱根駅伝の応援をしに行くついでに、初詣にお出かけしよう、と自転車で出かけます。<br><br>が、ここで事件が起こります。<br><br>駅伝を応援し終わり、ワンコを乗せた彼の自転車の後について神社に向かう道中、<br>彼は横断歩道もない車道を何の掛け声も合図もなく、突然、反対車線にびゅんと無理やり渡ったのです。駅伝で車も渋滞していて、かなり危ない行為です。<br><br>わたしはびっくりして、彼のあとについて道路を渡れずに、彼とはぐれてしまいます。<br><br>彼は私が後からついてきているものだと思っていたのか、後ろを振り返ることもなく、スピードを落とさず、どんどん自転車を漕いでいき、私は道路の向こう側の小さくなる彼とワンコの自転車を呆然と見てるしかできませんでした。<br><br>はぁ（驚）という感じでしたが<br><br>それでもひるまず、今いる道路の数十メートル先にある横断歩道まで行き、道路を渡って、もう見えなくなってしまった彼に何とか追いつこうと急ぎます。<br>駅伝見物帰りの人の波に押されて、こんなところを自転車で通るな！と野次を飛ばされながらも泣きそうななりながらも彼に追いつくため、急いで横断歩道を渡り、彼が向かった方面のかなり先で、彼は私がついてきていないことに気が付いたのか、自転車を止めて不機嫌そうな表情で待ってました。<br><br>そして、まず最初に言われたのが、<br> 「遅い！さっさとついてこんかい！ 」<br>だった。<br><br>わたしは、その言葉と彼の態度にカチンと来て、<br>「道順もよくわからないんだから置いてかないでよ！置いてくからでしょ、そもそもいきなり車道を渡るなんて危ないし、それならちゃんと渡るよ！と声をかけて！車もたくさんいるのに事故にでもあったらどうすんの！！」と強く言ってしまいました。<br><br>すると、<br>「ハア！？ もたもたして、ついてこないアンタが悪いんだろ！何をいっとる！こうやって待ってやっとるじゃないか！」と。<br><br>わたしは、あぁ、この人もうムリだ！と一瞬にしてガマンの糸がプツンと切れてしまい、 <br>「もう帰る！」とUターンして家に引き返します。　<br>「彼は好きにしろ！」と行って追ってくる様子もありませんでした。<br><br>私も子供じみているかもしれないけど、彼の対応が悲しかった。<br>信号もない車の往来が激しい車道をいきなり横断するモラルのなさもそうだけど、わたしを気遣うこともなく、後ろを振り返ることもなく、自分一人で先に進み、遠く離れて気が付き、揚句の果ては、ついてこれないアンタが悪い！とは。<br>待っててくれたところで、ゴメンゴメン、と言ってくれれば収まることが、なんと私が悪いと。どこまでも自分の事しか考えていない人だ。<br><br>やっぱりムリだ。ここに居たら、またこんな感じで理不尽にわたしが悪者にされて、私の精神が不安定になる、寂しくなる、ここにはわたしの幸せはない！と瞬時に思ったのでした。<br><br>彼はそのまま一人で初詣の神社に行ったようでした。<br>家までの途中、SNSのチャットに、あなたは私のことが必要じゃないのかな。と一言と送るも開封されたまま返事はありません。（私もウザイ女）<br><br>しかし、わたしへの返事もしないのに、彼はFacebookで初詣中のワンコとの写真をポストして、<br>それについたコメントにソッコー返答しているのにも、ますます腹が立ったのです。<br>（余談ですが、写真のワンコの表情は、私も一緒じゃなくてつまらなさそうな表情に見えました）<br><br>更に追い打ちをかけるように、家についてポストをひらくと、彼と前嫁の連名の宛名が一番上になったの年賀状の束が！<br><br>まさに泣きっ面に蜂とはこんなこと？<br>私はかなり動揺・混乱していましたが、頭の中は早く荷造りしなければ！と思っていました。<br>そして、家の玄関まで来ると、扉の鍵が開いたまま。<br>最後に家を出たのは彼。<br>これが私だったら散々怒られてしまうことだったでしょう。<br><br>玄関の鍵、開いていましたよ。とSNSのチャットに入れる。 <br><br>あらまぁ、スミマセン　と。<br><br>私はムカつきMAXだったので、続けて、<br><br>年賀状も あなたと元嫁●美の連名のが来てますよ、と余計なことも入れてみたが、開封して返事はなし。（大体、離婚して4年もたってるのにいまだにこんな年賀状が来るなんておかしい）<br> <br>何もかもすべてにイラッとして、早く帰ってきて荷造り手伝って！<br>とメッセージを入れるが以降返信はありませんでした。<br> <br>しばらくして、彼はワンコと帰宅しました。<br>こらえきれず、私が送ったチャットについて返信をせずに、FBのコメントにはソッコー返事を返していたこと、4年たってもまだ連名の年賀状が届くなんて、連名を見て悲しかったことを伝えました。<br>なんで何年も前に離婚したはずなのに、こんな年賀状が来るの？ちゃんとお知らせするべきだよ。<br><br>返ってきた言葉は、<br>そんなもんわざわざ離婚したことを連絡する間柄でもない、自分が個人名で年賀状を出していればそのうち気が付くから敢えて言う必要もない。と。　<br><br>4年たっても気が付いてないじゃん、、ここに居たらこの後も延々と見たくもない宛名の年賀状を受け取らなければならないの？　<br><br>知らんよ！<br><br>どのタイミングであれ、きちんとケジメをつける気は毛頭ないんだなと、<br>彼からは ごめんの言葉も、フォローする言葉も一切ありませんでした。<br>いつものことだけど、平行線のまま。<br>私も些細なことにまでかなり敏感になって相当ウザい女ですが、<br>彼にかかると、まともな話し合いができないので、こんなおかしなことを言ったり、感情的なやり取りをしてしまう自分にも嫌気がさして、ほとほと疲れ果ててしまいました。<br><br>引っ越すなら荷物さっさと片付けないと、と彼は言い出しました。<br><br>そして、二人で黙々と荷造りをはじめます。<br><br>ワンコも私が居なくなることを察したのか、二人の感情的なやり取りにずっとストレスを抱えていたのか、荷造りをしている私のそばを離れようとしません。<br>離れるどころか私の腕の中でぶるぶる震え始め出し、<br>私もそんなワンコを抱きしめながら、何度もごめんねと言って泣きながら抱きしめ合っていました。しばらくして、ワンコは私の腕からダッシュしたかと思うと、部屋を出たすぐの廊下で大量に下痢をしてしまいました、涙が止まりませんでした。<br>滅多に下痢もしないワンコが、しゃべれないので本当の所はわからないけど、<br>少なくとも、ワンコにストレスを与えていたということです、ごめんね。<br><br>間に合うかどうか微妙だけれど、引っ越しは明日に迫っていました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fujisawahimeko/entry-11974874906.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 22:35:14 +0900</pubDate>
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