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<title>bizenさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>立命館大学パンサーズ</title>
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5月18日大井第二球技場で立命館大学パンサーズと東海大学トライトンズの定期戦を観戦してきました。 ラグビーも好きな私が初めて明治大学の紫紺と白のジャージを生で見たときはとても感動したものですが、関東のアメフットファンも特別な感情を持ってパンサーズのユニフォームを見ているのでしょうか。パンサーズの試合を生で見るのは昨シーズンの関学戦以来。試合開始前のスターターの発表を聞くと２回生中心だったので、今回は２枚目、３枚目のメンバーに経験を積ませるのが大きな目的のようです。しかし、ロングパスが何度も決まり
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<dc:date>2013-05-21T22:01:17+09:00</dc:date>
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<title>佐々木酒造(蔵開きではありません)</title>
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昨年の１２月に京都の佐々木酒造を尋ねました。市バスの丸太町智恵光院バス停からすぐの場所です。この場所は豊臣秀吉の邸宅だった聚楽第の跡地であり、千利休も使ったといわれる銀明水をこの蔵は仕込み水に使っています。かつては洛中に数多くあった造り酒屋も今では佐々木酒造１軒のみ。もっとも廃業した酒屋ばかりではなく、伏見に移転した蔵も多くあるようです。なんといっても、ここが有名なのは、俳優の佐々木蔵之介さんの実家であるということ。蔵之介さんのお父さんや現社長である弟さんも時々テレビに出ますよね。事務所でお父さ
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<dc:date>2013-02-26T08:00:05+09:00</dc:date>
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<title>ドリブル日本縦断</title>
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国道１号線を走っているときに発見した「ドリブル日本縦断」ののぼりを持ち、サッカーボールを本当にドリブルしながら歩いていた男性をネットで調べてみると、大阪出身の石部竜太さん(２３歳)でした。２０１２年７月１日北海道の宗谷岬を出発し、故郷の大阪に着いた後、全県制覇するため再び北を目指す途中だったのでした。石部さんはドリブル中もTwitterをやっていて、それを見ると私の住んでいる御殿場市に向かっています。探してみると発見大阪弁の気持ちいい若者でした。相棒のサッカーボール子供の頃からずっとサッカーをや
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<dc:date>2013-02-19T07:59:16+09:00</dc:date>
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<title>毘沙門さんのだるま市</title>
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富士市の妙法寺のだるま市に久しぶりに行くことになりました。義父は熱心に信仰しているようで、毎年自分の名前入りの大きなだるまを買っています。今年は土曜日に行くということなので、義母、妻と共に車で行くことになりました。途中国道１号線を通っていると、「ドリブル日本縦断」ののぼりを持った若者が実際にサッカーボールをドリブルしていたと言っています。？？？まあ、そうこうしていたら到着です。今年もすごい人出でした。毘沙門天は勝負事の神様なので清水エスパルスからも信仰されています。だるまコーナーこの地方のひげが
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<dc:date>2013-02-17T19:38:30+09:00</dc:date>
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<title>養老酒造の蔵開き</title>
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２月１０日に行った山梨市にある養老酒造の蔵開き。ここの蔵開きに参加するのは初めてです。こちらが山梨県で一番ちいさな酒蔵で、蔵元の息子さんが唯一人でお酒を造っているそうなので、蔵開きをとても楽しみにして行きました。こちらの蔵開きのシステムは少し変わっていて、１時半、３時、５時の３回制で事前に予約します。受付で５００円払うとお酒がもらえます。養老酒造の２階のカフェ「酒蔵 櫂」でもらったお酒と用意してもらったおつまみで小宴会です。 追加で有料のお酒とおつまみが注文できます。宴会をやっていると２０人ずつ
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<dc:date>2013-02-15T21:19:34+09:00</dc:date>
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<title>井出醸造店の蔵開き  その２</title>
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試飲コーナー 販売コーナーおつまみコーナー 昨年は時間の関係で参加できなかった杜氏さんによる蔵の見学に今年は参加できました。優しそうな杜氏さんでした。麹の説明中初めて口に含んだ麹は、ほのかに甘かった。現在仕込み中のお酒日本酒造りの繊細さや、なぜ冬にしか米造りをやらないのか等、貴重なお話を聞かせていただきました。買ったのは甲斐の開運  大吟醸甲斐の開運  にごり酒このところにごり酒にこっているのである。
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<dc:date>2013-02-14T23:14:58+09:00</dc:date>
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<title>井出醸造店の蔵開き  その１</title>
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２月９日は富士河口湖町の井出醸造店の蔵開きです。受付で５００円必要ですが、お土産のワンカップと甲斐の開運の名入りガラスグラスがもらえます。このグラスはこの後クイズ、試飲そして宴会に大活躍することになります。きき酒クイズ受付が終わると、純米酒を飲ませてもらえます。ここで飲むＡＢＣＤ４種類のお酒どれが先程飲んだ純米酒か当てます。当たるとお酒がもらえます。昨年は残念ながらはずしました。１年ごしのリベンジなるか。あたりました。なんでこんな簡単なことがわからない人がいるんだろうと去年はずしたことを棚に上げ
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<dc:date>2013-02-13T23:01:06+09:00</dc:date>
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<title>富士正酒造の蔵開き</title>
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牧野酒造から１０分程歩いて富士正酒造へ。こちらも大勢お客さんが来ています。実は富士正酒造は同じ富士宮市のあさぎりフードパークに移転しており、ここではもう酒造りをやっていません。しかし上野の里を盛り上げるため、ここでも蔵開きを行っています。どじょうすくい千代乃峯の樽酒や燗酒をいただきました。買ったのが富士正純米大吟醸あさぎりで造るようになってラベルが随分ハイカラになりました。純米酒  富士のかさ雲ゆず酒こちらも試飲させてもらいました。私の感想を聞いてこの日のドライバーである妻が買っていました。女性
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<dc:date>2013-02-12T19:43:20+09:00</dc:date>
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<title>牧野酒造の蔵開き</title>
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２月３日 牧野酒造と富士正酒造が合同で蔵開きを行う上野の里まつりに行ってきました。私が参加するのは、これで３度目ですが、先に牧野酒造に行くのは初めてです。今年も大勢の人が来ています。いろいろイベントがありました。太鼓珠洲ちょんがり保存会によるちょんがりちょんがりとは能登半島に伝わる酒屋唄や田植え唄です。ここの杜氏さんが能登杜氏なのでその縁で来られたようです。みんなで合いの手を入れて盛り上がりました。さて買ったお酒は蔵めぐり記念酒  富士山  雫酒昨年も買って帰ったらとてもおいしかったので、今年も
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<dc:date>2013-02-07T23:31:57+09:00</dc:date>
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<title>富士高砂酒造の蔵開き</title>
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寒い。ということは日本酒蔵開きの季節。 1月20日 私にとっての今シーズン第一弾の蔵開きということで静岡県富士宮市の富士高砂酒造に行ってきました。試飲コーナー残念ながら今年もドライバーなので試飲はできませんでした。なので粕汁と甘酒で我慢。巨大粕汁鍋蔵の中も少しだけ見学できます。今回買ったお酒は蔵開き限定酒ソレイユワインではありません。大吟醸です。ただワイン同様コルクで栓がしてあります。ヨーグルト酒かみさんが試飲させてもらったとき美味しかったので買ってきました。次は２月３日の富士正酒造・牧野酒造の
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<dc:date>2013-02-01T08:42:24+09:00</dc:date>
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