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<title>サンタ営業　売上5倍完璧サポート講座</title>
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<description>自信喪失・業績低迷に陥っている営業パーソンの方々の無限の可能性を引き出すサポートが、私の使命です</description>
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<title>【動画】被災地からの高橋弘様（ビジネスパートナー）からのメッセージ</title>
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<![CDATA[ &lt;iframe title="YouTube video player" width="320" height="240" src="<a href="http://www.youtube.com/embed/XxDP0S6V8NE">http://www.youtube.com/embed/XxDP0S6V8NE</a>" frameborder="0" allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;
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<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 10:53:20 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとした心がけが、大きな違いをもたらします。</title>
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<![CDATA[ <p>知人から紹介されて、『秋月辰一郎』調べてみました。<br> <br>1945年8月9日、長崎に原爆が投下された。その爆心地から、たった1.8ｋｍのところで、</p><p>当時聖フランシスコ病院医長であった秋月辰一郎博士と病院関係者は全員被爆した。</p><p><br>博士は焼けただれて痛がる人々に、「水を飲んではいかんぞ！」と大声でどなった。<br>おそらく直観的に、血液の濃度を保ち、血液を水でうすめることなくガードしようとしたのだろう。<br></p><p>（（注）たしかに戦地で、傷の深い重傷の兵士に水を飲ませると、すぐに死んでしまうという記録がある）<br>さらに博士は、次のように職員に命令したという。<br></p><p>「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。</p><p>塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。<br></p><p>そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」</p><p>（秋月辰一郎著「死の同心円－長崎被爆医師の記録」講談社刊・絶版）<br></p><p>「放射線宿酔」と呼ばれる。</p><p>レントゲンを受けたあとに起こることがある全身の倦怠や筒宇などの症状には、<br></p><p>体験上、生理食塩水より少し多めの塩分を含んだ水を飲むとよいということをとっさに思い出し、<br>原爆の放射能から体をガードするには、塩が有効であることを推理したのだ。<br></p><p>みそ汁の具は、カボチャであった。のちにわかめのみそ汁も多くとったらしい。<br></p><p>砂糖を禁じたのは、砂糖は造血細胞に対する毒素であり、塩のナトリウムイオンは造血細胞に</p><p>活力を与えるという、彼自身の食養医学によってである。<br></p><p>すると、どうであろう。そのとき患者の救助にあたったスタッフらに、原爆症の症状が出なかったのである。<br></p><p>ふつうなら、しだいに原爆症の症状が出て、進行してしまうところなのに、彼らはそれからのち、</p><p>ずっと現実に生き延びているのである。<br></p><p>このことは、私にとって大きなショックであった。</p><p>食というものによる、見かけからはなかなかわからない「体質的な強さ」というものの思い価値を知り驚嘆した。<br></p><p>ちょっとした体質のガードが、明らかに生と死を分けているからである。<br></p><p>博士は人間の体質にとって、みそが実に大切であることを説き、のちにこう語っている。<br></p><p>「この一部の防禦が人間の生死の境において極めて重要なのである」</p><p>（秋月辰一郎著「体質と食物」クリエー出版部刊）<br></p><p>博士の書いた「長崎原爆体験記」（日本図書刊行センター刊「日本の原爆記録」第9巻に所収）という本の英訳版が欧米で出まわり、<br></p><p>チェルノブイリ原発事故のあと、ヨーロッパで日本の「みそ」がとぶように売れたということはあまり知られていない。<br></p>
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 10:03:04 +0900</pubDate>
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<title>3月13日『今、一番大切なこと』佐藤康行</title>
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<![CDATA[ <iframe title="YouTube video player" width="320" height="240" src="https://www.youtube.com/embed/8LamyLkNLnQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><a href="http://yssanta.mbsrv.net/shop/?aid=1&amp;pid=1" target="_BLANK"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fyssanta.mbsrv.net%2Fshop%2Fcontents%2Fb1.jpg"></a>
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2011 20:57:25 +0900</pubDate>
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<title>【売上3倍セミナーNo.25】時間と空間を変えていく</title>
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<![CDATA[ <p>■第２５回「時間と空間を変えていく」</p><br><p><br><br>講師・佐藤康行：</p><br><p><br><br>「売上をあげるには、<br><br>　時間と空間の使い方を質的に変えていくことだ。</p><br><p><br><br>　私が営業をやっていた時、夜に翌日訪問する家の周辺の地図を広げて<br><br>　訪問する家に次々と印をつけていた。</p><br><p>　その印を線でつなぐ。</p><br><p>　すると、</p><br><p>　「まずここからこういうふうに行ったらいいな」</p><br><p>　「こう行ったら近道だな」</p><br><p>　ということが、だいたいわかるから、<br><br>　一番いい行き方の線を引く。</p><br><p><br><br>　次に、その訪問先を名刺の裏に書く。</p><br><p>　最初に行く先を１番、２番目に行く所を２番というように<br><br>　順番通り番号を振っておく。</p><br><p><br><br>　なぜ名刺の裏か。<br><br>　ちょうどよかったからだ。</p><br><p>　名刺をワイシャツの胸ポケットに入れる。<br><br>　お客様に使う名刺は一番前に出しておく。<br><br>　番号を振ったものを一番肌側の方へ。</p><br><p>　すると、道を探すのにパッと出せる。<br><br>　瞬間に。<br><br>　時間がいらない。</p><br><p>　それから汗をかくから、<br><br>　他の名刺に汗がいかないという意味でも都合がいい。</p><br><p><br><br>　このように番号通り行くと、どういうメリットがあるかというと、<br><br>　余計なことを考えないというメリットがある。</p><br><p>　これは大切なことだ。</p><br><p>　人間の頭というのは、余計なことを考えてしまう。<br><br>　時間があると、どんどん妄想になっていく。</p><br><p>　前に嫌な思いをしたら、またいやな思いをするんじゃないか、と。<br><br>　変なことがどんどん浮かんできたりする。<br><br>　そして、だんだん足が重くなっていく。</p><br><p>　しかし、今言ったように事前に決めておいて、<br><br>　番号通り訪問したらそんなことは浮かばない。</p><br><p>　ただまっすぐそこへ向かっていく。</p><br><p>　だから、余計な妄想がなくなる。<br><br>　実際、これだけで私は売上が全部変わった。</p><br><br><br><p>　ものすごくシンプルだ。<br><br>　「なんだ、それだけ？」という感じがすると思う。</p><br><p>　ところが、それだけでまったく変わる。<br><br>　まずはやってみることだ。」</p><br><br><br><p>■本日のワンフレーズ</p><br><p><br><br>　「人間の頭というのは、余計なことを考えてしまう。<br><br>　　時間があると、どんどん妄想になっていく。<br><br>　　事前に決めておいて、番号通り訪問したらそんなことは浮かばない」<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（佐藤康行）</p><br><p><br><br>今回のブログでは、実際の経験をもとに<br><br>具体的に方法論が語られています。</p><br><p>ポイントは実にシンプルです。</p><br><p>個人エンドユーザーの自宅を訪問してセールスしていた<br><br>講師の経験がもとになっていますが、本質的には、<br><br>法人営業でも、反響営業でも、さらには通販などの形態でも同じです。</p><br><p>ぜひ、あなたのお仕事にあわせて、<br><br>今回のセミナーで言われていることがどのように活用できるのか、<br><br>３分時間をとって、書き出してみてください。</p><br><p><br><br>あとはそれを実行してみることです。<br><br> <br><br></p><br><a href="http://yssanta.mbsrv.net/shop/?aid=1&amp;pid=1" target="_BLANK"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fyssanta.mbsrv.net%2Fshop%2Fcontents%2Fb1.jpg"></a>
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<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【売上3倍セミナーNo.24】サンタ営業とは？</title>
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<![CDATA[ <p>■第２４回「サンタ営業とは何か？」</p><br><p><br><br>講師・佐藤康行：</p><br><p><br><br>「サンタとは愛と言っていい。<br><br>　サンタさんは愛がある。</p><br><p><br><br>　子どもの好きなおもちゃを聞いておいて、ピッタリのものをあげる。<br><br>　それがサンタクロース。</p><br><p>　本当にその子供のためを考えなければならない。</p><br><p>　自分のほうの思い込みで、相手が全然嬉しくないものをあげたら、<br><br>　がっかりして泣き出すかもしれない。</p><br><p>　だから、ちゃんと欲しいものを与える。</p><br><p>　相手を思いやる気持ち。<br><br>　相手の話を聞く気持ち。</p><br><p>　それが中心。</p><br><p>　商売はすべてそうだ。<br><br>　お客様のニーズとは、お客様の求めているもの。<br><br>　それをわかろうとしない人は、いつまでたっても発展しない。</p><br><p>　お客様が求めているものにちゃんと応えてあげる。<br><br>　そうすると繁栄する。</p><br><p>　<br><br>　だから、口より大事なのは耳。</p><br><p>　さらに言うなら、心の耳。</p><br><p>　聞こうとする姿勢。</p><br><p><br><br>　それは、相手が１万円のお客であろうが、<br><br>　１００万円のお客であろうが同じこと。</p><br><p>　壁がないのだ。お付き合いできるはずだ。<br><br>　これだけで、あなたのいろんな壁が消えていく。」</p><br><br><br><p>■本日のワンフレーズ</p><br><p><br><br>　「口より大事なのは耳。<br><br>　　　　さらに言うなら、心の耳。」（佐藤康行）</p><br><p><br><br>営業で成績をあげているというと</p><br><p>「さぞかし口がうまいんだろう」</p><br><p>「セールストークで相手をその気にさせるんだろう」</p><br><p>「自分は口下手だから、営業は無理」</p><br><p>といった</p><br><p>「よくある反応」</p><br><p>が予想されます。</p><br><p><br><br>しかし、日々営業の現場にいる皆様は、<br><br>今回のワンフレーズが実感として理解できるのではないでしょうか。</p><br><p>「口より大事なのは耳。<br><br>　　　　さらに言うなら、心の耳。」（佐藤康行）</p><br><p><br><br>そして、その「心の耳」は実は誰にでも<br><br>もともと備わっているのです。<br><br> <br><br></p><br><a href="http://yssanta.mbsrv.net/shop/?aid=1&amp;pid=1" target="_BLANK"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fyssanta.mbsrv.net%2Fshop%2Fcontents%2Fb1.jpg"></a>
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<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【売上3倍セミナーNo.23】あなたを縛っている枠をはずす</title>
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<![CDATA[ <p>■第２３回「あなたを縛っている枠」</p><p><br>講師・佐藤康行：</p><p><br>「人それぞれ、今まで生きてきたやり方がある。</p><p>　お客様と会うときは、このように訪問する、<br>　店をやるなら、こういう間口でこういうふうにやる、と。</p><p>　ずっと長年やってきた。<br>　そういうものだと思ってきたやり方があるはずだ。</p><p>　しかし、そういうのはだれが決めたのか？<br>　最初に誰かが決めたことをただやっているだけかもしれない。</p><p>　それで大成功しているならいいだろうが、<br>　しかし、現状はどうか？</p><p><br>　そんなもの本当は、自由に変えることができる。<br>　自由に変えられるかもしれないのに、思い込みで自分で自分を縛っている。</p><br><p>　たとえば、今までは毎日１万円のお客様を相手にしていたら、<br>　１０人に売れたら１０万円、１００人に売れたら１００万円。</p><p>　それを、１００万円買ってくれるお客様に会ったら、<br>　１００人に会わなくても１人でもいい。<br>　すると、それまで費やしていた膨大な時間が消える。</p><p><br>　しかし、今までお付き合いしていたお客様から、<br>　いきなり１００倍のレベルのお客様となると尻ごみしてしまう。</p><p>　なぜかというと、金額の部分で縛られているから。<br>　お金という枠に縛られている、</p><br><p>　私たちは知らないうちに、<br>　そういうものに管理され、縛られている。</p><p>　しかし、自分を縛っているいろいろな枠は<br>　実は自由に変えることができるのだ。」</p><br><p>■本日のワンフレーズ</p><p><br>　「自分を縛っているいろいろな枠は、<br>　　　　実は自由に変えることができるのだ。」（佐藤康行）</p><br><p>人それぞれ、今まで生きてきたやり方があります。</p><p>そのやり方の結果として、<br>今の状態があるわけです。</p><p>縛られているというと悪い意味にとるかもしれませんが、<br>反対に言えば、その枠に縛られているからこそ、<br>破綻もせず「そこそこやっている」ともいえます。</p><p><br>「コンフォートゾーン」という言葉があります。<br>「快適な領域」「居心地のよい範囲」とでも訳すのでしょうか。</p><p>よくもわるくも、今までのやり方、そして<br>その結果としての収入を含めた現状は、<br>実は無意識に自分にとって居心地のよいものになっていて、<br>抜け出すのは簡単ではありません。</p><p>しかし、売上・収入を大幅に変えていくには、<br>今の「コンフォートゾーン」を抜け出さなくてはなりません。</p><p>今まであなたを縛っている「枠」を変えていく必要があります。</p><p><br>１つ売るのに苦労している<br>自分の商品を一気に１０００個まとめて買ってくれる１人のお客様。</p><p>「そんな人はいない」</p><p>「いたとしても、自分は会えない」</p><p>「それは卸の話で、自分はエンドユーザーに小売をしている」</p><p>あなたを縛っている「枠」によっていろいろな思いが<br>出てくると思います。</p><p><br>その「枠」に気づくことから<br>変革がはじまります。<br> <br></p>
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<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【動画】佐藤康行の『究極の経営セミナー』について</title>
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<![CDATA[ <iframe title="YouTube video player" width="320" height="240" src="https://www.youtube.com/embed/3sEbQNc7h5g" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 15:48:21 +0900</pubDate>
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<title>アメブロのどこにお客様がいるのか？探す方法</title>
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<![CDATA[ <p>パワーブロガー養成講座の田渕さんのメールで教えていただきました！</p><br><p>以下、引用です。</p><p><br>『アメブロのどこにお客様がいるのか？探す方法です。</p><p><br>・アメブロつながり一覧<br><a href="http://profile.ameba.jp/general/ametsuna/list.do">http://profile.ameba.jp/general/ametsuna/list.do</a></p><p><br>「こう言うのが欲しかった！」</p><p><br>という機能ですねー</p><p><br>お店ブログの方は、地域を絞って読者登録すると有効です。</p><p><br>都道府県別と主要な地域ですが、探す手間が省けますね。</p><p><br>職業別もめちゃくちゃ使えますね。</p><p><br>各ジャンルを見て、どう使うか？考えるだけでも可能性はすごいです。』</p>
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<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 15:04:16 +0900</pubDate>
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<title>【売上3倍セミナーNo.22】お金を貯めるという目標</title>
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<![CDATA[ <p>■第２２回「お金を貯めるという目標」</p><p><br>講師・佐藤康行：</p><p><br>「目標を立てるとき、お金をこれだけ貯める、というのは<br>　わかりやすい。</p><p>　また数字にはっきり出るため、言い訳ができない、という点でもよい。</p><p>　私もお金を貯めることを目標にしたことがある。</p><p><br>　もともと私はレストランのコックをやっていた。</p><p>　その時に、将来は自分の店を持ちたいと思っていたが、<br>　そのために考えて２つのことを決めた。</p><p>　１つは、お金を貯めること。<br>　もう１つは、経営者にふさわしい人格と能力を身につけること。</p><p>　この２つの目的でレストランをすべてやめて、<br>　営業という仕事を選んだ。</p><p>　なぜならば、当時いろんな本を読むと、アメリカで大成功者や大富豪は、<br>　圧倒的にセールスマンあがりの人が多い、ということが書かれていたからだ。</p><p>　営業の能力がある人は、医者や弁護士に負けないぐらい尊敬されている、<br>　とも書かれてあった。</p><p>　そこで、営業の仕事でたくさんの人に会うことによって、<br>　自分自身を成長させ、経営者にふさわしい人格と能力を身につけていこうと、<br>　若いなりに考えた。</p><p>　そして、お金を稼ぐと決めた。<br>　今から４０年近く前のことだが、とりあえず３年で資本金として<br>　１千万稼ぐという目標をもった。</p><p>　最初は、化粧品のセールスをやった。</p><p>　そして、より高額なものを扱おうということで、<br>　宝石のセールスマンになった。</p><p>　結果的に、本当に３年で１千万現金を貯めることができた。<br>　それをもとにして、四谷に自分の店を持つことができた。</p><p><br>　目標をはっきり持つことによって、道ができる。<br>　あとはその道をまっすぐ進めばよい。</p><p><br>　その時に、お金をこれだけ貯める、というのは、大変わかりやすい。<br>　通帳見ればわかる。本当にできたかできないか、だけ。<br>　そこには、一切言い訳はできない。</p><p>　だから、お金をこれだけ貯めるという目標を持つと一番わかりやすい。</p><p>　それを悪いことだと思っている人がいる。<br>　自覚していなくとも、心のどこかで思っている人はかなりいる。</p><p>　だから、お客様にこれだけ喜ばれて、これだけお役に立った結果として、<br>　これだけの収入がある、ということがハッキリわかって、<br>　お金をとるということに対する罪悪感をなくすことだ。」</p><br><p>■本日のワンフレーズ</p><p><br>　「（目標を立てる時）お金をこれだけ貯める、というのは大変わかりやすい。<br>　　通帳見ればわかる。本当にできたかできないか、だけ。<br>　　そこには、一切言い訳はできない」佐藤康行）</p><p><br>営業の売上をあげたいという場合、<br>そのことでお金を稼ぎ、評価もされ、心にも余裕ができ<br>物心ともに豊かになりたいという思いがあるわけです。</p><p>しかし、心のどこかで</p><p>「お金を稼ぐのは悪いことだ」</p><p>と思っているケースはかなりあります。</p><p>そして、その思いが知らず知らずのうちに<br>ブレーキとなっていることもあります。</p><p><br>そんなお金について、それを目標とするのは、</p><p>（１）数字で結果がでるのでわかりやすい<br>（２）達成できない場合に言い訳ができない</p><p>という点でよい、と経験をもとに言われているわけです。</p><p><br>お金という明確な数値目標を立ててみてください。</p><p>その達成に向け動くことで、<br>必要なノウハウも、人格的な成長もついてくるのです。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/fujiyama2906/entry-10803350740.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>あなたの業績が上がらない本当の理由</title>
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<![CDATA[ <iframe title="YouTube video player" width="320" height="240" src="https://www.youtube.com/embed/zEZW2e43QjE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><iframe title="YouTube video player" width="320" height="240" src="https://www.youtube.com/embed/o_HW3iiAhMk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>「サンタ営業メソッドは従来の営業手法と何が違うの<br>ですか？」<br><br>というご質問です。<br><br>はっきりと申し上げますと、従来のものとは<br>全く違うものです。<br><a href="http://yssanta.mbsrv.net/shop/?aid=1&amp;pid=1" target="_BLANK"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fyssanta.mbsrv.net%2Fshop%2Fcontents%2Fb1.jpg"></a><br><br>メルマガ読者の皆様から、<br>ご来社または、お電話にてうけたまわったご質問<br>に対する、回答をお届けさせていただきます。<br><br>「なんだ、早く、そうやって説明してくれたら<br>良かったのに...」<br><br>と言われる事が最近多いので反省いたしております。<br><br>過去、世界に類の無い、全く新しい画期的な<br>営業メソッドです。<br><br>「似てる」ということは「違う」ということです。<br>もし、「同じ」でしたら、「同じ」と言いますよね。<br><br>この【動画】をご覧いただければ、その「違い」が明確<br>になります。<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>■最近のご質問と回答■<br><br>【質問１】愛とか感謝とかで本当に業績があがると思えないのですが...<br>【回答】⇒ http://mshn.jp/r/?id=03eif20732<br><br>【質問２】生まれつき持っている愛と感謝、サンタの心<br> （心理学で言うところの共通意識、全体意識）を引きだすと言うが、<br> 一体どうやって引き出すのですか？<br> 自分がそういった心、意識をもともと持っているとは思えないの<br>        ですが...<br>【回答】⇒　http://mshn.jp/r/?id=03eig20732<br><br>【質問３】トップセールス500人プロジェクトの最大の特徴であるフォロー<br>        体制について教えてください。<br>【回答】⇒　http://mshn.jp/r/?id=03eih20732<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><a href="http://yssanta.mbsrv.net/shop/?aid=1&amp;pid=1" target="_BLANK"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fyssanta.mbsrv.net%2Fshop%2Fcontents%2Fb1.jpg"></a><br><br>
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<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 15:08:09 +0900</pubDate>
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