<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>為替マンのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/fukamasa/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/fukamasa/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>為替を始めて２年の若輩者が書く駄文。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>一昨日からの続き・・・決済されてました！！</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0a/90/10070314413.jpg" target="_blank"><img alt="継続中２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/0a/90/10070314413.jpg" border="0"></a><br></p><p>長いこと保有していたので、めっちゃ横長になってしまいました。</p><br><p>範囲からはみ出していたら画像をクリックしたら最後まで表示されると思います<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><br><p>2008年6月8日の19時15分に保有したポジションが自動決済システムで決済されたのは</p><p>2008年6月11日の08時00分でした。</p><p>投入価格：104.83（スプレッド込み）</p><p>決済価格：107.18</p><br><p>235pips（2.35円）も取れたみたいです。</p><br><p>たった1本（15分）遅れただけなのに、あの仕打ち<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"></p><br><p>でも、これって面白い結果ですよね！！</p><br><p>一本早くポジションを持てばいいのかはわかりませんが、さらに早く判断できる指標を探すべきかもしれません。</p><p>日々勉強ですね<img height="16" alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukamasa/entry-10105801247.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2008 01:13:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自動決済クンのテスト中（昨日の続きです）</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0c/9f/10069988387.jpg" target="_blank"><img alt="継続中" src="https://stat.ameba.jp/user_images/0c/9f/10069988387.jpg" border="0"></a><br></p><p>画像が横に伸びすぎで画面からはみ出してますが、継続して保有中です。</p><br><p>決済にはもうしばらくかかりそうです。</p><br><p>このポジション・・・欲しかった<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukamasa/entry-10105269010.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2008 13:53:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>面白い機能発見</title>
<description>
<![CDATA[ <p>前の記事への追記</p><br><p><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=Mf43ihfa&amp;item=31213&amp;url=fx.pys-inc.com%2Fpacsystem%2F" target="_blank">為替自動決済プログラム Position Auto Close System（ポジションオートクローズシステム）</a> </p><br><p>この自動決済する奴ですが、一本前でポジション投入していたらどうだったのかが分かるみたいです。</p><br><p>シミュレートできるので、やってみました。ものすごく残念過ぎる結果に驚きです。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0e/36/10069824534.jpg" target="_blank"><img alt="自動決済クン２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/0e/36/10069824534.jpg" border="0"></a><br></p><p>6月10日17時現在でまだ決済されていない・・・なんて美味しいポジションをたった1本遅れただけで逃したなんて・・・</p><br><p>これで勉強したらもっと面白いかもしれないです。</p><p>研究がんばります！！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukamasa/entry-10104994776.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2008 17:03:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>決済するタイミング</title>
<description>
<![CDATA[ <p>決済タイミングは反対のシグナルが出たら、トレーリング（Stopを近づけていく手法）などがありますが、</p><p>ポジション投入後は決済するまで外出はおろかゆっくりトイレにも行けない状態になっていました。</p><br><p>当然です。投入した後は決済するまで毎秒のように利益・損失が上下していきます。</p><br><p>私もそれが続いていて、長期ポジションを持つことが出来ず、大きな利益を取り逃してしまうケースが多いです。</p><br><p>それで、対策を長いこと考えていたのですが、やっと見つかりました。</p><br><br><p>自動売買ソフトにははっきり言って興味なかったです。</p><p>面白みがないので買っても負けても嬉しくも悔しくもない、機械的なイメージ・・・</p><br><br><p>そういうわけで、殆どそういった商材を見ていなかったのですが、これはイケルってのが見つかりました。</p><br><br><a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=Mf43ihfa&amp;item=31213&amp;url=fx.pys-inc.com%2Fpacsystem%2F" target="_blank">為替自動決済プログラム Position Auto Close System（ポジションオートクローズシステム）</a> <br><br><br><p>自動売買ではなくて、自動決済（決済に重点を置いた自動ソフト）なんです。</p><p><br>決済方法が複数存在しているので、自分にあった使い方を選ぶことが出来ます。</p><br><p>買ったばかりなので、そのまま使用しましたが、バッチリ勝てました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/42/9f/10069821925.jpg" target="_blank"><img alt="自動決済クン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/42/9f/10069821925.jpg" border="0"></a> <br>灰色の線が保有したポジションの価格</p><p>水色の線がトレーリングライン</p><p>オレンジの線が損切りライン</p><br><br><p>下がりきって上がり始めたので投入しただけですが、バッチリ30pips獲れました。</p><br><p>手動売買でトレードされている方にはお勧めだと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukamasa/entry-10104991812.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2008 12:37:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コニタンさんお疲れ様でした。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ずっと参考にさせて頂いていた、コニタンさんの「<a href="http://mentekonitan.blog.shinobi.jp/">為替・ＦＸＡで自動売買するぞ！</a>」が閉鎖されるそうです。</p><br><p>色々なところで助けてもらっていただけに残念ですが、2年間という長い間新しいことに挑戦し続けていた姿勢には大変勇気を与えられました。</p><br><p>また再開されることを願っています。</p><br><p>コニタンさん、2年間本当にお疲れ様でした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukamasa/entry-10104984150.html</link>
<pubDate>Sun, 18 May 2008 16:18:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>MACD(Moving Average Convergence Divergence)</title>
<description>
<![CDATA[ <p>MACD(Moving Average Convergence Divergence)とは、過去に紹介した<a href="http://ameblo.jp/fukamasa/entry-10104678566.html">移動平均線</a>と使い方は非常に似ています。</p><p>発音時には「マックディー」と呼ばれることが多いようです。私は「マクディー」と呼んでますが・・・</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/49/87/10069817987.jpg" target="_blank"><img alt="MACD" src="https://stat.ameba.jp/user_images/49/87/10069817987.jpg" border="0"></a><br></p><p>青線が短期線、赤線が長期線、緑のバーがヒストグラムです。</p><p>短期線が長期線を上抜ければ上昇トレンド、逆に短期線が長期線を下抜ければ下降トレンドと判断できます。</p><br><p>移動平均線と同様にレンジ・ボックス相場に弱いのが欠点ですが、非常にわかりやすく判断できることから人気の高いインジケーターです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukamasa/entry-10104985852.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2008 11:05:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>複数の時間足でのトレンド分析</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私の知人が必ず勧めてくる手法で、書籍やWEBページでも良く見かける手法です。</p><br><p>例えば、MovingAverage（MA）のラインを引く場合、</p><br><p>投入を15分足で判断するとしたら、2時間足等のより長い時間足を一緒に表示しておきます。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/98/61/10069805254.jpg" target="_blank"><img alt="15分MA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/98/61/10069805254.jpg" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f9/93/10069805253.jpg" target="_blank"><img alt="２HMA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f9/93/10069805253.jpg" border="0"></a><br></p><p>上が15分足、下が2時間足のチャートです。</p><br><p>15分足がクロスした時、2時間足もその方向に向いているときには、トレンドが強いと判断して投入します。</p><br><p>実際にトレードする時間足よりも長い時間足を同時に参考にすることは、安定したトレンド判断のほかに、急な反転などに伴う不安感などもやわらげてくれると思います。</p><br><p>色々なインジケータ・オシレータで使用できる手法ですので、覚えておいて損はないです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukamasa/entry-10104967272.html</link>
<pubDate>Thu, 01 May 2008 14:49:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>MACD+VHF</title>
<description>
<![CDATA[ <p>トレード手法というカテゴリで私が使っているものや私の知人がよくやる手法を紹介していきたいと思います。</p><br><p>今回は、私の手法です。</p><br><p>トレンド相場に強く、レンジ相場に弱いという特徴があります。</p><br><br><p>使用するインジケータ・オシレータは以下です。</p><br><p>Moving Average Convergence/Divergence（MACD）</p><p>Vertical Horizontal Filter（VHF）</p><br><p>この二つを利用しています。</p><br><p>MACDのパラメータは以下です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/14/da/10069794552.jpg" target="_blank"><img alt="MACDパラメータ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/14/da/10069794552.jpg" border="0"></a> <br></p><br><p>VHFについての詳しい解説はコニタンさんのブログ「<a href="http://mentekonitan.blog.shinobi.jp/">為替・ＦＸＡで自動売買するぞ！</a> 」にありますので参照してください。</p><p><br></p><p>トレード方法は、単純です。</p><p>VHFが赤い破線を超えて上がってくるときに、MACDの長期線と短期線の位置関係を確認してそのトレンド方向に売買を行います。</p><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3f/dd/10069800089.jpg" target="_blank"><img alt="MACD+VHF" src="https://stat.ameba.jp/user_images/3f/dd/10069800089.jpg" border="0"></a><br></p><p>上図の場合、紫の枠で囲んだところが投入タイミングとなります。</p><br><p>VHFが抜け出た後にトレンド方向に良く動いていることがわかると思います。</p><br><br><p>このように、複数のインジケータ・オシレータを組み合わせることで、より高度な判断を行うことができます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukamasa/entry-10104960115.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2008 14:18:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ADX（AverageDirectionalMovementIndex）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>トレンドの力を判断するオシレータにADX（AverageDirectionalMovementIndex）というものがあります。</p><br><p>トレンドが上昇しているか下降しているかの判断は一切行わず、そのトレンドがどのくらいの力を持っているかのみを判断することが出来るオシレータです。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f8/5d/10069619341.jpg" target="_blank"><img alt="ADX" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f8/5d/10069619341.jpg" border="0"></a> <br>上図下段の太線がADXで赤い破線は力が強いか弱いかを判断するボーダーラインです。</p><p>破線より上にADXの線あるときはトレンドが強いと判断し、破線より下にあるときはトレンドが弱いと判断します。</p><br><p>若干の遅れがありますが、ADXを使ってトレンドの波に乗れれば大きく獲得するチャンスが得られるかもしれません。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukamasa/entry-10104684568.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Apr 2008 18:12:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボリンジャーバンド</title>
<description>
<![CDATA[ <p>レンジ相場を抜け出した瞬間を捉える手法として、ボリンジャーバンドというインジケータがあります。</p><p>バンドを表した線が収束（距離が縮む）した状態がレンジ相場、一気に開いたらレンジを抜けた状態と判断します。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/05/5c/10069617334.jpg" target="_blank"><img alt="ボリンジャーバンド" src="https://stat.ameba.jp/user_images/05/5c/10069617334.jpg" border="0"></a> <br>上図の場合、左から中央まで距離が縮まった状態が続き、長く上抜けたロウソク足で一気に開いた状態になりました。</p><p>そのまま上昇トレンドとなって大きく上がりました。</p><br><p>ボリンジャーバンドが収束に向かっている状態ならば今度はトレンド相場が終わりつつあるという判断も可能です。</p><p>ボリンジャーバンドでの判断は難しいとは思いますが、よく使われるインジケータですので、一度詳しく勉強されることをお勧めします。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukamasa/entry-10104682700.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 13:43:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
