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<title>時々の初心忘るべからず</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210707/23/fuketch-d/74/e5/j/o1023102414968862710.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210707/23/fuketch-d/74/e5/j/o1023102414968862710.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>きょうの名言①<br><br>是非の初心忘るべからず。<br>時々の初心忘るべからず。<br>老後の初心忘るべからず。<br>『花鏡』（世阿弥・著）より<br><br>「是非の初心忘るべからず。」が説いているのは、「未熟だったときの芸も忘れることなく、判断基準として芸を向上させていかねばならない」ということ。<br><br>「時々の初心忘るべからず」は、「その年齢にふさわしい芸に挑むということは、その段階においては初心者であり、やはり未熟さ、つたなさがある。そのひとつひとつを忘れてはならない」ということ。<br><br>そして「老後の初心忘るべからず」は、「老年期になって初めて行う芸というものがあり、初心がある。年をとったからもういいとか、完成したとかいうことはない」ということ。<br><br>初めてのことに取り組む際の新鮮な気持ち、初々しい気持ち以上に、自分の未熟さを忘れるな、つたなかったときのことを忘れるなということ。これは仕事や人生にも通じる考え方であり、つまり初心は一生続くのだ。<br><br>オードリー若林の影響を受けて調べてみた。<br>時間が経って喉元過ぎると怠慢になりがちだけど、常にその年代の初心者であるという意識は忘れずにいきたいな。<p></p>
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<pubDate>Wed, 07 Jul 2021 23:19:30 +0900</pubDate>
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