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<title>●○ 駄文2.0 ○●</title>
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<description>大阪 → ホノルル → ロンドン → ボストン。日々の由無しごとや思いついた事だとかを。</description>
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<title>【日常】金曜日</title>
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<![CDATA[ 朝からコリアンのキュウに調べ物の手伝いを頼まれ、マネージャーのナンからビジネススクールの後輩へのコンタクトと、ジュディーに頼んだ仕事の進捗確認を頼まれ、午後には今週やってた仕事をチーム内で軽くプレゼンするようにいわれ、なんかバタバタしているうちに一日が終わった。いつもの金曜日は自宅勤務のメンバーが多くて基本的に静かな一日になることが多いのだが、今日は例外。<br><br>チーム内プレゼンの後で、ナンからけっこういろいろと注文というか、これとこれとこれも追加、かつシンプルに、みたいなリクエストが出て、木曜のプレゼンまでに準備する内容がたくさん。がんばらなければ。<br><br>明日、ボストンキャリアフォーラムという留学生向けの就職フェアで面接を受けるのだが、いまの気持ちは、今の職場での仕事を続けることに向いている。9月でビザが切れるから、先の選択肢を広げておかないといけないのは確かなのだ。マネージャーというかメンターも、がんばりなさいって言ってくれてるが、正直おもしろくて勉強になる仕事だったら、多少生活がきびしくても不安定でも構わない。やってて意味が見つけられないことをお金のためにやるのは、たぶん性格的に無理。<br><br>我慢が足りないという解釈が1つ。たぶん10年以内くらいにもっと自力に頼って仕事をすることになるから、いまは力がつけられることの優先順位が高い、という解釈がもう1つ。
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<link>https://ameblo.jp/fuku21/entry-11076100731.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 08:43:20 +0900</pubDate>
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<title>【日常】11月10日</title>
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<![CDATA[ 朝から仕事に行ってライブラリアンのスーザン用の資料を作って、それを今度プレゼンすることになりそうだから準備して、隣の部署のパティにちょっとだけ雑務手伝わされて、代わりに近くの駅まで車で送ってもらいながら、今は第四四半期だからなかなか会社は人を雇わないのよねーとか聞かされ、じゃあ年が明けたら可能性が広がるのかなあと。<br><br>それでボストンへ戻って、夕飯はHULTの卒業生のジアっていう中国人と食べながら、年が明けて今の会社が正式採用してくれなかったら人事の人紹介してねとかネットワーキングに精を出してみたり。帰りに彼は嫁をピックアップするついでだとかで数駅分だけ家に近い駅まで車で送ってくれたあたり、今日の会食は割とうまくいったんじゃなかろうか。四季のごはんはいつも美味しい。<br><br>そういえば、朝のタクシーがバックするときに電柱に車の後ろをぶつけた。スピードは出てなかったが、音と衝撃はすごかったのでびびった。今のところ鞭打ちとかの症状はない。<br><br>明日、マネージャーと今後の仕事について話す。また新しいプロジェクトがもらえそうなのと、日常業務についても一部責任を与えられそうで緊張。ちゃんと仕事できてるってことなんだよなあとうれしく思いながら、やっぱりまだ何をするにも恐る恐るだったりする。強靭な心臓がほしい。<br><br>最近の目立った動きとしては、念のためで続けているシュウカツに前向きな動きが出てきていること。土曜日にボスキャリで2件の面接が決まっていて、次の火曜日に電話で面接、その翌週も1件シカゴで面接がある。これ、どうしようってマネージャー（てかメンター）に行ったら、まず行って話を聞いてから考えなさいと前向き。今の部署に残りたいって希望は伝えてるんだけど。まあやってみなはれ、的なのはアメリカ式なんだろうか。<br><br>本当は今のオフィスで正式採用になるのがいちばん良いのだけど、なんだかんだと時間掛かりそうな気がする。ビザサポートのある仕事でやりがいのある仕事が他で見つかれば、3年間仕事しながら米国に滞在できることになるし、転職だってしやすくなるが、大事なのはどこにいるかじゃなくて、どんなことをやってるかなんだよな。クレジットアナリストというのが今度面接を受けるポジションなんだけど、これはやっぱり内容としてはどーなんだろーか。楽しいのだろうか。「仕事たのしいですか？」って聞いたら「楽しくない仕事はやりたくないですか？」って返ってきそうな会社だよなあ・・・。<br><br>ぬー。<br><br>そうそう、このブログ、コメントが承認制なので、書き込んですぐに反映されません。ごめんね。
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<link>https://ameblo.jp/fuku21/entry-11075175556.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 12:20:02 +0900</pubDate>
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<title>【日常】10月終わり。</title>
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<![CDATA[ 2011年の10月終わり、ボストンには雪が降って、雪が積もった。<br>さすがの寒いボストンとはいえ、10月の積雪はレアらしくて、<br>なんだかこれからの冬が怖い。<br><br>大雪が降ったせいで各地で停電。ぼくの住む市街地はマシだが、<br>郊外の同僚は大勢が停電の被害に。倒木が電線を倒しちゃったらしい。<br>発電機を持っててなんとかしてる人が2名もいるあたりに関心。<br><br>ぼくは昨日チャイナタウンでスーパーに寄ったのがきっかけになり、<br>昨日、今日と夕飯を作ってみた。ずいぶん久しぶりだ。<br>電子レンジしかないので、シリコンの蒸し器や耐熱の器を使っての蒸し料理が中心になる。<br>しかし、有り合わせの野菜とはいえ、外食だと不足しがちな栄養が取れるのはうれしい。<br>味も、悪くない。飽きるけど。<br><br>ごはんもちゃんと炊いた。今、食後のコーヒーを飲みながら<br>ほうじ茶にしたら良かったなと猛烈に反省しているところ。<br>ま、反省だけなら猿でもできるし、やっとけばいいや。<br><br>しばらく前のエントリーで仕事について困っていたのは、<br>なんとなく解決したっぽいんだけど実はまだしてない。<br>確認して、ほんとになんとかしなきゃ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fuku21/entry-11065335033.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 10:42:21 +0900</pubDate>
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<title>【駄文】げ。</title>
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<![CDATA[ え？仕事なくなるかも。<br><br>ええええ。<br><br>いや、どうするも、こうするも。<br>とりあえず決定を待つしか。<br><br>大丈夫やと信じてみるけど。<br>それはもしかしたら今まででいちばん痛いぞ。<br><br>いやん。
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<link>https://ameblo.jp/fuku21/entry-11051755534.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 15:09:21 +0900</pubDate>
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<title>【駄文】現在過去未来のうち最後のを考えるのが上手くない。</title>
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<![CDATA[ 最近、自分が何を考えているのかよくわからない感じで、<br>これはあんまりよろしくない傾向なんだけど。<br>過去 → 現在 → 未来 みたいなフレームに今の自分をつっこむことができたら、<br>自分の立ち位置も見えてくるのかしらと考えてみた。<br><br>過去については変わらないものだし、<br>ブログに書いてあるのはだいたい過去のことだし、<br>なんとなく積み上げる分の積み木のピースはそろっている感じなんだけど、<br>ええと、私はその積み木で何を作ろうとしていたのかなというのが<br>現在や未来についての自分を説得するストーリーが組み立てられない<br>今の心境にちかいのかも。<br><br>川岸にレンガを積んでいます。<br>橋が架かったら、みんなの生活が便利になるのです。<br>だと、希望のもてる話になるし、<br>レンガを積んでいます。今日は暑いです。レンガは重いです。<br>だと、あんまり楽しくないよね。<br>自己物語っていうのはとても重要、少なくとも私にとっては。<br><br>未来、未来。みくじゃなくて、みらい。<br>どうでもいい話、私が幸田クミがミクじゃなくてクミだと覚えた頃には、<br>彼女はすでにマスコミにあんまり取り上げられなくなってた。<br>羊水発言とかあったなー (古)。<br><br>はい、クミちゃんじゃなくてみらいちゃんの話ですが(ほんとどうでもいい)。<br><br>まず、ボストンへ来たのはSoLに関わる仕事ができないかと言うことだったのだけど、<br>ワークショップにも満席で参加できなかったし、<br>P.センゲにアポ取ろうにもメール返事こないし、<br>MBAの授業や勉強は思ってたよりも時間を食うし、<br>いろいろ言い訳があって何にも進んじゃいない。だっさー。<br><br>いま、少し現実的なのは、日本へ帰って「ご年齢とご経験が一致しませんね」って言われながら<br>過去の経験レベルに基づいたびみょーな仕事を探すよりも、<br>それよりはMBAが評価されるこっちでの就職を探すこと (そして履歴書に年齢欄がない)。<br>米国での就職と言うのは、留学生にとってはより狭き門なのだけどさ。<br><br>幸い、メンターと良い関係を築けているので、関心のある企業があれば知人を紹介してもらえる。<br>いくつかプロジェクトをやったので、P社のチームからもReferenceも書いてもらえるし。<br>少なくとも、英語圏での仕事経験のない留学生と比べれば優位。<br>永住権持ちやネイティブと比べたら超不利。これは考えても仕方ないけど、<br>仕事を探すときに考慮すべき点。<br><br>ほかに今度の就職で留意すべき点は、ばかばかしい話、今さら業界と職種。<br>(今までの経歴にびっくりするほど一貫性がないからねぇ)<br>いい加減、自分が何屋なのかをはっきりさせられていく職種であることと、<br>業界にしても、絞ることの意味がようやく腑に落ちてきた。<br>ふつうの人と比べて軽く10年ほど遅いけどさ (長生きしよう)。<br><br>うーん。<br><br>で、気づくのが就職、就職、就職というので思考が停止していること。<br>結局シュウカツしながら思考を深めていくしかないのかもしれないだろうけど。<br>行動するしかないなぁ。<br><br>漠然としていて、また誰かに相談しないといけない内容としては、<br>・ 今のメンターがやっているような業界や競合に関するリサーチは性に合っている。<br>・ コンサル機能の内部化(外部の戦略のみコンサルは仕事が減ってる)は私にとって有利か？<br>・ 全然そうでもなくて、どうせそういうとこにはコンサル出身者が入ると考える方が妥当。<br>・ 将来的には調べ物だけじゃなく、そこから導かれる方針を実現するための組織変革の役割を担いたいなと。<br>・ インターンをさせてもらうマーケットインテリジェンスという部門は割りとやりたいことに近い。<br>・ がんばってバリューを出してくしかないだろーよ。じゃあどうやって。<br><br>みたいなかんじ。<br><br>どうでもいい話のついでに、カンフーパンダから一節を。<br><br>The past is history, the future is a mystery, and today is a gift. <br>That's why it's called the present.<br><br>訳すと、微妙な感じなるんだけれど、日本語を当てるとすればこんな感じか。<br><br>過去はヒストリー、未来はミステリー。だけど今日という日は(天からの)贈り物なんだ。<br>だから、英語で「今」のことを「プレゼント」っていうんだよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fuku21/entry-10888987429.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2011 16:10:32 +0900</pubDate>
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<title>【駄文】美術館、絵画、写真。</title>
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<![CDATA[ 土曜日。ハーバードスクエアへ足を伸ばして、美術館へ行ってきた。美術には全く詳しくないが、美術館ですてきな絵画や彫刻を見ると、なぜだか気分は良い。<br><br>芸術家というのが職業として成立することについて、ぼんやりと思考をめぐらせたりしたり、英国時代に比較文化学のアンドリューが話していた文化や芸術の話を思い出したりしていた。<br><br>唐突に、絵画と写真の共通点と違いみたいな話を思い出した。絵画と写真の違いの1つとして、写真は絵画と違って嘘をつけない、真実を写すものという思い込みがあるが、実際は写真も写す対象を選んでいるし、その対象をどのようにフレームに収めるのかを写し手が選択し、白黒なのかカラーなのかを選択しているのだから、単なる無作為に切り取られた客観的な現実の一部というものではなくて、そこには写し手の意図が介入していると言う意味で絵画と共通していたり。<br><br>また、対象として選ばれる物体も、形や色、対比されるもの、社会的背景によって、写真には単なる意味なき存在としての現実の一部ではなくなって、なんだかんだの意味が与えられる。そんな意味を持つ写真というものは、アートなのかもしれないし、メッセージなのかもしれないし、プロパガンダなのかもしれないし、細かいことは写真を写す側と、それを見る側の関係性によって決めてもらえばいいと私は思う。要は、写真にしても絵画にしても作り手の意図があるコミュニケーションのツールだよなという点において共通点があるのだよなと。<br><br>絵画の場合には、ここにさらに作者の技法だとか、主観が強く介在するように思う (もちろんそう思わない人もいるだろうが)。色使いや、筆使い、あるいは筆を使わないことで、絵画というのは写真よりもときどきリアルだったりする。ここでのリアルというのは、私のアタマの中のイメージにより近いということで、例えば、とてもラフなタッチで描かれた大きな岩が転がる力強くて美しい山の風景画は、私が山を歩いているときに自分がデジカメで撮った写真よりも、私が実際「見たもの」にずっと近い。見るという行為は、私という主体を介して行われるものであり、絵画は描き手や表現技法を通して、私にとっての現実にぐっと接近してきたり、あるいは私には見えなかったものを見せてくれたりする。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110509/10/fuku21/50/c8/j/o0800060011217100538.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110509/10/fuku21/50/c8/j/t02200165_0800060011217100538.jpg" alt="$●○ 駄文2.0 ○●" border="0"></a><br><br>昨日は、とても気に入った一枚があった。作者は、忘れた。ヨーロッパの町を行くパレードの様子なのだが、古いレンガ造りのヨーロッパの建物、通り沿いに続く大きな街路樹、馬に乗った兵隊、大小さまざまな馬車と、それに乗った高い身分だと思われる人たち、軍服と軍帽で警備に当たる兵隊、その後ろに群がってパレードを一目見ようとする群衆などが描かれている。しかし、驚いたことに、近づいて見てみれば、前述のどれも実際には描かれてはいない。たくさんの群集は、たった2本の直線的な筆のストロークで、馬車は数本の縦横のストロークの組み合わせだ。葉が生い茂るように見える木々は、実は色とりどりの曲線の集合体だった。とにかく私たちの見るという行為は、自分の意識や無意識により、単なる曲線や直線の集合体に意味を与えるという行為なのだということがよく分かる。<br><br>一見理解しがたい絵を見たときや、理解しがたい考えを聞くとき、そうか、それはあなたにはこういうふうに見えたんだねと、いったん相手の立場に足を下ろして考えられるようなスタンスを心掛けられればと。
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<pubDate>Tue, 03 May 2011 21:02:59 +0900</pubDate>
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<title>【駄文】めんどくさがっています</title>
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<![CDATA[ うごきたくないー。<br><br>めんどくさいー。<br><br>一日ぐったりしていたい。<br><br>でも授業だし、遅れそうだし。<br><br>アタマ全然働いてないし。<br><br>精神の休憩がほしいー。
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<pubDate>Sun, 17 Apr 2011 01:26:21 +0900</pubDate>
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<title>【駄文】どーしたもんだか。</title>
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<![CDATA[ 勉強へのモチベーションが高くない。<br><br>ケースを読むにしても思考がケースの中へ入っていかない。<br>座学で学べることには原因があると感じているのか、<br>表層をなぞるばかりの理解の浅さか問題なのか。<br><br>時間を割いて、エキストラマイルを進むような感覚、<br>すすんでアタマを使い知識を獲得するようなエンゲイジメントを持てていない。<br>とりあえずの課題をこなし授業を切り抜ける毎日。<br><br>いまモチベーションが向かう先はどこにあるのかといえば、<br>落ち着きたい、居場所が欲しい、安心できる人たちといたい、<br>じぶんがやっていることに意味を感じたい。<br>あーマズロー。<br><br>一生懸命勉強して、知識身に着けて、良い成績とって、それでオッケーならばよいのだが、<br>現状、うーん、それで、卒業後どーすんの？となる。<br>だからといって勉強をやめたらすぐに落第しちゃうので、そーね、苦手な状況ね。<br><br>らららら。<br><br>やってることが、良い方向へ向かってるのだという保証がほしいけれど、<br>そんなの誰かが与えてくれるわけじゃないし。
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<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 14:47:54 +0900</pubDate>
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<title>えーっと。えーっと。</title>
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<![CDATA[ ヒゲはちゃんと剃ろうと思う。<br><br>新しいブーツが届いてうれしい。<br><br>一青窈が刺さるときは病んでる。<br><br>人に会ってるとバランスが保てるが、そうじゃないときは無理。<br><br>時間が足りない。<br><br>と思いきや無駄な時間が多い。<br><br>でも無駄な時間がないと働けない。
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<pubDate>Sun, 16 Jan 2011 01:57:46 +0900</pubDate>
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<title>いつもアタマを悩ませて。</title>
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<![CDATA[ 自分の性格というのは<br>とても日本人らしいんだと思うんだ。<br><br>100のことがらが進行していて、<br>その中で5つのことがうまくいってなかったら、<br>自分の心の分配具合で言えば<br>うまくいってない5つに各10%くらいが費やされて、<br>10%でうまくいってることを傍観してる。<br>残りの40%はぼーっとしてる。<br><br>ぼーっとしてる分は、個性だ。<br><br>と、言い切ることにして。<br><br>心配性。アタマを悩ませるのが仕事。<br>忘れられるのは飲んでるときと誰かに甘えてるとき。<br><br>ねえねえ、しんどくない？それって。<br><br>ううむ。
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<pubDate>Sat, 15 Jan 2011 15:40:03 +0900</pubDate>
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