<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アラモード女性の幸せレシピ</title>
<link>https://ameblo.jp/fukuchama57/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/fukuchama57/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>世の中で一番悩むことを、私の体験・失敗・考えたことをベースに書きまくってみました。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>料理が苦手な女性は結婚に不利か否か</title>
<description>
<![CDATA[ <p>・・・料理が苦手な女性はそう考えるのではないでしょうか<img alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16" height="16"></p><p>基本的には圧倒的に不利です。男の人が無職なのと同じくらいです。</p><p>ではどうすればいいのでしょうか。</p><br><p>答えは２つあります。</p><p>「料理以外の“ウリ”を持つこと」</p><p>例えば年収１０００万以上稼げるとか、絶世の美女になるとか（浅岡ルリ子さんは、料理は一切せず夫のへーちゃんにやってもらってたらしい）男の人から「おおっ」と思われるようなウリを持てばいいと思います。それを売り物にしていけばいいのでは。</p><br><p>もう一つは</p><p>「料理が得意な男の人を選ぶ」</p><p>取り合えず第一条件として。ここをベースで自分の好みの人を選ぶという感じにしていけばいいと思います。</p><br><p>でも得意でも毎日やってくれる、家計のやりくりを考えてやってくれる、冷蔵庫のあるものでまかなってくれるとは限りません（意外と男の人は作ることはうまくても、そこを考えてくれることはあまりありません）「料理の腕」と主婦感覚は別物なのでそこを注意しましょう<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukuchama57/entry-11025760593.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 11:31:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「軽い」方が絶対モテます！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>男女問わずモテル人は「軽い」ですね。</p><p>いや「軽薄」といういみではありませんよ、「軽快」という意味です<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">全然違いますね。</p><br><p>フットワーク軽くお出かけしたり、人に声をかけるのも軽快でさわやか。勿論異性にもさわやかに接します。</p><p>デートにもさわやかに誘って、断られても「そう？じゃあまた今度ね」と言い、しつこくしません。</p><p>仕事なんかもサクッとこなして、失敗しても極端に落ち込まず、前向き。</p><p>こんなイメージではありませんか？</p><br><p>逆に異性に縁がない人は「重い」ですね。</p><p>家に引きこもってごろごろしたり、話題と言えば人の気持ちを重くさせる愚痴や不満ばっかだったり。</p><p>異性に声をかけるのもなんか粘っこい。自意識過剰気味で、誘いを断ったりするとしつこくからまれたり。</p><p>失恋したらいつまでも引きずったり、去っていこうとする人に気持ちも残ってないのにしがみついたり。</p><p>仕事中は「はい」というさわやかな返事も出来ず、なんでいつもこんな仕事・・と愚痴ばかり。</p><p>思いつきませんか？そんな人。</p><br><p>願い事をかなえる神様は「軽くて爽やか、キラキラしてるひと」が好きだそうです。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>私もそうありたいですね<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16" height="16"></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukuchama57/entry-11022491899.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 11:09:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気持ちのいいお金の使い方</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「無駄使いをするな」</p><p>と子供の頃親によく怒られました。きっと皆さんもそうだと思います。</p><p>でも「無駄使い」ってどんな使い方なんでしょう<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16" height="16"></p><p>逆に「生きたお金の使い方」ってどんなんなんでしょう。</p><br><p>これは私がずーっと考えていたテーマでもあります。</p><br><p>最近になってようやく結論が出たのですが、</p><p>「モノを買った場合、そのモノを手放す時に支払った金額より高値で売れる」</p><p>「モノを買った場合、そのモノを大切に長時間使い続けることが出来る」</p><p>「お金を払うことで周りの人が３人以上幸せになる」</p><br><p>でしょうか。</p><p>モノを買った時、すぐ飽きたり使わなくなったりした場合、それは無駄使いです。金額が１０００円くらいでも</p><p>無駄使いだと思います。</p><p>株など投資で多いのですが、買った時より売る時の金額が少ない場合、それは無駄使いしたことになると</p><p>思います。</p><br><p>逆にそのモノを買って、毎日大切に使ったり、毎日幸せな気分になったりしたら、それは「生き金」です。</p><p>自分がお金を遣うことによって、沢山の人が幸せになった場合、それはもう究極の「生き金」でしょう。</p><p>例えば寄付をする、ビジネスを興す、プレゼントをする・・・いろいろありますね。</p><p>自分に投資することも（何かを習ったり）確実に以前の自分より高値で売れます<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>出来れば使うお金は全て「生きたお金」になって欲しいなと思います<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">難しいですけどね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukuchama57/entry-11019277705.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 04:46:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不倫の恋の終わらせ方</title>
<description>
<![CDATA[ <p>不倫はどうやったら終わらせることができるのでしょう。</p><p>その方法は一つしかありません。</p><p>愛人が身を引くこと。これだけです。</p><p>悔しくても悲しくてもそれしかないのです。</p><br><p>その具体的な手段を書きます。</p><br><p>まず<font color="#ff0000" size="2">「自分は麻薬中毒患者だと認める」</font></p><p>不倫の恋は麻薬の楽しさだと前回書きました。</p><p>麻薬は打ってる時は高揚感などで楽しいのですが、禁断症状がでると苦しくなり麻薬を求めます。</p><p>不倫の恋も会ってる時はセックスの高揚感などで盛り上がるのですが、一人になった時に苦しくなり</p><p>相手の男の人を求めます。</p><p>それは「楽しいから会う」「一緒にいると幸せだから」という理由ではありません。ただ苦しさを紛らわせる</p><p>ために会う。それだけです。麻薬と全く同じです。</p><p>自分の恋は健全な恋ではない、このままだと自分が駄目になると認めましょう。</p><br><p>次に<font color="#ff0000" size="2">「離れる」</font></p><p>麻薬中毒の人が、麻薬を辞めるときどうしますか？</p><p>麻薬から隔離されます。それはもう徹底的に離れさせられます。ひどい場合はどこかにくくりつけられたり</p><p>するのです。逆にいえばそこまでしないと離れられないということです。</p><p>あなたもその荒療法が要ります。</p><p>まず男から離れます。一切の連絡を絶ってください。メールアドレスや携帯番号は勿論連絡なしに変えてください。引っ越しもいいですね。</p><p>そうするとあなたに禁断症状が出始めます。彼に会いたい、連絡したいという症状です。そこをぐっと我慢しましょう。ここが一番の苦しみどころです、何か他のことをして気をまぎらわせてください。</p><p>勿論彼か何らかのアプローチがあるでしょうが、それも一切無視してください。</p><br><p>しばらく頑張ると、いろいろ変化が出始めます。そこまで頑張ってみましょう！</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukuchama57/entry-11017487072.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 11:12:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不倫の恋は何故楽しい？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「なんでこんなに男運が悪いの<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16">」</p><p>と思ったことありませんか？または友人・家族にそんな人はいませんか？</p><br><p>なんで？はありません。簡単なことです</p><p>「その人がそういう人が好き」だからです。</p><p>どーしようもない男の世話をするのが好き、悲しい恋をして切ない思いをするのが恋だと思ってる。または</p><p>そんな恋をしてる自分が好き。</p><p>それだけのことです。</p><br><p>解りやすい例でいうと「不倫が癖になる」です</p><p>不倫を1度してしまうと2度3度としてしまう傾向があります。</p><br><p>不倫の恋は「麻薬の味」です。一度はまったらなかなか抜け出せません。やっと抜け出しても、よほどの決意</p><p>をしないとまたズルズルです。</p><p>何がそんなに楽しいのでしょうか。分析してみましょう。</p><br><p>まず「スリル」です。</p><p>人目を忍ぶスリル。会社の中ではつんと普通にしていても、二人の時は・・・というスリルとドキドキ感。</p><p>これは癖になります。そんなスリルはなかなか他の恋では味わえませんから、癖になるでしょう。</p><p>またそんなドキドキはセックスの最高の媚薬です。よく不倫のカップルはセックスばかりしている感がありますが</p><p>、そんな環境も手伝っているのでしょう。そのセックスの恍惚感がまた離れられなくなる要因になったりします。</p><br><p>次に「優越感」です。</p><p>「彼が私を選んでくれるのは、奥さんはどうしようもない人だから。かわいそうな彼、私は奥さんよりよっぽどまし」</p><p>というちょっとタチの悪い優越感です。</p><p>これも癖になります。自分が瞬間的にいい女になったような気もするし、彼に対する同情も不倫を盛り上げます。</p><br><p>こんな恋は普通の恋では味わえません。</p><p>穏やかな恋・安らぎを感じる恋とは正反対です。</p><p><u><font color="#ff0000" size="2">不倫の怖いところは、そんな穏やかな、安らぎを与えてくれる恋を退屈な恋と思ってしまうのです。</font></u></p><p><font size="3"><br></font></p><p>これが不倫が癖になる原因だと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukuchama57/entry-11012409449.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 11:15:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>転職のタイミング</title>
<description>
<![CDATA[ <p>転職のタイミング、知ってますか？</p><br><p>このご時世、転職は絶対駄目なんていうことはありません。</p><p>私自身も何度も転職していますし、それで良かったと思っています。</p><p>むしろ「これ！」という仕事、自分が本当に好きな仕事は何度も転職してみないと解らないと思います。エジソンも発明王になるまで何度も仕事を変えていますし、鉄鋼王のカーネギーも鉄鋼に行きつくまで、何度も仕事を変えています。</p><br><p>転職のタイミングは「ここにいても自分が成長出来ない」、もしくは「ここでもう充分働いた、楽しいところだけどもういい」という感覚が出来た時です。ヤドカリが、成長したらそれまでの貝を脱いで新しい貝が必要になるような感覚です。</p><br><p>不思議とその感覚は、あるとき“ふっ”と感じるのです。</p><br><p>一度そう思ったらその感覚は消えません。</p><p>お給料が良くても、人間関係が良くても、周りが引きとめても辞めた方がいいでしょう。</p><p>あなたは階段を一つ上ったのです。もう今までのところはあなたにとっては退屈、きゅうくつなのです。</p><br><p>「嫌だから」で辞めるのは駄目ですよ<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">それはベストタイミングではなくバッドタイミングです。それで転職すると、転職先でも今までと同じトラブルがおこります。</p><br><p>自分が成長するためにする転職は成功します。それが転職のベストタイミングなのです<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukuchama57/entry-11009976222.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 21:35:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>本当のパートナーを見分ける方法</title>
<description>
<![CDATA[ <p>結婚を決めた時、この人は自分の本当のパートナーか？と不安になってしまうことはよくあると思います<img alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そんな時はこの質問を自分に投げかけてください</p><br><p>「この人と無人島に行っても楽しくすごせるのか？」</p><br><p>無人島です。</p><p>どんなに彼がお金持ちでも意味ありません。学歴が高い秀才さんでも、一部上場企業の社員さんでも何の価値もないのです。</p><p>そこには、いち人間の彼がいるだけです。</p><br><p>どんな感情がわきあがりましたか？</p><p>「げっ、最悪。お金のないこの人なんて<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16" height="16">」「え？○○会社の社員じゃないの？それはちょっと・・・<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16" height="16">」と思いましたか？</p><p>それとも「まあいっか、いろいろ不安はあるけど彼なら大丈夫。一緒に頑張ろう<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">」と思えたでしょうか。</p><br><p>どちらが幸せな結婚が出来るでしょう。答えは明快ですね。</p><br><p>幸せな結婚ができるかどうかは「自分自身に覚悟があるか」で決まってくると思います。どんなにいい人でも、どんなに条件がいいひとでも、自分の中に「覚悟」がないと幸せにはなれないと思います。</p><br><p>結婚=即幸せではありません。どんなにお金持ちの人でも、大企業の社員さんでも、一瞬でそれが失われてしまうことはあるのです。</p><br><p>心に覚悟を、顔には笑顔を。覚悟さえあればどんなトラブルが起こっても、へこたれません。</p><p>皆さんが幸せな結婚が出来るといいですね<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukuchama57/entry-11008006753.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2011 22:16:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どんな場所でも自分らしく働くには</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私が23くらいの頃憧れていた先生がいました<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif"></p><p>先生と言っても、私が調理師学校の夜間部に通っていたころの講師の先生で、京大の大学院の人で、当時は27歳くらいでした<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"></p><br><p>その先生はとても優しくて、人をやんわり受け入れ、包み込むようは雰囲気がありました<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>当然皆からは好かれて、私も憧れていました。いや、男の人でしたが、「そんな風になりたい」と思っていました。</p><br><p>そのころ私はやたら周りと衝突していたと思います。仕事場では必ず上司とぶつかったりしていました。</p><p>バイトを首になったりしたこともあります<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"></p><br><p>今思うと、「自分の理想を押しつけていた」だけなんだと思います<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif"></p><br><p>「上司はこうあるべき」「会社はこうあるべき」・・・独りよがりな「べき」論を振りかざしていい気になっていたように</p><p>思います（いま思うとため息がでますね）</p><p>その分自分にも「こうするべき」ということを言いきかせていたので、そうとうしんどい毎日だったと思います。</p><br><p>その人は「人間関係の苦労をしたことがない」と言っていて、「どこで働いても自分らしく仕事は出来ますよ」とも言っていました。</p><p>当時苦しみの中にいた私は切なくなるのと同時に、羨ましく思いました。</p><p>そしていつかこのセリフを私のものにして誰かに言いたいと強く思いました。</p><br><br><p>その後、私はいろいろなところで働き、部下を持ったり店長になったりする日々を送りました。</p><br><p>その中で徐々に「人をありのままに受け入れ、いいところを生かす<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16" height="16">」ような働き方にシフトしていきました</p><p>もちろん自分のことも理解していき、出来ないことは無理にしないで得意な人に任せることもするようになっていきました。</p><br><p>そうすると周りとうまくやっていくことができ始め、首にもならなくなりました。部下も私についてきてくれるようになりまいした。</p><br><p>もう二度と会うことはありませんが、その先生に「ありがとう」と言いたいなと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukuchama57/entry-11003190848.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 11:08:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男の人の甘え</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「男の人って子供みたい」<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そう嘆く女の人が多いですね。</p><p>私は1歳の息子がいます。夫は私より10歳年上です。</p><p>そんな二人を観察していると、やっぱり夫は子供っぽいなとしばしば思うのです。</p><br><p>自分で出来ることをわざわざ私にやってもらいたがったり、かまってほしがったり、おっぱいが大好き<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16">などというところは、息子とおんなじ。ホントに49歳かと疑ってしまいます。</p><br><p>でも夫は会社では「怖い主査」なんでしょうね。</p><p>外で気を張ってる分、家では無防備になって、甘えたいのかもしれません。</p><br><p>子供は充分甘えが満たされると、外の世界に冒険しに行く勇気を持つそうです。そして疲れたり、怖い思いをすると、お母さんにまた甘える。そして満足して、また外の世界に冒険しに行く・・・これをくりかえしておとなになっていくそうです。</p><p>男の人も同じかもしれません<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16" height="16"></p><p>外の世界で疲れた分、家で甘えてエネルギーを補充する。そしてまた元気に仕事に向かう・・・。</p><br><p>そう思うと私は年の離れた夫の甘えはいとおしいものに思えます。</p><p>素直に聞くのは感情が入るので難しいですが、なるべくスキンシップに応じてあげたり、聞いてあげるようにしています。</p><p>そんな時は時々「会社でこんなことがあった」とぽつりと話したりしてくれます。</p><br><p>男の人はプライドもあるので、女の人に素直に甘えにくいのかもしれません。その分大金を払って水商売の女の人に話を聞いて貰っているのでしょう。そう思うと恋人や奥さんに素直に甘えてくる男の人は、とても奥さんや彼女を信頼しているのだと思います。嬉しいことではありませんか？</p><br><p>男の人の甘えをいとおしいと思える女の人は、幸せな恋愛・結婚が出来ると思います<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>でもそこで「じゃあいってらっしゃい」と言わずに「私がなんとかするわ」となると、ダメ男くんになってしまいますので、注意が要りますね<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukuchama57/entry-11001115856.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 11:01:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>働くって・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「仕事とは何なのか」</p><p>究極の質問だと思います<img alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16" height="16"></p><br><p>去年息子もできましたので、彼もいずれ私にそう問いかけてくるでしょう。</p><br><p>それに関して私はこう答えると思います</p><p>「自分の好きなこと、得意なことを通じて社会に貢献し、賃金をもらうこと。その貢献が大きければ大きいほど</p><p>収入は増える<img alt="￥" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/258.gif" width="16" height="16">」</p><br><p>決して苦しい思いをして、その我慢代金でお金をもらうことではないと、きっと教えていくとおもいます。</p><p>そのためには自分が楽しく仕事をしないとね・・と常に思います<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>最近ニートとよばれる人が増えています。職業訓練やいろいろなことを周りはやっていますが、私は「周りの</p><p>大人たちが一言、“仕事って楽しいんだよ”と言うこと、そして楽しく働いている姿を見せること」が一番の</p><p>解決策だと思います<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukuchama57/entry-10998028544.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2011 10:48:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
