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<title>FX自動売買で1億稼いだ男のブログ</title>
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<description>自動売買で1億を稼いだ男が、１億円稼ぐ方法、テクニックを公開していきます。</description>
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<title>申告書類</title>
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<![CDATA[ くりっく365の税金を計算したら、年度末に確定申告を行います。このとき必要な書類は次のとおりです。基本的には先物取引と同様です。<br><br>①申告書Ｂ第一表②申告書Ｂ第二表③申告書第三表(分離課税用)④先物取引に係る雑所得等の金額の計算明細書を提出します。申告書Ｂというのは株式の譲渡所得などに使われるもので、くりっく365の税金の申告は④の先物取引に係る雑所得等の金額の計算明細書を添付する必要があります。<br><br>申告書の書き方はまず所得を計算することからはじめます。これが申告書Ｂの第一表です。収入から必要経費を引いたものが所得金額となります。その他所得から差し引く生命保険控除や配偶者控除などの金額をそれぞれ記載していきます。第二表では社会保険料控除や配偶者の名前、住民税などを記載します。<br><br>申告表第三表はくりっく365の税金の場合、分離課税用のものを使用します。株式の上場分として収入金額、所得金額、くりっく365の税金の金額などを記入します。くりっく365の雑所得の計算式は「為替差損益＋スワップポイント(金利調整額)－必要経費(手数料)」となります。<br><br>くりっく365の税金は利益が出た場合でもその他のＦＸ取引の場合でも原則として確定申告の必要があることをおぼえておきましょう。<br><br>
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<pubDate>Sun, 31 Oct 2010 20:52:44 +0900</pubDate>
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<title>所得と分離課税</title>
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<![CDATA[ 所得には全部で１０種類あります。合算して累進課税される総合課税と単独で税額をそれぞれ算出する分離課税です。<br><br>総合課税は貯金などの利子所得、株式や出資の配当金などの配当所得、土地や建物の賃料などの不動産所得、商工業や農業による事業所得、そして一般の会社に勤めるサラリーマンの給料やボーナスの給与所得、資産の譲渡などによる譲渡所得、生命保険の満期金、懸賞による一時所得、それ以外の年金、原稿料、くりっく365など以外のＦＸ取引による雑所得の１０種類です。これらの総合課税は収入から必要経費を引いた所得金額を出し、そこから配偶者控除、社会保険料などの所得控除を引き課税所得を出します。<br><br>それに課税所得額に応じた税率が５～４０％までかけられ、控除額をひいたものが所得金額となります。一方分離課税は退職所得、山林売却による山林所得、株式の譲渡金の譲渡所得、先物取引、くりっく365などの損益などの雑所得があります。<br><br>くりっく365にかけられる税金は分離課税なので、収入金額から必要経費を引き、所得金額を算出したらそれが課税所得となって税率は一律して２０％となります。ここから所得税額を出し、税額で控除されるものはひいておさめるべき所得税が算出されます。くりっく365が税金で優遇されているといわれるのはこの一定した２０％の税率のことで、くりっく365による収入が多くても税金は２０％の税率で計算されるからです。
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<link>https://ameblo.jp/fukuchanfx/entry-10713033912.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 20:51:46 +0900</pubDate>
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<title>取引開始</title>
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<![CDATA[ くりっく365は税金が優遇されていて人気がある先物取引(ＦＸ取引)ですが、取引を開始するにはどのようにすればいいのでしょうか。<br><br>取引手段は電話、パソコンや携帯話を利用したインターネット取引などがあります。その中でもくりっく365の特徴としてほぼ２４時間取引できるのですからやはりネット取引が主流になってきています。まずはくりっく365を取引する業者を選びましょう。<br><br>くりっく365などのＦＸ取引を行う業者はネットで検索すればいくつも出てきます。選択するときのチェックポイントは次のとおりです。①手数料やレバレッジの倍率はどうなのか②カスタマーセンターなどのサポート体制はどうなのか③システム障害になったときなど緊急のトラブルに対応しているかどうか④金融取のメンバーになっているかどうか、です。ＦＸを上場している唯一の公的市場である金融取のメンバーであれば、独自の審査基準を満たしているということで信頼できる業者であるといえます。<br><br>また、トラブルに対応できるかどうかは通常はネット取引をおこなっていても電話でサポートしてくれるのか、取引も可能なのか確認しておきましょう。営業時間やくりっく365の税金などの情報をきちんと提供してくれるのかどうか、預託金もきちんと保護されるかどうかも大切なポイントです。くりっく365の税金は魅力的ですが、事前の準備はしっかりと行いましょう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fukuchanfx/entry-10713032766.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Oct 2010 20:50:54 +0900</pubDate>
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<title>取り扱い業者</title>
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<![CDATA[ くりっく365は税金が優遇されていて人気がある先物取引(ＦＸ取引)ですが、取引を開始するにはまず取り扱い業者を選びます。<br><br>ネットの比較サイトをみると手数料、デイトレ手数料、スプレッド、ビバレッジ、モバイル対応、ネットでの口座開設が可能かなどがわかります。くりっく365取り扱いＦＸ会社は次のようなものがあります。岡三オンライン証券。スター為替、コスモ証券、小林洋行、為替ライフ、エース交易、インヴァスト証券、リテラ・クレア証券、ばんせい山丸証券、豊商事などです。<br><br>これらの業者はすべてモバイル取引に対応していて、スプレッドは２銭、最大レバレッジは５０倍です。あとは手数料が７３円～２１０円と差がありますので、それぞれの業者のＨＰなどで特徴をつかんでくりっく365の税金優遇を利用してＦＸ取引を開始しましょう。<br><br>オンラインでの口座開設が最もスピーディーにくりっく365を開始することができます。必要事項をオンラインで申し込んだら、後は免許書や保険書などで本人確認ができるものを提出します。<br><br>ネット取引の場合、本人確認ができたら、ログイン用のパスワードや口座番号が届きます。その後証拠金の入金をし、いよいよ取引が開始です。くりっく365の税金は魅力的ですが、投資の勉強をしっかりと行いましょう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fukuchanfx/entry-10713031234.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 20:48:57 +0900</pubDate>
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<title>くりっく365の税制上の優遇措置その③</title>
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<![CDATA[ くりっく365は他のＦＸ取引と比べると価格形成が明確なため、くりっく365は税金で優遇されていて全部で３つの税金優遇措置があります。３つめは「３年間の損失繰越控除が可能である」ということです。<br><br>損益通算が行えるもので計算した結果その年に控除できなかった損失額があった場合、翌年から３年間に渡って繰り越して利益から控除することができます。この繰越は確定申告を行って初めて有効になります。<br><br>この利益の計算はくりっく365の税金優遇措置のその②で紹介した利益と損失が相殺できるもの同士での計算です。このくりっく365の税金の優遇措置を受けるためには損失の出た年以降も継続して確定申告を行う必要があるので注意が必要です。例えば控除しきれない損失が１００万円出たとします。<br><br>その年の税金は０円です。次の年、つまり繰越１年目に利益が３０万円出たとします。損失がでた１００万円から計算して損失繰越額は７０万円なります。税金は０円です。繰越２年目に３５万円の利益が出たとします。残りの７０万円から利益分を引いて３５万円の損失となり、この年もくりっく365の税金はかかりません。<br><br>繰越３年目に２５万円の利益が出たとします。すると損失額３５万円から２５万円を比して損失額の残金は１０万円となります。ここまでくりっく365の税金は０円ですが、繰越３年目は終了したので次の年に損失額の残金１０万円を繰り越して計算することはもうできなくなります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fukuchanfx/entry-10713029957.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 20:47:58 +0900</pubDate>
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<title>くりっく365の税制上の優遇措置その②</title>
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<![CDATA[ くりっく365は他のＦＸ取引と比べると価格形成が明確なのでくりっく365は税金で優遇されています。くりっく365では３つの税金優遇措置があります。２つめは「他の取引所の上場先物取引との損益通算が可能である」ということです。<br><br>くりっく365の損益は先物取引の利益に限って相殺(損益の通算)をすることができます。ですから、商品先物取引の日経２２５ミニ、商品先物取引、くりっく365の中では通算できます。<br><br>例えばくりっく365で利益が出ていて、日経２２５ミニで損益が出ていた場合は相殺して節税ができるというわけです。例えばくりっく365で利益が８万円出ていたとします。他の取引所の先物取引で３０万円の損失をしてしまいました。そのときはは黒字分の８０万円から赤字になった３０万円を引いた利益分の５０万円のみが課税対象額になるということです。くりっく365で利益が出て、他の取引と相殺できるのは次の場合だけです。<br><br>①くりっく365で利益がでたが、日経２２５ミニや商品先物で損失がでた場合②くりっく365で利益がでたが、くりっく365で損失も出た場合、この２つの場合は相殺してでた利益のみが課税対象となります。くりっく365で利益が出ても、その他のＦＸや上場株式等の損失とは相殺できません。<br><br>同様にくりっく365で損失が出た場合相殺できるのは①日経２２５ミニ、商品先物の利益分②くりっく365の利益分のみです。このようにくりっく365は税金での優遇措置がとられているのです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fukuchanfx/entry-10713028972.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 20:46:21 +0900</pubDate>
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<title>くりっく365の税制上の優遇措置その①</title>
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<![CDATA[ くりっく365は他のＦＸ取引と比べると価格形成が明確といえます。そのことでくりっく365は税金で優遇されています。くりっく365では全部で３つの税金優遇措置があります。<br><br>１つめは「申告分離課税で一律２０％」ということです。くりっく365で得た利益は申告分離税の対象となる雑所得となるので先物取引と同様の扱いになります。雑所得は区分によって課税方法が変わります。雑所得は日経２２５ミニ、商品先物、くりっく365による「先物取引」が申告分離課税の対象となり、公的年金やくりっく365を除くＦＸ取引は総合課税となり、給与取得などのほかの所得と合算します。<br><br>くりっく365などの先物取引の所得は発生した利益から売買手数料など売却に必要な経費を差し引いて算出します。先物取引では差金決済で実際に生じた利益だけが課税の対象となります。まだ決済していないものは含み益があった場合でも課税対象となりません。<br><br>くりっく365が税金で優遇されているのは一定の税率である点です。所得によって税率は変動するのですが、くりっく365の税金は申告分離課税なので所得にかかわらず一率して２０％の税率となります。店頭取引の場合、課税所得の金額によって１９５万円以下は１５％、３３０万円以下は２０％、６９５万円以下は３０％、９００万円以下は３３％、１８００万円以下は４３％、１８００万円超は５０％となります。<br><br>
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<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 20:45:10 +0900</pubDate>
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<title>くりっく365のいいところ～その②</title>
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<![CDATA[ くりっく365は税金が少ないという点がとても注目されているのですが、そのほかにもくりっく365のいいところはたくさんあります。くりっく365の税金上の優遇を含めて大きく分けて６つあります。<br><br>４つめは「税制が優遇されていること」です。このくりっく365の税金の優遇はＦＸの中でも取引所の上場商品であるくりっく365のみに認められているものです。投資家の取引によって発生する売買実現損益とスワップポイントによる損益に対して税法上の優遇措置があります。<br><br>５つめは「証拠金が保護されていること」です。くりっく365を取り扱っている業者は投資家から預かった証拠金を全額東京金融先物取引所に直接預けなくてはいけない仕組みになっています。ですから万が一業者が破綻したとしても、証拠金は原則として保護されていることになるのです。通常では破綻した場合預けた証拠金が返金されない場合も考えられますが、くりっく365の場合は保護されているために取引所が介在しない店頭市場での証拠金の取り扱いと比べると信用リスクは低いといわれています。<br><br>６つめは「くりっく365の取り扱い業者は厳格な審査基準をクリアしている」ということです。金融先物取引法の基準と取引所の資格用件を満たしていることが条件となっています。以上のような利点の中で、くりっく365の税金が少ないのがとても注目されています。これがくりっく365がとても人気がある商品である理由といえます。
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<link>https://ameblo.jp/fukuchanfx/entry-10713026189.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 20:44:27 +0900</pubDate>
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<title>くりっく365のいいところ～その①</title>
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<![CDATA[ くりっく365は税金が少ないという点がとても注目されているのですが、そのほかにもくりっく365のいいところはたくさんあります。くりっく365の税金上の優遇を含めて大きく分けて６つあります。<br><br>１つめは「くりっく365は有利な価格提供の仕組みであること」です。店頭取引では受領額は支払額よりも少なく設定されているのに対し、常に最低レベルのスプレッド幅を提示することで投資家にかかるコストが減らせるのです。<br><br>２つめは「実質取引コストか低いこと」です。これは１つめと関連しているのですが、１つめのような表面上の手数料だけでなくそれ以外にかかるスプレッドやスワップポイントの受取額と支払額の大小を含めた実際に取引にかかるコストが低いといえるのです。<br><br>３つめは「スワップポイントが１本値であること」です。スワップポイントというのは二国間の通貨の金利差にあたるものです。店頭取引ではほとんどの場合スワップポイントの受取額は支払額よりも少なく設定されていますこの差額は取引業者の収益になります。その点、くりっく365はスワップポイントが受取額と支払額とを同額に設定しているのが特徴です。金利の変動や金融政策などをこまめにチェックしておく必要があります。<br><br>こうした利点とあわせてくりっく365の税金が少ないのが特長です。これがくりっく365がとても人気がある商品である理由といえます。<br><br>
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<pubDate>Sat, 23 Oct 2010 20:42:50 +0900</pubDate>
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<title>クリック365で預け入れた資金は？</title>
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<![CDATA[ FXに悪いイメージが、付きまとってしまう理由として「かつて経営破綻したFX会社が、投資家の資金を返還しなかったケースがあるから」という理由があります。<br><br>そのため、多くのFX投資家が「自分の預けたお金が、きちんと戻ってくるか」を心配します。自分の大事な「お金」を預け入れるのですから、当然ですよね。<br><br>くりっく３６５を利用した場合、FX会社はFX口座に顧客が払い込んだ証拠金を全て、すみやかに東京金融取引所に直接預託することになります。東京金融取引所は預かった証拠金を全額、銀行で「決済性預金」として、日本円・現金で保管することになります。<br><br>このため、投資家の証拠金は原則的に「全額が保護される」ということになります。また、くりっく３６５を取り扱うことのできる業者は、「東京金融取引所の定める資格要件」をクリアし、くりっく３６５の取り扱いを許可された業者です。そのため、経営状態が安定していること・財務状態が良いことなど、一定の優れた条件を備えています。<br><br>くりっく３６５取扱業者として登録されているかどうかは、くりっく３６５のホームページで閲覧できますので、ご自身の利用している会社についても、一度は確かめてみましょう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fukuchanfx/entry-10711902459.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 18:20:30 +0900</pubDate>
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