<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>FUKUDAの思考</title>
<link>https://ameblo.jp/fukudadaisuke/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/fukudadaisuke/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>　</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>シェアハウスを始めます。現在入居者募集。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　シェアハウスを始めます。　日光駅から徒歩15分圏内にある物件。<br><br>こちらのサイトで詳細が見れます。<br><br><a></a><a href="https://sites.google.com/site/stationsharehouse/home" target="_blank" title="">https://sites.google.com/site/stationsharehouse/home</a>&nbsp;<br><br>ちょっと変わったコンセプトのシェアハウスかもしれないですね。文章が多いですが、「STATIONとは？」と「進捗＆アイディア」のページを見ていただけるとどんな事しようとしているか分かってもらえるんじゃないかと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120609/15/fukudadaisuke/a1/08/j/o0800063112018560449.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120609/15/fukudadaisuke/a1/08/j/o0800063112018560449.jpg" style="border: none; width: 500px; height: 394.375px; " ratio="1.2678288431061806" id="1339224308959"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p><p></p><p></p><p></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukudadaisuke/entry-11273003014.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jun 2012 15:37:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハンバーグから思う事</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br><br><br><p class="p1">今、三浦半島の葉山にある施設に介護事業関連で研修に来ているのだけど、宿泊先（湘南OVAってとこ）の夕食に選んだハンバーグがとても美味しくてびっくりした。メニューはクリアページファイルみたいのに入ってくるから侮っていた。というかあれはいけてなかった。けど忙しくてシェフが厨房から出てきて運んできたのだけど、その雰囲気からして普通ではなかった感じがした。気合いいれて作ってきたオーラが出ていたと思う。なので僕も心して食した。そしてしっかりやられて感動してきた。</p><br><p class="p2">さらに嬉しかったのはそのことを支払いの際のカウンターの女の子に伝えると、シェフに伝えますっ！っと、とても嬉しそうに軽く飛び上がったこと。こんなスタッフ羨ましいなぁと思ったし、このホテルのいい雰囲気はこれかと。きっと人同士がいい感じのやる気と楽しさで回っている気がした。</p><br><p class="p1">ただ、自分が悲しかったのが、このホテルを選んできたのはポータルサイトを介してきた事。そしてこの先もそうなるであろうこと。ポータルも悪くない。ホテルも悪くない。けど商売しているほうが変わらなきゃいけない。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukudadaisuke/entry-11266428835.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2012 20:57:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供の教育。競争に参加する、ということの考え方</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>　昨日読んだ宋文洲氏の記事（<a href="http://www.soubunshu.com/article/269401353.html" target="_blank" title="">負けてもいい・・・</a>）、これからの世代の根本的な教育に対する考え方です。</div><div>中国で実際の学校の教室の中を見学したことはありませんが、友人の子供の教育の話しを聞いたりしていると、ガンガン「競争をさせる！」という先生側の意識を感じるより、子供立ちはどっぷりとその文化の中に生きていて、空気感として自然にそのサイクルが回っていて、特に印象的だったのは親たちも先生を信頼しているという言葉だった。だからこそこの記事が言うように、ある程度の乱暴さがあっても、そこに考えがあるからと任せることができるんじゃないかと思ったのを思い出しました。</div><div><br></div><div>　競争に参加する事の意味。競争という言葉に日本人の僕らが考える意味と、中国、さらに欧米社会ではかなり違うように思います。この中国の学校と、実社会で健康的な精神でやっていくことは同じ。失敗ということは、死んでしまわない限り本当はありえない事で、負けたら負けたなりに経験値がしっかり蓄積される。マーケティングとも同じだったりする。あるカテゴリで大手には負けるかもしれないが、小さくてもロイヤリティの高い顧客層のいるカテゴリを見つけ一番になることを目指す。親次第で勉強の成績だけが戦うべき戦場にはならず、自分が好きな戦場を選んで戦って勝てばいい。</div><div><br></div><div>　上海で営業をしていたときは50人のローカル人員がいた。金銭感覚ガッツリでいつでもガメツイという印象が中国人にはあるかもしれないけど、その50人の中にはもちろんガメツイ奴もいれば、サービス重視の奴もいれば、とにかく愛嬌だけで可愛がられてる奴もいた。売り上げの成績が良くないことは会社や部にとっては勿論いいことではないけど、売り上げ競争の中で戦わない奴も堂々としていて、ランチタイムで外に出る時や飲み会では仕事や自分の成績なんて忘れてるんじゃないかと思うぐらいムードメーカーな奴もいて、あぁアイツは強いとかどうとかというより、なーんも気にしてないな。他に自分の中にいいところがあると知っているんだなと思った次第。</div><a href="http://www.soubunshu.com/article/269401353.html" target="_blank" title=""><br><br><br><br><br><br></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukudadaisuke/entry-11254598282.html</link>
<pubDate>Sat, 19 May 2012 11:11:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中国人を知るための良い書籍かも</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120517/23/fukudadaisuke/fc/79/p/o0800051111978545027.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120517/23/fukudadaisuke/fc/79/p/t02200141_0800051111978545027.png" style="width:220px; height:141px; border:none;" ratio="1.5602836879432624" id="1337263407628"></a></p><p></p><div><a href="http://wired.jp/2012/05/17/poorly-made-in-china/" target="_blank" title=""><b style="color: rgb(0, 0, 255); ">中国ビジネスが悪夢になるとき。注目のビジネスルポ『だまされて。』の著者ポール・ミドラーに訊く</b></a><br><br><br>この記事とこの本、amazonの買い物かごに入れただけなので読んでいないのだけど、中国企業の実態、海外企業と中国企業の距離感と関係、中国人が仕事をするその意味と考え方などを正しく書いてくれているように思う。この記事を読む限り。</div><div><br></div><div>文中にある「時を経るに従って関係性がよりスムーズになっていくのがあるべき姿です。中国では、理由は何であれ、時間とともに関係性が崩壊していくのです。」や、「異なった文化や個性が製品の製造のプロセスにおいて、いかに深くかかわっているのかを知ってもらいたいのです。」というところに、そうそうそうそう！！！と激しく同意してしまう。</div><div><br></div><div>僕も中国にいる頃、中国で金型を作りたい日本の企業と中国の金型工場の橋渡しをしたり（後になって素人にはかなりハイリスクだと分かる笑。もう8年前。）、粗悪な梱包しかできない生産工場に立ち会って、1000箱ぐらいのペンケースを一個一個チェックして、「はいこれなんとかOK、これ駄目～」とかやってた。そしてまさに長く付き合いのある下請けが何かあるに付けて怠けようとするし、物事を判断する時の価値観の違いという溝がどれだけ深く、まともな会話にもならない事があった。</div><div><br></div><div>そしてこれぐらいを経験したぐらいで中国企業や中国人を理解したわけではないので、是非この本を買って読んでみようと思います。<br><br><br><br><br><br></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukudadaisuke/entry-11253431479.html</link>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 22:49:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>震災の地を見てきた</title>
<description>
<![CDATA[ <div>行こうと思いながら1年以上が経ってしまったけど、震災の傷跡を見てきた。場所は岩手県の陸前高田市と気仙沼。そして福島県のいわき市、小名浜。ボランティアではなく、正直言って見学。その裏側にも一応拙い理由があって、中途半端なボランティアは出来ないし、中途半端になるのは分かってるのでボランティアはしない。そのかわり現地を見て、現地の人の話を聞こうと思って今回の東北への小旅行へ向かった。</div><div><br></div><div>悲しい旅にするつもりはなかったので楽しみに、旅行に行ってきた。忌まわしい波に飲まれた街を見て、海鮮を食べて現地の復興に湧くパワーを感じてきた。もちろん、悲しみに打ちひしがれてる部分も感じたけど、同じ分だけゼロになったのだから儲けモン。ここから作るだけじゃん。しかも自由！という部分に集中して打ち込んでいる部分もあった。</div><div><br></div><div>やはり人間、やらなきゃならない状況に置かれると強い。よそ見もしない。そんなパワーにやられて帰ってきた東北の旅だった。帰ってきてやっぱり焦燥感のような、追われるような感覚になった。頑張っている姿と、同じ目標と夢を共有している仲間がいる事が羨ましたかった。</div><div><br></div><div>福島は小さいころからハワイアンセンターや棚倉のルネッサンスなんとか、スキー場などに何度も言っていて、方言も似ているので親近感がある近所のお隣さん。夏になったらBBQとか参加しに行こうと思ってる。きっと楽しいイベントやるのだろうから。</div><div><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/bb/f3/j/o0800053111975238007.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/bb/f3/j/t02200146_0800053111975238007.jpg" style="width:220px; height:146px; border:none;" ratio="1.5068493150684932"></a><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/c5/13/j/o0800053111975251536.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/c5/13/j/t02200146_0800053111975251536.jpg" style="width:220px; height:146px; border:none;" ratio="1.5068493150684932"></a><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/5b/4d/j/o0800060011975238004.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/5b/4d/j/t02200165_0800060011975238004.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/e4/ca/j/o0800120411975244087.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/e4/ca/j/t02200331_0800120411975244087.jpg" style="width:220px; height:331px; border:none;" ratio="0.6646525679758308"></a><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/b8/1c/j/o0800053211975244083.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/b8/1c/j/t02200146_0800053211975244083.jpg" style="width:220px; height:146px; border:none;" ratio="1.5068493150684932"></a><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/ce/4c/j/o0800053111975244089.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/ce/4c/j/t02200146_0800053111975244089.jpg" style="width:220px; height:146px; border:none;" ratio="1.5068493150684932"></a><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/b3/f9/j/o0800053111975244090.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/b3/f9/j/t02200146_0800053111975244090.jpg" style="width:220px; height:146px; border:none;" ratio="1.5068493150684932"></a><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/47/ea/j/o0800053111975238005.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/47/ea/j/t02200146_0800053111975238005.jpg" style="width:220px; height:146px; border:none;" ratio="1.5068493150684932"></a></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p></div><div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/2a/20/j/o0800060011975203184.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/23/fukudadaisuke/2a/20/j/t02200165_0800060011975203184.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1337092697144"></a></p><p></p></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukudadaisuke/entry-11251713057.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2012 23:12:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今の時代の「自立」とは</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>なるほど今の時代の「自立」とは何か。僕は今実家に住んでいる。高校から外国で暮らして、30歳にして実家に戻ることで慣れていない事が毎日起こり、正直今までには無いストレスがある。が、今はメリットがあるのでここに住んでる。<br><br>まずは生活費が安い。そして自分の親が経営する会社に努めているので時間外でも仕事の話をする環境があるので話が早い。考えてみるとこの2つだけかw　でも十分な理由だ。もちろんここに住む事から発生するデメリットももちろんある。友人付き合いは極端に減ったし、自分の時間を24時間邪魔されるなどなど。<br><br>だけど先の2つの理由がそれらデメリットに勝つのは、今メインで時間を使っている介護事業に集中しなければいけないからで、今後これだけ1つをやっていくわけではないので、この目標の一定の達成地点が見え始めた時点で外に住むことになるだろう。それは実家の近くかもしれないし、東京かもしれないし、どこか他県かもしれない。外国かもしれない。<br><br>それは実家の近くかもしれないし、東京かもしれないし、どこか他県かもしれない。外国かもしれない。で、自立とはだった。忘れてた。自立。僕が考える自立は、稼ぎがあって、その稼ぎで消費をして生活が出来ること。これだけ。<br><br>税金や年金を払うとか仕事に就いているとか、家族を持っているとか養っているとかはではない。就労しなくとも（少なくとも他人に価値を与えていれば）稼ぎは発生するし、税金や年金払うなんて個人の自由だ（税金は払わなきゃいけないな）。昔は確かに所帯を持つとかが自立の条件を果たす一定の評価だったけど、今は違うでしょ。個人がこの先生きていけるのか。そのための条件。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukudadaisuke/entry-11239884695.html</link>
<pubDate>Wed, 02 May 2012 23:24:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再開、、、出来るか！</title>
<description>
<![CDATA[ <br>ブログを再開するメドが立ってきました。やっと重い腰が上がってきた。3日坊主も長い事続ければ3日坊主ではなくなるから、そんな感じで。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukudadaisuke/entry-11238808750.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 21:41:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>これからの日本人の思考方法</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>日本は早くカナダのような国になれなきゃまずい。アメリカと同じような土俵にいながら平均的生活レベルは圧倒的に上だし、資源があるからアドバンテージはあるにせよ、言いたい事はどっちが上だじゃなく、規模じゃ負けるけどクオリティや個人、一企業単位じゃ負けないという考え方が出来るようにならないと。<br><br>ぼくは今後、こういう考えをしていこうと思ってる。自分の会社もthe中小企業だけど、国レベルだけの話ではなく、個人にまで落とし込める。競合がいるなかでもクオリティを高めて、小手先の事はしない。根本的な本質から仕組みも修正を重ねる。フットワークを軽くして、小回りを利かせて避けては攻めれる組織になる。国とか心とか人種って栄えも尊重と尊敬をもって気にしないでいこう。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukudadaisuke/entry-11237979634.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 22:38:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>各種Facebookページを作りました！</title>
<description>
<![CDATA[ やっと。。。Facebookページを作りました。<br>もちろん、今の流行に乗っかろうなんてつまらないことは考えていません。<br>単純に好きな人と楽しいコミュニケーションが取りたい。やっていることを分かって欲しいという思いからです。<br><br>リサイクル着物のあい山本のページはほんのさっき作ったばかりなので、まだウォールが充実していませんがこれ＜<a href="http://www.facebook.com/pages/%E3%81%82%E3%81%84%E5%B1%B1%E6%9C%AC-%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB%E7%9D%80%E7%89%A9-in-%E6%97%A5%E5%85%89-Aiyamamoto-Antique-Kimono-in-Nikko/191116510951436" target="_blank"><font size="3"><font color="#0000FF">あい山本 - リサイクル着物 in 日光のFacebookページ</font></font></a>＞<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110901/22/fukudadaisuke/be/63/p/o0800052811456659525.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110901/22/fukudadaisuke/be/63/p/t02200145_0800052811456659525.png" alt="$まだ題名を考えているブログ from 上海" border="0"></a><br><br>プロフの画像がいけてなさすぎる。。。<br><br><br><br><br>そしてこれは新規開設した介護事業（デイサービス）のページ＜<a href="http://www.facebook.com/pages/%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%82%E3%82%89%E3%81%95%E3%82%8F%E3%83%87%E3%82%A4%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9-%E6%97%A5%E5%85%89/240282722670194" target="_blank"><font size="3"><font color="#0000FF">あっとあらさわデイサービス 日光のFacebookページ</font></font></a>＞<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110901/22/fukudadaisuke/ab/fd/p/o0800053311456659524.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110901/22/fukudadaisuke/ab/fd/p/t02200147_0800053311456659524.png" alt="$まだ題名を考えているブログ from 上海" border="0"></a><br><br>こっちは今僕が主に関わっている仕事なので、ウォールも結構充実してきました。<br>といってもまだまだ足りないなぁ。。。<br>でもデイサービスでFacebookというのはまあり効果が無い。この小さい地元の街で、しかもターゲットはおじいおばあちゃんの息子娘の台、あるいは高齢の方本人。いくらFacebookがすごい勢いでシェアを伸ばしているとはいえここまでの層まではまだ行ってない。<br><br>なので今後は着物のWeb販売の方でのFacebook活用が主流に成っていくだろう、いかなきゃいけないな。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukudadaisuke/entry-11004858299.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 21:20:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Photos in Japan</title>
<description>
<![CDATA[ 僕らは宇宙と繋がってるかもな。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110822/21/fukudadaisuke/d3/9a/j/o0800048111435017516.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110822/21/fukudadaisuke/d3/9a/j/t02200132_0800048111435017516.jpg" alt="$まだ題名を考えているブログ from 上海" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110822/21/fukudadaisuke/3c/7b/j/o0800048111435017514.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110822/21/fukudadaisuke/3c/7b/j/t02200132_0800048111435017514.jpg" alt="$まだ題名を考えているブログ from 上海" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110822/21/fukudadaisuke/c4/5a/j/o0800048111435017519.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110822/21/fukudadaisuke/c4/5a/j/t02200132_0800048111435017519.jpg" alt="$まだ題名を考えているブログ from 上海" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110822/21/fukudadaisuke/85/f1/j/o0800133011435020202.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110822/21/fukudadaisuke/85/f1/j/t02200366_0800133011435020202.jpg" alt="$まだ題名を考えているブログ from 上海" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110822/21/fukudadaisuke/44/cb/j/o0800048111435017536.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110822/21/fukudadaisuke/44/cb/j/t02200132_0800048111435017536.jpg" alt="$まだ題名を考えているブログ from 上海" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fukudadaisuke/entry-10994528207.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2011 21:34:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
