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<title>知らないと案外怖い　法律問題の基礎知識</title>
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<description>法律は弱者の味方ではありません。「知らない者が損をする」んです。専門家に相談したほうが結局は得、ということが多い知らないと怖い法律問題のあれこれについて綴っていきたいと思います。</description>
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<title>出会い系SNSサービス利用者のうち実際に会った人は全体の半数近くを占める！</title>
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<![CDATA[ ◆出会い系SNSサービス利用者のうち実際に会った人は全体の半数近くを占める！<br><br> ここで、出会い系SNSサービスの利用経験者を対象に、こうした出会い系SNSサービスで知り合った人と実際に合った人がどれほどいるのかさらに調査をしてみました。<br><br> ・出会い系SNSサービスで知り合った人に直接会いましたか？<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160531/14/fukudaitplus/71/89/j/o0571039113660311234.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160531/14/fukudaitplus/71/89/j/t02200151_0571039113660311234.jpg" alt="" width="219" height="150" border="0"></a></div><br><br> 調査の結果、実際に出会い系SNSサービスで知り合った人と会ったことがある人は46％と半数近くにのぼり、機会があれば会うと答えた人と合わせるとおよそ７０％の人が、出会い系SNSサービスを通じた人と現実の生活で会うことに抵抗がないということが分かりました。<br><br>調査期間　2016-3-23~2016-4-21<br><br>回答者　955人（男性433人　女性522人）<br> <br><br>■日本法規情報株式会社について<br><br>日本法規情報株式会社は、「どこに相談したら良いか“わからない”を“わかる”に変える」をコンセプトに、様々な相談を解決できる相談パートナーと悩みを抱える相談者の両者を結ぶ接点となるサービスをご提供しております。全国３０００以上の相談パートナーと年間１０万件の対応実績を持ち多くの相談者の悩みの解決の一助となっております。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fukudaitplus/entry-12165918979.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2016 14:38:02 +0900</pubDate>
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<title>出会い系SNSサービスの利用経験者は3人に1人！</title>
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<![CDATA[ 今や小学生からスマートフォンやタブレットを持つ時代。<br><br> Facebook、Twitter、LINEなどの新しいコミュニケーションツールとしてSNSというものが私たちの生活において、とても密接なものになっています。そんな中で最近みられるのが婚活や恋活を目的とした出会い系に特化したSNSアプリやSNSを利用したサービスです。有名な会社が運営しているアプリもあり、今まで怖いなと感じていた人にとっても「出会い系SNS」というものが身近な存在になってきました。<br>※ここで言う出会い系SNSとは、恋愛、結婚、友人作りと言った出会いを目的とした人たちが利用するコミュニケーションツールを指し、闇サイトを特定したものではありません。<br><br> そこで、今回は「出会い系」SNSの利用実態に関するアンケート調査を行いました。<br><br> はじめに、SNSを利用した出会い系サービス（アプリやサイト）の利用率について調べてみました。<br><br><br> ◆出会い系SNSサービスの利用経験者は3人に1人！<br><br>　タブレットやスマートフォンなどを所有している人のうちの95％がインターネットを利用しており、その人たちを対象に調査したところ、３人に１人が出会い系利用経験者だということがわかりました。<br><br><br> ・SNSを利用した出会い系サービスを利用したことはありますか？<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160531/14/fukudaitplus/ef/e9/j/o0569037113660311235.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160531/14/fukudaitplus/ef/e9/j/t02200143_0569037113660311235.jpg" alt="" width="220" height="143" border="0"></a></div><br><br> 調査の結果、「現在利用している」が13％、「利用したことはあるが現在は利用していない」が14％、「利用したことはないが興味はある」が11％、「利用したことはなく興味もない」が60％、「答えたくない」が2％となり、出会い系SNSサービスの利用経験を持つ人が約30％に上ることが分かりました。<br><br> 平成15年に出会い系サイト規制法が制定されるなど取り締まりが厳しいとされていた出会い系のサイトですが、インターネットの急激な普及により、現在ではあらゆる形態で人々に広まりました。かつて、危ないなどのマイナスイメージが強かった「SNSを通じた新たな出会いの場」を利用する人が今回の調査で全体の３０％近くを占め、興味があると答えた人も合わせるとその社会浸透率が高いことが分かります。<br><br>調査期間　2016-3-23~2016-4-21<br><br>回答者　955人（男性433人　女性522人）<br> <br><br>■日本法規情報株式会社について<br><br>日本法規情報株式会社は、「どこに相談したら良いか“わからない”を“わかる”に変える」をコンセプトに、様々な相談を解決できる相談パートナーと悩みを抱える相談者の両者を結ぶ接点となるサービスをご提供しております。全国３０００以上の相談パートナーと年間１０万件の対応実績を持ち多くの相談者の悩みの解決の一助となっております。<br>
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<pubDate>Tue, 31 May 2016 14:32:35 +0900</pubDate>
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<title>「職場のトラブル」について具体的などのようなことに悩んだのか</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0160526 3 ukudaitplus 6 0674046313656422855.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160526/23/fukudaitplus/86/46/j/t02200151_0674046313656422855.jpg" alt="" width="220" height="151" border="0"></ahref="http:></div><br><br>「職場のトラブル」について具体的などのようなことに悩んだのかアンケート調査を行いました。<br><br>◆上司・同僚・部下との関係で悩む人は全体の5％<br>・上司のトラブル事例：<br>上司の露骨な無視に悩んでいます。朝「おはようございます」と言っても無視。飲み会への参加を3回断っただけなのに…。<br>・同僚とのトラブル事例：<br>覚えのない噂を流されたが、その人が噂を流したという明確な証拠がないため、対処出来ず悩んでいる。<br>・部下とのトラブル事例<br>何度注意しても遅刻が減らず、厳しい言い方をしたら、会社に来なくなってしまった。<br><br>◆残業代問題で悩む人は、全体の14％<br>・タイムカードを所定の時刻で打刻してから、その後も会社に残って残業をさせられる。<br>・残業時間が残業手当以上に増えたのに、残業代が上がらず不満に思っている。<br><br>◆セクハラ、パワハラで悩む人は、併せて20％<br>・上司から毎日飲みに行こうと誘われ、会社に行くのが憂鬱だ。<br>・意見のあわない上司に「職場の邪魔、ゴミだ」などと言われるようになった。<br><br>上記のようなケースでは時として休職、退社に追い込まれることもあります。また、明らかに残業代不払い、モラル・ハラスメント、パワー・ハラスメントといった労働問題である可能性が高い事例も多々あります。<br>職場トラブルに悩んだ場合は、信頼できる職場の上司に相談したり信頼できる友人に相談したり、企業側に福利厚生の改善、職場環境を要求するのも有益な場合もあります。けれども、個人の立場ではなかなか要望を通すのは厳しいのが実情です。<br>万が一「職場のトラブル」が「労働問題」にあたる場合は法律違反になります。このような場合は、早目に、弁護士等の法律家に介入してもらい、相手や雇用主との交渉を行ってもらうなど法的措置で解決することを検討するとよいでしょう。まずは最寄りの法律家に相談してみてはいかがでしょうか。<br><br>有効回答数：<br>651人（男性：312人 女性：339人）<br>アンケート期間：2015-03-01～2015-03-31<br><br>■総合相談サポート、相談窓口検索サポート<br>https://www.soudan-form.com/
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<link>https://ameblo.jp/fukudaitplus/entry-12164450874.html</link>
<pubDate>Thu, 26 May 2016 23:34:20 +0900</pubDate>
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<title>職場トラブル第１位は「上司との関係」などの人間関係で悩む人が半数以上。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160526/23/fukudaitplus/fd/f1/j/o0800051113656422854.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160526/23/fukudaitplus/fd/f1/j/t02200141_0800051113656422854.jpg" alt="" width="220" height="140" border="0"></a></div><br><br>「職場トラブルの具体的な内容についてのアンケート調査の結果、最も多かったのが「上司との関係」で21％でした。次いで「同僚との関係」が18％、「部下との関係」が16％、「残業代の不払い」が14％、「パワ－ハラスメント（パワハラ）」「セクシャルハラ素面と（セクハラ）」がそれぞれ10％、「解雇 派遣切り」が8％、「その他のトラブル」が、3％という結果となりました。<br><br>有効回答数：<br>651人（男性：312人 女性：339人）<br>アンケート期間：2015-03-01～2015-03-31<br><br>■総合相談サポート、相談窓口検索サポート<br>https://www.soudan-form.com/<br>
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<pubDate>Thu, 26 May 2016 23:31:15 +0900</pubDate>
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<title>「職場トラブルに悩んだことがある」は63％</title>
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<![CDATA[ 職場における労働者の安全と健康を確保し、快適な職場環境を形成することについては、労働基準法の特別法である労働安全衛生法が定められていますが、現実的には埋められない労働トラブルに悩んでいる企業・労働者は相当数に上ることが予想されます。<br>そこで、今回は、このような職場トラブルに関してアンケート調査を行いました。<br>まず、「何らかの職場トラブルで悩んだことはあるか」についてアンケート調査を行いました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160526/23/fukudaitplus/6f/91/j/o0700042113656422853.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160526/23/fukudaitplus/6f/91/j/t02200132_0700042113656422853.jpg" alt="" width="220" height="132" border="0"></a></div><br><br>「何らかの職場トラブルで悩んだことはあるか」についてのアンケート調査の結果、「職場トラブルに遭ったことはない」と回答した人が37％に留まり、63％もの人が「何らかの職場トラブルに遭ったことがある」と回答しました。<br><br>有効回答数：<br>651人（男性：312人 女性：339人）<br>アンケート期間：2015-03-01～2015-03-31<br><br>■総合相談サポート、相談窓口検索サポート<br>https://www.soudan-form.com/<br>
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<pubDate>Thu, 26 May 2016 23:24:33 +0900</pubDate>
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<title>SNSで不愉快な思いをしたり、危険な思いをしたりした場合は専門家へ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160524/11/fukudaitplus/fb/97/j/o0500037513654213281.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160524/11/fukudaitplus/fb/97/j/t02200165_0500037513654213281.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>かつては、インターネット上に実名を公開することがリスクとされていましたが、現在では、逆に実名を非公開にしても匿名性を悪用したトラブルに発展するケースも出てきました。実名と匿名双方にメリットとデメリットがあるので一概にどちらが良いか言うことはできませんが、その状況や利用方法に合わせた利用方法が望ましいと考えられます。<br><br><br>今回の調査では、多くの人々がSNSを利用していることが明らかとなりましたが、利用しているSNSの種類や、利用方法は多種多様であることが分かりました。実名をSNSに登録するユーザーも増えたことで、インターネット上のSNSと現実の社会が近づき、そのためSNSでの情報が原因となった重大事件も発生しています。SNSに関するトラブルは多種多様なため、特定の解決方法があるわけではありませんが、不愉快な思いをしたり、危険な思いをしたりした場合は、自分だけで解決せず、専門家に相談してみましょう。<br><br><br>■日本法規情報株式会社について<br>日本法規情報株式会社は、「どこに相談したら良いか“わからない”を“わかる”に変える」をコンセプトに、様々な相談を解決できる相談パートナーと悩みを抱える相談者の両者を結ぶ接点となるサービスをご提供しております。全国３０００以上の相談パートナーと年間１０万件の対応実績を持ち多くの相談者の悩みの解決の一助となっております。
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<link>https://ameblo.jp/fukudaitplus/entry-12163576840.html</link>
<pubDate>Tue, 24 May 2016 11:49:36 +0900</pubDate>
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<title>SNSで実名を利用するユーザーが7割近くに達する</title>
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<![CDATA[ ■SNSで実名を利用するユーザーが7割近くに達する<br>匿名で利用しているSNSはありますか？<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160524/11/fukudaitplus/41/32/j/o0800053313654213114.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160524/11/fukudaitplus/41/32/j/t02200147_0800053313654213114.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a></div><br><br>調査の結果、「実名利用」が29％、「実名匿名の使い分け」が38％、「匿名利用」が33％という回答となりました。「実名匿名の使い分け」と回答した人も含めると、全体の67％の回答者が実名をSNSに登録していることになります。<br><br>調査期間　2016/03/09~2016/03/25<br>回答者　980人（男性　492人　女性　488人）                                              <br><br>■日本法規情報株式会社について<br>日本法規情報株式会社は、「どこに相談したら良いか“わからない”を“わかる”に変える」をコンセプトに、様々な相談を解決できる相談パートナーと悩みを抱える相談者の両者を結ぶ接点となるサービスをご提供しております。全国３０００以上の相談パートナーと年間１０万件の対応実績を持ち多くの相談者の悩みの解決の一助となっております。
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<link>https://ameblo.jp/fukudaitplus/entry-12163576284.html</link>
<pubDate>Tue, 24 May 2016 11:47:05 +0900</pubDate>
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<title>SNS「LINE」を利用する人が3割を占める</title>
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<![CDATA[ ■「LINE」を利用する人が3割を占める<br>どのSNSを利用していますか？<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160524/11/fukudaitplus/5a/98/j/o0800050613654212956.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160524/11/fukudaitplus/5a/98/j/t02200139_0800050613654212956.jpg" alt="" width="220" height="139" border="0"></a></div><br><br>調査の結果、「LINE」を利用している人が全体の33％にのぼることが分かりました。先ほどのSNSの利用目的に関する質問で「連絡手段として利用している」と回答した人が全体の3割を占めたように、連絡手段として多く普及している「LINE」を利用している人が一番多い結果となりました。全世界でも圧倒的なユーザー数を誇る「Facebook」が21％となり、140文字以内で思ったことを気軽につぶやく「Twitter」が18％となりました。「Facebook」「Twitter」は日本においては連絡手段よりも情報収集や交流の側面が強い印象があります。他のSNSに関しては10％以下の利用率となりました。10年前は「mixi」の利用者が急激に増えた時代もあり、SNSのサービスの変遷のスピードは早いことがうかがえます。<br><br>また、上位3つの「LINE」「Facebook」「Twitter」は他のSNSに比べて機能が充実しており、多機能性を備えています。利用している人も気軽に多くの機能が使える、という点で人気を保っているようです。<br><br>調査期間　2016/03/09~2016/03/25<br>回答者　980人（男性　492人　女性　488人）                                              <br><br>■日本法規情報株式会社について<br>日本法規情報株式会社は、「どこに相談したら良いか“わからない”を“わかる”に変える」をコンセプトに、様々な相談を解決できる相談パートナーと悩みを抱える相談者の両者を結ぶ接点となるサービスをご提供しております。全国３０００以上の相談パートナーと年間１０万件の対応実績を持ち多くの相談者の悩みの解決の一助となっております。
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<link>https://ameblo.jp/fukudaitplus/entry-12163575404.html</link>
<pubDate>Tue, 24 May 2016 11:42:12 +0900</pubDate>
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<title>3人に1人が連絡手段としてSNSを利用、一方で情報収集のために利用するという人も２割程度存在</title>
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<![CDATA[ ■3人に1人が連絡手段としてSNSを利用すると回答、一方で情報収集のために利用するという人も２割程度存在。<br><br>SNSの利用目的を教えてください。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160522/09/fukudaitplus/8c/b0/j/o0800050413652321120.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160522/09/fukudaitplus/8c/b0/j/t02200139_0800050413652321120.jpg" alt="" width="220" height="138" border="0"></a></div><br><br>調査の結果、「もともと知り合いの人との連絡手段として利用する」と回答した人が31％、「情報収集のために利用する」と回答した人が23％、「同じ趣味や境遇の人と交流するために利用する」と回答した人が10％、「日記や近況報告をするために利用する」と回答した人が8％、「その他」が28％となりました。<br><br>SNSは電話やメールの代替の連絡手段として普及が進んできました。「LINE」や「Skype」などのSNSは、現在ではメールや電話に並ぶ連絡手段となってきました。ここで着目したいのが、SNSを通して自分の関心のある事柄の情報を収集する目的でアカウントを持つユーザーも２割程度となったことです。連絡手段としてのSNSだけではない新たなSNSの利用形態も浸透し始めています。<br><br>調査期間　2016/03/09~2016/03/25<br>回答者　980人（男性　492人　女性　488人）                                              <br><br>■日本法規情報株式会社について<br>日本法規情報株式会社は、「どこに相談したら良いか“わからない”を“わかる”に変える」をコンセプトに、様々な相談を解決できる相談パートナーと悩みを抱える相談者の両者を結ぶ接点となるサービスをご提供しております。全国３０００以上の相談パートナーと年間１０万件の対応実績を持ち多くの相談者の悩みの解決の一助となっております。
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<pubDate>Sun, 22 May 2016 09:50:04 +0900</pubDate>
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<title>SNSを複数サービスを利用している人は全体の3割以上にのぼる</title>
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<![CDATA[ 最近のスマートフォンやタブレットの急速な普及により、端末内で使用することができるアプリケーションの充実が進んでいます。またインターネット環境が整備され、パソコンの普及率も上昇しています。その中でも注目されているSNS（ソーシャル・ネットワーク・サービス）。手軽に多くの情報を得ることが可能で、家族や友達と簡単にさまざまな話題を共有することが出来るサービスとして、SNSを利用する人が増えています。そこで今回はSNSの利用実態について調査を行ないました。<br><br>まず、SNSをいくつ利用しているか聞いてみました。<br><br>■SNSを複数サービスを利用している人は全体の3割以上にのぼる<br>SNSをいくつ利用していますか？<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160522/09/fukudaitplus/38/ff/j/o0800049813652318665.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160522/09/fukudaitplus/38/ff/j/t02200137_0800049813652318665.jpg" alt="" width="220" height="136" border="0"></a></div><br><br>調査の結果、SNSを利用している人は全体の63％にのぼり、多くの人々がSNSを日常的に利用していることが分かりました。また、SNSを利用している人のなかでも半数近くの人がSNSを複数利用していることも明らかとなりました。SNSの普及が進んだ現在では、一つのSNSだけでなく複数のSNSにアカウントを持ち、利用する人は36％となり、複数のサービスを使い分けて利用するユーザーが多く存在していました。<br><br>調査期間　2016/03/09~2016/03/25<br>回答者　980人（男性　492人　女性　488人）                                              <br><br>■日本法規情報株式会社について<br>日本法規情報株式会社は、「どこに相談したら良いか“わからない”を“わかる”に変える」をコンセプトに、様々な相談を解決できる相談パートナーと悩みを抱える相談者の両者を結ぶ接点となるサービスをご提供しております。全国３０００以上の相談パートナーと年間１０万件の対応実績を持ち多くの相談者の悩みの解決の一助となっております。
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<link>https://ameblo.jp/fukudaitplus/entry-12162852672.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2016 09:45:52 +0900</pubDate>
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