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<title>やっぱり復縁占いが好き</title>
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<title>旦那をコーディネートするということ</title>
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<![CDATA[ 旦那が土曜日にちょっと小洒落た飲み会に出かけるらしい。<br><br>会社のつきあいではなく、個人的なつきあいで<br>だけど友達ではない関係の集まり。<br><br>仕事帰りに来る人もいて（つまりスーツ姿）<br>だけど旦那は休みの日（つまり私服）なので、<br>何を着ていけばいいのかと悩んでいた。<br><br>幹事に何着てけばいいか聞いたところ<br>「何でもいいよ」<br>と言われたらしい。<br>しかし、旦那的には下の立場なのでラフすぎるカジュアルな格好<br>（子どもと公園にいくような）は避けたいらしい。<br><br>そこで私に白羽の矢がたった。<br>「みのもんただって、奥さんにやってもらってた」と。<br>みのもんたの奥さんはスタイリストでプロだということを<br>知らないのか？<br><br>放っておくととんでもない服で行きそうなので<br>コーディネートすることにした。<br>お金払って欲しいわ。<br><br>とりあえずジーンズはやめて、夏らしい爽やかな色のパンツ。<br>上はタンクトップにシャツを羽織ることにした。<br><br>頭の中では出来上がっているのに、実際に着させると<br>どうもおかしい。<br>頭の中のモデルと旦那は体型が違うからな。<br><br>シャツをこなれた感じに腕まくりして欲しいのに、<br>がばっと1回めくりあげて<br>今から皿洗うんですか？<br>みたいな。<br><br>きっちり三つ折して、<br>お母さんに服買ってもらいました的な修学旅行生！？みたいな。<br><br>私がしゃしゃっと抜群のバランスでめくると<br>「きつい」<br>・・・痩せろ。<br><br><a href="http://uranai68.com/?p=50 " target="_blank">復縁失敗をひとつの経験として</a><br>
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<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 14:32:52 +0900</pubDate>
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<title>放射能</title>
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<![CDATA[ 震災から１年以上が経過して、<br><br>最近では放射能という言葉もめっきり聞かなくなってきたけど…<br><br>今はどうなってるんだろう？<br><br>私が住んでる街はホットスポットとして取りざたされてた場所だし、<br><br>家の近くの公園からは高い放射能が検出されて立ち入り禁止になったりしてたから、<br><br>今でも不安が消えないよ↓↓<br><br><br>後になって、<br><br>実は高濃度の放射能が検出されていました…<br><br>みたいな報道がすごく多くて何も信用できないし、<br><br>自分と子供の身は出来る限り自分で守るしかないんだってほんとに思う。<br><br><br><br>今は一刻も早く被災地が復興することを祈ります。<br>
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<pubDate>Wed, 02 May 2012 11:53:04 +0900</pubDate>
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<title>高貴な店員に接客された</title>
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<![CDATA[ 先日コンビニに肉まんを買いに行ったら店員が何も言わずに不機嫌そうな顔でレジの数字を指差した。お金払ったら、おつりと肉まんを投げるように渡されたので、「肉まんひとつくらいしか買わないにもかかわらず、多忙な折にお手を煩わせて申し訳ございませんでした」と謝った。<br>店内がざわつき始めたので、それを打ち消すような大声で「店長様にもお詫びをして差し上げたいのですが、いらっしゃいますでしょうか？」と言った。<br>しばらくして出てきた店長に深々と頭を下げて「つまらない買い物をしてしまったばかりに店員様にご不快な思いをかけてしまいました。お詫びのしようもございません。本部の担当者様にもお詫びを申し上げたいので、連絡先をお教え願えないでしょうか？」などしつこいくらいに謝罪をしておいた。<br>その日以来その店員を見かけない。<br>上流階級にもかかわらず低賃金労働に苦しむ店員を一人救えたかと思うと感慨深い。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120310/12/fukuennap/b9/10/j/o0302042011842824652.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120310/12/fukuennap/b9/10/j/t02200306_0302042011842824652.jpg" alt="やっぱり復縁占いが好き" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 12:20:53 +0900</pubDate>
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<title>育児ノイローゼ</title>
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<![CDATA[ スーパーでおやつのアイスを選んでいたら側にいた主婦二人の会話が聞こえてきた。<br>主婦の片方がカートをひいていて、乗っている赤ん坊がさっきから愚図っている。<br>「ねぇ、あやさなくていいの？　泣きそうだけど」<br>「いいのよ、疲れるし」<br>「酷い親ねぇ」<br>「はぁ、母親って本当に疲れるわね。こんなに面倒なら親にならなけりゃよかったわ」<br>「あはは、同感。最近私も育児ノイローゼっぽいし」<br>「子供はいいわよね。泣いてればいいだけなんだし。こっちの身にもなれっての」<br>「子供だけならいいわよ。うちなんか旦那もまるでお子ちゃまだし。ナメてんじゃねぇっての」<br>「あはは。お金だけ入れてくれればいいのにね」<br>「ついでに家事と子育てもやってくれればいいのにね。そしたら愛してあげるのに」<br>「でも夜は相手にしないけど」<br>ここで赤ん坊が本格的に泣き始める。<br>「ほらすぐこれだもん。嫌になっちゃう。母親は辛いわぁ」<br>「うちらって苦労してるよね。被害者って感じ」<br>俺は雪印のアイスを手にとると、その場を離れた。<br>母親なんてどこも一緒だなぁと思った。<br><br><br><a href="http://ubibi.net/UnrequitedStories5.html">復縁占い</a>
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<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 11:41:25 +0900</pubDate>
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<title>ついに俺の時代が来た</title>
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<![CDATA[ 俺は４９歳<br>引きこもり世代　第一世代<br>昔はプータロー<br>ごくつぶし<br>なんて言われてね<br>　<br>いまじゃ誰でもニートですと言えば、ふーんと答えてくれる<br>親が金持ちじゃけん<br>いくらでもお金が使える<br>おやじの会社で働けといわれてとりあえず名前だけ貸している副社長<br>でも、会社なんか行ってねー<br>たまに行って女子社員のお尻を触ったら、セクハラだなんて言われる<br>俺の親父がお前の給料払ってんだぞ<br>お尻くらいいいじゃねーか<br>セクハラ委員会なんか出頭するか　ボケ<br>だから会社なんか行かないで、家でゲームしていた方が楽しい<br>カードは使いたい放題<br>やっぱり俺はニートマン1号<br>俺に勝てるやついんの？<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120210/11/fukuennap/69/1a/j/o0110008211785182703.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120210/11/fukuennap/69/1a/j/t01100082_0110008211785182703.jpg" alt="やっぱり復縁占いが好き" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/fukuennap/entry-11160581636.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 11:40:21 +0900</pubDate>
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<title>誰かをどうしようもなく好きになりたい</title>
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<![CDATA[ 私は不倫をしている。<br>相手は31歳でお金もそこそこあって、カッコよくて、子供が生まれたばかりだ。　　<br>私は若いこと以外何も持ち合わせていない。　　<br>だからメールをこちらから送ったりしないとかそういうことで関係を軽くしようとしている。　　<br>　　<br>別れた方がいいとは思う。　　<br>けど、打算的に同級生の男の子と彼を比べて、自分が受けている恩恵を捨てることが出来ない自分にも気づく。　　<br>「お前だけだよ」みたいな言葉を信じちゃいないのに、時々縋りたくなる。　　<br>すごく表面的な薄氷みたいな関係をどうしてこうずるずると維持してしまうのだろう。　　<br>　　<br>誰かをどうしようもなく好きになりたい。　　<br>その人しか見えなくなって、彼と別れたい。　<br><br><a href="http://ubibi.net/affairStories2.html">復縁占い</a>
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<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 11:39:39 +0900</pubDate>
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<title>人生って何なんだろ</title>
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<![CDATA[ この前、親戚のお兄ちゃんが死んだ。<br>田舎者の例に漏れず、くるまの改造が趣味だった。よく知らないけど、オープンカーだった。<br>僕から見たらヤンキーという感じだったけど、そんなに不良というわけでもなかった。<br>どちらかというと明るいほうで、ちょっとバカだった。髪染めてた。<br>３０過ぎにして、おなかが出始めていた。<br>僕には理解できなかったが、くるまの説明をたくさんしてくれた。ちょっとうざかったが。<br>彼女が欲しいというのが口癖だった。おまえ、女子大生紹介しろよ、とよく言われた。うざかった。<br>くるまに金かけるのをやめて、違うところにお金かければいいと思ったが、言わなかった。<br>要するに、普通のお兄ちゃんだった。<br>遺体が見つかったのは、ガレージから１０メートル先の壁に衝突したくるまの中だ。<br>まずガレージの柱に縄をかけ、それを自分の首にかけ、アクセルを全力でふかして急発進したようだ。<br><br><a href="http://ubibi.net/ReinstatementStories1.html">復縁占い</a>
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<link>https://ameblo.jp/fukuennap/entry-11160580736.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 11:38:22 +0900</pubDate>
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<title>矛盾</title>
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<![CDATA[ 純粋になればなるほど壁にぶつかる。<br>相手に好かれようとすればするほど嫌われる。<br>うまくやろうとすればするほどうまくいかなくなる。<br>お金がほしくてお金のことをばかり考えると貧乏になる。<br>出世しようともがけばもがくほど出世の道は遠のく<br>ほしい物を望めば望むほど手に入らない。<br>逆に<br>ほしい物がいらなくなると手に入る。<br>望んでいた物が望んでいないときに向こうからやってくる。<br>猛烈な矛盾。人生の矛盾。<br>人生は矛盾している。矛盾に絶望したら負けだ。落ち込み二度と立ち直れなくなるだろう。<br>その中で自分が何をしたいのか。どう生きたいのかを知る。<br>矛盾に自分をぶつける。一瞬一瞬を。逆境を楽しめれば人生はすっと楽になる。うまくいく。<br><br><a href="http://naturejapan.net">看護師求人</a>
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<link>https://ameblo.jp/fukuennap/entry-11160579977.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 11:37:48 +0900</pubDate>
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<title>分かち合う時代が来ているように思う。</title>
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<![CDATA[ 先日結婚して、仕事を辞めました。現在はフリーターです。<br>というのも、わたしは少しだけ専門的かつ絶えざる需要のあるスキルをもっているので<br>いわゆる「派遣」ないしは「アルバイト」で週に三日働けば年収250～300万円を維持出来るのです。<br>この状態を以ってハーフニートと呼ぶべきだと考えます。<br>ヨメもやはり同様の仕事でわたしよりちょっと多く働き年収400万。。家事はわたしがやり、子どもは作る予定も全くないので<br>将来への不安はほとんどゼロ。どちらかが元気ならなんとでもなるよねー、と思いながら暮らしています。<br>そのついでに、十年来の友人夫婦と共同で家を買いました。<br>三階建ての二世帯住宅をお金を出し合って購入し、かなりいいとこにいいかんじの家が買えました。<br>ちょっと間取りをいじっただけでお互いのパーソナルスペースは確保出来たし生活上の不便はほとんどありません。<br>22からつとめた某企業の腐れ激務で大分砂漠化が進行していた頭皮も少しずつ回復して来ました。<br>友人たちも家を手に入れるとともに仕事を減らし、悠々自適モードに入っています。<br>そんなわけで、我々はお金のかからない旅行をしたりお酒を飲んだりしてとても楽しく暮らしています。<br>思うに、子どもを作ろうと思わなければ我々の生活は年収700万辺りから大いに豊かなのです。<br>少々生活レベルを落とせば子どもだっていけるでしょう。（ただしこの先奨学金制度がどうなっていくのかは不透明ですが）<br>そう考えた時、まず「結婚」というのは非常に効率の良い手段です。生活者が二人になったところで支出の増大が<br>さほどあるわけではありません。予想外に変わらないものです。もちろん、どちらかが贅沢好きなら成り立ちませんけどね。<br>わたしたち夫婦と友人夫婦の好きなものは、読書と料理とお酒と会話。毎日を楽しく過ごしても、まだ収入が余ります。<br>わたしは昔、年収が1400万くらいあり、年棒制で働いてました。<br>そのおかげですっかりハゲた上に肝臓を壊したわけですが、それはともかくとして。<br>そういうところにいると、確かにお金はいいです。でも、出て行くお金も半端じゃありません。<br>しかも、「年収」がそれだけあってもかなり笑えない額を税金で持っていかれます。<br>身なりも、食事も、酒も、付き合いも、遊びも、なにもかもが望まないもので満たされます。<br>わたしもヨメも服なんてユニクロでかまわないし（むしろ好きです）車でフラっと海に行ったり<br>山に行ったりするだけで十分楽しいのです。なにもない日は本を読んでネットをすれば退屈する暇なんてありません。<br>旅行がしたくなれば4万円くらいのチケットを取ってタイでも行けばいいんです。沖縄より安くて楽しい。<br>二週間遊びほうけても8万円でお釣りが来ますよ。<br>要するに、我々の時代というのは「お金がある」ことが物質的幸福と等価でなくなってきてるんです。<br>読書が出来て、ネットが出来て、遊びに行けて、デザイン性には欠けるものの良質な衣服があって、美味しい食事を作ることが出来て。<br>本来、それ以上何を望むべきなんでしょうか。もちろん、社会的身分というものはあります。<br>そういったものが欲しい人はそれを追い求めればいい。しかしですね、それそんなに重要でしょうか。<br>わたしは実際、古巣で幹部になるまで出世するメリットは見出せなかったです。クオリティオブライフ、とかそういう観点で。<br>では、そういった生活を得ようと思ったらどうすればいいかといえば。<br>話はカンタンで、寄り集まればいいんです。結婚もそのための一つの大変有益な方法論。<br>昔、わたしは極貧生活をしていた頃がありました。貧乏学生だったんですね。<br>その当時、まだルームシェアという言葉はなかったですが、友人たちと３LDKアパートに三人で暮らしていました。<br>この生活が、存外に良かったんです。家賃は十万円ほどでしたが三人で割れば大した数字ではありません。<br>その時得た教訓はこういうものです。月収6万円で一人暮らしは無理です。でも、月収六万円が三人集まれば最低限は暮らせる。<br>月収十二万円が3人集まれば、それはもう「最低限の文化的生活」を大きく上回る水準になるんです。<br>そういう生活は、楽しいです。<br>わたしは元来が非常に孤独に弱い人間なので、誰かが一緒にいないと死にます。<br>会社にいた頃は全ての人間が敵に見えて、大変に心を蝕まれました。ふとワインのボトルを一本持って<br>階下に下りていけば親友のいる今の暮らしは、わたしにとって最高のものです。<br>もちろん、こういう生活にはリスクもそれなりにあって<br>誰かのミスや裏切りを全員がこうむることになります。ルームシェアが瓦解するのはそういった事例も多いでしょう。<br>そこの部分は人と人のつながりに加えて、ある種の契約の論理でヘッジしていかなきゃならない。<br>でも、それさえ出来れば人生は最低限の労力で、けっこうたのしいのです。<br>最近、すごく希望のある書き込みを2chで見ました。詳細は忘れましたが<br>「貧乏人が結婚できない時代はもう終わった。これから貧民同士寄り集まって生きる時代だ」<br>といった内容で、ああそこまで時代が来たんだなぁと感慨深かった覚えがあります。<br>わたしは「貧民」と名乗ることは流石に出来ませんが、それでもそういうことだと思ってます。<br>世帯収入が500万円あればそれなりに楽しいのです。分かち合えば、豊かなんです。<br>最近の「結婚する相手は年収1000万円ないと…」みたいな風潮や、それに反抗する女性たたき。<br>それを見てると、「そりゃ貧しいよ」と思ってしまう。そこを巧いこと分業すれば、この貧しくなる一方の日本でも<br>けっこうたのしく生きられるんじゃないかなーと思うんですね。<br>ケンカしても碌なことがない、生きるために仲良くする時代が来たとわたしは思うんですよ。<br>みんな、仲良く出来たらいいんですけどね。わたしとヨメも含めて。<br>ケンカ別れになったらわたしもヨメも友人夫婦も終わりですからね、そこだけは怖い。<br>でも、さみしくないっていいものですよ。<br>そうやってゆっくりみんなでダラダラ滅んでいく時代なんじゃないかな、って。悪くないですよね。<br><br><a href="http://saintmary.jp/">恋愛占い | 恋愛成就マリア - 貴女を幸せに導く恋愛占い</a>
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<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 11:37:06 +0900</pubDate>
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