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<title>rickyさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>φ(..)</title>
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<![CDATA[ 気が付くともう3月…<br>早いものですな。<br><br>かなり放置しちゃいましたが、今年もちょこちょこと書こうかな。<br><br>去年並みに映画は観てるのでまた更新していきます。<br>m(__)m
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<link>https://ameblo.jp/fukuit9/entry-11181871149.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 18:21:12 +0900</pubDate>
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<title>映)60:ﾆｭｰｲﾔｰｽﾞ･ｲﾌﾞ</title>
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<![CDATA[ ☆☆☆☆★<br>この時期にちょうど観れたので、☆は増やしておきました。<br><br>ｵﾑﾆﾊﾞｽで進みつつ、ちょっとヒネった感じがなかなか心地よかったです。<br><br>ｴﾝﾄﾞﾛｰﾙもNG集と思いきや、色々遊び心がみられていて、最後まで映画を楽しめましたね。<br><br>作り手側も作品を楽しんでる感じが伝わってくるので、観てる方もほのぼのとしてきます。<br><br>作品のﾒｯｾｰｼﾞでもある演説の台詞はいい言葉でしたね。<br><br>自分自身も、喜びも悲しみも、うまくいったことも、やり残したことも、新年を祝う前に少し立ち止まって噛み締めてから、新しい一年に進みたいと思います。<br><br>色々都合のいい部分も沢山ありますが、結構好きな雰囲気の作品でした。<br><br><br>～あとがき～<br><br>まだ1,2本観に行けそうでしたが、キリもいいし、そこそこの作品で見納めたいので、今年はこれで最後の予定です。<br><br>来年もまた映画を楽しみましょう。<br><br>ではでは、よいお年を！
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<link>https://ameblo.jp/fukuit9/entry-11119259105.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 13:33:07 +0900</pubDate>
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<title>映)59:ﾘｱﾙ･ｽﾃｨｰﾙ</title>
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<![CDATA[ ☆☆☆☆★<br>過剰に煽ってる宣伝はどうかと思いますが、子役の頑張り具合が光っていたので、評価は甘めです。<br><br>ざっくり言うと、ﾛｯｷｰとｵｰﾊﾞｰｻﾞﾄｯﾌﾟを合わせた感じの話を、ｳﾙﾊﾞﾘﾝが演じてるみたいな作品でしたね。<br><br>落ちぶれた親父がﾛﾎﾞｯﾄを通じて輝きを取り戻し、息子と恋人が、自分達の憧れる親父の姿を見て感動する、ある意味ｽﾄﾚｰﾄな展開ですが、残念ながら泣くほどではなかったかな。<br><br>一緒に戦っているとはいえ傷ついているのはﾛﾎﾞｯﾄなので、耐え忍んでいる部分がいまいち伝わり難いんですよね。<br><br>表情や感情が見えそうで見えてこない…<br><br>やっぱりﾛﾎﾞｯﾄはﾛﾎﾞｯﾄでした。<br><br>親子の部分はともかく、ｽﾎﾟｰﾂの部分はやっぱり人じゃないと駄目ですね。<br><br>たぶん、この辺りが感動しきれなかった部分だと思います。<br><br>でもまぁ、いい映画ではあったので、充分楽しめる作品でしょう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fukuit9/entry-11118756750.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 07:50:57 +0900</pubDate>
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<title>映)58:ﾐｯｼｮﾝｲﾝﾎﾟｼﾌﾞﾙ/ｺﾞｰｽﾄﾌﾟﾛﾄｺﾙ IMAX</title>
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<![CDATA[ ☆☆☆☆★<br>いつまでも変わらないﾄﾑｸﾙｰｽﾞにおまけの評価です。<br><br>とはいえ、なかなかﾊﾞﾗﾝｽよく仕上がっています。<br><br>今まで完璧な計画で実行してきたのに、今回は出たとこ勝負の所があったり、ｺﾐｶﾙな雰囲気も各所に散りばめられていて、若干、今までと印象が違っているかもしれません。<br><br>いつもだと計画の中に高層ﾋﾞﾙに登るのも含まれているはずですからね。<br><br>なんかｽﾊﾟｲというより、探偵のノリに近い気もしないではないし…<br><br>地面ｽﾚｽﾚの宙吊りは他の人に譲っていたし、派手な撃ち合いもなかったりと、ﾄﾑｸﾙｰｽﾞのためのPVにはなっていないだけでも評価していいかもしれません。<br><br>あともう少しﾐｯｼｮﾝｲﾝﾎﾟｼﾌﾞﾙらしい内容なら完璧なんですがね。<br><br>二作目観た時はどうなるのかと思いましたが、これなら大丈夫かな。<br><br>まだまだ続きそうな作品です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fukuit9/entry-11116973972.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 08:08:29 +0900</pubDate>
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<title>映)57:ﾀﾝﾀﾝの冒険/ﾕﾆｺｰﾝ号の秘密3D IMAX</title>
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<![CDATA[ ☆☆☆★★<br>確かにｲﾝﾃﾞｨｼﾞｮｰﾝｽﾞの雰囲気が感じられる映画ですね。<br><br>順番的に言えばこちらの原作の方が先ですが。<br><br>ただ、作品としてはよく出来ていますが、展開が綺麗にまとまりすぎていて、逆に少し物足りない感じがします。<br><br>ﾀﾝﾀﾝの年齢も、設定は知りませんが、なんか微妙。<br><br>見た目は子供なんですが、内容みてると青年以上ですからね。<br><br>原作に懐かしさも思い入れもないので、もし馴染みがあったらもっと違う印象なんだろうなぁ～<br><br>3Dの必要性は全くありませんが、それほど悪い所もないので、きっとｼﾘｰｽﾞ化するでしょうね。<br><br>ﾃﾞｶﾌﾟﾘｵで実写化っていうのもいいかもしれません。<br><br>とりあえず、まずまずってところですかね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fukuit9/entry-11115009760.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 19:13:15 +0900</pubDate>
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<title>映)56:新少林寺</title>
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<![CDATA[ ☆☆☆★★<br>少し懐かしさを感じたかった所もあったのですが、ｲﾒｰｼﾞとちょっと違いましたね。<br><br>多少見せ場を作りたかったのは解らなくはないのですが、ｼﾞｬｯｷｰﾁｪﾝのﾍﾞｽﾄｷｯﾄﾞみたいなくだりはいらないし、最後の神仏の加護なんかもどこかワザとらしい気がします。<br><br>こんなにみんな死んでいいの？って展開の割に、少林寺の芽が引き継がれていく感じは弱いし、また育っていくような終り方でもなかったので、全体的に中途半端に感じられましたね。<br><br>ただのｱｸｼｮﾝにしたくなかったかもしれませんが、武術や技、闘いの部分でしっかり魅せておいて、精神的なﾃｰﾏを描いて欲しかったかなぁ～<br><br>これといって印象に残った場面もなかったので、ちょっと残念な作品でしたね。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fukuit9/entry-11101787515.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 10:25:15 +0900</pubDate>
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<title>映)55:ｺﾝﾃｲｼﾞｮﾝ</title>
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<![CDATA[ ☆☆☆★★<br>微妙な作品でしたね。<br><br>最終的には色んな犠牲の中で新薬が開発されますが、自然破壊が新種のｳｲﾙｽを生み、自分可愛さで爆発的に拡がり、自分勝手な一部の人間のせいで混乱、暴動…<br><br>政府や高官の贔屓ややらしさは、ある意味、嫌悪感はあっても解らなくはないのですが、混乱に便乗する人の姿は見てるだけでも気分が悪くなりますね。<br><br>犯罪は勿論ですが、都合のいい“報道の自由”って言葉も、結局は自己満足にしか見えないんですよね～<br><br>それにしても、確かにその状況にならないと解りませんが、海外ってすぐ暴動を起こす気がするのですが…<br><br>やっぱり日本って特別なんでしょうか？<br><br>まぁ、映画自体は悪くないのですが、人に対して若干嫌悪感が残るのと、なんかｽｯｷﾘしない内容なので、映画としては“悪くない”程度の作品かなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/fukuit9/entry-11101784730.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 19:52:34 +0900</pubDate>
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<title>映)54:ﾏﾈｰﾎﾞｰﾙ</title>
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<![CDATA[ ☆☆☆★★<br>いやぁ～思った以上に深い映画でした。<br><br>実話をもとにしているとはいえ、新しい理論を批判されつつも、最後には成功して明るく終わるのかと思いきや、そんな単純な話ではなかったですね。<br><br>どこまで自分を信じられるか、本気になれるか、そして夢をもてるか…って所や、家族や仲間に支えられながら前に向かって行く所に目が向けられた、どちらかというと人間の部分に着目した作品でした。<br><br>よく出来た内容でしたが、爽快感は余りないので、少し人を選ぶ映画かもしれません。<br><br>ﾁｬｰﾘｰｼｰﾝのﾒｼﾞｬｰﾘｰｸﾞみたいに分かりやすい内容の方が広い客層にウケますからね、やっぱり。<br><br>でも、最後の子供の歌は“さすが親子～解ってるじゃん！”って感じでしたね。<br><br>少し癖はありますが、なかなかの映画でした。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fukuit9/entry-11093879087.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 23:27:41 +0900</pubDate>
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<title>映)53:1911</title>
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<![CDATA[ ☆☆☆★★<br>孫文の辛亥革命の話ですね～ｼﾞｬｯｷｰﾁｪﾝの100本目の記念作品みたいですが、思ってた以上に真面目に作られてます。<br><br>教科書に出てくる名前がちらほら登場してきますが、如何せん歴史は苦手なんで…多少は解るんですけど。<br><br>ごちゃごちゃ人が出てくるので展開も把握し難く、戦局も勝ってるのか負けているのかよく解らない場面がありましたね。<br><br>多分、自分の国ならまた違うんだろうけど、冷静に観ちゃうとﾄﾞｷｭﾒﾝﾄ番組みたいな印象でした。<br><br>まぁ、歴史好きな人ならもっと楽しめるんじゃないですかね。<br><br>？って思う所は幾つかありますが、無難な出来の作品かなぁ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fukuit9/entry-11093356143.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 08:01:04 +0900</pubDate>
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<title>映)52:ﾐｯｼｮﾝ:8ﾐﾆｯﾂ</title>
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<![CDATA[ ☆☆☆★★<br>なるほどこういうﾗｽﾄか…って感じで、思わず☆増やしそうになりました。<br><br>とは言っても、時間制限の中でﾐｯｼｮﾝを繰り返すというのはよくある設定だし、ｵｰﾌﾟﾆﾝｸﾞの映像はなんか古臭いし、単に予想と違った終り方だっただけですが。<br><br>冷静に考えるとおかしな結末なので、もしかしたら夢かも…といった、ｲﾝｾﾌﾟｼｮﾝみたいに匂わせる所があった方がよかったかな。<br><br>死んだ人間まで実験に使っても、莫大な人間を助ける…何が正しいのか解らなくなりますね。<br><br>“最期の1分間に何をしたい？”って台詞は、何気に心に残る言葉でした。<br><br>うん、まぁまずまずの作品でしょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fukuit9/entry-11091874589.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 17:43:31 +0900</pubDate>
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