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<title>みんな大切な家族〜今日もワンコ日和〜</title>
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<title>”★楊さんへの支援金詐欺★ご署名のお願い&lt;(_ _)&gt;拝”</title>
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<pubDate>Thu, 30 Jun 2016 10:02:14 +0900</pubDate>
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<title>”恐ろしい光景　～　シェアのお願い！”</title>
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<![CDATA[ <br><iframe scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/pomepome77/entry-12175222868.html?reblogAmebaId=fukumay0206" data-ameba-id="pomepome77" data-entry-id="12175222868"></iframe>
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<pubDate>Wed, 29 Jun 2016 09:02:14 +0900</pubDate>
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<title>”中国犬食祭で1000匹の命を救った男マーク・チン氏＜祭終了まであと5日＞”</title>
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<pubDate>Tue, 28 Jun 2016 08:53:10 +0900</pubDate>
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<title>”【拡散希望】中国・犬肉祭りから犬を救出している楊さんへ、ご支援をよろしくお願いいたします！”</title>
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<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 13:49:39 +0900</pubDate>
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<title>力を合わせて</title>
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<![CDATA[ 前回の記事の続きです。<br>20日に開催予定の中国・犬肉祭りですが、開催日を目前に控え世界中から中止を求める声が上がり続けています。<br>その中には著名人も多く、様々なツールを駆使して反対運動を行っています。<br>世界的スターと言われる人たちの影響力は、まさに絶大でしょう。<br>そして、実際に現地に乗り込んでレスキューにあたる人達。<br>凄惨な現場の状況を記録して世の中に訴えようとする人達。<br>犬肉業者も自分たちの生活がかかっているので必死です。まさしく、命がけの活動です。<br><br><br>私は昨日、中国大使館に祭り中止を求める手紙を送りました。<br>話を聞いてもらえそうな知人をあたって、8人の方が賛同してそれぞれに手紙を書いて下さいました。<br>姪と甥もメッセージを送りました。<br>もう祭りまであまり時間がありません。<br>手紙は読んでもらえるかさえ分からないけど<br>、遠い国の話だと通り過ぎずに自分に出来ることはなんでもやりたい。<br><br>日本でも、この問題を注視している個人の方や保護団体さんが多くの情報を発信してくれています。<br>最前線で戦う人達も、後方支援する私達も、みんな思いは一つだと思います。<br>「去年のような思いはしたくない。犬たちをなんとか救いたい。」<br><br><br>犬という生き物は素晴らしい。<br>命について考えさせてくれて、寄り添いお世話をさせてくれて、私をいつも正しい道に呼び戻してくれる大切な大切なパートナーです。<br>彼らを愛し、深く尊敬しています。<br><br>小さな力もみんなで大きな力に変えて今年こそ中止に追い込みたいです。<br><br>ストップ！！！犬肉祭り<br><br>どうかみんなの思いが届きますように<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2016 09:25:00 +0900</pubDate>
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<title>中国・犬肉祭り</title>
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<![CDATA[ 今年もまた中国の「玉林犬肉祭り」の開催日が近づいてきました。<br>毎年1万頭もの犬たちが、その犠牲となっています。<br>屠殺場へと連れて来られた犬たちは、信じられないほど残酷な殺し方をされ、消費されていきます。<br>あまりの残虐性に多くの保護活動家たちが反対運動をおこし、世界中からも非難の声が上がっていますが、それでもなお中止することなく開催されています。<br>中国には動物保護法がありません。<br>そのため、どんなに動物を粗末に扱っても罰せられることがないのです。<br><br>数年前にこの祭りのことを初めて知った時は、あまりにも酷い事実に言葉を失いました。<br>これまで動物愛護に関連することをたくさん調べてきたけれど、これほど衝撃を受けた事実はありません。<br>中国国内では、活動家たちが屠殺場へと向かうトラックから多くの犬をレスキューしてくれていますが、狭い檻に何頭も押し込められ何時間も水もエサももらえず運ばれるため、レスキューしても力尽きてしまう犬も多いそうです。<br>今日、アメリカ在住の日系四世の男性がたった1人で屠殺場から犬をレスキューしているという記事を読みました。<br>中国だけでなく、今もなお犬肉を食文化とするアジア各国で犬たちの過酷な現状から目を背けずに戦ってこられた方です。<br>そして中国には、毎年祭りの日に屠殺業者から犬を買い上げてレスキューしている女性もいます。<br>業者は犬の値段を吊り上げるため、わざと虐待します。<br>こんな業者に多額のお金を払わなければいけない女性の悔しさはどれほどでしょう。。<br>それでも目の前で痛めつけられる犬たちを放っておけず、それこそ身銭を切って助け出して下さっています。<br>このお二人に比べればなんの力も持たない私には出来ることは限られているけれど、この女性が犬たちをレスキューする際にかかる費用を支援させて頂いています。<br>我が家はちっとも裕福ではないけれど、日々のやりくりと地味に内職したぶんのお金は全てこちらにまわしています。<br>これくらいしか出来ないのが心苦しいですが、その他、祭り中止を訴える署名運動やデモ行進への参加など個人でも出来ることがあれば今後も継続していきたいと思っています。<br><br>食文化だと反論する人もいますが、こんな非道なやり方が文化だと認められていいはずがありません。<br>命を軽んじるこの大量虐殺を早く止めさせなくてはいけません。<br>まずは動物保護法の制定が急務ですが、国内の活動家たちや世論の声が大きなうねりとなって1日でも早く施行されるよう願うばかりです。<br><br>いま私の隣ではココアとポピーが気持ち良さそうに寝息をたてて眠っています。<br>愛しいこの子たちと、海の向こうの国で殺されていく子たちの命の重さにはなんの違いもありません。<br>国内でも海外でも、動物の問題は根が深すぎてレスキューしてもレスキューしてもキリがない、、、。<br>でも命の問題は待ったなしです。<br>あきらめずに動き続けることでしか道は開けないから、私も信念を持って考え、実行していきたいと思います。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 02 Jun 2016 01:08:00 +0900</pubDate>
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<title>『命の花プロジェクト』</title>
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<![CDATA[ 青森県立三本木農業高等学校 動物科学科 愛玩動物研究室の生徒さんが、平成24年度から取り組んでいる『命の花プロジェクト』。<br>動物愛護生物保全活動家であり、ご自身でも財団を設立されている滝川クリステルさんと生徒さんによるキャンペーンイベントに行って来ました。<br>『命の花プロジェクト』とは、殺処分された犬や猫の骨を細かく粉状にし、土に混ぜ、花を育てる活動です。<br>殺処分されてしまった犬や猫たちの「もっと長く生きたかった」という思いを、花に命を与えることで遂げてほしい、この活動を通じて命の尊さと青森県の殺処分の現状を訴えたいという生徒さん達の強い思いがこの活動には込められています。<br><br>会場となったホールには開始前から多くの方が集まっていました。<br>大勢の方を前に、終生飼育の大切さを切々と訴えていた生徒さん達。<br>こんな辛い事を子供たちにさせてはいけない,私たち大人がなんとかしなければいけないと、滝川クリステルさんも呼びかけていました。<br>終了後に、生徒さん達が育てた『命の花』の鉢植えを頂きました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160513/09/fukumay0206/39/95/j/o0800106613644643810.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160513/09/fukumay0206/39/95/j/o0800106613644643810.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160513/09/fukumay0206/45/bf/j/o0800106613644643886.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160513/09/fukumay0206/45/bf/j/o0800106613644643886.jpg"></a><br><br>帰りの電車で、骨になったこの子たちはどんな毎日を送っていたんだろう、どんな顔でどんな毛色の子たちだったんだろうと色んなことが頭をよぎって、胸が詰まる思いでした。<br>一緒に連れて行った姪っ子と、大切に水やりしています。<br><br>こちらの生徒さん達は、『命のメッセージ』と題して様々な普及活動を行っています。<br>本当に素晴らしいことです。<br><br>子供たちが本気で立ち上がっています。<br><br>「殺処分のない世の中に」<br>「命に優しい選択が出来る社会に」<br><br>私たち大人も本気で応えなければいけないですよね。
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<pubDate>Fri, 13 May 2016 09:40:00 +0900</pubDate>
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<title>1日は短い</title>
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<![CDATA[ 今年に入ってから、アグリ犬猫里親会でお手伝いさせて頂いています。<br>昨日はアグリも参加する流山グリーンフェスティバルの日。<br>暑い中頑張って下さっているスタッフさん達に差し入れを持って行きたくて、購入したいものもあったので数日前から楽しみにしていました(o^^o)<br>ワンズのお散歩もお世話もオッケー！<br>家事もオッケー！<br>身支度もオッケー！<br>なのに、、、いざ駅に着いてあと5分で電車が来るっていう時になって一本の電話が(*_*)<br>とんでもないヤボ用ができて行けなくなってしまいました(&gt;_&lt;)<br>会のお仲間に入れて頂いてからまだ数ヶ月。<br>初めての事ばかりなので、なるべく全てのイベント等に参加したいなと思っています。<br>だから昨日は本当に残念。。<br>先輩ボラさん達のブログで雰囲気だけでも味わえたらいいな～<br><br>参加されたスタッフのみなさん、事前の準備も含めて昨日は本当にお疲れ様でしたm(_ _)m<br><br>はぁ～。。ってしばらくオチてしまったけど、何にも知らないワンズが「あ！お母さんお出掛けじゃなかったの～？わーいわーい（≧∇≦）」ってさっさと帰宅した私を大喜びでお出迎えしてくれました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160506/09/fukumay0206/10/c2/j/o0800106613638446534.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160506/09/fukumay0206/10/c2/j/o0800106613638446534.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160506/09/fukumay0206/55/4b/j/o0800106613638446665.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160506/09/fukumay0206/55/4b/j/o0800106613638446665.jpg"></a><br>もうどこも行かないでしょうね？<br>おかあしゃん(¬_¬)<br><br>ヤボ用を済ませた後は、ワンズ部屋を掃除して家の周りの草むしりをして愛護関連の資料を読んでいたらもうあっと言う間に日が落ちて。<br>年々、1日が過ぎるのが早く感じられるようになってきて、どんなに早起きしてもすぐに1日が終わってしまう(T_T)<br><br>お父さんが急に帰って来れなくなったので、<br>なんだか疲れちゃった私は姪っ子に夜のワンズ散歩をお願いしました。<br>だから2人一緒ね～<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160506/09/fukumay0206/89/c5/j/o0800106613638454791.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160506/09/fukumay0206/89/c5/j/o0800106613638454791.jpg"></a><br><br>散歩から帰ってご飯とお風呂を済ませたら夜の9時。<br>小学生の姪と甥が同じ部屋で寝るので、我が家は9時消灯です(*^^*)<br><br>あぁ～1日は本当に短い！<br>今日も明日も大切に生きなきゃ～<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 06 May 2016 09:31:00 +0900</pubDate>
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<title>嬉しかったこと</title>
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<![CDATA[ 昨日、親しい友達が私の誕生日祝いをしてくれました。<br>久々に会う友達もいたので、とりあえずお互いの近況報告から(^_^)<br>会話の中で犬の話になり、友達の一人が保護犬の話を聞きたいとのことで殺処分に関する色んな話をしました。<br>彼女は以前、家族で犬を飼おうという話になった時に保健所からの引き取りを検討したのですが、たくさんいる中から一頭だけを選ぶことが怖くなって、結局ブリーダーから譲り受けたプードルと暮らしているそうです。<br>旦那さんの身内に保護犬と暮らしている方がいるので保護犬のことは知っていたようですが、保護団体などを介して譲渡してもらうことが出来ることまでは知らなかったんだとか<br>。<br>彼女も旦那さんも保護犬についてはとても関心があって、2頭目のワンコはぜひ保護犬をと夫婦で一致しています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160504/17/fukumay0206/be/3f/j/o0800106613636805368.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160504/17/fukumay0206/be/3f/j/o0800106613636805368.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160504/17/fukumay0206/02/2e/j/o0800106613636806125.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160504/17/fukumay0206/02/2e/j/o0800106613636806125.jpg"></a><br><br>信頼する友達が保護動物に心を寄せてくれていたことが、私はすご～く嬉しかった！<br>これからは自分の周りで犬を飼うことを考えている人がいたら、保護犬の話をしてみるね！と言ってくれました(^^)<br><br>保護犬のこととかそれに関連する色んな事を話せる友人・知人が私にはほとんどいないので話し相手がいたらいいのになぁ～っていつも思っていたけど、こんなに身近に居てくれて本当に幸せです～<br><br>「まずは知ってもらうことから」ですね！<br><br>環境が整って彼女が2頭目を迎える時、私もお役に立てたらいいなと思います(*^_^*)<br><br>私は我が家のワンズと出会えたおかげで学びの多い人生を送ることが出来ています。<br>いつも生活の中心にいてくれて私を導いてくれるこの子たちに、ありがとね～！って今日もたくさん伝えたいです(o^^o)<br><br>
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<pubDate>Wed, 04 May 2016 19:01:00 +0900</pubDate>
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<title>距離感</title>
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<![CDATA[ この前の日曜日、誕生日が近い私をお父さんがたまには出掛けようと誘ってくれました。<br>これは決して自慢でもなんでもないのですが。。。<br>私は昔っから自分のことにはほとんどお金を使いません。<br>おしゃれにも流行りにも興味がなく、化粧するのなんて年に2,3回とかでいつも同じ服を着てる！って姪っ子にガミガミ言われています^_^;<br>日々の雑事とワンズのお世話でだいぶクタクタだと思われたのか、私が以前から行ってみたいと思っていた青山ファーマーズマーケットにお父さんが連れて行ってくれました。<br>チョット不満気な子供たちにお留守番をお願いしてから数時間、とってもリフレッシュできました！<br><br>普段は頭の中がワンズのことでいっぱいで、少し外出するとすぐに会いたくなってしまう私だけど、たまには自分の中で切り替えることも大切なんだなと気づかせてもらいました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160503/12/fukumay0206/9d/a9/j/o0800106613635632284.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160503/12/fukumay0206/9d/a9/j/o0800106613635632284.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160503/12/fukumay0206/ee/1e/j/o0800106613635632731.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160503/12/fukumay0206/ee/1e/j/o0800106613635632731.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160503/12/fukumay0206/ca/d8/j/o0800106613635633128.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160503/12/fukumay0206/ca/d8/j/o0800106613635633128.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160503/12/fukumay0206/5c/5f/j/o0800106613635633253.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160503/12/fukumay0206/5c/5f/j/o0800106613635633253.jpg"></a><br><br>私はワンズのことが好きすぎて、暇さえあればベタベタとくっつこうとたくらんでいるけど、犬にもちゃんとパーソナルスペースみたいなものがあって一定の距離を保っているんですよね～<br>ワンコと暮らすと教わることが多くて、本当にかけがえのない存在です(*^^*)<br><br>お互いのペースを乱すことなく、心地よく一緒に暮らしていけるように適度な距離感を保っていけたらいいなぁ～って思います^_^<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fukumay0206/entry-12156473335.html</link>
<pubDate>Tue, 03 May 2016 13:09:00 +0900</pubDate>
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