<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>時には自由に、大胆に☆★</title>
<link>https://ameblo.jp/fumataka614/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/fumataka614/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>観劇ビギナー・ふーまによるゆるっとした観劇感想ブログ。読んだ本や映画の感想、日々感じたことも更新予定☆★</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【観劇感想】サファリ・Ｐ『財産没収』、感想。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>お久しぶりです！＾＾皆様いかがお過ごしでしょうか？</p><p>私は先月～今月、大好きな高橋直純さんのライブに複数公演参戦し、とっても充実した夏になりました！( *´艸｀)楽しかったー♪</p><p>&nbsp;</p><p>その為その期間ちょっと観劇の方はお休みしていたので、観劇再開・ブログの更新の方は少し間が空いてしまいましたー；；；</p><p>無理せずマイペースをモットーに、今後も続けていけたらと思います＾＾自己満足ですが、よかったら今後も読んでいただけると嬉しいです♪</p><p>&nbsp;</p><p>さて。今回の観劇はサファリ・Ｐさんの『財産没収』。</p><p>劇場の方は残念ながら今月で閉館になってしまうアトリエ劇研さん。本当に残念です；；；</p><p>とてもお気に入りの劇場なので、閉館になってしまう前に絶対観に行っておかねば・・・！と思い、昨日行ってきました＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>私が行った回は、前回のブログ記事でも感想を更新していました安住の地さん。</p><p>こちらの劇団さんの劇作家・演出家の岡本昌也さんをゲストに公演前にプレトークが行われる、と聞き、興味があったのでその回に行っていました＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>いやぁ。私今まで別劇団さんの作品で公演後のアフタートークは何度か観に行ったことはあるのですが、こういうお芝居前に行われるプレトークって初めてで。</p><p>しかも演出家お２人のトーク、<span style="font-weight: bold;">　か　な　り　濃　い　。</span>ホント行ってよかった＾ｑ＾ｗ</p><p>&nbsp;</p><p>なんかね、特にゲストの岡本さんのお話がとにかく濃いんですよね・・・！まず「財産↑没収↑なのか財産↑没収↓なのか言い方どっちなのか気になる」ってお話から始まってｗｗｗ視点がすごいｗｗｗ</p><p>岡本さんってかなりお若い方で（２２歳だったか＾ｑ＾若いｗ）、一緒にプレトークされていたサファリ・Ｐさんの演出家さん・山口茜さん（彼女４０代と仰ってましたがかなりびっくりしました！若々しい・・・！見えない・・・！ｗ）が「この年齢の時自分はこういう考え持ってただろうか」っていうニュアンスのお話をされていたんですが、お芝居云々関係なく<span style="font-weight: bold;">　す　っ　ご　い　私　も　そ　れ　は　思　い　ま　し　た　。＾ｑ＾</span>若かりし頃の自分思い返してちょっと恥ずかしかったですｗ</p><p>&nbsp;</p><p>きっととても素晴らしいお芝居の脚本を書かれたり、演出されたりしているから、まず感性自体が違うっていうのもあるんだけど。ものすごく頭の悪い感想で申し訳ないんですが、「考え方が面白いし発想がすごいなぁ」と思いながら観客席で聞いていました。楽しかったです＾ｑ＾ｗ</p><p>&nbsp;</p><p>そんな濃いプレトーク後は、いよいよ本編・・・なのですが。</p><p>なんとこのお芝居が始まる前に、劇団さん側のご厚意で原作の戯曲の冊子を貸してくださるのです＾ｑ＾</p><p>プレトーク後１５分程しかなかったんですが、せっかくなのでざっと目を通させて頂きました。</p><p>実はこの戯曲、普通にやると本来は２０分にも満たない戯曲らしく、それを原作の台詞は一言一句そのままに、この戯曲の奥にある作者テネシー・ウィリアムズ氏の人生を舞台化する、というなんとも新しい試みをされたそう。</p><p>&nbsp;</p><p>プレトーク時、私が観に行った公演で既に３ステージ目とのことだったのですが、原作戯曲の冊子を読んでから公演を観て良かったと思った人、読みたくなかったと思った人パックリ意見が別れたそう。色んな意見の方がいますからね＾＾；</p><p>「男女差別なわけではないんですが、比較的に男性は冊子を読んでから観た方が絶対に良い！、女性は冊子を読みたくなかった。って方が多かったようです。」みたいなニュアンスのことをお聞きしました。</p><p>私はそのお話を聞きながら（あたし男っぽいしきっと冊子読んでから観た方が良さそう＾ｑ＾<span style="font-weight: bold;">　女　子　力　ね　ー　し　。</span>）という<span style="font-weight: bold;">　ト　ン　チ　ン　カ　ン　な　こ　と　を　思　い　な　が　ら　</span>マイペースに冊子を読んでいましたｗｗｗおいｗｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、この予想はなんやかんやで当たりだったようだ＾ｑ＾<span style="font-weight: bold;">　も　の　す　ご　く　楽　し　め　ま　し　た　。</span>これは面白い・・・！</p><p>だまし絵演劇、という表現すごいわかる・・・！こう来たかって感じだった・・・！</p><p>&nbsp;</p><p>舞台のセットから原作冊子とはかなり違っていましたが、セットやトルソーに飾ってあるドレスがまた雰囲気に合っていてすごくオシャレで。</p><p>淡々と台詞を語っていくだけかと思いきや、驚くような表現だったり、身体全体を使った体当たりシーンもあったりして（打ち所悪かったら痣すごそう＾ｑ＾）、すごい楽しめました！</p><p>&nbsp;</p><p>自分が行った公演はお芝居関係のお仕事をされていたり、お芝居関係のお勉強をされてるっぽい学生さんが多く観劇されていたような印象でしたが、そういう方々だけではなく、自分のような単に趣味として観劇してる方や観劇には興味があるけど独特な雰囲気があってちょっと入りにくいなー＾＾；って躊躇してる方にもすごく寄り添った作品作りをされていて、すごくあたたかい気持ちになりました＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>さらに公演後、観客の方たちが感想や質問を言うお時間を設けてくださっていて。</p><p>観客の皆様がかなりハイレベルな感想や質問を発表していく中、どうしても直接お伝えしたくて、　<span style="font-weight: bold;">完　全　に　空　気　が　読　め　て　い　な　い　こ　と　は　重　々　承　知　だ　っ　た　の　で　す　が　、</span>拙いながら感想を述べさせて頂きました。　<span style="font-weight: bold;">す　ご　い　緊　張　し　ま　し　た　。＾ｑ＾ﾋｪｰｗ</span></p><p>&nbsp;</p><p>上手くまとまらなかったし、すっごい緊張したけれど。</p><p>山口さんが「こういうお客さんはすごく貴重です」と言ってくださった瞬間、とても嬉しかったです＾＾</p><p>お隣の席のお姉さんも「素晴らしい！」と褒めてくださって。うわー有難い・・・；；；ちょっと泣きそうになってしまった（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>小劇場での観劇、とっても楽しいし素敵な作品が多いのですが、今回に限らず、他の劇団さんのお芝居でもお芝居の勉強に来ている方やお芝居関係の知り合いさんやお友達さんで観に来ている方が多い印象だったので、私のような単に趣味として行ってる人ってすごい・・・なんていうか考えすぎかもしれないんですが。<span style="font-weight: bold;">　浮　い　て　る　ん　で　す　ね　＾ｑ＾</span>明らかにｗ</p><p>「チケット代ちゃんと払ってるし別に気にしないんでいーんじゃｗｗｗ」って言われたらそれで終わりなんだけど（実際に友達に言われたこともあるんですがｗ）、内心「ここ（観客席）に居てもいいのかしら＾ｑ＾」、と思うこともしばしば。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば観客に学生さん多かったら特に「おぉおおおぅ１人おばちゃん混じっててすまんなｗｗｗ」ってなるし、どんなに面白そうなお芝居でも会場が大学構内ってなると正直<span style="font-weight: bold;">　そ　っ　と　行　く　の　を　や　め　て　し　ま　う　。</span>ホント勿体無い。</p><p>ずっと思ってたんですけど、チラシのあらすじとか読んでるとめっちゃ面白そうなの多いんですよね。でも大学構内正直<span style="font-weight: bold;">　と　て　も　ハ　ー　ド　ル　が　高　い　。</span></p><p>でもいつか行きたいのだ。ハードルを飛び越えた先の素敵お芝居との巡り会い・・・！そわそわ・・・！＞＜</p><p>と、いう。<span style="font-weight: bold;">　め　ん　ど　く　せ　ー　な　ふ　ー　ま　。</span>それな。それな・・・（自覚はあった）　←</p><p>&nbsp;</p><p>こんな<span style="font-weight: bold;">　ブ　ロ　グ　名　と　や　や　矛　盾　し　て　い　る　時　</span>もある私なんですが、今回そういうことを言って頂けて、本当に有難かったし、嬉しかったです＾＾</p><p>自分の中で、「あ、大丈夫だ浮いてても観に行ってもいいんだ。感想も拙いけど伝えていいんだ。」と素直にストンと消化することができたというか。上手く説明出来なくてすみません＾＾；</p><p>&nbsp;</p><p>自分の中で、とても素晴らしい趣味が出来たと思うけれど。</p><p>どこか自信がない、つい誰かと比べてしまう、という根っこの自分の性格の部分ってなかなか直らなくて。せっかく良い趣味なのにｗｗｗ</p><p>少しずつ、観劇を通して、そういうとこも直していけたらいいなぁ＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>脱線して最後自分の話になってしまったｗｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>と、いう！とても濃くて楽しい時間でした！またタイミングが合えば、サファリ・Ｐさんの次回以降の公演の方も観に行きたいです＾＾</p><p>それでは今回はこれにて＾＾ふーまでした☆★</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fumataka614/entry-12302977342.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Aug 2017 23:17:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【観劇感想】　安住の地『渓谷メトロポリス化計画』、感想。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>過去観劇感想記事ばかりを更新していましたが、ここで先日観劇したお芝居の感想をば＾＾</p><p>※自己満足ですがまたふらっと過去観劇感想記事は更新予定ですｗ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>先日、安住の地さんの旗揚げ公演『渓谷メトロポリス化計画』を観劇してきましたー！</p><p>&nbsp;</p><p>実は私、こちらの座長さんである女優の中村彩乃さんが客演にて出演していらした劇団飛び道具さんの『アルトー旧蛍篇ー』を観劇したことがありまして。</p><p>熟年の俳優さん達の中に混じる一人の若い女優さんーー―。１人静かに語るモノローグのシーンがすごく印象的で。</p><p>&nbsp;</p><p>観劇後、すごく彼女が気になって検索してみたら、Twitterのアカウントを発見しまして。</p><p>その時演技についてすごく悩んでいらしたご様子で、ストイックなその姿に、すごい感動しまして。こっそりファンになりました♪( *´艸｀)</p><p>で。ちょうどその頃から中村さんが『渓谷メトロポリス化計画』の宣伝もされていたので。是非こちらも観に行こう！と思った次第('ω')ノ</p><p>&nbsp;</p><p>その前にヨーロッパ企画さんのハイタウン外伝の方も観劇してきたんですけれども。勿論、出演していたどの劇団さんも良かったのですが、安住の地さんのお芝居観て「あぁこれ絶対好きだ！ｗ 楽しみ過ぎる！ｗ」と('ω')わくわくしながら旗揚げ公演当日を楽しみにしておりましたｗ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>で。感想なのですが。</p><p>劇場に入った瞬間から舞台セットの世界観がすごくて。ホントにチラシの文章通り『空から異形が落ちてくるーーー』かのような。「もしかして冒頭からなんか落ちてくるのでは！？(; ･`д･´)ｗ」なんて思う程でした。</p><p>ピンクと青の人間の５本指が生えたような不思議な風船のお花？が沢山あって。紐つきだったり、真ん中に置いてあるビニールプールの周りだったり。あと頭上に網がはってあって、その中にその不思議な風船のお花？が沢山入っていました。</p><p>あれどうやって作ってるんだろう。一回手形みたいにこう・・・伸ばすとか？？？（　頭　が　悪　い　）　←</p><p>あとはその網の下には頑丈そうな大きなはしごが。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・なんだろう。<span style="font-weight: bold;">説明下手で申し訳ない。"(-""-)"</span></p><p>&nbsp;</p><p>ホントは公演後、スタッフさんが舞台撮影OK言ってくれたので写真を撮るはずだったのですが、残念ながらスマホの電源が切れておりましてorzくそぅｗｗｗ</p><p>この感動をお伝え出来ず悔しい＞＜なんとなーく察して頂ければｗｗｗ嬉しいですwwwごめんなさいねｗｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>そんな感じの独特な世界観のセット。</p><p>時間、あっという間でした。すごく面白かった・・・！</p><p>&nbsp;</p><p>ハイタウン外伝の時も思ったんだけど、安住の地さんのお芝居は一言で言うと、<span style="font-weight: bold;">　濃　い　。</span></p><p>正直に言うと好き嫌いは別れると思います。でも私はすごい好き。惹かれる。面白い！</p><p>役者さん達が身体張って挑む体当たり演技もすごく好きだったし、独特な怖いシーンの中に混じる突然の替え歌のシーンも好き。替え歌上手すぎて笑ってしまったｗｗｗ</p><p>安住の地さんは全員が平成生まれの若い劇団員さん達らしいんだけど、あえて昭和歌謡を持ってきたってところがまたなんとも面白いｗ（皮肉を込めての選曲かもしれないがｗ）</p><p>&nbsp;</p><p>あと自分はとても中村さんの演技が好きなので、中村さん贔屓気味の感想になってしまうのですが、彼女の演技が特にすごくて。他の役者さんを上手く引っ張っていってるような、そんな印象でした＾＾あとモノローグのシーンな！やはり上手い・・・！引き込まれる・・・！</p><p>単に自分が中村さんのお声が好みというのもあるんですがｗ、中村さんのモノローグシーンってすごいその世界に引き込まれる感じがあるんですね。すごく心地いいお声なのです！！(*‘∀‘)ｖｖｖ</p><p>&nbsp;</p><p>そんな感想でした('ω')ノｖ</p><p>&nbsp;</p><p>しかしもうすぐなくなってしまうアトリエ劇研さんで、素敵な劇団さんが旗揚げ公演・・・！とても素敵なことですね＾＾</p><p>単なる観客の一人、しかも観劇ビギナーの私なんぞが偉そうに言えたことではないですが、なんというか。</p><p>アトリエ劇研さんがなくなってしまうのは寂しいことですが、こうして新しく生まれた素敵な劇団さん。これからも素敵なお芝居を続けていってくれると嬉しいなぁ。ひっそりと応援しております＾＾また次回公演も観に行きたいなー♪</p><p>&nbsp;</p><p>と、いうわけで。まとまりなくてすみませんｗ</p><p>今回はこれにて！ふーまでした('ω')ノ</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fumataka614/entry-12289389951.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jul 2017 22:33:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【唐突に餃子の王将の話】女性向け王将、行ってきましたレポ('ω')ノ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>突然ですが、<span style="font-weight: bold;">私は餃子の王将が大好きです。（本当に突然である）　←</span></p><p>&nbsp;</p><p>１人で王将とか余裕で行っちゃうぐらいです。<span style="font-weight: bold;">鞄にブレスケア常備してるぐらいです。</span></p><p>そんなワタクシ。先日ついに、気になっていたもののずっと勇気がなくて（）行けなかったGYOZA OHSHデビューいたしましてん('ω')ノ</p><p>&nbsp;</p><p>「え？何それ？」と思った方の為に説明しますと。</p><p>GYOZA OHSHとは、京都にオープンしました餃子の王将初の女性向け店舗、なのです。</p><p>現在他にも店舗があるそうなのですが、私が行ったのは１号店である烏丸御池店。</p><p>烏丸御池ですよ。<span style="font-weight: bold;">オシャンビジネスシティ烏丸御池ですよ。</span>もはやお店がある場所の時点でオシャンというか。</p><p>&nbsp;</p><p>何度か通っては見たののお店がオシャンすぎてちょっと敷居高くてですね。<span style="font-weight: bold;">王将なのに。</span></p><p>いや、ワタクシ、<span style="font-weight: bold;">女子力とかまったくないので。</span></p><p>結局初来店するまでに１年近くかかってしまった。<span style="font-weight: bold;">かかりすぎでは。チキン過ぎでは。</span></p><p>&nbsp;</p><p>そしていよいよ来店ーーー！！！</p><p>&nbsp;</p><p>女性店員さん「いらっしゃいませー＾＾」</p><p>&nbsp;</p><p>お、</p><p>&nbsp;</p><p>お。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 2.74em;"><span style="font-weight: bold;">オシャン・・・！！！(゜_゜)</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1em;">無駄にフォントでかくしてみました。衝撃がおわかり頂けただろうか（）</span></p><p>外からチラッチラ（不審者）してた時も思ってたんだけどすごいオシャン・・・！カフェみたい・・・！ホントに餃子やラーメン出るの・・・！？ｗｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>そんなことを思いつつメニューを見る。<span style="font-style: italic;"><span style="font-weight: bold;">お、オシャン・・・！（しつこめ）　←</span></span></p><p>すごいです。見事に匠の技により、オシャレ中華です。<span style="font-weight: bold;">なんということでしょう。</span></p><p>敷居が高くて<span style="font-weight: bold;">即行通常メニューを見始めるふーま氏。（せっかくだから頼んどけよ感）　←</span></p><p>&nbsp;</p><p>な・・・ない・・・！<span style="font-size: 1.96em;"><span style="font-weight: bold;"><span style="font-style: italic;">辛玉ラーメンもキムチ焼き飯もないだと・・・！？(´◉◞౪◟◉)</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>一瞬↑のような衝撃を受けましたが、私も馬鹿ではありません。<span style="font-size: 1.4em;"><span style="font-weight: bold;">ここに来るオシャン女子がそんなモン頼むはずがない。</span></span><span style="font-size: 1em;">知ってた。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1em;">そして無難に（？）天津チャーハンを注文する私。天津チャーハンって個人的にすごい美味しいと思うんです。まだ食べたことない方は是非お近くの王将へ！（宣伝乙）　←</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1em;">店員さん「お待たせしましたー('ω')ノ」</span></p><p>私（お、きたきたー♪って！？）</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: left;">すごい。<span style="font-size: 1.96em;"><span style="font-weight: bold;">オムライスみたい。</span></span><span style="font-size: 1em;">オシャン。</span></p><p style="text-align: left;"><span style="font-size: 1em;">食器と盛り付けがオシャンすぎて本当に見た目オムライスみたいでした。オシャン。（しつこめ）　←</span></p><p style="text-align: left;"><span style="font-size: 1em;">しかも持ってきてくれた店員さんなんでここのバイト面接受けたんだってツッコミたくなるぐらいの<span style="font-weight: bold;">美容師風イケメンでした。</span>何故このバイトを選んだ。（失礼）　←</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1em;">そういえば店員さんも雰囲気違ったんですよね。</span><span style="font-size: 1.4em;"><span style="font-weight: bold;">眼鏡のひょろいお兄さんとか愛想良さそうなふくよかなオッチャンとかがいない。</span></span><span style="font-size: 1em;">悪口ではない。説明である。餃子の王将の男性店員さんってこういう人多くないですか？（　失　礼　）</span></p><p>&nbsp;</p><p>すごいですね。<span style="font-weight: bold;">さすがオシャンシティ烏丸御池って感じ。</span></p><p>衝撃を受けながら帰ってきた。後日普通の王将へ行って<span style="font-weight: bold;">すごい安心してしまい、</span>女子力の無さを痛感した。なんてこった。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみになんですけれども、<span style="font-weight: bold;">なんとなくすごい悔しかったので</span>後日限定メニューを食べに再び来店してきました。<span style="font-weight: bold;">セカンドオシャン王将ですわ。（ドヤァ）</span></p><p>かつお節と梅の冷麺だったかを食べたんだけど。野菜もたっぷり入っててすごいさっぱりしてて美味しかったです('ω')</p><p>そして２回目ということもあり意外と慣れてきて調子に乗ったワタクシは、<span style="font-weight: bold;">オシャンな気分の時にまた行こうと思ったのであったーーー。（）</span></p><p>&nbsp;</p><p>というGYOZA OHSHレポでしたー！</p><p>「王将行きたいけど１人ではさすがに＞＜」とか「友達がおしゃれなカフェランチ派だから友達と王将とかなかなか行けないー＞＜」とか<span style="font-size: 1.4em;">我こそはオシャン女子</span>って方は是非！ホントカフェみたいだし限定メニューもオシャン中華なので行きやすいと思いますよー！男性の方も普通に１人でふらっと来店されていたので男性でも気軽に入れそうです＾＾<span style="font-weight: bold;">我こそはオシャン男子という方も是非。（ドヤ顔）</span></p><p>&nbsp;</p><p>以上です！今回はこれにてー！(＞ω＜)ノ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fumataka614/entry-12288950569.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jul 2017 15:01:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【観劇感想】ブルーエゴナク『ふくしゅうげきー京都verー』、感想。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>過去観劇ネタまたもや。わくわくしながら打ち込んで更新してく簡単なお仕事('ω')ノｗ</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで。こちらは４月の方の公演でした。</p><p>ブルーエゴナクさんの『ふくしゅうげきー京都verー』。アトリエ劇研さんにて観劇してきましたー！(*^▽^*)</p><p>&nbsp;</p><p>ふと、<span style="font-weight: bold;">「なんかドロドロしたもん観たいなぁ。」</span>と、思いまして。タイトル的にすごいドロドロしてそうと思ったのと（）、ちょうどチケット予約も出来ましたので観てきました＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>内容は観たいもの通りだったというか、期待以上のドロドロ具合ｗ</p><p>アフタートーク付の回を観に行ったのですが、アフタートークの時に脚本を書いた穴迫さんが「実はこれ、<span style="font-weight: bold;">元バイト先のほぼ実話なんですよね(・∀・)」</span>と仰っていてすごい衝撃でしたｗｗｗじ、実話！？( ﾟДﾟ)ｗｗｗ</p><p>いつネタって転がってるかわからないもんだなぁと。そこに目をつけるってすごいですよね。そしてその実話がこうなるのか・・・すごい・・・ｗｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>このお話はとある中華料理店を巡るドロドロ愛憎劇。</p><p>登場人物はこの店のオーナーだったり店員だったり店員の事が好きなお客さんだったり。最終的に救いようがないぐらい、復讐という名の波が押し寄せるかのようにすっさまじくグルグル展開していく、という。中華料理店だけに、<span style="font-weight: bold;">　チ　ャ　ー　ハ　ン　に　近　い　。</span>展開も早いし。（謎の例え）　←</p><p>&nbsp;</p><p>個人的にお気に入りのシーンがあったのですが、それが劇中、押し寄せる波を表現した振付。まるで本当に、復讐という名の波にのまれてしまうかのような。</p><p>後ろの席でも十分迫力はあったのですが、「あー最前列座っとけばよかった＞＜」と後悔しました；；；</p><p>&nbsp;</p><p>あと冒頭の長台詞のシーン。</p><p>観た方はわかると思うんですが、ホントラップみたいな感じで話されるんですよね。すごい耳が心地よかった。</p><p>&nbsp;</p><p>そういえばこの記事を書くべく観劇ノートを読み返してたんですが、最後の行に「是非機会があればもう一度観に行きたい！！！！！」と力強く書いてあったので、ホント私相当気に入ったのだと思われる（笑）</p><p>私はこういう人の感情がむき出しになってるような作品すごく好きです。面白かった・・・！</p><p>&nbsp;</p><p>それでは今回はこれにて('ω')ノｖ</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fumataka614/entry-12288940505.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jul 2017 14:19:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気になる京都のNEW小劇場♪(*´▽｀*)</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>ご存知の方もいらっしゃるかもしれないのですが、なんと京都に新小劇場が出来るそうですー！</p><p>&nbsp;</p><p>詳しくはこちらの記事をどうぞ＾＾↓</p><p>&nbsp;</p><p>閉館が相次ぐ京都に、新・小劇場計画</p><p><a href="https://www.lmaga.jp/news/2017/06/25908/">https://www.lmaga.jp/news/2017/06/25908/</a></p><p>&nbsp;</p><p>私は今日KBS京都のニュースで知ったのですが、これはブログに書かねば・・・！と思いましてｗ</p><p>&nbsp;</p><p>個人的にお気に入りの小劇場であるアトリエ劇研や旧立誠小学校も閉館になっちゃうし、「やっぱり小劇場って経営難しいのかなぁ」と凹んでいたのですが・・・これは嬉しいニュース！</p><p>「若手が気軽に利用できる場」。素晴らしいですね。私はお客さん側ですが、こうした取り組み良いなぁ＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>１階にカフェと劇場、２階にギャラリーの予定だそうで。劇場以外もすごく楽しみですー！場所も行きやすそうだし♪(*‘∀‘)</p><p>&nbsp;</p><p>オープンしたら是非行かねばー♪(*´▽｀*)ｖｖｖ</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fumataka614/entry-12287539068.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jun 2017 21:43:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【観劇感想】突劇金魚第１８回公演『僕のヘビ母さん』、感想。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こちらも前回に引き続き過去に観たお芝居の感想です。</p><p>このシリーズ（？）がおそらくしばらく続きます；すみません；</p><p>&nbsp;</p><p>今月再演されています突劇金魚さんによるこのお芝居。</p><p>私は４月の第１８回公演時に観に行きました＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>会場はなんと民家を改造されたとのこと！これがまた斬新で面白かった！すごい！ｗ</p><p>客席は２０人ぐらいでしょうか？かなり少ないのですがその分客席の反応が身近に楽しめてすごく良かったです＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>ストーリーは、仕事を辞めて引きこもってしまった男。彼は病気になってしまった母をヘビだと言う。男の恋人や友人が彼を心配して訪問するがーーー。</p><p>ものすごく、ヘビーでした。　<span style="font-weight: bold;">ヘ　ビ　だ　け　に　。</span><span style="font-size: 0.83em;">・・・すみません（）</span></p><p>&nbsp;</p><p>途中とある表現がちょっと気持ち悪かったりするのでか弱い女性にはちょっとおすすめできないかな～＾＾;</p><p>しかし足音だったり息遣いが距離が近い分すごく入り込みやすかったです。あとびっくりするようなところから登場人物が登場してきたりするので常に見逃せません（笑）</p><p>怖いもの見たさに観たい！って方はおすすめのお芝居かな。ラストシーンとか特にかなり印象に残るお芝居だと思います。他もホント色々すごい。例えるならびっくり箱みたいな感じｗ</p><p>&nbsp;</p><p>しかしホント素朴な疑問なんですが、ここの劇団さんは一体どうやってこのお芝居のお稽古をしているんでしょうか？ｗ</p><p>別の場所とかで簡易セットとか作るのかしら＾ｑ＾あの民家で常にやってたら近所迷惑になりそうですし・・・（ものすごく余計なお世話である）　←</p><p>&nbsp;</p><p>という。<span style="font-weight: bold;">今回も全くまとまりのないまま〆る。</span>毎回すみません。本当に自己満足です・・・＾ｑ＾ｗ</p><p>私は今回の再演の方は残念ながら日付が合わず行くことが出来ないのですが、個人的にとても印象に残ったお芝居だったので、また次回以降、別の突劇金魚さんのお芝居の日付が合えば観に行きたいなぁと思っていますー♪＾＾ｖ</p><p>&nbsp;</p><p>それでは今回はこれにて！ふーまでした☆★</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fumataka614/entry-12287252652.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jun 2017 22:29:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【観劇感想】シニアミュージカル発起塾ひかり組公演『コンビニダンスストア』、感想。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>前回に引き続きこちらも過去に観たお芝居の感想であります＾＾</p><p>観に行ったのは今年の３月。かなり前ですねｗ</p><p>大阪は天王寺、一心寺シアター倶楽での公演でした＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>こちらの舞台はスマホアプリ・『関西チラシ手帖』という関西の演劇チラシが無料で見ることが出来るアプリにて知りまして、とても気になったので観に行ってきました＾＾</p><p>ちなみにこのアプリ、すごく手軽にお芝居のチラシを見ることが出来ますのでとてもおすすめです＾＾気になる方は是非DLご検討ください＾＾ちなみに無料ですよー♪＾＾ｖ</p><p>&nbsp;</p><p>さて。お芝居のお話に戻りますね(=ﾟωﾟ)ﾉ</p><p>こちらの出演者の皆様は平均年齢はなんと６４歳！</p><p>年齢を感じさせないとてもパワフルで若々しい役者さんばかりでした♪</p><p>ただ普通のお芝居と違うところは、本公演が始まる前の諸注意のアナウンスに「台詞間違え等あっても皆様の優しい心で～」みたいなものがあるところ（笑）</p><p>台詞を忘れた役者さんの為に後ろに台本を持った黒子さんが後ろで常に待機しているのもすごく斬新で驚きましたｗ</p><p>&nbsp;</p><p>簡単なあらすじはこんな感じです↓</p><p>この話の舞台はどこにでもあるコンビニ。</p><p>姪の結婚式の帰りにそのコンビニに立ち寄った夫婦が些細な事から夫婦喧嘩を始めます。</p><p>それを見ていたコンビニ店員の姉妹、日頃から敵対するそば屋にうどん屋、レストランのウエイトレス、カレー屋、パン屋、米屋とどんどん喧嘩に加勢。店内は大変な事に！、というドタバタコメディ。</p><p>&nbsp;</p><p>内容は夫婦間だったりご近所トラブルだったり。すごく中高年に共感出来そうなお話を交えつつでしたｗ</p><p>途中各派閥によるコミカルな対決シーンもあるのですが、りんごの皮むきなんかはさすが主婦ですね。皆様見事な手つきでした（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>ミュージカル、といってもダンスや歌のシーンは役者の皆さんが覚えやすいよう簡単なものになっていましたが、楽しそうに踊って歌う役者さんだったり間違えないよう必死に頑張る役者さんだったり。それぞれ様々な表情をされていましたが、皆さんとても生き生きされていて、元気を貰えました＾＾</p><p>ラストの学園天国に合わせたラインダンスも印象的で。皆さん本当にお若いｗ客席へお礼と共に笑顔でこちらに手を振ってくれたりしてね。私も笑顔になってしまいました♪</p><p>&nbsp;</p><p>そういえば観劇前に当日頂いた役者さんやスタッフの方々の挨拶文を読んでいたのですが、すごく印象に残った言葉がありまして。</p><p>&nbsp;</p><p>"年齢など関係ありません。志の無いものは若者であっても老人です。"</p><p>&nbsp;</p><p>演出家兼黒子の高石さんのお言葉です。個人的に、すごく心に響きました。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女たちは、確かに上手いお芝居をした、とはいえないのかもしれません。</p><p>けれど、個人的にはこのお芝居はとても心に響くものがありました。元気が出ましたし、自然と笑顔になりました。観に行ってよかった、と本当に心から思いました。</p><p>上手く伝えられないんですが、お芝居って、そういう部分もあると思うんですね。演技力だったり、そういうのだけじゃないというか。</p><p>&nbsp;</p><p>練習さえ重ねれば皆さんもっと上手くなるし、もっと色んな人に元気を与えるようなお芝居が出来るんじゃないかなぁ。なんて。いち観客の分際ですごく偉そうでしょうか。すみません（笑）</p><p>でも本当に。皆さんにお芝居続けてほしいし、私もまた機会があれば是非次回以降も観に行きたいと思いました＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>それでは今回はこれにて！ふーまでした☆★</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fumataka614/entry-12286931009.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jun 2017 21:38:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【観劇感想】富良野GROUP特別公演『走る』、感想。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>というわけで早速ｗ</p><p>まずは手持ちの観劇ノートを見ながら過去に観た特に好きだと感じた舞台の感想を語っていこうと思います＾＾しばしお付き合いくださいーっ♪</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まずはやっぱりこれかな。富良野GROUP特別公演『走る』。</p><p>もともと私が観劇を始めたきっかけの舞台です。</p><p>&nbsp;</p><p>たまたまテレビをつけていたらNHKの番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」でこの舞台の脚本・共同演出を手掛ける倉本聰さんの特集をやっていてすごく感動しまして。ちょうどこちらの舞台の宣伝もされていたので、せっかくだからと思い観に行くことにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>私が行ったのは大阪・豊中市立文化芸術センターの公演。</p><p>なんと妹尾和夫さんも来ていました！妹尾さんのラジオでも宣伝もされていたようですね＾＾</p><p>妹尾さんと言えば「せのぶら！」のイメージなのですが、「おぉ！せのぶらの！」なんて思いながら話しかけたり握手を求めようとしている方の後ろでそっと見ていました。私はチキンなのでそういうことは出来ません（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>番組放送後にチケットを購入したので２階席でしたがそこそこ見やすい席で。ちゃんと肉眼で見れましたし良かったです＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>ストーリーはその名の通り「走る」ことをテーマにした劇で、１年３６５日ひたすら走り続けるマラソンイベントに参加する３９人のランナーと、淡々と語る男の話。</p><p>&nbsp;</p><p>個人的にマラソンのスタートシーンがすごく印象的で、緊張感が伝わる心臓の音のSEだったり、スタートの合図のピストルの音、その音と共に走り出すランナー達の姿は本当に鳥肌立ちました。</p><p>これは生で観ないと伝われないかもしれないんだけど、あんなに舞台上で走る姿を美しいと思ったのは生まれて初めてで、本当に感動しました。</p><p>&nbsp;</p><p>この部分はもう一人の演出家・中村龍史さん（劇団四季の四期生。マッスルミュージカルを創り上げた方）のご指導もあるのかな。ホントすごい綺麗なんですよ。２階席で観るとね、また上から綺麗に走ってる姿見えて。こう・・・数人で固まって走ってる姿とかね。すごい綺麗なの。説明力なくてすみません少しでも伝わると幸い＾ｑ＾</p><p>合間に入ってくる男の語りもすごい共感できる部分が多くて。あれがまた絶妙なんですよね。</p><p>ラストシーンすごい泣いてしまった；；；そしてそのままの勢いで帰りにパンフレットと台本を衝動買いしまった（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最後に余談なのですが(・ω・)ノ</p><p>実は私が観劇を始めたのはこの舞台に感動したから、というのもあるのですが、パンフレットに中村さんがおじさんに観劇してほしいらしく、「おじさん達に居酒屋を捨てさせ、劇場へ来てもらおう！居酒屋さんには申し訳ないが～」と語っていて、「あっそういう気持ちで観劇ってしていいんだ。肩の力抜いて行っていいんならまた別のお芝居とか観に行こうかな」と思ったのがキッカケだったりしますｗ</p><p>&nbsp;</p><p>私が知らない素敵な演劇は世の中に沢山ある。</p><p>それこそ１人映画や１人呑みのように、ゆるっと行って楽しめれば最高かな、と思っています＾＾</p><p>１人呑みはまだしたことないけどｗそれもいつかしてみたいなーｗ</p><p>&nbsp;</p><p>そんな感じです！まとまってなくてごめんよ！ｗ</p><p>今回はこれにて＾＾ふーまでした☆★</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fumataka614/entry-12286927468.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jun 2017 21:28:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>観劇ブログ、ゆるっと始めました☆★</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はじめましての方ははじめまして！</p><p>もともと知り合い・お友達な方はわざわざ読んで頂きありがとうございます！(=ﾟωﾟ)ﾉ</p><p>&nbsp;</p><p>まずははじめましての読者様にご挨拶を。</p><p>京都在住、ふーまと申します＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>実は最近観劇にハマりまして。何か形になれば・・・と思い、自己満足ですがブログを始めることにしました♪</p><p>ワタクシもともと高校時代演劇部だったのですが、なにせ結構時が経っておりまして＾ｑ＾</p><p>専門的な知識を偉そうに言うのはかなり不安なのでｗ、私の感想はあくまでゆるっとした感じ（笑）になりますが、自己満足にブログを更新していって皆様に少しでも観劇の魅力を伝えていければ、そしてこれから更新していく素敵なお芝居の感想を読んで、私と同じお芝居を見た方には少しでも感想に共感だったり興味を持って頂ければ、なんて思ってます＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに観劇の方は今年2月から本格的に始めました＾＾</p><p>頻度は月に２～３本ぐらいかな。観たい公演が沢山あるのですが、他の趣味だったり休日の都合もあるので無理せずこのぐらいで続けております。</p><p>京都在住の為観に行くのは京都、大阪中心。現在小劇団観劇が多いですが、タイミングがあれば色んなジャンルや規模の観劇とかしてみたいと思っています＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>ざっくり自己紹介するとこんな感じでしょうか＾＾</p><p>ブログタイトル通り、「時には自由に、大胆に」。自分らしく表現しつつ、楽しく更新していければ良いなぁと思っておりますので、良かったら私の自己満足にお付き合い頂ければ幸いですー！コメントもよろしければ自由にどうぞー♪</p><p>&nbsp;</p><p>それでは今回はこれにて！ふーまでした☆★</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fumataka614/entry-12286910066.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jun 2017 20:37:27 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
