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<title>kidney のブログ</title>
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<title>いじわる！な人の特徴と対策法</title>
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<![CDATA[ 皆さんのまわりに、いじわるな方はいますか？<br>わたしのまわりにはたくさんいます。<br><br>また相談も多々うけます。<br><br>そのなかでの共通したことは、そのいじわるな方の、自己承認欲求が強いんだと思います。その人の育ちのなかでそれが養われていない。<br>人間は、衣食住を確保し、その環境を安全安楽に保ち、それが満たされると愛を求め、自分が自分でいいんだという、自己肯定感を養います。それができると次に養われるのは、この自己承認欲求です。普通に養われているかたなら特に問題はありませんが、そこが家庭環境や、親子関係で満たされていないと大人になってもずっとこの自己承認欲求を見たそうと、あがきます。○○さんがいなきゃ！とか、○○さんしかできないなどの言葉が大好きです。この言葉ほしさに回りを省みず、行動していくのです。ここに人格形成の歪みが入るとまたまた大変！究極の見捨てられ不安が重なるため、自分が有意にたつためには手段は選びません。<br>そうなると波風たてながら進む台風のようで、まわりを混乱、操作していくのです。<br>このような人は一見、とてもしっかりしているように初めは見えます。しかし、もとの土台はもちあわせていないので、すぐにメッキは禿げます。<br>これに振り回されるのは、フツーの人です。特に人がいい人は、すぐにそのような人に見抜かれ、利用されたり被害を被りやすいです。<br>それではどう対処したらよいのでしょうか？<br>わたしの経験上、とにかく一定の距離をもつしかありません。そして、自分がやらなければいけないことはとにかく素早く終わらせる。<br>このような人が上司になったら、もう覚悟しかないですね。基本このような人はあまり職位を隔てず迷惑をかけますが、ポイントだけは押さえてるので、一番偉い人の腰巾着になっています。<br><br>恐るべし人。<br><br>みなさん気をつけてくださいね。<br><br>基本このような人は全くの罪悪感はありませんから、優しく声をかけられてもその人の気分次第なだけなので、あっ♪わたしにこの間した意地悪の反省をしているんだななんて全くしていませんから…<br><br>お気をつけあそばせ。
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<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 07:18:19 +0900</pubDate>
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<title>子どもはとにかく誉めろ！</title>
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<![CDATA[ 久々のブログで失礼します。<br>毎日忙しくて、あっという間に年末が近くなってしまいました。<br><br>今回のテーマは【誉める】<br>簡単そうだけどなかなかできないですよね<br>「全くできないんだから」<br>「お姉ちゃんでしょ！」とか。<br><br>でも怒ったり、怒鳴ってもなんにもいいことはない。<br>時には自分のイライラを子どもへの怒りにして表し、怒鳴っている自分に意味がないこともわかりながらどこか冷静なんだけど、でもどなるのをやめないなんてかた、かなりのストレスの持ち主です。<br>ストレスコーピング(発散方法の引き出しをたくさん作りましょう！)を上手に活用しましょう。<br><br>ところで【誉める】<br>やっていますか？<br>自分がなかなか余裕がないとできないことかもしれません。<br>でも少しでも誉める=伸びるは確実な方法です。<br>特に兄弟がいるかたは、うえを誉めるとその愛情は下の子に自然にでます。<br>誉められてる子は心の畑もかなりのもので、他人を理解するという承認が自然にできます。<br>その理由として、自分の自己実現(私が私でいいんだという構築)がしっかり土台作りできていることから、他人への理解がsmoothです<br>しかし、ここでこの承認欲求獲得時期に得られないとどうなるか。かなりの厄介が起こります。人間ほとんどが社会で他人と関わりますが、この承認欲求がなされてないと、まずは他人を理解することに困難を来すため、なにいってんだだこの人？とか、バカみたいだと他人を非難することになります。そして相手が自分より優位な立場になるとそれを妬む。<br>心のひんまがったイヤーなやつですよね。そして承認欲求を満たされないと、それを一生補おうとするため、耐えず自分は他人よりすごいでしょ！と、大人になってもかまったちゃんの面倒くさいやつになります。<br>だからとにかく誉めろ！<br>ここでの問題は他人を理解するということは、己を理解する自己愛につながります！これが低いのもまた問題。生きてる意味が見いだせなくなるからです<br>とにかく怒っても誉めろ！怒る前にも誉めろ！<br>穴を掘ったらとにかく埋める！<br>自己愛の話はまた次回に。<br>とはいっても、毎日人一倍頑張ってるパパやママも誉められたいんですよね。知ってますよ！その頑張り！偉い(≧▽≦)頑張りすぎずに今日も一日ファイト≧(´▽｀)≦
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<link>https://ameblo.jp/fumikoito5237/entry-11949183482.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 07:44:38 +0900</pubDate>
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<title>2014/08/31</title>
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<![CDATA[ 男がいった<br><br>俺が(喧嘩で)悪くないのに俺は耐えたよと。<br><br>優越感に浸りながら。 <br><br>ちがうんだよなー(。&gt;д&lt;)<br><br>何でもそうだけど、ひとつの事象が起こるには、その背景に数百以上のひやり(゜ロ゜;があって起こってるんだから、その数百のうち自分がわるかったのなんていくつあるかわかりゃあしない。<br><br>その時その場での悪さだけ見るん<br>じゃなくて、そこ間までの自分を振り替えったら、どっちが悪いかなんて…<br>わかったもんじゃないなー<br><br>だから喧嘩は両成敗。<br><br>結局自分を振り返られるやつが前ににすすめるんだなー
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<link>https://ameblo.jp/fumikoito5237/entry-11917907409.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Aug 2014 16:47:59 +0900</pubDate>
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<title>喧嘩両成敗！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 18:35:54 +0900</pubDate>
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<title>心のコップ</title>
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<![CDATA[ 私は、長年病院に勤め、たくさんの傷ついた人をみてきた。<br><br>その大半の原因は、ストレスからくる心の破綻。<br><br>前回のブログで書いた、幼児期に獲得する心の成長発達である『信頼』<br>この獲得がスムーズにいかないと、常につきまとう不信からくる不安に苛まれる。<br><br>見た目は誰からも嫌われない、人当たりのいい人にみられるよう常に努力し、いい人を演じる。<br>しかし、このいい人にみられようとするだけの中からわき出るものではない人格、いわば作りあげている人格を続けるにはなかなかのエネルギーがいるものだ。<br><br>そうなると、心をコップに例えるならば<br>いつもお水がなみなみの状態。<br>すこしの衝撃でコップの水がこぼれてしまう。<br><br>自分へのうそは、心のコップの水を増やす。<br><br>そうならないように、コップの水を減らすべく、ストレス発散の引き出し(コーピング)をたくさんもっていたいものだ。<br><br>心は読み取るものではない。<br>心は相手のも、自分のも汲み取るものなのだと私は思う。
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<link>https://ameblo.jp/fumikoito5237/entry-11895437565.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2014 08:48:15 +0900</pubDate>
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<title>それこそいまでしょ！心の発達編</title>
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<![CDATA[ その時、その年齢で獲得するものがある！<br>それこそいまでしょ！<br><br>今日は、エリクソンの心理社会的発達理論概観<br>からみた感情形成を発達段階に応じて見てみるよ！<br>今日は乳幼児前期！について考えて見よう！<br><br>まず、各適切な発達段階で獲得されないと、どのような感情が形成されてしまうか・・<br><br>そして自分はどうかな？！<br><br>乳幼児前期・・この時期は以前にかいた口唇期のとき。なめて安全なものかを確認して、声のする方に顔を回したり、母親を他人と区別して、声や眼で母親の存在を確かめる。泣いたら側にくる存在に満足し、愛着形成を母子のなかに見いだし、精神の安定を獲得する心の成長、それは信頼！<br>無条件なる安全な環境が、この信頼と言う心を育み、そこから生まれるのが希望なのです！！<br><br>ここで無意識にも相手との関係を乳幼児ながらもすでに育み、相手との関係を築いているのです！<br><br>人間て本当によくできている(。&gt;д&lt;)<br><br>この信頼が育まれていると、自然と希望をもち、心の安定が図れることから、なんとかなるさーしんぱーいないさーって感じになるわけ。<br>ここで勘違いしちゃいけないのは、この愛着形成は母性的要因が関わるので、母親がいなくてもじいじやばあばやほぼさんでも代替えは可能だよ。d(^-^)<br><br>しかーし！<br>ここでこの信頼が獲得されないと、反対にどのような感情が芽生えてしまうか・・<br>それは！<br>不信。。。(/´△`＼)<br><br>ここでの不信は、いつも不安がつきまとうチョー不安定な心。<br>この不安は、人生においてかなり厄介。<br>とにかく何をやっても信頼を得られないから、いつも不安でしょうがない。<br>相手を信頼できないから、関係性も築きにくい。そうなると負の連鎖は止まらない。<br>対人関係が築きにくくなると、自然に固執するものを求めだすから、○○依存症になりやすいねー( ノД`)…<br>恐るべし、乳幼児のかかわり。<br>次回に続く・・
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<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 22:25:28 +0900</pubDate>
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<title>幼児期の発達課題</title>
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<![CDATA[ 幼児期は、<br>1.歩行の学習<br>2.固形物をとることの学習<br>3.話すことの学習<br>4.排泄のの仕方を学ぶ<br>5.性の相違を知り、性にたいしての慎みを知る<br>6.生理的安定を得る<br>7.社会や物事について単純的な概念を形成する<br>8.両親や、兄弟、他人との情緒的に結び付くこと<br>9.善悪の区別をすることの学習と良心を発達させること<br>以上学ぶ。<br>しかし、この段階すべては個別性が大変強く、またそのスピードに合わせることが何よりも大切！<br>とにかく無理は禁物！！なのである。<br>前回のトイレットトレーニングの話もこの4にあたる。つまり欲求のコントロールのはじまり。<br>食べ物の取得は一歳前後の口唇期の授乳からはじまる。<br>口唇性欲の満足にて快感を感じる。<br>ここでの未充足は、食べることへの依存や、受動的、またおしゃべりや飲酒への固着が見られると言われているのてある。<br>自分はどれにあてはまるかな？<br>ちなみに私は全く母乳がでなかった母だったためいつも哺乳瓶での授乳に、病弱な母なのに大きな赤ちゃんであまり抱っこされなかった環境があり、今は大変大食漢&amp;おしゃべり♪これってやっぱり口唇期の不満足？(￣∇￣*)ゞ
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<link>https://ameblo.jp/fumikoito5237/entry-11893771164.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 00:01:19 +0900</pubDate>
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<title>トイレの失敗は絶対に叱るな！</title>
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<![CDATA[ 排泄トレーニングは、全く性格を作る人格形成と関係ないと思っているママ！<br>大きな間違い！<br>排泄の出す、我慢する、成功してほめる。<br>失敗して不快を感じる。と、すべてに意味がある。<br>特に、この出すと我慢するが、人格形成にも関係する。<br>なぜなら、この出す、出さないは意外にもお金の出すや出さないにも通じ、欲求コントロールに通じてしまう。<br>トイレットトレーニングのさい、失敗を激しく攻めることは、大人になってからも、うまく出す出さないのコントロールができず、私の経験した例では、極度の潔癖倹約家で、無駄なものは愚か、生活必要品も絶対買わないという方で、近所にいらないものはないか、通り係の人に、寒いからその服をくれないか、挙げ句のはてには万引きまでおかしていた。<br>しかもその方かなりのもともと資産家で、生活に困ることはない状況にも関わらず・・・<br>
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<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 07:55:08 +0900</pubDate>
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<title>人格の形成について(母子分離の時期は大切に！)</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/fumikoito5237/amemberentry-11891240081.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2014 07:28:09 +0900</pubDate>
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<title>赤ちゃんてね♪</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/fumikoito5237/amemberentry-11891147200.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2014 00:06:18 +0900</pubDate>
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