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<title>ツインクルマンのブログ</title>
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<description>かわにはかなわない。</description>
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<title>2015年１月３日　賀正</title>
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<![CDATA[ 賀正。<br><br>一富士・二鷹・三茄子・・・・。<br><br>爆睡しててまだ、初夢なし・・・。
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<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 09:10:05 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年１１月１９日　不器用ですから。</title>
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<![CDATA[ 最近、「幸せの黄色いハンカチ」のDVDを偶然入手していて、<br>感動していた所の突然の訃報。<br><br>なんか、知らない間に憧れてたんだよね！！
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<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 13:06:40 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年１０月５日　アライくん</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141005/21/fumion-uo/e0/de/j/o0800060013088733473.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141005/21/fumion-uo/e0/de/j/t02200165_0800060013088733473.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>アライくんスプーン。<br><br>かなりの美品入手。<br><br>これで爆釣したらカッコいいはず。
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 21:56:23 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年１０月５日　雨にもまけて</title>
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<![CDATA[ 雨にもまけて、釣りにも行けず・・・。<br>夕方から気温が落ち込んで来たので、火鉢に火種をいれました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141005/18/fumion-uo/97/ff/j/o0800106713088448365.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141005/18/fumion-uo/97/ff/j/t02200293_0800106713088448365.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 18:04:45 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年９月９日　シーバス</title>
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<![CDATA[ ７日日曜日→荒川×<br>８日月曜日→末広×<br><br><br>そろそろ、ネイルチップフィッシングに移行時期かな？？
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<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 00:06:05 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年８月３０日　フィッシュ・イーター</title>
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<![CDATA[ 今朝の雨で戦意消失。鶴見はオジャン。<br><br>夕方、こないだ手に入れた新型の限界性能チェックで「荒川」へ。<br><br><br>潮時が善かったみたいで、３バラしの１ゲット。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140830/23/fumion-uo/d3/2b/j/o0800060013051456200.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140830/23/fumion-uo/d3/2b/j/t02200165_0800060013051456200.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>４０cm位のフッコ。<br><br>４時半から５時の３０分だけのラッシュ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140830/23/fumion-uo/04/ed/j/o0800060013051493824.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140830/23/fumion-uo/04/ed/j/t02200165_0800060013051493824.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>その後、お持ち帰りで美味しくいただきました。<br><br><br><br>メガバス　シャドーXX８６L<br>メガバス　レンリ３００<br>デュエル　X８　0,8PE白<br>ラパラ　12LBフロロ<br><br>メガバス　１８G鉄板パープル（お腹のフックが回転出来るやつ）<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 23:23:20 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年８月１６日</title>
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<![CDATA[ 死相・・・。<br>あれがそうか・・・。なんて今になって思う。<br>女子の一人の子が、明暗分けた横に縞模様の顔で・・・。<br>なんかの拍子で会話した事がある。<br>でも、とても普通で、何を話したかいまだに思い出せない。<br>ただ、たいした話題でなかったのは確か。<br>大人になり急いだ彼女は単車の事故で死んでしまった。<br><br>母親が出棺する時に、キッチンの吊り戸棚の扉が、<br>「パコン」「パコン」「パコン」と音を立てて開いた。<br>その事実に、そこに居た家族親族は自然に受け入れ、<br>叔母が、「もう少し、ここに居たいんだよ・・」なんて　普段使いな事を云った。<br>皆が、「そうだね」なんて普通に受け入れた。<br><br>８月１１日夜。<br>潮見表を見て前乗り。１１時頃から上げ潮なので淡い期待を抱いて夜シーバス。<br>台風一過で、風強く期待薄。<br><br>１のポイント、２のポイント練り歩き、風上になれる３のポイントへ。<br>風上にたてたが、波が左から激しいので意味無しだった。<br>１のポイントへ戻りうねりと風と苦闘しながら当たれば天国を期待した。<br><br>風が少し弱まると、<br>すぐそこで「パシャン・パシャン」とボラとか、コハダとかが跳ね出した。<br>ここぞと投げるが、素人腕には到底かなわない。<br><br>おろおろ、うとうと、無駄な時間を過ごして・・。<br><br>潮が悪くなったので、朝まで待とうと片付け始めると、<br>沖合でまた、「パシャン・パシャン」と僕をおちょくった。<br><br>いいやなんて、その挑発を無視して道具を持ってその場を後にした。<br><br>「パシャ・パシャ」<br><br>後ろ髪ひかれて振り向くと、僕のイメージにあるある男の子が、そこに居た。<br>Gパン生地の半ズボン。白のランニングシャツ。ブルーの帽子。<br>僕の後ろをひたひたと憑いて来た。<br>前を向き、そして振り返るとみえなくなった。<br><br>いつかむかしに僕を覗いていた男の子だ・・・。<br><br>１０年くらい前、仕事で賃貸マンションの退去後工事中に、一度看た子であった。<br><br>僕が、ユニットバスの換気扇を交換している時に、<br>脱衣所まで上がり込んでじーっと僕の仕事を観察していた。<br><br>「こらっ、ダメだよ。」というと逃げていった。廊下に出ても彼の姿はみえない。<br><br>クライアントに、そんな事があったと云うと、<br>「・・・・」ほん怖のエピソードと同様な都市伝説をきかされた。<br><br>入居しても更新前に出て行ってしまう部屋。<br><br>つのだじろうの、<br>緑風荘の座敷童の取材の映像（女子であったが。）を看た事があるが、<br>その映像とかなり酷似している。<br><br>おばさんが言った様に、自然に受け入れる事にした。<br><br>そいえば、「パシャン・パシャン」と跳ねる魚達を看ていると、<br>その白い魚体が、人の手にみえてきて、<br>じつは「おいで・おいで」なんて僕を手招きしてるみたいであった。<br><br><br><br><br><br><br>　　　　
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<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 21:52:25 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年８月１５日　</title>
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<![CDATA[ 前座２<br><br><br>2013-07-14 14:35:14 <br>テーマ：ブログ<br><br> ぼくらの子供の時のイメージは、想像図とか、加工写真とか、<br>アフタヌーンショーとかの情報の域が全てで、<br>「口裂け女」<br>のモンタージュ写真で学校中がパニックになったりして・・・。<br>矢追純一さんのスペシャル番組とかテレビに釘付け。<br>「ET」以降、宇宙人はグレイ。今は、＝みたい。<br>しかし五島勉さんの「カルマの法則」は、いまでも記憶に残っている。<br>前世の記憶。<br>生まれてから、数年はその記憶を覚えている・・・・。<br>進めて、３歳までの子供の「第六感」は冴えていて、彼ら彼女らは、<br>その存在を受け入れていて、僕ら大人たちはそれを忘れているが為、<br>それを、妄想とかそんな位置づけで片付けている。<br>子供たちに「どうしたの？」なんて尋ねれば、<br>僕らが忘れていた事に気付かされるとおもう。<br><br>こないだ歌舞伎役者のお孫さんがテレビのインタビューで、<br>「じぃじに逢いたいね？」なんて問いに、彼は左上の宙を見つめながら<br>「うん」と答えていた。<br>「じぃじは、いつもそこに居るのに皆さん見えないの？？」<br>　って云っていたようにきこえた。<br><br><br>さて、ぼくの会社の同僚の川ちゃんが彼の息子の<br>「勇気くん」の話しをしてくれた。<br><br>今年、幼稚園に入園した勇気くんのエピソード。<br><br>その幼稚園は、戦前からある由緒正しい教会系の幼稚園で、<br>都会の中にある環境の善い所。<br><br>幼稚園でのことを聴いたときに・・・。<br>滑り台で順番待ちしていると、<br>その子がいつも割り込んできて上までいくけどなかなか滑らない。<br>後ろのおともだちに「勇気くん早く滑ってね」<br>なんていつも怒られるのが嫌だ・・・。なんて。<br><br>「砂場で山を作るときその子は見てるだけで手伝ってくれない。」<br>「教室でお席に座っていなければならないのにその子はお席に座らなくて、<br>　いつも教室を走り回ってるんだ。」<br><br>「先生は注意しないの？？」・・・「うん」<br>「それじゃ、勇気が注意すればいい」・・・・「いつもしてるよ」<br>「〇〇ちゃんと、〇〇君と、〇〇君とで、いけないよといってるよ。<br>　でも、きいてくれないんだ。」<br>「その子は悪い子だね？」・・・<br>「でもね、〇〇ちゃんがいじめられて泣いていると、泣かないでねって、<br>　背中をさすってくれてるよ」<br><br>「その子の名前はなんていうの？」・・・「しらない」<br>「でも、おともだちなんでしょ？？」・・・「うん」<br>「じゃ、先生に聞いて注意してもらおうね。」・・・<br>「でも先生知らないと思うよ！！」・・・・・・・・・・・・・<br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>「なんで？」・・・<br>「その子、透き通っているから先生には見えないよ！！」<br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>「ぼくと、〇〇ちゃんと〇〇くんと、〇〇ちゃんしか見えないから・・。」<br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>落ちが無いので、仕方ないが・・・・。<br><br><br>後日談。<br>その４人のママ友で話題になって、その内の一人がお守りを<br>４人分調達してくれて鞄につけてから、<br>その透き通ったおともだちは居なくなったそうです。<br><br>しかし、こないだ川ちゃんが勇気くんのお迎えで幼稚園に行った帰り道で、<br>「透き通ったおともだちは居なくなったけど、いつも入り口の所に、<br>　知らないおじいちゃんとおばあちゃんが迎えに来てるよ。」<br>「そのおじいちゃんとおばあちゃんも透き通っているの？」<br><br>「うん」・・・・・。だって。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2014 13:20:56 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年８月１４日　</title>
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<![CDATA[ 最近また背筋がゾクっと・・がありまして、いきなり描くと皆さんに無視されるので、<br>むかし描いたモノを前座に・・・。<br>檀蜜さんのコメントが欲しいものです。<br><br><br>2010-08-15 18:55:48 <br>テーマ：ブログ<br>つりの事のエピソードにも入れるつもりですが・・・。<br><br>実体験が何度かありまして・・。<br>河とか海とかにまつわる話って良くありますよね？？<br><br><br>あれはもう１５～６年位前。写真製版屋の営業をしていた頃、<br>スキャナー係の「井上君」が餌釣を始めたと・・・。<br>当時は、僕はフライ。<br><br>まぁ・行こうという事になって、深夜「井上君」が愛車シルビアで迎えに来た。<br>僕は、栃木に行きたくて地図とかルートを紙にしたためて「井上君」に渡すと、「先週、ヤマメが３匹釣れたのでその川に行きたい」と熱望。<br>「井上君」の運転だからいいや・・・・。<br><br>１２時位に板橋の借家から出発。僕は呑気で、着いたら飲もうと<br>缶チューハイなんかしこたま、仕入れて。<br>シルビアのサウンドシステムは、「尾崎豊」彼はあまり上手ではないがカラオケＢＯＸなんかでよく叫んでいた。<br><br>そうこうするうちに、目的地に到着。<br>奥多摩のほうだった。河の名前を「井上君」に訊くと「〇バガワ」と教えてくれた。<br>２～３時位だったので、一本呑んで車の中で寝ようなんてことになり、<br>「プシュ」っと開けて「グビグビ」と空けた。<br>季節は、ＧＷ明けから梅雨前の時期。ちょっと肌寒く・・・。<br>「井上君」の仕事の愚痴を聴きながらウトウトと。<br>いい気分になって、シルビアの固いシートに身を預けた。<br><br><br>助手席の僕と運転席の「井上君」の間の後部座席から・・・・・。<br><br>「・・・・山と山の間の桜が・・・・ホニャララ」と僕の田舎に無い方言を聴いた。<br>イントネーションがちょっと違う疲れきったおじさんの声だった。<br><br><br>気が付くと、「井上君」が「ツインクルマンさん・ツインクルマンさん」なんて<br>肩を掴んで僕を起こしてくれていた。<br><br>「金縛りッ・金縛り！！」なんて・・・、「結構うなされていましたよ。」<br><br>確かに製版屋の営業は良く疲れている。<br>移動中の運転で目は開いているが、頭は睡眠状態なんてよくある事で、<br>山手通りで清掃車に釜を掘ったりしたこともあった。<br><br>「疲れだね・・！」と云ったが、おじさんの言葉が気になり「井上君」に<br>「耳元で呟かれた」なんて２人で青ざめた。<br><br><br><br>夜が明けて、なるほど良く釣れた。<br>車を停めた橋の袂から上へ釣上って行くと２又の河が合流しており、<br>多分その辺が一番のポイント。<br>午前中いっぱい遊んで、下から何人かの釣り人が上がってきたので<br>移動しようと云うことになり、左の支流か右の本流かで２人して読んだ。<br><br>結局右の本流に進んだが、ちょっと行くと僕の体はそれ以上動かなくなってしまった。<br>「もう飽きたから帰ろ」なんて云ったが、実はそれ以上なぜか上に行くのが怖かった。<br><br>「井上君」もほとんど寝ていないし、運転ばかりだから疲れていた。<br>早めに切り上げて帰った。<br><br>帰り道の中、あのおじさんの言葉が気になっていたが、「疲れ」の一言で深く考えない様にした。<br><br>僕の家に到着して、その日行った河をチェックしようという事になり、<br>「渓流釣り場ガイド」なんて開いて、「井上君」と検証した。<br>「〇バガワ」の場所が解って、河の地図に「ここだね！！」なんて印をつけて、<br>釣れたポイントなんかにも印をつけて・・・・・。<br><br>２人であーじゃない・こーじゃない。（反省会）<br><br>ふと、地図の上流を指で辿っていくと・・・・・。<br><br>「〇〇らん淵」の記載があった。あの有名スポットである。<br><br>２又の本流から上に２キロくらいの所。<br><br>その場所は。山と山の間にあった。<br>おじさんはきっとそこで働いていた人を「さくらの花」に譬えたのだろう。<br>彼女らは、幕府の口封じのために皆斬られたとの事。<br><br>「ギャー」であった。<br>
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<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 22:16:03 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年８月４日　シーバス</title>
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<![CDATA[ 昨夜、飲まずに出発。<br>寝てしまうと、朝一間に合わない。<br>１時くらいに到着して、仮眠。<br>ウトウトしていたら、ぞくぞくと地元プレーヤーが集結。<br>やっぱり、前乗りしないと解んない世界がある。<br><br>そそくさと準備して、いざ。<br>風が強くて、難儀していると、<br>いつ来てもいる兄貴が、「今日は奥がフィーバーしてるべ！」<br>なんて教えてくれた。<br><br>メガバスの１８g２投目で、めでたくリベンジフィーバー。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140804/22/fumion-uo/ab/83/j/o0240032013024680200.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140804/22/fumion-uo/ab/83/j/t02200293_0240032013024680200.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>フィーバーと云えば、その後朝一「ルパン３世」で。２３継続の２６７７９発抜けた。<br>good dayだったさ。
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<link>https://ameblo.jp/fumion-uo/entry-11904923701.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 22:37:34 +0900</pubDate>
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