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<title>のじくらぶ</title>
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<description>声優　野島健児さんを応援しています。</description>
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<title>2023/03/26 やさしい時間の朗読会（スタジオドラゴンカフェ）</title>
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<![CDATA[ <p>うわ、前回の記事が２０１９年でした(笑)</p><p>オリンピック開催並みの更新か！</p><p>記事投稿の方法とか編集とか、すっかり忘れていてかなりリハビリ状態ですが、</p><p>コロナウィルスのはじまりの時間をすっとんでしれっと書き始めることにしましょうか(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>本当はまず３月１８日に南青山MANDARAで開催された野島健児さんのバースデーイベント「FunFun　NOZY」について感想を書きたかったのですが、、、安定のレポ禁なので、、、(笑)</p><p>いろいろすごい！涙が出るほど笑った！とだけ書いておきますか。</p><p>でも内容以外のことであれば書けるのかな？</p><p>今回は２ショットチェキつきのAチケットが２５枚。Aチケットの方の後からの入場になるBチケットというシステムでした。</p><p>Aチケットを購入するつもりはなかったのですが、どうやら瞬殺で完売していたようですね。</p><p>南青山MANDARAでのイベントは後ろの席では見えにくいイメージがありましたが、今回そんなこともなく、後方番号でも十分に楽しめたようです。</p><p>私は中間くらいの番号だったので、ステージはかなり近くてよく見えましたし、お声もよく聴くことが出来ましたよ。</p><p>終演後は健児さんが会場の出口でお見送りをしてくださいますので、皆さん、それぞれの思いをお伝えすることが出来たのではないでしょうか。</p><p>印象的だったのが、数人前のお客様が</p><p>「私は２週間前にファンになったばかりなのですが、お会いできて本当に嬉しい」と熱くお話しされているのが聞こえてきて、</p><p>聞いている側もほっこりとしたり、</p><p>２週間前か！何がきっかけだったんだろう～？！</p><p>と思ったり。</p><p>&nbsp;</p><p>いろんなことがあったコロナ禍のこの三年でしたが、ようやくイベントが活発に開催されるようになってきました。</p><p>というわけで、３/２６は富士見ヶ丘のドラゴンカフェに久々に足を運びました。</p><p>２年前にカフェやしの木に遊びに来て以来、イベントではひょっとすると５年ぶりくらいかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>健児さんがこのウォーターオリオンのイベントにご出演されるのは昨年のゴールデンウィーク以来ということになりますかね。</p><p>演目はまず、やなせたかしさんの絵本「やさしいライオン」というせつない物語を滝沢ロコさんがキーボード演奏や優しい歌を交えて読み聞かせてくださるところから始まります。</p><p>滝沢ロコさん「アンパンマンのミミ先生でぇす」</p><p>あああ、ほんとだぁ！</p><p>そんな優しいおだやかなお声の滝沢さんが読む「やさしいライオン」</p><p>心は子どもなのにライオンであるがゆえに恐れられ・・・。</p><p>ほんと泣きます。</p><p>この歳になるとこういうせつないやりきれない悲しみの残る物語はメンタルに来るし骨身にこたえるんですが！　笑</p><p>でも世の子供たちには一度は絶対に読んで知ってもらいたいお話であります。</p><p>&nbsp;</p><p>さて野島健児さんの登場は次の「木曜日にはココアを」の朗読からになります。</p><p>この演目はたしか昨年もおやりになったような。その時は椅子に座っての朗読だったような。</p><p>今回は白のスタンドカラー（バンドカラー）のシャツに黒のパンツ、そして黒のカフェエプロンをつけての登場です。</p><p>そう、カフェ店員さん目線の恋物語でしたからね。お客の女性に恋する店員さんの一喜一憂です。</p><p>&nbsp;</p><p>三演目めは他キャストさんも加わっての「ただいま神様当番」の中から「リチャード・ブランソン」</p><p>でした。</p><p>「木曜日にはココアを」同様、青山美智子さん原作の心温まる作品です。</p><p>なかなかに長時間の朗読で、健児さんの役柄はイギリス人の大学の先生！</p><p>聴きごたえありました。</p><p>健児さんをよくご存じの方には言わずもがななことなのですが、まず「木曜日にはココアを」の時の主人公とまったくお芝居が変わります。素人の感覚でいうと声のトーンが違います。</p><p>BANANAFISHの英二君とPSYCHO-PASSの宜野座さんくらいの違い、と書けば伝わりますか？</p><p>ここが健児さんのお芝居を見ていて面白いなあと私がいつも感じるところです。</p><p>バリエーションが豊富で面白い。</p><p>そしてこの物語もとっても楽しいです。</p><p>日本人学生とのコミュニケーションに悩む先生にある日訪れた奇妙な出来事。</p><p>生粋の日本人よりも美しい日本語を話すのではないか、と思われる真面目なこのイギリス人教師ですが、英語を教えに赴任した大学で若者言葉を話す生徒たちと折が合わず、それが悩みです。</p><p>ある日、ひょんなことからおかしなモノ（？）(笑）と出会うことに・・・。</p><p>そのせいで先生と生徒たちの関係は・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>「木曜日にはココアを」も「ただいま神様当番」も原作はさらにいろいろなお話があるようなので読んでみようかな、という気持ちになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>健児さんはもちろん、他キャストさんのお芝居も楽しくて。</p><p>ああ、ドア越しのセリフの時は口の前に手を持ってきてくぐもった声にしている！とか、</p><p>さっきまであんなに優しいお声で司会をされていた方が元気な男の子の声になってる！とか、</p><p>なにより目の前で、本当に近い距離で生の声でお芝居を見ることが出来る。</p><p>と、ひさびさに「声優さん」をたっぷり楽しめたひとときでした。</p><p>主催の福島さんが朗読をされている健児さんの後ろで終始楽しそうに笑顔でいらっしゃったのがすごく目に焼きついています。</p><p>&nbsp;</p><p>あと、超晴れ男の健児さんのイベントの日に雨が降ることはあんまり無いのですが、この日はかなり激しく雨だったんですよね。</p><p>でもドラゴンカフェは龍神がアイコンですし、実は演目にとって「雨」がとても重要なキーワードだったんです。</p><p>そして長時間の朗読でしたが、雨のおかげで喉が乾燥せずにすんだ、とイベント終わりに健児さんもおっしゃってました。</p><p>&nbsp;</p><p>あたたかい安らかな気持ちで帰路につけましたし、演者の皆さんも本当に楽しそうで、こんな日がまた戻ってきてくれて大変嬉しかったです。</p><p><br></p><p>営業コメントが多いのでコメント出来るようにしてない（はずです）のですが、イベントについてお話したいよー、など有りましたら「のじくらぶ」のTwitterアカウントがございますので、どうぞそちらへ。管理人のreiアカウント宛でもよいです。検索で出ると思います←おいおい</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/fummymao/entry-12796316785.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Apr 2023 00:48:41 +0900</pubDate>
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<title>2019.3.31 桜の会 /COCO(中目黒TRY)</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp; わあ！</p><p>&nbsp; 久々にアメブロを開いたんですけど、前回の記事が2017年だった！笑</p><p>&nbsp; 私は生きています笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; アメーバピグもPC版は年内にサービスを終了するとか。</p><p>&nbsp; ここ数年、時間がなくて遊んでもいなかったのでまあいいんですけど、いろいろ集めたりデザインしたりしていた時期もあったので少し寂しい気もしますね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; そろそろイベントの記録を再開しようかと思います。</p><p>&nbsp; とはいえ&nbsp;2015年3月から始まった「いつ僕シリーズ」にはいろいろと驚かされたりせつなかったりと感情が追いつかなくてほぼほぼ記録していない 笑</p><p>&nbsp; メモは残っているので気が向いたら書き起こしていこうとは思うんですけどもー。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; さてさて、</p><p>&nbsp;2019年3月30日に中目黒TRYで開催された木内秀信さんのイベント「桜の会」にCOCOが出演しました。</p><p>&nbsp; 18時開場、18時半開演。</p><p>&nbsp; 桜オンシーズンの中目黒は桜を見に来た人々であふれていました。一歩遅かったら駅の入場規制にひっかかってホームにも降りられなかったかも・・・。</p><p>&nbsp; もう少し早めに到着して目黒川の桜を鑑賞すべきだったな、と思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; 木内秀信さんは私的には「テニスの王子様」の忍足侑士役なんです。</p><p>(忍足大好き。テニミュではなんといっても斎藤工君😊・・・そんな情報はいらんか)</p><p>&nbsp; でも失礼ながら音楽活動されてることは存じあげませんでした。</p><p>&nbsp; いや、ボーカルも素晴らしいけど曲が！良かった！聴き惚れました！</p><p>&nbsp; 最後にCOCOも参加して歌われた「桜の花」がまた良くて。</p><p>&nbsp; こんどCD買おう・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; 歌はもちろんいいんですけど、トークがまたすっとぼけていまして。COCOとの相乗効果、はんぱなかった。相当笑いました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; COCO登場パートのセトリのみ記録しておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>****************</p><p><span style="color: rgb(204, 102, 0);">&nbsp;(朗読)(菅沼久義)</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(204, 102, 0);">&nbsp;ふわふわ</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(204, 102, 0);">&nbsp;(朗読)</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(204, 102, 0);">&nbsp;さかな</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(204, 102, 0);">&nbsp;(朗読)</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(204, 102, 0);">&nbsp;大丈夫</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(204, 102, 0);">&nbsp;(朗読)</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(204, 102, 0);">&nbsp;みんな探してる</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(204, 102, 0);">&nbsp;(ここで木内さん登場してトークののち、３人で)</span></p><p><span style="color: rgb(204, 102, 0);">&nbsp;Garden</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(204, 102, 0);">木内さんパートののち、COCO再登場</span></p><p><span style="color: rgb(204, 102, 0);">&nbsp;桜の花</span></p><p>&nbsp;</p><p>***************</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; 開演してすぐにCOCOの2人がステージに登場。</p><p>&nbsp; 下手側、ピアノの前に白いスタンドカラーのシャツとベージュパンツの野島さん。上手に菅沼さん。菅沼さんはグレー系のお洋服にデニムを履いてらしたかな。</p><p>&nbsp; 静かに菅沼さんが語りを。</p><p>「うす紅色の花びらが・・・」</p><p>というような語りだしで桜がテーマの内容です。</p><p>&nbsp;</p><p>『ふわふわ』</p><p>をはさんで</p><p>「桜、たぶんソメイヨシノ」という語りが続きます。</p><p>&nbsp; ここからはCOCOの二人で朗読していきます。</p><p>『さかな』『大丈夫』をはさみながら、</p><p>寿命60年というソメイヨシノのはかなさを知り、生きることに前向きになれるような語りと歌のひとときだったかな、と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; 桜モノの語りって2017.3.20下北沢440「ケロのソラシドレ#1 さくらからはじまるソラシドレ」で聴いて以来かなあ？</p><p>&nbsp; ノジカフェでもあったかなあ？</p><p>&nbsp; 記録をしていないとこういうことになりますね笑</p><p>&nbsp;</p><p>『みんな探してる』の後からは「やることはやったぜ」的な表情のCOCOのおなじみの爆笑トークが笑</p><p>「&nbsp;結成20年だけどそんなに(活動)やってない。</p><p>&nbsp;普段は個々に活動しておりますが、ここに集まっております」</p><p>&nbsp;みたいなトーク。&nbsp;漫才？！笑</p><p>「やったりやらなかったり。やらなかったりやらなかったり」</p><p>「10年前にファーストアルバム。満を持しての20年目のセカンドアルバム」</p><p>「気分が悪くなったらすぐ言って下さい。機嫌が悪くなったらすぐ謝ります」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; こんな感じで木内さんとのなれそめから、今回のイベントへ呼ばれたきっかけなど話されてました。</p><p>&nbsp; すがぽんは「モンスター」で野島さんは「薬師寺涼子の怪奇事件簿」だったかな。</p><p>&nbsp; 最初のうち「Free!」しか作品名が出てこなくて、男の子たちがいっぱい水泳している番組で一緒になりイベントに声かけていただいた、みたいなことを言ってましたが、後で木内さんが出てきて「スターウォーズ（反乱者たち）」も一緒だったとか話してました。</p><p>&nbsp; うーん、テニフェスは一緒ではなかったのかな？人数多いしなあ。</p><p>&nbsp; すがぽんは「モンスター」で音響監督さんにいろいろ厳しく指導された話を。でもこの話はこれ以上詳しく書いていいのか… 笑</p><p>&nbsp; 木内さんは相当早い時期に野島さんが音楽をやっていることを聞いていて、</p><p>&nbsp; 今回「桜の会」の開催を考えた時、真っ先に野島さんをゲストに呼びたいと思い浮かべたそうです。</p><p>&nbsp; そんなトークあり、心理テストあり 笑</p><p>「なんで心理テスト？」と驚く木内さんに</p><p>「いや、COCOはイベントの半分がトークとクイズや抽選会ですから」と答えるすがぽん。</p><p>&nbsp; その後、「Garden」…では木内さんの参加は予定外だったようなんですけど、COCOに引き留められて一緒に歌ってくださってました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; そして素敵な木内さんのライブパートの後にCOCOが再登場。</p><p>(すがぽんいわく、楽屋で健児さんはノリノリで踊りまくっていた)&nbsp;</p><p>&nbsp; 木内さんの素敵な楽曲「桜の花」を全員でしっとりと。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; また来年も来てねーと木内さん、おっしゃってくださっていたけど、</p><p>&nbsp; また桜の季節にこんな楽しいイベントを観られたらいいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; ライブパートの感想としては、COCOの歌もとてもとても熱がこもっていて良かったです。</p><p>&nbsp; すがぽんがせつせつと歌いあげていた光景が今も目に浮かびます。</p><p>&nbsp; またCOCOに会いたいなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; 8/9、名古屋でライブがありますね！</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 19 May 2019 16:50:01 +0900</pubDate>
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<title>2017.06.01 SONG FILES(JZ Brat)</title>
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<![CDATA[ <p>作詞家の松井五郎さん、作曲家の松本俊明さんお二人の作品を主軸としたライブイベント。</p><p>JZ Bartというおしゃれな空間で、２部制のライブ。</p><p>&nbsp;</p><p>どんな名曲も人々に歌われ、耳に入ることで愛され続けるのでは？</p><p>&nbsp;</p><p>歌いつづけられることがとても大事で、そうでないと忘れ去られてしまう。</p><p>歌われない歌は死んでしまう。</p><p>そう、10年ほど前、某アーティストがそうしみじみと語っていたのをふと思い出しました。</p><p>（30年以上も音楽活動をしている彼がバンド時代の青臭い曲やアイドルソングを今でも自分のステージで歌うことの意義、</p><p>そのことにその時私ははじめて気づいたのです）</p><p>&nbsp;</p><p>松井さんも松本さんも数々のネームバリューのある作品を世に送りだしてらっしゃいますが、</p><p>たくさんの曲が日々生まれてくるゆえ、そんな歌たちも流行歌の中に埋もれてしまいがちな時代なのです。</p><p>なんとか自分たちの手で自分たちの歌をみなさんに聴いていただけたらいいなあ、とこのようなライブを企画してみました、と。</p><p>そのようなお話を松井さんがされていました。</p><p>&nbsp;</p><p>はじめて松井五郎さんのトークを生で聴きましたが、</p><p>親しみやすくてお話上手だなあという印象を受けました(今回のMCでした)</p><p>もともとはバンド活動されていて、歌を歌い、曲も作っていたけど、</p><p>ものになったのが詞だったの、というようなお話をされてましたね。</p><p>なるほど、ステージに立つことには慣れてらっしゃったのかな・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>一方、松本さんは華奢な身体にスタイリッシュな衣装をまとい</p><p>（１部では黒のきらびやかな細身のスーツ、2部は白のハット、白の長袖シャツ、白のスリムなパンツ）、</p><p>でも、なにかとはにかんだ表情がとてもキュートな方でした。</p><p>カジュアルな衣装で、と打ち合わせしていたのに、君だけそんなオシャレでずるいよ、と松井さん笑</p><p>&nbsp;</p><p>そんな松本さんが自らピアノを演奏し、</p><p>そして健児さんのライブではおなじみの須磨和声さんがバイオリンでご登場でした。</p><p>(ステージはボーカル、ピアノ、バイオリン、ベース、パーカッションの構成)</p><p>&nbsp;</p><p>以下セットリスト。</p><p>&nbsp;</p><p>Saltie(vocal)</p><p>ゆらぎの月(松井五郎さんのコレクションCDを制作したときに工藤静香さんが歌ったものをジャジィにアレンジ)</p><p>永遠(パク・ヨンハさんに提供した曲)</p><p>&nbsp;</p><p>野島健児(voice)</p><p>いづれ、ありふれた日常</p><p>その手に帰る日(１部)</p><p>1LDK(２部)</p><p>&nbsp;</p><p>川島ケイジ(vocal)</p><p>キスで女はバラになる(田原俊彦さんに提供した曲)</p><p>いつでも僕は君といる(ホ・ヨンセン(SS501)さんに提供した曲）</p><p>&nbsp;</p><p>城南海(vocal)</p><p>ジェラシーの織り糸(坂本冬美さんに提供した曲)</p><p>いつか星になる(城南海)</p><p>&nbsp;</p><p>(アンコール・松本さんのピアノソロで)</p><p>Heart(パク・ヨンハさんに提供した曲。ピアノソロゆえ、歌詞をみなさんにお聴かせ出来ないのが残念、と松本さん。歌詞がとても素敵なのです、と)</p><p>&nbsp;</p><p>Saltie(vocal)</p><p>ひとりにひとつの空(未発表作品)</p><p>(何かに、夢に？</p><p>行き詰まっている人への、明日へ向かえる応援歌のような。</p><p>「誰かになりたいの？」という問いかけの歌詞が印象に残っています)</p><p>&nbsp;</p><p>健児さんのパートだけお先に少々詳しく・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>まず松井さんが</p><p>「僕は歌だけではなく、朗読と音楽を組み合わせたものも時々やっているのですが、</p><p>野島健児君は僕が絶大なる信頼を置いている声優です。僕にとって一番の声優です」</p><p>というような紹介をされたのです。</p><p>それが嬉しくてもう、</p><p>ライブ終わるまでずーっとニヤニヤして聴いておりました(^o^;)</p><p>&nbsp;</p><p>朗読ですが、</p><p>松本さんが新たに曲をつけた松本俊明バージョンとして披露。</p><p>「いづれ、ありふれた日常」は</p><p>１部ではピアノとバイオリン、</p><p>２部では松井さんの一言で急きょ直前にベースとパーカッションが加わることが決まったとのことで、そのせいか朗読も２部のほうがポップに感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>「野島さんはお父さんもお兄さんも声優さんなんですが、</p><p>そのお父さんと彼のことを考えて作ったのが『その手に帰る日』」、</p><p>というような紹介がありました。</p><p>新たなピアノサウンドも新鮮で面白かったですが、</p><p>他アーティストのファンの方々が涙ぐんで聴いてくださっていたことにも感動しました。</p><p>会場がおだやかに「その手に帰る日」の世界に満たされていくのを肌で感じることが出来ました。</p><p>お隣の席の奥様(たぶん松本さんのファンの方)が２部の前に「いつ僕」CDを買ってくださってて嬉しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>２部では「通しで観ている方には大特典」ということで「1LDK」が演奏されました。</p><p>原曲とはがらっと雰囲気の違う作品になっていました。</p><p>松井さん曰く、</p><p>「よく誤解されるんだけど、</p><p>僕は、こういう詞を野島さんが読んだら面白いんじゃないかなあ～と妄想して作っているのであって、</p><p>けして僕が1LDKに住んでこういうことがあったというわけではないんですよ～」</p><p>と笑って解説されてました。</p><p>&nbsp;</p><p>健児さんは薄茶色のナチュラルなシャツに同色同素材のコサージュをつけていて、</p><p>先日の南青山マンダラの時と同じ衣装でした。</p><p>&nbsp;</p><p>あ、マンダラで思い出したけど、ケロ#1も#2もレポ書いてないじゃんねσ(^_^;)</p><p>&nbsp;</p><p>イベントのお土産は松井さんが提案したという、</p><p>フライヤーの、</p><p>ピアノの鍵盤とペンを組み合わせたデザインの入った白地のクリアファイル。</p><p>裏側に松井さんと松本さん、お二人のサインが入ってました♡</p><p>&nbsp;</p><p>最後にちょこっとですが、ご出演アーティストさんの感想。</p><p>Saltieさん、</p><p>低音の大人っぽい女性シンガーさん。</p><p>ジャジィな「ゆらぎの月」もぴったりでしたが、アンコールでのメッセージソングではまっすぐな前向きな歌を熱唱されてました。アカペラから松本さんのピアノと合わせていくパート、カッコ良かった。</p><p>&nbsp;</p><p>川島ケイジさん、</p><p>高身長、イケメン、ハスキーボイス。カラオケバトルで以前から拝見しておりましたが、実物、そして生のボーカルはもっと素敵でした。トシちゃんのラテンな曲からのバラード、ギャップがあって二面性を楽しませていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>城南海さん、</p><p>こちらもカラオケバトルでは女王として名をはせてらっしゃいます。一度生で聴いてみたかったのです！感激！</p><p>透明な歌声に島唄慣らしのこぶしが入るところとか、歌われているときの表情の美しさとか、唇の美しさとか、テレビで観ているときから大好きだったんです。素敵でした。</p><p>&nbsp;</p><p>今後もまた企画したいと松井さんがおっしゃっていたので、</p><p>楽しみに待ちたいと思います(もちろん、健児さん出るよね？？？)</p><p>&nbsp;</p><div>&nbsp;</div><p style="text-align: center;"><img contenteditable="inherit" height="391" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170605/13/fummymao/02/d5/j/o0540096013953772692.jpg" width="220"></p><p style="text-align: center;">この日のスペシャルカクテル「Hearts」</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170605/13/fummymao/2c/34/j/o0960054013953771198.jpg"><img alt="IMG_20170605_133451752.jpg" height="124" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170605/13/fummymao/2c/34/j/o0960054013953771198.jpg" width="220"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170605/13/fummymao/f5/76/j/o0960054013953771221.jpg"><img alt="IMG_20170605_133452106.jpg" height="124" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170605/13/fummymao/f5/76/j/o0960054013953771221.jpg" width="220"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170605/13/fummymao/77/0c/j/o0960054013953771240.jpg"><img alt="IMG_20170605_133452137.jpg" height="124" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170605/13/fummymao/77/0c/j/o0960054013953771240.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 05 Jun 2017 00:03:56 +0900</pubDate>
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<title>2014.11.15 CD発売トークイベント(横浜アニメイト)</title>
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<![CDATA[ 以前も書きましたが、<br>まだここに書き起こしていないイベントレポ的なメモがけっこう残っています。<br>2014年と2015年はわりとよくイベント中にメモっていたり、<br>記憶の寄せ集めやツイッターからの拾い書きを残していたのですが、<br>なんとなくそのままになっていました。<br>&nbsp;<br>だって、<br>いつ僕で途方にくれながらCDのセルフプロデュースをしたり、<br>生まれ変わりたいと苦悩しながらビトラを作ったりした、<br>それ以前の健児さんのトークでしょ？<br>どんな思いで振り返ればいいのかな、と。<br>この後、めっちゃ苦悩するんだよー、とか。<br>まず私自身が困惑から抜けられないというか。<br>ただただ思い出の再生というか、<br>あの時どんなここちで会場にいたかという、<br>自分のための書き起こしかな、と思います。<br>もしも楽しんでお読みいただけるようであれば幸いです。<br>&nbsp;<br>☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*<br>&nbsp;<br>2014年の11/12にEM2レコードから発売になった「Any Day Shuffle」ですが、<br>アニメイトの指定店舗購入特典として横浜アニメイトにて11/15にトークイベントが行われました。<br>そうそう、<br>トーク開始前の会場では「Any Day Shuffle」がリピート再生で流れており、<br>たまにバグってずっと冒頭の「ぼんやりと♪」がエンドレスだったりもしたり 笑<br>&nbsp;<br>思い起こせば7/6の代官山LOOP「360°」ライブ、<br>この曲を披露する直前、<br>まだ誰もこの曲を聴いたことがないのに、<br>「みなさん、一緒に歌ってください」<br>と、ボケる健児さんが、<br>「歌いだしはたしか...『ぼんやりと』です」<br>と言っていた。<br>&nbsp;<br>で、当然のようにこの日のキーワードも「ぼんやりと」になってましたね。<br>&nbsp;<br>・ついたての裏から登場した健児さん、服装はエニディのジャケット写真の白いシャツに青いカーディガン、下はデニムパンツ。(靴の記憶がない。黒だったかなあ。もしくはスニーカー)<br>「いいですか？しゃべって」と言いながらも、BGMのエニディのイントロが歌い出しに入るといきなり一緒に<br>「あ、ぼんやりと♪」<br>・MCはEM2のえむぞうさん。<br>&nbsp;えむぞうさんいわく、CD発売日に健児さんがノンアポで渋谷アニメイトに行って写真を撮り、ツイートするという事件が発生、ドン引きした 笑<br>その画像は大きくプリントされパネルになって会場に飾られた。<br>・健児さんはちょうど渋谷にいて、今日発売日だなーと思って渋谷アニメイトに向かった。途中エレベーターを上がった先の楽器屋に間違って入ったりしながら（もちろん話盛ってますよ）アニメイトに到着。店内で迷いながらCDを見つけて店員さんにCDと一緒に写真を撮ってもらった。<br>名乗らずにマスクのままで「写真撮ってもらえます？」と聞くと、店員さんは快諾。マスクを取ったら店員さんの顔がだんだん赤くなっていって・・・。<br>「良かった！気づいてもらえて」<br>・CDのジャケットは横浜の本牧で撮影。以前マイカル本牧が有ったところで今は営業していないが、「相棒」の撮影がされたりもした場所(と、ここで右京さんモノマネ)笑<br>&nbsp;<br>・ここでなんとスペシャルゲスト、エニディのサウンドプロデューサー、Mark ishikawaさんが登場！<br>・健児「僕が運転しててダーッって轢いたらマークさんで」<br>マーク「なんかはねられて」<br>健児「2、3回轢いてしまって、あ、今のマークさんだ！ってバックしてもう一回轢いて」←<br>・マークさんとの馴れ初め。5年前にVitaminでご一緒した。それもすがぽんに紹介されて、と二人で「ちょっとちょーっと」とか「ダイジョブダイジョーブ！」とか菅沼久義さんの真似を。<br>&nbsp;<br>・10/20上海ライブの話(この年、「360°」のメンバーで上海ライブを行った)<br>上海でライブをやることは去年の12月にぼんやりと思いつき、40歳までに出来ればと思っていたのが、突然マークさんの顔が思い浮かび・・・。<br>・(マーク)<br>環境が違う中、電圧が違う中、日本と同じ状態でどうやるかを考えた。<br>楽器、カホンとヴァイオリンを飛行機に預けることで何か問題があってはならないと思い、機内に持ち込めるように手荷物の規格に収まるように、（マークさんが）先に中国に入って尽力した。<br>・握手会もあり、あちらのファンの方が日本語で「ありがとう」を言ってくださるのに感動した。自分も中国語で応えたかったが「ありがとうございます」とフツーに日本語で言っちゃうし、スタッフさんの順番さばきが「ハイッ！ハイッ！」と軍人みたいで早くて 笑<br>&nbsp;<br>・360°ライブの話。<br>全方向から見られるという面白さ。<br>基本、見られることは大好きなので(笑)歌いながらいろんな方向をむこうと考えた。<br>・「Any Day Shuffle」について。<br>自分の名前を自分でしょうってこういう感じか。キャラソンだからという逃げ道がないが等身大でいい。<br>・キャラソンの時はマークさんの仮歌が楽しみ。曲の雰囲気をとらえやすい。<br>(マークさんいわく、エニディは鼻歌から入っていった)<br>と、健児さん、「天国の螺旋」の仮歌を「ティーヤティーヤティヤ！」みたいな感じと、勢いのある歌いかたを実演。<br>・歌詞は最初は自分で書くつもりだったが・・・(松井五郎さんに依頼した)<br>・松井さんはいつもわがままを聞いてくれる。明日のイベントで読むものが足りなくて、というと一晩で書いてきてくださる。今回も何もお願いしたわけではないのに等身大の僕になっていた。なんでこんなに通じ合っているんだろう？<br>・「天国の螺旋」のほうは自分で書いた詞でもなかなか覚えられないのに、エニディは2、3回で覚えられた。こんないいものを。私が歌わないほうがいいんじゃないか笑<br>・エニディのレコーディングについて。<br>ライブで歌うための曲だったが、反響が大きくてCDを発売することになった。<br>・「天国の螺旋」の歌詞はライブのたびに実は書き替えている。<br>・ライブの雰囲気がとても良かったので初回盤CDにライブバージョンを入れた。チケット完売が早くてライブに来られなかった方のためにも、来た方の思い出のためにも。<br>・ライブでは春木君を紹介しない、というのを毎回やった。上海でもやった。<br>・またライブをやりたいので東京でも出来るように頑張る。この(トークイベントの)会場の人数が来てくれたらかなうので、後で契約のハンコをください。一人500円払って笑<br>・CDに自分の名前で自分の写真が入っててアニメイトにあるのははじめてなので、写真撮って後世に伝えてください。<br>&nbsp;<br>・上海の思い出。上海ガニたべました。上海ガニ味。<br>食べ方は・・・手足をもいで、口のとこパカッとはずして(ムシャムシャ食べるしぐさ)<br>・中国では非常口は「安全出口」(と書きます)<br>非常口と書いたら「とっても口」「ひじょうに口」。<br>・野島というお菓子があった。飛行機の中で配られてて驚いた。<br>（マーク）「野島さんが乗った飛行機でこんなことがあるんなんて。持ってるなあ」<br>・高いマスク買っていったけど空気は大丈夫でした。<br>&nbsp;<br>・マーク「三年ぶりでライブとCDやらせていただいた。奇跡的なタイミング。メンバー全員が野島さんのことが大好きになってしまって、野島さんに会いにいこうって。それが音に出てる。<br>海外ライブでまたさらに好きになってしまって、もうどうしようかなって」<br>健児「じゃあ、一緒に暮らしますか」(爆笑)<br>&nbsp;<br>・ジャケットの撮影の話。<br>蚊がひどくて。<br>エニディでは仕事モードになるのでリラックスするために別の曲をかけながら撮影。<br>撮影の後に別の仕事が控えていて、その台本を家を出るときに忘れてきてしまい、高速に乗る手前で取りに戻ったため撮影に一時間遅刻した。<br>・マークさんは、ジャケット写真の袖が長いところが同性ながら萌えてしまった。女性はどう感じるのかなあ～、と照れまくりながら当時の心情を暴露。<br>それを聞いていた健児さんは<br>「えっ(・・；)」<br>っという表情になり、あわてて袖をまくっていた笑<br>・衣装はいつもはMサイズだがLサイズで購入。自然体の歌だからゆるいのが合うと思った。<br>・そのジャケット写真のポスターが11/3のAGF先行販売CD購入の特典だった。<br>「みなさん、3時間半並ぶやつでもらったのでは？」<br>AGFへのディスりかと思いきや、「プーさんのハニーハント並みの人気ってことでしょ？」<br>・いろんなショットを撮影したが自分では扉の前でぼんやりとしてる写真が好き。<br>「ぼ～んやりと♪」<br>・というところでトークのお時間が終了の時刻に。<br>この後みんなでそのあたり（横浜だけに中華料理）ご飯を食べに行きたいけど、全員は入らないのでハイタッチ会します。<br>・みんなでご飯行くとしたらみんなのおごりでね。その代わりシュウマイにサイン入れるので。<br>&nbsp;<br>・(マーク)「天国の螺旋」CD化の要望をたくさんいただいていたので、こういう形で実現できてよかった。<br>・(健児)もともとは自分のわがまま。ぼんやりとした夢が具現化された。<br>マークさんとアニメイトさんと皆さんの熱い要望のおかげ。<br>ツイッターでも「もう一度聴きたい！」という声がとても多くて実現した。<br>これからも頑張っていきますので、今後ともよろしくお願いいたします。<br>&nbsp;<br>・ちょっと裏でハイタッチの練習してきます！(バレーボールのようにジャンプしてみせながら退場)<br>&nbsp;<br>2014/11/15<br>横浜アニメイト<br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>&nbsp;
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<pubDate>Wed, 08 Mar 2017 22:22:15 +0900</pubDate>
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<title>雑誌掲載と1月と2月の記録などなど</title>
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<![CDATA[ 3月に入りましたね。<br>お雛様、<br>さっと出して、さっと片づけました(;^_^A<br>&nbsp;<br>さてさて、<br><br>今回は今年のイベントの記録をまとめていこうかなー、とここを開きました。<br>しかしながらわたくし、<br>記事をアップしてからも何度も何度も、<br>何度も何度も何度も書き直しちゃいますから、<br>もしもアメブロの更新通知をお使いの方がいらっしゃいましたらスミマセン！<br>通知が届いてから3日後にはまるで違う文章に変わってる可能性が大です！<br>通知来たら3日後に読んだほうがいいですかもォ！！<br>&nbsp;<br>・・・(^▽^;)<br>&nbsp;<br>さておき、<br>現在発売中の2誌より、<br>&nbsp;<br>☆「月刊PASH！3月号」<br>「弱虫ペダル」特集記事にて健児さんと宮野真守さんへのインタビューが載っています。<br>このインタビューでの健児さんが熱い！<br>宮野さんも「収録中、こんな熱い野島さんを初めて見た」的なことをおっしゃってますが、<br>「弱虫ペダル」の胸熱展開ファンにはたまらないインタビューかなと思います。<br>&nbsp;<br>☆「B's LOG 4月号」<br>昨年12/25新潟でのあんスタトークショーのレポ(写真有り)、<br>3/15発売のACTORS Deluxe Delight Editionに向けてのコメント、<br>1/22ACTORSスペシャルイベントのレポ(小さいですがステージ全体写真あり)<br>載ってます。<br>&nbsp;<br>2017年<br>1/6 声優による絵本よみきかせ「おでんしゃ」(公式ツイートの日付)<br>1/8 「野島健児と三好りえの新番組考案会(仮)」下北沢、風知空知<br>1/14「ACTORS スペシャルイベント大阪」<br>1/15「ACTORS スペシャルイベント名古屋」<br>1/21「Rejet Fes2017」<br>1/22「ACTORS スペシャルイベント東京」<br>1/25〜「野島健児ワークショップ2017VOICEマスタークラス（全5回）」<br>1/27声優による絵本よみきかせ「いぬがかいたかったのね」(公式ツイートの日付)<br>1/27「ディズニーっコらぢお」(ニコ生)<br>2/11声優による絵本よみきかせ「絵本 地獄」(公式ツイートの日付)<br>2/14「ノジカフェ番外編 のじまけんじ 逆バレンタインパーティ」驢馬駱駝<br>2/19「声優スタンプ×ジョイポリストークショー」東京ジョイポリス<br>&nbsp;<br>(テレビ放送、雑誌は除外しました)<br><br>それではまた✋
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<pubDate>Mon, 06 Mar 2017 00:38:19 +0900</pubDate>
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<title>1/8 「野島健児と三好りえの新番組考案会(仮) 」風知空知</title>
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<![CDATA[ 晴れてはいるけど風が冷たい。2月ですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/002.png" width="24" height="24" alt="カナヘイピスケ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>3年前の2月、<br>ディファ有明「真・三國無双」のイベントの日に大雪が⛄<br>健児さんの出演回、夜の部を目指して家を出たけどあまりの降雪量に、<br>「絶対電車止まるって」<br>と東京駅で引き返すことに<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/004.png" width="24" height="24" alt="大泣きうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>すでにゆりかもめは運休しており、<br>東京駅の構内で残された手段を考える。<br>新木場に回るか、豊洲からディファまで歩くか、<br>このまま家に帰るか。<br>その時、「（帰宅の）最終手段は新幹線だね」という家族からのメール。<br>心配されてるなあ、とやむなくきびすを返しました。<br>ちなみにこの路線は私の乗った次の電車で完全に止まりました。<br>私も通常40分でたどりつく地元駅までが2時間。踏み切りのたびに停まる電車。「運転手が踏切信号の安全を確認して参ります！」って。<br>そう、都会の交通は雪に弱いのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/006.png" width="24" height="24" alt="あんぐりうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>健児さんも翌日に熊本でいくつかのお仕事があり、急きょ飛行機を新幹線に変更して熊本を目指されていたかと思います。<br>懐かしい。<br>最近はさほど雪が降らないので、<br>それは今ではさながら夢の中の出来事みたいな記憶になりつつありますが、<br>たまにチケットファイルを広げてイベントを振り返っていて、ああ！と思い出します。<br><br>今年の関東は雪のちらつく日もたまにありますが、<br>のどかな冬日続きです☀<br><br>さて1/8、<br>下北沢の「風知空知」にて健児さんと三好りえさんのトークイベントが開催されました。<br>40名ほどが観覧できるアットホームな空間で、<br>健児さんレシピのオレンジパン(バター焼きしたフランスパンの上に甘い焼きオレンジスライスを乗せたもの)や、お店メニューのお雑煮に舌鼓を（笑）打ちつつトークを楽しむ時間と言いますか。<br>&nbsp;<br>前回、健児さんってお相手の方によって印象変わるよねーという話をしましたが、<br>この小柄な、でも関西おばちゃんノリの三好りえさんの前ではいつも「どS先輩」なのですよね。<br>考え方によってはレアかな？<br>だっていつもフワッフワでとか、天使とか天然とか、真面目とか、<br>そういう感想をよく見かけますけども、<br>三好さんの前の健児さんはツッコんでる印象しかない 笑<br>ウソウソ、<br>三好さんにツッコンで、激しくボケて落とす、<br>カロリー消費激しそうな野島健児さんです。<br>&nbsp;<br>そもそも<br>「新番組を考案する」<br>という企画そのものが不思議な感じだったわけですが、<br>とりあえず野島健児さんが不思議で面白いので掘り下げてみよう、という新春お楽しみ企画だったと思えばいいか。<br><br>そんなわけで事前に募集されていた「のじ語録」<br>ーー皆が思う<br>「これぞのじさんの世界」<br>という印象的な発言の発表、<br>そしてモノマネリクエストコーナーがありました。<br>うむ、<br>なぜモノマネ芸人でもないのにモノマネリクエストだったのじゃろか。<br>新春おたのしみ会だったからかな。<br>あ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/012.png" width="24" height="24" alt="カナヘイびっくり" style="vertical-align: text-bottom;"><br>健児さんのキャラ掘り下げの奥深さを堪能するコーナーというわけ？<br>&nbsp;<br>笑ってしまうのが、<br>事前に募集されていたものを箱から抽出して答えていく、という段取りだったんでしょうけど、<br>箱から紙を引きますよね？<br>その紙に番号が書いてある。<br>「○番です」<br>と一生懸命三好さんが手元の資料の番号リスト表から投稿者が誰かを探す。<br>そしてまた別の資料からその人の投稿内容をさがす 笑<br>「最初から箱の中に投稿そのものを入れとけばいいじゃん・・・」<br>(健児さんもツッコんでたけどみんなも思ってた 笑)<br>そんな愉快な(初笑い企画だったんだきっと！！)<br>「みんなの選ぶ、のじ語録」<br>が「のじよしのサイト」にまとめられていますので、<br>こちらからどうぞ↓<br><a href="http://2style.net/nojiyoshi/">http://2style.net/nojiyoshi/</a><br>&nbsp;<br>いろいろと笑ったりあきれたりしたので、かなり私の記憶は飛んでいますが、<br>「ピコ太郎」も「ふなっしー」も健児さんは嫌がらずに、<br>・・・笑<br>たぶん嫌がらずに応えてました。<br>ふなっしー、お見事でした。<br>真似させていただこう。<br>(ジップアップジャケットのファスナーを閉じ、両腕を袖から抜き、ジャケットの中で暴れる・・・)<br>&nbsp;<br>せっかく音響の良い「風知空知」だし、<br>ライブがあったらなーと思ってましたが、<br>ありました！<br>音、良かったあ！！<br>三好さんも「まるでCDそのものを聴いているようだ」とおっしゃってましたけどね。<br><br>それは生ライブでもけしてクオリティが落ちないという彼の音の響きの良さであり、<br>語りのブレなさなんですけど、<br><br>でもその日の空気がプラスされている分、<br>それはそれで特別なものなわけで、<br>大事に記憶に映し込んできました。<br><br>機会がありましたらぜひ、<br>多くのかたに生で体験されて欲しい時間です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/001.png" width="24" height="24" alt="カナヘイうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>&nbsp;<br>(セットリスト)<br><br>Unbreakable<br>Gray Zone<br>でもそばに君がいる<br>Blank Page<br>Between the lines<br>&nbsp;<br>「でもそば」の前にトークがありました。<br>身体も考えも食べるもので変わるよね、という話。<br>ベジタリアンの人はなるほどそういう考え方だし、<br>食べるもので身体も心も作られるのだな、と。<br>昨年、某理由から食事を改善した時期があったと。<br>検査値としては40歳成人男性の正常値だが、<br>よりタイトな数値を求められる出来事があってすぐに食事から変えたと。<br>求められた検査値に急いでしっかりと修正したが、<br>残念ながらその出来事は（説明もなく）次の段階に進むことが出来ずでしたと。<br>推測するしかない現実と、<br>食べ物で変わった自分は今ここにいるのだけど、でも、という気持ちと。<br>次に進むことが出来なかった悔しさをも感じさせられるお話でしたが、<br>次の曲が「でもそば」だったというのは、<br>多くの支えがあってそのつらさを消化できたよということなのか。<br>まあいろんなことを私も思うのですが、<br>&nbsp;<br>そういう意味でいつもこの曲は、<br>観衆として生で聴くのが嬉しい曲です。<br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>&nbsp;
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<pubDate>Mon, 13 Feb 2017 16:19:44 +0900</pubDate>
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<title>LisOeuf♪(リスウフ)vol.4</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br>エム・オンエンタテイメントから「Lis Oeuf♪」(リスウフ)vol.4が発売になりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/001.png" width="24" height="24" alt="カナヘイうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>&nbsp;<br>連載中の「のじけんBER」はもちろん、12/6「LisOeufパーティ」(東京ドームシティホール)での健児さんの写真も載ってます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/016.png" width="24" height="24" alt="カナヘイきらきら" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>リスウフは本誌しかりイベントしかり、<br>スタイリストさんがチョイスする衣装がなかなか新鮮で視覚的にも楽しいです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/011.png" width="24" height="24" alt="カナヘイハート" style="vertical-align: text-bottom;"><br>こういった雑誌取材、撮影の場合、<br>後日スタイリストさんがツイートやInstagramにてコメント、未公開画像を披露されてることもありますよー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/017.png" width="24" height="24" alt="つながるうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>&nbsp;<br>今回の対談は健児さんのイベントではおなじみの菅沼久義さんと五十嵐雅さんですが、<br>イケメンのお二人に負けてないスタイリングの健児さんにもどうぞご注目ください<img alt="目" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/436.png" width="24"><br>メガネひとつで印象って変わりますよね。私的に今回のメガネはポップなイメージに見せてくれていてとても好きです。こういうの、たまにかけてほしいなあ<img alt="サングラス" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/325.png" width="24"><br>メガネってほんの少しの角度、太さ、大きさでびっくりするほど変わるので<br>自分に似合うものを探すのにはとても苦労しますが・・・。<br>&nbsp;<br>そんな写真も楽しみつつ、<br>今回は野島健児ファミリーとも言うべきすがぽんと五十嵐さんのエピソードを知ることが出来ます。<br><br>五十嵐さん、<br>思えばはじめてお目にかかったのが2年前の「いつ僕発売イベント」でしたが、<br>だっ！誰だこのおとなしそうなイケメンわ！<br>と驚いたのがもはや遠い昔のよう。<br>最近ではいたずらな甥っ子的笑顔がどーんと印象強くなりましたね。<br>今後のご活躍に期待しています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/024.png" width="24" height="24" alt="とびだすうさぎ２" style="vertical-align: text-bottom;"><br>&nbsp;<br>ところで健児さんは(あくまで私の印象ですが)対する相手によって雰囲気が変わる。<br>年上の先輩声優さんの前にいるとき、後輩の時、ヒロさんの時、弟さんの時、<br>それはそれはいい意味で変わる。<br>先輩の前ではかわいらしいし、後輩の前では頼もしいし、<br>ヒロさんの前では弟で、弟さんの前ではお兄ちゃん。<br>当たり前と言えば当たり前ですが、世の中にはこれがまったくどこでも変わらない印象の人もいるんです。<br>健児さんの場合は「ああ今は後輩モードだなあ」とか<br>「やんちゃな友達モードだなあ」とか、<br>そんな風に感じることが多いですね。<br>ああ、緊張しているなー、とか<br>気を許しているなあ、とか。<br>なので誌面の対談になるとそこが薄くなってしまうのが残念と言えば残念かなあ。<br>&nbsp;<br>まあ生のそういう雰囲気を楽しみたい方は毎回ゲストをお迎えしてのソロイベント、ノジカフェへどうぞ<img alt="コーヒー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/258.png" width="24"><br>ってことですよね。<br>&nbsp;<br>さて、実はこのあと1/8のじよしイベントのことを書くつもりだったのですが、<br>時間がな〜い<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/004.png" width="24" height="24" alt="大泣きうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>というわけで今回はここまで。<br><br>それではまた！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/017.png" width="24" height="24" alt="つながるうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/fummymao/entry-12244829790.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2017 12:29:30 +0900</pubDate>
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<title>ブラベリ2nd「MISTAKE Wah NOISY」&amp;「バレンタイン・キッス(越知月光)」</title>
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<![CDATA[ あっという間にACTORS東京公演から一週間～！<br>早いっ<img alt="あんぐりうさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/006.png" width="24"><br>なんだかボーっとしてしまっておりました<img alt="とびだすうさぎ１" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/023.png" width="24"><br>&nbsp;<br>いつもお花をどうしようかなあと考えはじめるのって実はとても早いんですが、<br>まずイベント側の許可を確かめないとならなくてですね、<br>Rejetさんはわりと早めに諸注意をHPにあげてくださるので早めに動けますが、<br>それ以外のイベントの場合、問い合わせにお答えをいただけるのが早くて3週間前だったり10日前だったり、<br>そこからの発注、参加者さん募集となります。<br>今回は年末年始を挟んだため、<br>そして4公演分同時に企画を進めたため、<br>とてつもなく慌ただしかったなあ、という印象・・・<img alt="あんぐりうさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/006.png" width="24"><br>プレートのイラストはじめ、ご協力ご参加いただきました皆様、ほんと感謝感謝です。<br>これからまた徐々に後半分の会計報告、ご挨拶を個別に送らせていただきます。<br>いつもご挨拶までが遅くて申し訳ありません<img alt="ショック" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/053.png" width="24"><br>&nbsp;<br>さて、<br>健児さんが歌で参加されたCDが今月2点発売になりましたので<br>ご紹介しましょう。<br>&nbsp;<br>FOBBIDEN☆STAR/BLACK VERRY 2nd<br>「MISTAKE Wah NOISY」<br><a href="http://rejetweb.jp/fbstar/">ふぉびすたサイト</a><br>クリックしてね<br>&nbsp;<br>RejetのFOBBIDEN☆STARシリーズからですね。<br>ブラベリことBLACK VERRYの2ndが出ました！<br>(1stは「優しい果実」)<br>今回もジャケットが3バージョンあります。<br>個人的にいつも好きなのは健児さん演じるアキトがかっこいい2ショットタイプのバージョンかな。<br>&nbsp;<br>ユニットの大好きな私は実はふぉびすた全部聴いてます<img alt="てへぺろうさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/008.png" width="24"><br>ユニット4組、ロック色強め、ダンスチューンぽい、ポップアイドル路線などなど、<br>どのユニットも魅力的で目が離せませんが、<br>ブラベリはなんとなくセクシー&amp;ダーク担当かな？<br>他のユニットよりもささやきパートが多い気がする。<br>あんスタのようにストーリがもっと展開したらいいんですけどねー。<br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>「バレンタイン・キッス(越知月光)」<br>テニプリ恒例のバレキス、今年は越知さんなんですねー。<br>てなわけでU-17ペアの毛利寿三郎(CV野島健児)がコーラスで参加しています！<br>めちゃ萌える笑<br>超キュートなコーラスじゃないすか。<br>越知さん渋めのボーカルなのに、コーラスキュートすぎるだろう・・・。ギャップたまらん笑<br>カラオケも入ってますので、<br>あなたが越知パートを歌えば毛利さんとデュエット出来ますよ<img alt="カナヘイハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/011.png" width="24"><br>&nbsp;<br>発売の時期としては昨年末になりますが、<br>あんさんぶるスターズのユニットソングシリーズ8で健児さん参加のSwitchのCDも出ています。<br>「Temptation Magic」<br>&nbsp;<br>健児さんも過去さまざまなユニットソングがありましたが、<br>このキュートなCDは私的にとてもお気に入りです。<br>「君のハートに埋め込む・・・Switch（ささやき）」・・・・たまらん<img alt="無気力ピスケ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/005.png" width="24"><br>いつアニメになるのあんスタ<img alt="大泣きうさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/004.png" width="24"><br>&nbsp;<br>健児さん参加のCDをメモるとするならば、ACTORSツアーのパンフレットに付属の校歌CDにご参加でした。<br>この曲、難易度高いですけど素敵な歌なので、<br>いろんな人の声を探しながら何度もリピートしています。<br>ちょっと健児さんボーカルわかりづらいなあ。繊細なボーカルだからかなあ。<br>&nbsp;<br>さて、今回はたまらんたまらんばっかり書いてましたかね笑<br>ではまた<img alt="とびだすうさぎ２" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/024.png" width="24"><br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/fummymao/entry-12242565412.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2017 14:35:05 +0900</pubDate>
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<title>1/21 Rejet Fes 、1/22 ACTORS東京</title>
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<![CDATA[ 1/8、のじよしイベントでのセットリスト、思い出しました<img alt="カナヘイうさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/001.png" width="24"><br>でもその前に、<br>今日はRejetFesお祝い花とACTORS東京お祝い花の画像をアップしますね。<br>&nbsp;<br>☆1/21 RejetFes<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170125/00/fummymao/7e/d8/j/o0338060013853121700.jpg"><img alt="" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170125/00/fummymao/7e/d8/j/o0338060013853121700.jpg" width="338"></a><br>☆1/22 ACTORS東京<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170125/00/fummymao/29/ab/j/o0338060013853121689.jpg"><img alt="" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170125/00/fummymao/29/ab/j/o0338060013853121689.jpg" width="338"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170125/00/fummymao/1d/e5/j/o0600033813853121695.jpg"><img alt="" height="237" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170125/00/fummymao/1d/e5/j/o0600033813853121695.jpg" width="420"></a><br>&nbsp;<br>RejetFesは残念ながら私は観ることが出来ませんでしたので、お花だけで。<br>（会場には行きましたよー）<br>今回は「FORBBIDEN☆STAR/BLACK VERRY」と「クリミナーレ」のイメージです。<br>大きさ制限があったのでコーンスタンドにしたのですが、アイスクリームっぽくてかわいかったです。<br>毎回のことながらRejetFesはキャスト宛、キャラクター宛、ユニット宛のお花が華やかです。<br>イベントの内容もとても華やかだったことでしょう。<br>いずれ出るであろうDVDでたっぷりと堪能したいと思います<img alt="カナヘイ花" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/015.png" width="24"><br>&nbsp;<br>さて1/22はお台場のACTORS東京<img alt="カナヘイきらきら" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/016.png" width="24"><br>ZEPPツアーの締めくくりでした。<br>こちらも大阪、名古屋は観に行けなかったのですが、<br>ご覧になった皆さんの反響がものすごく熱くてですね、<br>いったい何が起こっているのだろう、ととてもとても気になっていたのですが、<br>まあほんとに驚きの楽しさだったです！<br>大阪名古屋は悪天候に見舞われたツアーでしたが、<br>そこをおして全通した皆さんの達成感は<br>はんぱなかったことでしょう。<br><br>ちなみに今回のACTORSツアーで健児さんが歌われた曲はこちらです。<br>&nbsp;<br>1/14 Zepp Namba<br>昼:サリシノハラ<br>夜:マーシャルの嬌声<br>&nbsp;<br>1/15 Zepp Nagoya<br>昼:サリシノハラ<br>夜:虎視眈々<br>&nbsp;<br>1/22 Zepp&nbsp;DiverCityTokyo<br>昼:共犯者(&amp;杉山紀彰さん)<br>&nbsp;&nbsp;&nbsp; サリシノハラ<br>夜:共犯者(&amp;杉山紀彰さん)<br>&nbsp;&nbsp;&nbsp; 虎視眈々<br>&nbsp;<br>これまでのACTORSのイベント3回では3回とも「サリシノハラ」だったですよね。<br>そろそろ他の曲が聴けるはず！と思ってましたけど、<br>ああ！「マーシャルの嬌声」聴きそびれたじゃぁあん<img alt="あんぐりうさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/006.png" width="24"> 笑<br>(ちなみに「サリシノハラ」「威風堂々」「虎視眈々」は健児さんのソロライブではわりとおなじみですよー。聴ける率、高しです)<br>&nbsp;<br>正直、2年前のZepp&nbsp;DiverCityTokyoは少々物足りなかったですね。<br>ドラマパートが平坦でゲームコーナーもこなれてない印象があったし、<br>もっともっとライブを楽しみたいのにバラエティコーナーが熱をクールダウンしてしまうような部分もあったんですね(あくまで個人的感想)<br>でも今回は100パーセントパワーアップしていたのではないでしょうか。<br>健児さんの出ていなかったACTORSツアーを観ていないままで言うのも何ですが、<br>今回はドラマも面白いし、ゲームコーナーも観客一体型だったり、<br>盛り上げに盛り上げて後半のライブに持っていく展開、<br>こころゆくまで楽しめました<img alt="カナヘイうさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/001.png" width="24"><br>&nbsp;<br>なんといっても3/15発売になるACTORSシリーズの新曲「共犯者」が、<br>もう健児さんと杉山さんのデュエットで聴けたのは驚きでしたねー。<br>&nbsp;<br>また健児さんはもちろん、キャストのみなさんの歌いこみの凄さがね、<br>それがそのままイベントの質として表れていたなあ、と思いました。<br>どれだけ準備してきたんだろう、と。<br>本当にどの方の歌とパフォーマンスにもものすごいクオリティの高さと熱意を感じましたしね。<br>&nbsp;<br>そしてですね、<br>ステージの大きさが違うので「サリシノハラ」も「虎視眈々」もソロライの時とはまったく違うノリになってました。<br>ステージパフォーマンスが大きくて楽しかったですねえ。<br>まあ健児さん扮する鑑香水月はセンターとも言うべきキャラですし、<br>千秋楽ではトリで登場の「虎視眈々」だったですからねえ、<br>やった！！と思いました<img alt="つながるうさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/017.png" width="24"><br>&nbsp;<br>「サリシノハラ」も久々にオリジナルのACTORSのアレンジで聴いたわけですが、<br>今までで一番と言ってよいほど心に響きましたし、<br>もちろん「虎視眈々」もクールなボーカルがカッコ良かったです。<br>魅せてくれるところをちゃんとキメてくださって、<br>会場がキャーーッって盛り上がるのが心地よかったですね。<br>「どうよ」ってドヤッってしちゃいました笑<br>親バカというか、ファンバカでどうもスミマセン<img alt="てへぺろうさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/008.png" width="24"><br>&nbsp;<br>ACTORSはボカロというジャンルを声優と合体させたあたりも新しいですし、<br>イベントにはロックフェス的な豪華さがありますね。<br>よりライブ、より音楽色の強いステージになっていて私はとても面白かったです。<br>今後の企画に期待しています。<br>&nbsp;<br>&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/fummymao/entry-12241253384.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2017 01:59:29 +0900</pubDate>
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<title>あけおめです！</title>
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<![CDATA[ <p>2017年<img width="24" height="24" draggable="false" alt="カナヘイきらきら" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/016.png"></p><p>あけましておめでとうございます！<img width="24" height="24" draggable="false" alt="カナヘイうさぎ" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/001.png"></p><p>のじくらぶです。</p><p>&nbsp;</p><p>なんか絵文字変わってるー<img width="24" height="24" draggable="false" alt="カナヘイびっくり" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/012.png"></p><p>てか、</p><p>また数か月放置しておりましたすみません<img width="24" height="24" contenteditable="inherit" draggable="false" alt="大泣きうさぎ" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/004.png"></p><p>&nbsp;</p><p>まあ例によっていろいろ悩んでうだうだしていた結果です。</p><p>しかしながら今年はもっと気楽にイベントについてメモしたり、</p><p>いろいろ感想を書いていこうかなと思っておりますので、</p><p>ふらっと遊びに来ていただけたら嬉しいです。</p><p>過去のイベントについてのメモもたくさん残っているので、</p><p>いきなりタイムワープレポを始めたりもするかもしれません。</p><p>よろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、本年一発目の・・・一発ですって(/ω＼)・・・</p><p>一本目のイベントは・・・コウントダウンセンになるのかな？</p><p>どうなのかな？</p><p>その次は1/8、下北沢の風知空知で行われた「野島健児と三好りえの新番組考案会(仮)」なのですが、セットリストをさくっと忘却してしまったので置いておいて(*ﾟｰﾟ)ゞ</p><p>いや、またあらためて後日感想を書くとして、</p><p>&nbsp;</p><p>1/14大阪(ZeppNamba)</p><p>1/15名古屋(ZeppNagoya)</p><p>にて開催のACTORSスペシャルイベント～天翔学園音楽祭2017～、</p><p>お花の画像を掲載いたします。</p><p>祝い花企画にご参加くださった皆様、ありがとうございます。</p><p>撮影ご協力くださった参加者様、大変ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170119/14/fummymao/4c/ef/j/o0554073913849026138.jpg"><img width="420" height="560" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170119/14/fummymao/4c/ef/j/o0554073913849026138.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170119/14/fummymao/b8/6e/j/o0311060013849026260.jpg"><img width="311" height="600" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170119/14/fummymao/b8/6e/j/o0311060013849026260.jpg"></a></p><p>どちらも鑑香水月カラー、水色イメージでオーダーいたしました。</p><p>プレートのイラストを水月ファンの方に描いていただきました(〃∇〃)</p><p>&nbsp;</p><p>健児さんの歌、良かったみたいですね！</p><p>ACTORSイベントで初公開の曲の数々、観てみたかったです・・・(ノ◇≦。)</p><p>&nbsp;</p><p>もう数日後には1/21東京国際フォーラムのRejetFes</p><p>1/22ZeppダイバーシティのACTORSですね。</p><p>とても楽しみです！<img width="24" height="24" draggable="false" alt="カナヘイハート" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/011.png"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/fummymao/entry-12239563114.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2017 15:11:29 +0900</pubDate>
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