<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/fumon2009/rss.html">
<title>人となる道</title>
<link>https://ameblo.jp/fumon2009/</link>
<description>慈雲尊者ゆかりの寺院の日々の活動やプライベートなことや日々の出来事のひとりごとなど..</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11609086745.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11601695309.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11587914198.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11585388596.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11581161642.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11579783514.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11578982498.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11577366059.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11530329797.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11526558739.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11609086745.html">
<title>新米君が行く～家を捨てたといわれるけれど～出家から悟りへ</title>
<link>https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11609086745.html</link>
<description>
国王の子供としてうまれたシッタルダ　なに不足なく生活ができたのにその城をすて,妻と子供とも捨て..と。ひどいことを..と思われるでしょうが,もしその国が混乱し家族が困窮する状態だと城をでることはなかったのではないでしょうか。家族には世話をする人もいて,事前に妻にも心理を求める旅に出るといい一人で城を出たわけでなく5人を従えて..とするとよく仏道を歩むには俗世を断って...と思われるが事前にいろんな準備をして心配がないと思われる多時にその実行に及んだと思われます。心配事があれば心は落ち着きませんし
</description>
<dc:date>2013-09-08T04:05:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11601695309.html">
<title>尼ちゃん日記　ご無沙汰</title>
<link>https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11601695309.html</link>
<description>
お寺の安居がおわって,お寺の方たちは普段参りへ出かけてしまています。お寺も一時期の賑わいから,落ち着いた雰囲気へ。ということでお暇をいただき実家へ帰ったり秋に灌頂,テストが控えているのでそれに向けて..という感じです。テストは....しっかり勉強しないといけません。それプラス　悉曇　阿字は引き続き建立し続けていますよ。尼さんなかまがいたらもっと励ましあえるんですけどね....悉曇仲間探してます...by 陽
</description>
<dc:date>2013-08-28T18:26:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11587914198.html">
<title>尼ちゃん日記　アジ三昧,生後七日目のアジ。</title>
<link>https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11587914198.html</link>
<description>
お寺参りはひと段落..お寺の中もこれから忙しそうです。出かけない代わりにと言ってはなんですが現在,アジ三昧です。とはいっても魚ではなく真言宗では重要な阿字。大日如来の種字でもあり阿字観など,真言層にとっては切っても切り離せない。得度,加行を進めていくうちにが,蓋を開けてびっくりというかきちんと悉曇をかける僧がどれだけいるか,ということでした。これではいけない,と,また自身以前から関心を寄せていた悉曇の指導を受けてきまして,現在修行中。普段,筆も持たないのに...とはいえ指導していただける場所,指
</description>
<dc:date>2013-08-07T10:53:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11585388596.html">
<title>尼ちゃん日記5 お寺参り　継母にいじめられ...</title>
<link>https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11585388596.html</link>
<description>
 仏門に入るにはいろんな理由がありまして仏の加護をいただく,学問がしたい厭世観,単なる金儲け(これは論外)その中で厭世観,この世が嫌で,とはいえ人は一人でいきれませんのでこれもいい理由とは言えません。娑婆の世界で浄土を建立する心が大切だとおもいます。かくいう私が仏門へ進んだわけは.....さて,8月1日悲劇の姫中将姫伝説の残る当麻寺へお参りに行ってきました。当日,護摩供養もあるというので加行を終えたこともありより深く知りたいこともありまして....さて,中将姫は継母にいじめられ,殺害寸前までのと
</description>
<dc:date>2013-08-03T09:06:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11581161642.html">
<title>尼ちゃん日記4 お寺参り　原点へ</title>
<link>https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11581161642.html</link>
<description>
早くも第4回目ですどこへ行ったかというと......またまた奈良です　夏の風景　浮見堂　　さすがに暑さには..の神の使いの鹿　奈良といえば,原点　大仏殿　　　　　　　　　　　　記憶力が悪いので虚空様にお参り　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　御真言は.....今度までには覚えてきます。で,ここ元興寺。日本最古の瓦で有名。天平文化の香りがします。個人的には曼荼羅好きなのでここの智光曼荼羅にお参り。来月には地蔵盆があるということなので都合がつけばまた伺います。今回は原点を訪ね,
</description>
<dc:date>2013-07-27T18:06:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11579783514.html">
<title>尼ちゃん日記　アジカン!</title>
<link>https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11579783514.html</link>
<description>
最近物価が上がり,アジカンが....ではなく密教の瞑想の阿字観のこと大日如来と一体となる行法に参加しました。密教行者としてはこれも会得しなくてはなりませんが半結跏座が苦手で困ってますけど...密教ヨーガともいわれ聖なる,また静的なヨガです。効能としては煩悩を取り除くといわれるとも言われます。近道はないけれどこれだけ身近にいろいろ学べる環境で恵まれていると思います。いつかは自身が道を示せられれば...ここを道場できるよう精進してまいりますのでご支援くださいませ。
</description>
<dc:date>2013-07-25T15:24:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11578982498.html">
<title>尼ちゃん日記 お寺参り～あなたの知らない世界...</title>
<link>https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11578982498.html</link>
<description>
大阪は天神祭となれば夏真っ盛りです。そんななか一足お先に涼しい高野山へ...まずは奥ノ院へ言わずと知れた御廟がこの奥に。途中にはいろんな形式のお墓があります。ロケットの形したもの,落書きOKのもの....そして最近の大きな出来事東日本大震災の慰霊塔...ご冥福をお祈りしまして高野山には余り知られていないところとしてスキー場?　もあります。あなたの知らない世界,その1そして...霊宝館。ここには大切なものがたくさん収蔵されています。今の時期は八代童子(不動明王の眷属)の公開です。来るべくお寺での護
</description>
<dc:date>2013-07-24T08:29:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11577366059.html">
<title>尼ちゃん日記　その１</title>
<link>https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11577366059.html</link>
<description>
連ドラでは海女さんをモデルにしたものが人気があるようですが仏教界でも尼ちゃんは存在するのです。今回担当は新しく参加した尼ちゃんのお寺詣りレポ。７月１７日　夕刻より行われた　奈良法華寺の茅の輪式。法華寺といえば光明皇后ゆかりの門跡寺院，格式の高い尼寺なのです。いつかは式衆に，と思いつつ今回は参列者としてお参りいたしました。古くから日本に伝わる，夏の祓いの一つです。実際のお参り方法は八の字を描くように３回くぐるのだそうです。夕刻にまず茶がゆの接待を頂きそののち庵主様と式衆寺院様の法要で尼僧様だけの法
</description>
<dc:date>2013-07-21T19:23:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11530329797.html">
<title>オショカジ</title>
<link>https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11530329797.html</link>
<description>
最近　作務衣や頭陀袋,はたまた袈裟にいたるまでおしゃれに...ということでオショカジなることばがあるそうです。が,本来僧侶が　おしゃれ　とは正反対の関係であるべきだと思います。袈裟に関しては派手な金襴を用いないというのが本来のあり方で,捨てられるべき布などを用いるべきだと思います。今年,慈雲尊者に師事した智興大尼の没二百五十年忌となり春に記念法要を営みました。智興大尼は尊者の袈裟の把針に貢献され本年を機に当寺にて檀家様より財体をいただきそれを用いて糞雑衣を縫製する事となりました。10年前の尊者の
</description>
<dc:date>2013-05-14T15:14:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11526558739.html">
<title>看脚下</title>
<link>https://ameblo.jp/fumon2009/entry-11526558739.html</link>
<description>
今日の朝日新聞にお堂への階段に躓き,うんぬんで訴訟する,しないという問題が掲載してありました。朝日新聞は既成仏教の問題を結構取り上げますね...さて,本堂という場所ですが結界された場所であり実際はそうやすやすと近づくべきところでは実際はありません。精神性の高い場所であります。そのためにわざと高く作ります。現代人にあわせて低くつくれ.というのはいかにもということですが訴えられる方も精神性を理解されているでしょうか。そして脚元をしっかり確認したでしょうか。禅語に看脚下という言葉があります。あしもとを
</description>
<dc:date>2013-05-08T18:02:17+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
