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<title>願望達成放送</title>
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<description>願望は人に話せば話す程　実現に近づくと言います。ブログも一つの放送媒体として捉えてみました。</description>
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<title>昨日アメブロでバイクの事とか書いていると知人に話ました。</title>
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<![CDATA[ その方はバイク通勤をしているらしいので　<br><br>たまたま少しだけそのあたりの話を出来る機会に恵まれましたので　<br><br>その話題を切り出してみました。<br><br><br><br>その方は基本的には駅から職場までスクーターを使っていて　<br><br>たまに自宅からレーサーレプリカに乗って出勤するのだと言う事でした。<br><br>自分が仕事を手伝っている所の上司にあたる方になるのですが　<br>比較的保守的な人が集まり易い業種なのでそこへレーサーレプリカに<br>乗って出勤する位ですから　かなりバイク好きなのではないかと思い<br>今回良い機会だったので　そのあたりの話をしてみた訳です。<br><br><br>もう少しこのブログの内容が充実したら公表して見て貰おうとと思っています。<br><br>バイクや車関連の事をやっていると話すと大抵の人は修理やメンテナンスの事を<br>想像して何々は直せるかととか聞かれたりしますが　自分は創る方なのだと話ます。<br><br>そうすると今度はカスタムかと言う方向になってきます。それもちょっと違うのでメーカーをやっている訳ですと答える事にしています。<br><br>メーカーと言ったら範囲はかなり大きくなりますが　今の自分は一人メーカー状態なので　<br>職人かアーチストに近い感じになってしまいますね。<br><br>以前某コーヒーの「違いの判る男」シリーズのＣＭで一躍一般の人達にも<br>名前を知られる存在になった由良卓也さんが以前こんな発言をされていたのが　<br>今も印象的に心に残っています。<br><br><br>次号に続きます。<br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 15:14:20 +0900</pubDate>
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<title>ジョルノ・クレアのロンホイカスタム 3</title>
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<![CDATA[ FV吉野です。<br><br>ジョルノ・クレアのカスタム作業　続きです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130217/22/fun-vehicle/0b/a2/j/o0640048012424036059.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130217/22/fun-vehicle/0b/a2/j/t02200165_0640048012424036059.jpg" alt="$FV.工作室のブログ" border="0"></a><br><br>後半部分のキャストフレームをズーマーの鉄パイプフレームに難なく交換してしまえました。<br>エンジンもズーマーの物に交換済です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130217/22/fun-vehicle/ec/82/j/o0640048012424036061.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130217/22/fun-vehicle/ec/82/j/t02200165_0640048012424036061.jpg" alt="FV.工作室のブログ" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130217/22/fun-vehicle/fe/49/j/o0640048012424036060.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130217/22/fun-vehicle/fe/49/j/t02200165_0640048012424036060.jpg" alt="FV.工作室のブログ" border="0"></a><br><br>どうですか　ロンホイーって感じしませんか？<br><br>カバーがまだ付いていないので低いから　より長く感じられますね。<br><br>FV吉野はこんな途中の形を確認しながら　モチベーションを高めたり維持したりしています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fun-vehicle/entry-11472823673.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 17:00:27 +0900</pubDate>
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<title>ジョルノ・クレアのロンホイカスタム 2</title>
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<![CDATA[ FV吉野です。<br><br>ジョルノ・クレアのカスタム作業　続きます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130217/21/fun-vehicle/2d/c2/j/o0640048012424001801.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130217/21/fun-vehicle/2d/c2/j/t02200165_0640048012424001801.jpg" alt="FV.工作室のブログ" border="0"></a><br><br>これが　ズーマーの後半フレーム(鉄パイプ製)です。<br>形はシンプルだが　ジョルノ・クレアのアルミキャスト製よりも若干思い様です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130217/21/fun-vehicle/72/74/j/o0640048012424001802.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130217/21/fun-vehicle/72/74/j/t02200165_0640048012424001802.jpg" alt="FV.工作室のブログ" border="0"></a><br><br>ボルト4本を外して　フレーム後半部分の交換を試みます。<br><br>作業の監督役のQUTA(くた)が不安そうに見守っています。<br><br>FV吉野は時々この様に監視されながら作業を進めています。<br><br>監督のQUTAには逆らえません。
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<link>https://ameblo.jp/fun-vehicle/entry-11472806374.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2013 17:05:59 +0900</pubDate>
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<title>ジョルノ・クレアのロンホイカスタム １</title>
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<![CDATA[ FV吉野です。<br><br>ジョルノ・クレアのカスタム作業　大分時間が空いてしまいましたが　続きです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130217/21/fun-vehicle/23/f4/j/o0640048012423946224.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130217/21/fun-vehicle/23/f4/j/t02200165_0640048012423946224.jpg" alt="FV.工作室のブログ" border="0"></a><br><br>後半部分のカバー類を外した状態<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130217/21/fun-vehicle/1b/84/j/o0640048012423946225.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130217/21/fun-vehicle/1b/84/j/t02200165_0640048012423946225.jpg" alt="FV.工作室のブログ" border="0"></a><br><br>この時代辺りに出現した　ホンダの原付スクーターの特徴であるアルミダイキャストフレーム、<br>前半と後半がこの10mmボルト左右4本で連結されています。<br><br>この後半部分のキャストフレームをズーマーの鉄パイプフレームに交換してしまおうと言う企てです。<br><br><br>FV吉野の雑学を活かして行こうと思います。
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<pubDate>Fri, 15 Feb 2013 17:10:15 +0900</pubDate>
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<title>スクーターカスタム</title>
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<![CDATA[ FV吉野です。<br><br>ジョルノ・クレアのハンドルを外してみました。<br><br>これだけでもちょっとカッコよくなりました。<br><br>でも　スクーターはあくまでも乗り物ですから　ハンドル無しと言う訳にはいきません。<br><br>出来るだけ低く　ちょっと後ろへ引いた物がいいかななんて思っています。<br><br>次は　ボディチョップをしたらどんな感じになるのかと言うのを表してみられたらいいな　と思っています。<br><br>FV吉野はこんな風にしてイメージを探したりチェックしたりしています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130116/22/fun-vehicle/ba/09/j/o0640048012380017722.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130116/22/fun-vehicle/ba/09/j/t02200165_0640048012380017722.jpg" alt="$FV.工作室のブログ" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130116/22/fun-vehicle/dc/8a/j/o0640048012380017723.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130116/22/fun-vehicle/dc/8a/j/t02200165_0640048012380017723.jpg" alt="FV.工作室のブログ" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130116/22/fun-vehicle/ab/2b/j/o0640048012380017721.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130116/22/fun-vehicle/ab/2b/j/t02200165_0640048012380017721.jpg" alt="FV.工作室のブログ" border="0"></a><br>これはズーマーに付いていたアルミハンドルを当ててみた所です。
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<link>https://ameblo.jp/fun-vehicle/entry-11450632304.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 17:28:07 +0900</pubDate>
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<title>スタイル</title>
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<![CDATA[ FV吉野です。<br><br>自分にとってスタイルとは　とても重要なものです。<br><br>出来るだけ　オリジナルスタイルで行こうと思っています。<br><br>あえて　パロディ的に自分の狙った路線のデザインにする事もあります。<br><br>その様に　似せて創ったもの以外のもので「何々に似ている」と言われるととても傷つきますし悔しい思いもします。<br><br>ただ　これはある程度はいたし方のないものでもあると思います。<br><br>見る側の人は当人が知っている価値観の範囲内でしか物事を判断出来ないからです。<br><br>何もこれはスタイルやデザインに限った事ではありません。<br><br>自分の尺度以上のものは図れないし　また事象を自分の知っている範囲内で解釈して判断をします。<br><br>より正しい判断をしようと思ったらより多くの事を知り　器を大きくする必要があるでしょう。<br><br>FV吉野にとって良いスタイルとは　言葉では言い表し難いものだと思います。<br><br>もし　上手く説明できてしまったら　自分は小説家か詩人になれているでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/fun-vehicle/entry-11447179744.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jan 2013 17:28:05 +0900</pubDate>
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<title>スタイル</title>
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<![CDATA[ FV吉野の思うスタイルの事。<br><br>スタイルって簡単な言い方をすれば　形の事だと思います。<br><br>これは実際に目視したり　現実に形そのものを創って表現するしかないものだと思います。<br><br>これを上手く言葉で言い表わすの難しいかも知れません。<br><br>自分は出来るだけ　自然でハイセンスと言われる様なものを創って行きたいと思っています。<br><br>FV吉野でした。
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<link>https://ameblo.jp/fun-vehicle/entry-11446493395.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 17:45:39 +0900</pubDate>
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<title>カスタムの方向性</title>
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<![CDATA[ FV吉野が気をつけている事のひとつにカスタムの方向性と言うものがあります。<br><br>タイプとかジャンルとかと言い換えられるかもしれません。<br><br>これの統一感がないと　素人っぽいものになってしまいます。<br><br>あんな形もいい、こんな形もいいななどと色々盛り込もうとすると　まとまりの無い雑な感じの見苦しい仕上げとなってしまう事でしょう。<br><br>あえてカオス的に仕上げると言う方向性もあるでしょうが　それにはかなりのセンスが必要になると思います。<br><br>Kポップで2NE1と言うガールズグループがあります。<br><br>4名構成ですが　全員がばらばらのファッションをしています。<br><br>カラフルな場合が多いですが　全て一人ひとり専用の衣装デザインがされています。<br><br>Kポップに限らず　この様に　一人ひとりが専用デザインになっていて　制服的では無いと言うグループは珍しいのではないかと思います。<br><br>しかもこの2NE1は　ばらばらのファッションでありながらも　全体としては絶妙なまとまりをみせています。<br><br>楽曲は基より　この独特のファッションセンスも高く評価され多くの賞も取り　数多くのファンも獲得しました。<br><br>この影には天才的スタイリストの存在があります。<br><br>こんな風に多くも盛り込みながらも　誰しをも唸らせてしまう様な神業的な事はなかなか難しい事です。<br><br>とりあえずは　シンプルな方向性で簡潔にまとめるのが良いと思います。<br><br>FV吉野は　本日はちょっと語ってしまいました。
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<link>https://ameblo.jp/fun-vehicle/entry-11445525953.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 17:06:50 +0900</pubDate>
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<title>スタイル</title>
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<![CDATA[ スタイルって言葉　中々いいですよね。<br><br>ストレートに形そのものを表す場合とか　ライフスタイルみたいに様式を表す場合とか色々ありますね。<br><br>FV吉野の場合は　形の事の方になります。<br><br><br>ビジュアル面に鋭いのは男性の様らしいですね。<br><br>それは女性の体の形に良く顕れています。<br><br>生物進化の過程で　男性に好かれる形としてあの女性独特の形が生き残った訳です。<br><br>授乳期でも無いのに人間の女性だけ一年中胸が大きい。<br><br>あれはおしりの形を前にも再現しているのだそうです。<br><br>正しく　性的な意味合いが大きくかかわっている訳の様です。<br><br>人間はあくまでも生き物です。<br><br>ですから　生き残る為に色んな事が起きているのだと思います。<br><br><br>FV吉野は雑学にも関心があります。<br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Jan 2013 17:42:12 +0900</pubDate>
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<title>スタイル発想のヒント</title>
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<![CDATA[ FV吉野がどの様にしてヒントを得ているか？<br><br>特に何かからヒントを得ようと意識している訳ではありません。<br><br>強いて言えば　チャンスのある時は雑誌の立ち読みを良くします。<br><br>やはり何かインスピレーションを得られる　写真は無いか、絵は無いかと言う感じです。<br><br>気に入った形は何度も見返して　イメージに残す様にします。<br><br>またそれらが元気の素になったりもします。<br><br>FV吉野はこんな風にして　色んな栄養摂ってる感じですかね・・
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<link>https://ameblo.jp/fun-vehicle/entry-11444282996.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 17:23:37 +0900</pubDate>
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