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<title>心身自在　幸せな子育ての秘密</title>
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<description>心理学、セラピー、コーチングを使った簡単、ハッピー子育ての秘密をお届け</description>
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<title>親子のコミュニケーションセミナー</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>今回はお知らせになります。<br><br>地元で不定期に開催している「親子のコミュニケーションセミナー」ですが、<br>以前から自宅で学べるような教材が欲しいというご要望をいただいていました。<br>それで、ずいぶん時間がかかってしまったのですが、<br><a href="http://www.ss-zizai.com/7daysstudy/"><br>「親子力UP!　7日間プログラム」<br></a><br>として、音声メインの教材を作りました。<br>セミナー収録ではなく、あなたに直接話しかけるつもりでおよそ6時間、台本なしの収録です。<br><br>あなたのお役に立てると嬉しいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fun49/entry-10291541038.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 00:57:16 +0900</pubDate>
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<title>まぐまぐ新作メールマガジン発行部数１位＠ライフスタイル！</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>なんと、私のメルマガ<br><br><a href="http://www.mag2.com/m/0000291188.html">「安心子育て　言葉がつくるハッピー家族」</a><br><br>が、まぐまぐの新作メールマガジン発行部数でライフスタイル部門の１位でした！<br><br>ありがとうございます、感謝感謝です！<br><br>あなたもよろしければ左上のフォームから登録してくださいね。<br><br>今日はお礼だけになりますが、これからもどうぞよろしくお願いしまーす！<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 16:00:05 +0900</pubDate>
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<title>子供がまとわりついてイライラする</title>
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<![CDATA[ <pre>今日は、<a href="http://www.ss-zizai.com/tr/?14" target="_blank">こちら</a>で無料進呈している小冊子のフォローメルマガで書いた内容を<br>こちらにも書いておきます。<br>きっと役に立つ人がいるんじゃないかと思います。こんなフォローメルマガ<br>を読みたい方は、小冊子ダウンロードしておくと便利です。<br><br>では本題。<br><br>実際に、これは結構私のところに寄せられる質問、相談の件数が多いものなので。<br><br>こうしたご相談内容の多くが、お子さんの年齢的には2歳から4歳くらいです。<br><br>魔の＊歳児<br><br>なんていわれる年齢でもありますね。<br><br>でも、これは”魔の”なんていう必要なんてまったくありませんのでご安心を。<br><br>ただ、このくらいの年齢の子は、甘えるのが当たり前なので、お母さん、お父さん<br>の大変さもよくわかります。我が家の3人も、もうずいぶん前の話ですがそうでした。<br><br>た・だ・し、<br><br>中には、一見度が過ぎて甘えてくる、まとわりつく、そんな風にみえるお子さんも<br>います。<br><br>そうしたお子さんは、実は甘えるのが下手なために、甘え切れていないので<br>いつまでもズルズルとまとわりつくという場合があります。<br><br>どこかでお母さんに甘えるのを遠慮してるところがあって、<br>そのせいで甘え切れていない、感情を出し切れていない。<br><br>結果として、満たされないのでズルズルしちゃうという<br>まぁ、悪循環ともいえる状態です。<br><br>こうした場合には、まずは感情を出し切らせてあげる習慣をつけましょう。<br>これには、子供の気持ちを事あるごとに代弁してあげるとよいです。<br><br>例えば、幼稚園に行くときに少しぐずりながらも頑張って行こうとしてる時や、<br>お母さんとはなれるときにぐずったり、悲しそうにしてるときに、<br>「＊＊もさみしいのを我慢してるんだね。えらいね。」<br>とかね。<br><br>そうすると、ワーッと泣き出す場合がありますが、<br>そうして感情を出し切ったほうが短時間でケロッと立ち直るものです。<br><br>それから、一緒に体を使ってあそぶのもいいですね。<br>つかまえっことか、おっかけっことかね。<br>ワーワー、キャーキャー大げさなくらいお母さん、お父さんが盛り上げてね。<br><br>こんな風に感情を出し切る習慣がつくと、きちんと甘えることが出来るように<br>なります。そして、それをきちんと受け止めてあげると、短時間で満たされて、<br>安心してお母さんから離れて遊んだり出来るようになります。<br><br>まとめると、<br>１．感情を出し切る習慣をつける<br>　　・気持ちを代弁してあげる<br>　　・一緒に体を使って遊ぶ<br>２．甘えてくるのを受け止めてあげる<br><br>です。<br><br>感情を出し切れるようになると、最初は甘えがより激しくなったように<br>思うことがあるかもしれませんが、大丈夫。<br>ちゃんと受け止めることで、子供の甘えは今までよりも短時間で満たされる<br>ようになりますからね。<br><br>今回は以上です。<br><br>それではまた。<br><br>あなたにいいことが山ほどきました！<br></pre>
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<link>https://ameblo.jp/fun49/entry-10280423590.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 18:06:55 +0900</pubDate>
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<title>子供の問題行動の根っこ</title>
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<![CDATA[ <pre>本日のコンテンツは。。。。<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>■１　はじめに<br>■２　子供の問題行動の根っこ<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>■１　はじめに<br><br>前回の「感情をつぶさない」はいかがでしたか？<br><br>感情を受け止めることは大切です。<br><br>感情を押さえつけていると、大きくなったときに突然爆発することが<br>あります。<br><br>押さえつけたその時にはわからないからこそ、<br>気を配りたいものですね。<br><br>■２　子供の問題行動の根っこ<br><br>問題行動を起こす子供(実は大人にも当てはまりますが)には<br>共通の問題があります。<br><br>それは、<br><br>自己重要感が低い<br>~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>ということです。<br><br>自己重要感が低いとはどういうことかというと、<br><br>自分が大切な存在と感じていない<br>自分が必要とされていると感じられない<br>自分が愛されているとは思えない<br><br>ということです。<br><br>続きはこちら↓<br><a href="http://www.mag2.com/m/0000291188.html" class="moz-txt-link-freetext">http://www.mag2.com/m/0000291188.html</a><br><br><br>今日もあなたに、いいことが山ほどきてますよーっ！<br><br></pre>
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<link>https://ameblo.jp/fun49/entry-10273315168.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 13:43:43 +0900</pubDate>
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<title>感情をつぶさない</title>
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<![CDATA[ <br>本日のコンテンツは。。。。<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>■１　はじめに<br>■２　感情をつぶさない<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>■１　はじめに<br><br>昨日は下の子２人が通う小学校の運動会でした。<br><br>二人とも、結果はともあれ、楽しんでいるようで良かったです。<br>とはいっても、期待した結果じゃなくて、一時的にはかなり<br>凹んでいましたが。<br><br>そんなときあなたならどんな言葉をかけますか？<br><br>我が家の場合は。。。。<br><br>■２　感情をつぶさない<br><br>真ん中の子は、徒競走(表現が硬い？)にかなり気合を入れていたのですが、<br>競り合いで負けました。<br><br>それで、終わった直後に、押されたとか腕がぶつかったところが痛いとか<br>涙目で私たちに訴えてきました。<br><br>まぁ、要するにものすごく悔しいわけですね。<br><br>そんなときは、<br><br>「大丈夫だよ。でも、悔しかったね。」<br><br>といってやります。<br><br>私は、男親だからか？　つい<br>「そんなことで凹んでんじゃない！」<br><br>といいたくなります。<br><br>でも、そうやって感情を押さえつけるようなことを繰り返すと、<br>大きくなったときに、この認めてもらえなかった感情が暴れることが<br>よくあります。<br><br>だから、感情はその場で認めてあげる。<br><br>悔しかったね　の前に、<br>「大丈夫だよ、でも」をつけたのは、<br>ちょっとした理由があるのですが、それについてはまた別の機会に<br>お話したいと思います(笑)<br><br>今日お伝えしたかったのは、<br><br>感情をつぶさずに言葉にして認めてあげる<br><br>ということでした。<br><br>それではまた。<br><br>今日もあなたに、いいことが山ほどきてますよーっ！<br>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br>発行者：子育て応援団　ZIZAI<br>登録、登録解除はこちら→　<a target="_blank" href="http://www.mag2.com/m/0000291188.html">http://www.mag2.com/m/0000291188.html</a><br>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
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<link>https://ameblo.jp/fun49/entry-10272770917.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 16:44:15 +0900</pubDate>
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<title>学校に行きたくなくて毎朝泣いてしまう</title>
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<![CDATA[ この時期は小学校の新一年生で<br>毎朝学校に行きたくないと泣いて困るという相談が多いです。<br><br>理由は子供によって違いますが、親が心がけるべき対応で大切なのは、<br><br><font size="3" style="color: rgb(0, 191, 255);"><span style="font-weight: bold;">子供の自己重要感をきちんと安心して満たしてあげること。</span></font><br><br>それを行ったうえで、先生と相談するとか、具体的な対応を行います。<br><br>自己重要感を満たすには親の言葉がポイントです。<br><br>子供が泣いて嫌がっているのを、甘やかしちゃいけない等といってつけはなすのは<br>何の解決にもなりません。<br><br>仮に、そのときは厳しく対応することでうまく解決したように見えても<br>子供の心の奥では、癒されない感情が残り、いつか爆発ということにもなりかねません。<br><br>子供の自己重要感を満たす方法は<a href="http://www.ss-zizai.com/tr/?7"><font size="3">こちら</font></a>で紹介してますので興味のある方は読んでみてくださいね。<br><br>いつも読んでいただいてありがとうございます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fun49/entry-10260183645.html</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2009 16:01:29 +0900</pubDate>
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<title>子育てでの言葉の重要性</title>
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<![CDATA[ <pre>今回は、<a href="http://www.ss-zizai.com/tr/?7">無料レポート</a>のフォローメールからの一部抜粋です。<br><br>－前半省略－<br>多くのママ、パパ、お母さん、お父さんがイライラをつのらせ、<br>育児に悩むのは<br>乳幼児期であることはよーくわかっています。<br>私もそうでした。<br><br>それをわかった上であえていうのですが、<br><br>乳幼児期は3年ほどで”必ず”終わります。<br><br>一方、人生を左右するセルフイメージは7歳くらいまでに出来上がるといわれ<br>それを決定付けるのは親や教師などの子供にとって影響力の多い大人<br>から投げかけられる”言葉”なのです。<br><br>「あんたは不器用だから」<br><br>「おまえはのんびりした子だから」<br><br>「おまえは風引きやすいから」<br><br>「カエルの子はカエルだね（お母さん、お父さんと同じだね）」<br><br>こうした何の悪意も無い日常会話が、子供のセルフイメージを作り上げます。<br><br>実際には器用で、すばやく物事をこなし、丈夫なからだであるのに、<br>こうした言葉を言われることで、その言葉通りの状態になってしまうのです。<br>つまり、能力をつぶしている状態ともいえます。<br><br>－以下省略－<br><br><br>フォローメールではこんな感じでお役立ち情報を継続的にもちろん無料でお伝えしてます。<br><br>ではまたー<br><br><br></pre>
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<link>https://ameblo.jp/fun49/entry-10258875020.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2009 11:31:51 +0900</pubDate>
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<title>子供との言葉を使わないコミュニケーション</title>
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<![CDATA[ 子供とのコミュニケーションは、言葉による影響力はもちろん<br>ものすごく大きいです。<br><br>こどもの人生を左右するくらいに。<br><br>でも、言葉を使わないコミュニケーションも<br>子供に安心感を与えたり、信頼関係を強化するためにとても重要です。<br><br>詳しくは、<a href="http://www.ss-zizai.com/tr/?7">無料レポート</a>とフォローメール（もちろん無料です）でお伝えしています。<br><br><br><br>（無料といっても、有料セミナーでお伝えしている内容です）<br><br>それでは今日も一日、楽しく過ごしましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fun49/entry-10257536385.html</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2009 11:20:20 +0900</pubDate>
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<title>子供の叱り方</title>
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<![CDATA[ 子供の叱り方のポイントのひとつは、<br><br>代替案も同時に提示すること<br><br>です。<br><br>どういうことでしょうか？<br><br><a href="http://www.ss-zizai.com/tr/?6">こちら</a>の記事でもう少し書いていますので、<br><br><a href="http://www.ss-zizai.com/tr/?6">子供の叱り方</a>について興味のある方はご覧くださいね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fun49/entry-10256349656.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2009 14:42:58 +0900</pubDate>
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<title>GWに見るいろんな家族</title>
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<![CDATA[ GWいかがでしたか？<br><br>もしかすると、今週末までお休みの方もいらっしゃるでしょうね。<br><br>我が家は毎年GWは遠出をしないようにしています。<br>渋滞、混雑が苦手なので・・・・<br><br>今年も特に予定は無かったのですが、1日だけ船橋にあるアンデルセン公園というところに行ってきました。<br><br>近場だからそんなに込んでないだろうと思っていたのですが、<br>大渋滞、大混雑でした。<br><br>幸いにも少し早めに出たので、我が家は渋滞にぎりぎりはまらずにすんだのですが、<br>あと30分ほど遅かったらやばかったかなぁ　という感じでした。<br><br>中に入ってからは、ひたすらフィールドアスレチックを子供としていたのですが、<br>こういう場ではいろんなしつけ？に遭遇しますね。<br><br>できない、怖いとひるむ子供を、スパルタでとにかくやらせるお父さん、<br>周りのこと比べてあーだこーだいうお母さん、<br>一緒に楽しく遊ぶお父さん、お母さん。。。。<br><br>いろんな親子がいて、みんながんばってるんだなぁ<br><br>なんて思えてとても良かったです。<br><br>そんななかで耳にした、少し気になるお父さん、お母さんの言葉、<br><br>「なんでできないの？」<br>「おまえより小さい子でもできてるぞ」<br><br>そういいたくなる気持ちはとってもよくわかるけど、それは言わないでほしいなぁ<br>と思いました。<br><br>ついついそんなことを言ってしまうお母さん、お父さんには<br><a href="http://www.ss-zizai.com/tr/?5">後悔しない育児</a>　を読んでほしいなぁと思うんだけど、ほんとに読んでほしい人には<br>なかなか読んでもらえないというのはどんな本でも一緒で、悩みどころです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fun49/entry-10256237455.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2009 09:57:27 +0900</pubDate>
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