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<title>宇宙脳フメネス</title>
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<description>ネガティブもポジティブも大好物です。人間の肉体に住まう宇宙人です。今世は人間として産まれましたが、プレアデスと地球のハイブリッドです。宇宙脳で生きています。</description>
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<title>宇宙脳のつぶやき</title>
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<![CDATA[ <p>若い頃は、あまりにエネルギーがあり過ぎて、「ぶっとんでる」、「変わってるね」、などと言われるのは日常茶飯事だった。でも、私にとっては褒め言葉であって、めっちゃポジティブな言葉だった。そんな私も、今、地球年齢では４９歳だ。２０代よりは、そりゃあ落ち着いたし、隠れる術も覚えたし、普段はかなりひっそりと生きてる。と、思う。地球では、精神疾患も経験したし、かなりしんどい時も長くあった。人間て、ホントに生きづらいと思った。でも、わかる人にはわかるし、見てる人は見てくれてる。どんなに少数派だろうと、気にしないし、逆にマイナーで超直感的で楽しい。自分の感覚を信頼している。ちょっとつぶやいてみました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/funabuku114/entry-12979215124.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Sep 2026 04:34:24 +0900</pubDate>
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<title>弱っている時は聞きたく無い言葉</title>
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<![CDATA[ それは、「頑張って」。それは、心身共に元気な状態で聞けば、自分のエネルギーとの相乗効果でプラスに働くけれど、精神的、肉体的に病んでいて、エネルギーも枯渇状態の時には、その言葉は言われたほうの心に重くしんどく突き刺さってしまう。「頑張って」は、白と黒の両極をもった言葉だと私は思う。病気などに対して、既に頑張っている人には使わないほうが良い言葉のように思う。「頑張って」の破壊力はなかなかに強いもののように感じる。私自身も、弱っている時には聞きたく無い言葉だ。
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<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 15:50:15 +0900</pubDate>
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<title>魂のセッション</title>
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<![CDATA[ 余計な情報は要らない。魂と魂の対話。お互いにどれだけ知っているかではなく、どれだけ共振できるか。向き合った人とリズムを交わす。トーキング・ドラムのセッションのように。
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<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 07:03:32 +0900</pubDate>
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<title>愛について</title>
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<![CDATA[ <p>愛。それは貴方が大切にしている全てのものに宿るもの。万物の中に流れる生命こそが、愛そのものだと思う。愛とは、普遍的なエネルギーであり、無限のエネルギーであり、感謝と信頼と尊重と光と闇である。愛とは、全てであり、１つである。</p>
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<link>https://ameblo.jp/funabuku114/entry-12978726977.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 21:21:11 +0900</pubDate>
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<title>誰ともかぶらない自分</title>
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<![CDATA[ <p>誰かと同じことはしない。私は私だけのオリジナル。誰かの押し付けや勝手なジャッジには屈しない。闇をかかげて光を刺せ！！　どれだけ穏やかになろうと忘れない尖った自分。群れるな！！不完全さすら愛おしい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/funabuku114/entry-12978714404.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 18:58:15 +0900</pubDate>
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<title>もっとナチュラルに</title>
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<![CDATA[ <p>今、生きていること自体が本当の「豊かさ」。私であり、何者でも無い自分を。ただ優しい風、透明の風となって、昇華すれば良いよな。</p>
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<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 18:38:38 +0900</pubDate>
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<title>泣きたいんだ</title>
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<![CDATA[ 私の魂の涙腺を、どうか、ゆるめてほしい。熱くしてほしい。足りないんだ、涙が。足りないんだ。揺れたいんだ、震えたいんだ。魂に、感動と情熱を！！
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<link>https://ameblo.jp/funabuku114/entry-12978709189.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 17:52:49 +0900</pubDate>
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