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<title>ＦＸをはじめましょう！</title>
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<description>ナオミーと一緒にＦＸに関することをいろいろ勉強していきましょう！</description>
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<title>ＦＸのデメリット</title>
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<![CDATA[ <p>ＦＸにはメリットもありますが、当然デメリット(リスク)もあります。</p><p>今日は、そのデメリットをあらかじめ勉強しておきましょう！<br><br><br>[相場変動リスク]<br>よく起こることで、実際、短期間でレートが大きく動くことは珍しくはないです。<br>玄人でも、読みをはずし、損失を生みます。<br>本物の玄人はある程度の額の損失をあらかじめ想定しているといいます。<br><br>[金利変動リスク]<br>ＦＸでは、為替差益の他にもスワップ金利で儲ける方法がありますが、<br>スワップ金利は場合によって変わってしまうので付かなくなったり、<br>負担しなければならないこともあります。<br><br>[流動性リスク]<br>市場の混乱で通貨の取引が一時的に難事になり、その間に相場が大きく動き<br>損失が膨らんでしまうことがあります。<br>米国、日本、ＥＵなど主要国の通貨であるとさほど心配はいらないですが、<br>それであっても大災害や戦争などのときはどうなるかわかりません。<br><br>[信用リスク]<br>取引している会社が倒産したりすると、その会社に口座を開いている個人にも影響が及ぶことがあります。<br>「信託保全」といって、信託銀行に証拠金の一部をＦＸ会社の資金と分けて保管している会社もあります。<br>しかし、証拠金の全額が対象となっているとは限りません。<br><br>[システムリスク]<br>ＦＸの取引は、インターネットを使い、ＰＣの画面上で行うのが主流です。<br>しかし、ＦＸ会社が提供するシステムに不都合がないとは言えませんし、自分のＰＣの調子が悪くなったり、通信回線の事情でつながりにくくなることもあります。</p>
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<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 06:12:49 +0900</pubDate>
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<title>まずは何事も練習が大事！</title>
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<![CDATA[ <p>では、そろそろ実際に取引してみましょう！</p><br><p>・・・</p><br><p>とはいうものの、</p><p>外国為替証拠金取引をいきなるスタートさせるのは、</p><p>FX初心者にとってはかなりのプレッシャーになるのではないでしょうか？</p><p>なかには実際に触ってみないと覚えられないという方も少なくはないでしょう。</p><p>外国為替証拠金取引をこれから始めて見たいと思っている方にオススメなのが、</p><p>外国為替証拠金取引業者のサイトで配布されている</p><p>「バーチャルトレード」「デモトレード」「デモ取引」などと呼ばれる</p><p>FX仮想体験ソフトです。<br><br>「バーチャルトレード」「デモトレード」「デモ取引」は、</p><p>ブラウザ型とダウンロードツール型があり、</p><p>前者はIEやファイヤーフォックスなどのブラウザを用い、</p><p>現在見ているこの画面で、</p><p>後者はパソコンに一度その専用ソフトをダウンロードして、</p><p>パソコン内に取り込んで行う体験版です。<br><br>多くのこれらのデモ取引ソフトは、</p><p>実際のレートを元に、架空の１００万円で取引を行うFX体験ツールで、</p><p>そのシステムの殆どは配布している取引業者の所で</p><p>実際に使用されているFX取引ツールと同じ仕様になっています。</p><p>各社それぞれFX取引をサポートするための</p><p>お役立ち情報やツールなどがありますので、</p><p>どこの業者で外国為替証拠金取引を行うか迷っている方は、</p><p>色々な取引業者のサイトにあるデモ取引ツールを触ってみることをオススメします。</p><br><p>何事も「まずは練習ありき」ですね。</p>
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<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 20:36:52 +0900</pubDate>
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<title>FXの魅力</title>
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<![CDATA[ <p>FXの魅力とはなんでしょうか？<br><br>まず少ない資金から始める事ができ、</p><p>レバレッジ効果によって</p><p>手元の資金の数十倍～数百倍の取引が可能です。<br><br>また平日であれば、２４時間取引できます。</p><p>株取引と違って、２４時間出来るのは、</p><p>昼間忙しい人や平日仕事がある人でも帰宅後に出来ますので、<br>とても便利ですよ。<br><br><br>次に通貨間の金利差によるスワップポイントがつく事も<br>魅力です。<br><br>またFXは手数料が安く、業者の多くは手数料が無料で取引できます。</p><p>外貨預金と比べ、手数料が安いのも魅力で、</p><p>レバレッジ１倍で高金利通貨を買う方法だと、</p><p>外貨預金よりお得に資産運用できるのではないでしょうか。<br><br>なによりＦＸの最大の魅力は、</p><p>少ない資金でもレバレッジを活かせば、</p><p>資金の何百倍もの取引が可能になる事なので</p><p>上手にレバレッジも活用しましょうね。<br></p><p>ただし無茶は厳禁です・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/funao822/entry-10715504298.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jan 2011 08:59:21 +0900</pubDate>
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<title>FXは分析が命</title>
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<![CDATA[ <p>今回は、相場の変動に関する勉強です。</p><br><p>少し専門的な言葉が多いですが、</p><p>ＦＸの取引をする上では必ず理解する必要があるでしょう。</p><br><br><p>外国為替証拠金取引を少し知る人は、</p><p>FXをギャンブルと同じモノのように語る人が少なくはありません。</p><p>しかし、外国為替証拠金取引とは</p><p>大事な資産をできるだけ確実に大きく増やすのが基本で、</p><p>これはカンといった不確定要素を頼りにするギャンブルと比べるとまったく異なります。</p><p>ギャンブルと比べ、FXは損失を回避するための要素が多く、</p><p>その相場の変動要因をよく理解していれば、</p><p>大きなリターンで損失も最小に防ぐことができます。<br><br>では、そんな変動要因とはどのようなことなのかというと、一般的には</p><p>「ファンダメンタルズ要因」</p><p>「テクニカル要因」</p><p>「実需要因」</p><p>「政治要因」などがあげられます。</p><br><br><p>では、各要因の説明は次回ということで・・・</p>
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<pubDate>Fri, 24 Dec 2010 20:21:32 +0900</pubDate>
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<title>分析は必要不可欠！</title>
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<![CDATA[ <p>FX取引において欠かせないのが分析能力。</p><p>FXの市場を分析することによって、大きな損失を軽減させることができます。</p><p>今回は、FXの値動きを推測する分析方法に関するお話を・・・。</p><br><br><p>まず、FXの分析方法は大きく見て</p><p>「ファンダメンタル分析」</p><p>「テクニカル分析」</p><p>の二種類があります。<br><br>為替レートを決定する要因は、各国の通貨需要があり、</p><p>これには「景気」「雇用」「金利」「要人発言」など多くの事項がありますが、</p><p>これらの情報を咀嚼し予測するすることで、</p><p>為替市場における各国通貨の需要の変化を見極めようとするのが</p><p>ファンダメンタル分析です。<br><br>対して、テクニカル分析とは、</p><p>過去の価格、出来高、時間軸などといった部分から</p><p>今後の展開を予測するといった分析テクニックで、</p><p>前提となるものは以下の３つです。<br><br>１、市場の動きは全ての材料を織り込んでいる。<br>２、価格の動きはトレンドを形成する。<br>３、歴史は繰り返す。<br><br>テクニカル分析方法の基本理念は</p><p>「過去に似た場面があれば、その後の展開も似たものになる」</p><p>といった基本理念の下で分析を行います。</p><br><br><p>これらの分析を行わないで取引を行うことは、</p><p>確率１／２のギャンブルを行っているのと同じです。</p><p>そんな取引きは絶対に長続きしません！</p><p>絶対に避けましょう。</p>
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<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 20:43:37 +0900</pubDate>
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<title>証拠金について調べてみました</title>
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<![CDATA[ 今回はFXの『証拠金』について調べてみました。<br><br>先日のブログでも述べましたとおり、FXは外貨預金とは異なり、為替レートの変動を<br>予測して為替差益を狙うのが主流です。<br><br><br>投資家は証拠金を預けることで取引をしており、この証拠金は要するに担保の<br>ようなものです。<br><br>家を担保としてお金を借りることができるように、FXでは、お金を預けて、<br>レバレッジを効かせて証拠金の何倍もの金額を取引することができるのです。<br><br>また証拠金はFX会社の資産とは別物なので、証拠金は業者が倒産した場合でも<br>返還されます。
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<link>https://ameblo.jp/funao822/entry-10715507924.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 19:06:34 +0900</pubDate>
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<title>相場の主な変動要因</title>
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<![CDATA[ <p>今回は、前回の続きで、</p><p>相場の変動要因にはどんなものがあるのか？</p><p>主なものを取り上げてみました。</p><br><br><p>「ファンダメンタルズ（経済指標）要因」</p><p>国の経済成長率、国際収支、物価、失業率といった</p><p>「経済の基礎的条件」をファンタメンタルズとよび、</p><p>これらの条件が、その国の現在、または今後の経済力を決定づけるため、</p><p>通貨の価値にも大きく影響を及ぼします。</p><br><p>「テクニカル要因」</p><p>「過去の傾向から先の変動予測をたてる」といった意味で、</p><p>為替で成功をあげている人の多くは、</p><p>チャートといったものを参考に取引法新を決めてゆきます。</p><p>またこうしたテクニカル分析による取引も</p><p>為替相場に大きな影響を及ぼす要因となっています。</p><br><p>「実需要因」</p><p>自動車や家電メーカーといった</p><p>大規模な輸出経済、海外企業買収、外積発行などの実需にともなう</p><p>巨額の外貨決済も相場に大きな影響を与えます。</p><br><p>「政治的要因」</p><p>これは要人発言、政変や戦争といったことにより、</p><p>その国の通貨価値が変動するといった要因です。</p><p>とくに金融政策に関する要人発言は</p><p>市場に大きく影響を及ぼしますので注目すべき要因です。</p><br><br><p>これらに関する情報をしっかりと把握した上で取引を行えば、</p><p>リスクを回避する、もしくはより小さくすることが可能となるでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/funao822/entry-10715571509.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:27:58 +0900</pubDate>
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<title>通貨ペアについて</title>
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<![CDATA[ <p>今回は通貨ペアについてのお話です。<br><br>通貨ペアとはＦＸで売り買いする２カ国の通貨の組み合わせのことです。</p><p>外貨預金では日本円で米ドルを買うということになりますが、</p><p>ＦＸ口座によっては米ドルでユーロを買うことも出来ます。<br><br>基本通貨ペアと呼ばれる、どこのＦＸ口座でも扱っている組み合わせは、</p><p>「円／米ドル」</p><p>「円／ユーロ」</p><p>「円／英ポンド」</p><p>「円／オーストラリア・ドル」</p><p>「円／ニュージーランド・ドル」</p><p>「円／カナダ・ドル」</p><p>「円／スイス・フラン」</p><p>「米ドル／ユーロ」</p><p>などがあります。</p><p>他にも、<br>「円／香港ドル」</p><p>「円／南アフリカ・ランド」</p><p>「米ドル／ポンド」<br>なども扱っているＦＸ口座もあります。</p><p>さらに１００通貨ペア以上を扱っているＦＸ口座もあります。</p><br><p>また米ドル以外の対円通貨ペアは、クロス円と呼ばれています。</p><p>クロス円とは厳密にいうと取引システムのバックグラウンドでは、</p><p>「円を売って米ドルを買い、米ドルを売って他の外貨を買う」</p><p>ということになりますので、</p><p>円で米ドル以外の取引をする場合でも、</p><p>米ドルの動向も注意することをお勧めします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/funao822/entry-10715550362.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 19:05:12 +0900</pubDate>
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<title>FXの取引時間について</title>
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<![CDATA[ <p>今回はFXの取引時間について。<br></p><p>ＦＸは株などと違い土曜日の早朝～月曜日の早朝までと、</p><p>世界の各国の主要市場などの祝日などを除き、</p><p>２４時間リアルタイムで取引ができます。</p><p>これは世界の為替市場が活発に行われている取引時間が過ぎたら、</p><p>他の国に移っていくことによって可能になります。<br><br>例えば世界の三大市場を見てみると、</p><p>東京の取引時間（日本時間）は午前８時～午後６時、</p><p>ロンドンは午後４時～午前３時、</p><p>ニューヨークは午後９時～午前７時です。</p><p>サマータイム（夏時間）を採用している取引時間は、</p><p>午後８時～午前６時までです。</p><p>またサマータイムの採用期間は３月の始めから１０月末くらいになります。</p><p>多くのＦＸ会社では米国のサマータイムを主に採用しています。<br><br>ＦＸなどの為替は、主に米国経済に影響されやすいので、</p><p>重要な経済指標が発表される午後８時や午後９時３０分、</p><p>米国の株式市場が開始する午後１０時３０分などの</p><p>寄りの取引時間に注意することをお勧めします。<br><br>さらに定期的に発表される経済指数以外に、</p><p>要人による発言や原油などの資源や、</p><p>先物の動向によって為替の値段が変わってきます。</p><p>特に資源は資源国通貨と呼ばれるオーストラリア・ドルなどで影響がでてきます。</p><p>また、日本の時間で</p><p>朝にアジア諸国がドル安になるような通貨に関する発言などをすると、</p><p>円高が進む場合も多々あります。<br><br>取引ができる売買したい時に買い急ぐのではなく、</p><p>現在の市場の状況（市況）を把握し為替の値段の動向を推測し、</p><p>為替の値段が動いた後の取引時間に</p><p>自動や手動で売買注文をすることをお勧めします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/funao822/entry-10715546276.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 23:58:05 +0900</pubDate>
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<title>ＩＦＤ注文とは</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、ＩＦＤ注文について。<br><br>ＩＦＤ（イフダン）注文は、一度に二つの注文を出して、最初の注文が約定したら<br>二つめの注文が自動的に注文される方法です。<br>二つめの注文は、最初の注文が約定しないと注文が有効になりませんので、安心してください。<br><br>ＩＦＤをもう少し具体的に説明するとたとえば・・・</p><p>1ドル＝90円でドルを買うという注文を出す場合、<br>同時に1ドル＝95円になったらドルを売るという注文も出しておきます。</p><p>そして、90円の注文が約定したら、</p><p>95円の売りの注文を自動で出すのがＩＦＤ（イフダン）注文です。<br><br>便利ですね。自動的にやってくれますから。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/funao822/entry-10715528650.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 21:37:21 +0900</pubDate>
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