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<title>船戸　豊子のブログ</title>
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<description>船戸　豊子（東海州政治家連盟）funatotoyoko＠gmail.com中学校教諭職を経て、独法学者・ユング派心理学者・国家哲学者の秘書 通訳・翻訳を担当。ドイツ仕込みで育ちましたので、道州制で街づくり その次の自治体を目指します。</description>
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<title>Japan Diaries 2 by Francey MID</title>
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<![CDATA[ 船戸親友の娘・フランカ・マルクワードさんは、秋からロンドンカレッジでアントロポゾフィーを<br>専攻します。両親はかつて東京に5年間駐在した辣腕ジャーナリスト、初めての日本旅行記を自分で編集し、動画でアップしてくれました。血は争えないと申しますか、なんとも微笑ましいものを感じます。船戸も映っています。笑　<br><br><br><iframe width="400" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/4Qhy1HrqBCw" <br></iframe>frameborder="0" allowfullscreen&gt;
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<pubDate>Wed, 19 Jul 2017 21:34:01 +0900</pubDate>
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<title>小野次郎決起集会、6月23日、名古屋市熱田区円通寺</title>
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<![CDATA[ <iframe width="400" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/ORUlTYXSznk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><iframe width="400" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/2Qua70v1pYo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><iframe width="400" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/aq_xAVKKse8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><iframe width="400" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/E7BVkC2rjRM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sun, 26 Jun 2016 10:33:22 +0900</pubDate>
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<title>小野次郎　名古屋地区総決起集会　応援スピーチ</title>
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<![CDATA[ 平成28年6月23日、小野次郎先生の応援スピーチをさせていただきました。地元の方からのリクエストにお応えすべく、以下スピーチ内容をアップする運びに至りました。笑<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160626/10/funato-blog/41/6f/j/o0800052513682215933.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160626/10/funato-blog/41/6f/j/o0800052513682215933.jpg" alt="" width="400" height="300" border="0"></a><br><br>　先ずは、小野次郎先生の名古屋地区総決起集会開催にあたり、地元スタッフそして地域の皆さんの<br>お力添えで、こうして集会を進めていくことに深い敬意を払うと同時に、お慶びを申し上げます。<br>又、今日ご参集の皆さんには、小野次郎先生の応援のためにこうしてお集まり頂いてお力添えを頂く<br>ことにつきまして、お礼を申し上げます。　拝<br><br>　秋葉山円通寺さんは曹洞宗ということで私の菩提寺も禅宗でありますから、今日は仏縁を頂く集会でもありますね、そして、この円通寺の南芳香には、東海道の海上路・宮の渡し公園がありますが、<br>尾張藩の海の玄関口と申しますが、船着き場として栄えた場所ですので、ワタシの「船」が付くということで、最近味わった事のないご縁を感じています。<br><br><br><br>　小野先生とは、平成22年の参議院選挙に先生が全国比例代表として出馬された頃からの交流です。<br>皆さんのお手許にあります配布物には、小野先生の立派な経歴の詳細が掲載されていますけれども<br>先生は、警察庁入庁後、北海道警察、茨城県警、鹿児島県警の各地で要職を歴任され、総理大臣秘書官を経て郵政解散を契機に政界入りなさいました。<br>安全と治安のスペシャリストでいらっしゃいます。<br>加えて、小野先生は在外公館での勤務歴があり、外交官としてフォリン・サービスの職責も担われていました、任地国の文化に一定の知識をお持ちです。ですから、国際的事件が発生した場合には、<br>その出来事の意味合いや自国の利害に及ぼすであろう影響を分析してあるべき判断が出来る方です。<br><br>最近の事例として、今月初旬に、衆参両院、満場一致で可決成立した「海外犯罪被害者に対する弔慰金、見舞金を支給する制度」がございますが、この法案の提出者が他ならぬ小野次郎先生でした。<br><br>国内の安全に留まらず、外交センスも高い方ですから、およそ国とは何か？国際関係を動かす原理は何かということを、客観的基準を立てて理解されてみえる、と私はお見受けしています。<br><br>それ故に、皆さんの代弁者として是非共、その次のステージに向かって前進して頂きたいと思うのです。<br><br>　小野先生は本物の国士であり、国を背負う大器だとずーっと思っています。<br>ご参会の皆さん、今の日本には、高い理念に基づく創意ある人が必要です、小野次郎先生こそ<br>新しい制度を創設された、相応しい人物です！！　みんなで応援しましょう！！！<br><br><br>この後、あらゆる角度から小野次郎先生への応援体制を整えていらっしゃる<br>衆議院議員　牧義夫先生から、皆さんにもっともっと強い「お願いの言葉」が控えております。<br>是非、皆さんからも格段のご支援とご協力をお願い致します。<br><br>地域の皆さんを中心に、名古屋地区スタッフの皆さん共々、微に細に一体となっての<br>奮闘努力、精進努力に期待を寄せまして、応援メッセージとさせていただきます。<br>ご静聴ありがとうございました。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　船戸　豊子<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/funato-blog/entry-12174153804.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2016 08:29:34 +0900</pubDate>
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<title>減税新人を公認並み支援へ　参院選で維新</title>
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<![CDATA[ 以下記事転載<br>****************************************<br><a href="http://www.yomiuri.co.jp/chubu/news/20160519-OYTNT50005.html" target="_blank">http://www.yomiuri.co.jp/chubu/news/20160519-OYTNT50005.html</a><br><br>2016年05月19日<br>　地域政党・減税日本代表の河村たかし名古屋市長と、おおさか維新の会の松井代表（大阪府知事）が１８日夜、名古屋市内の飲食店で会談した。関係者によると、減税が夏の参院選愛知選挙区（改選定数４）に擁立する新人を、維新が公認候補に近い形で支援することを確認したが、松井氏が求めていた両党の合流は、結論を参院選後に持ち越した。<br><br><br>　会談は非公開で行われ、終了後、河村氏は「具体的な（選挙協力の）内容はまだだが、さらに連携を深めたい」と語った。<br><br>　改選定数が１増えた同選挙区では計９人が立候補を予定。他党には「減税と維新に以前の勢いはない」という声の一方、「減税は名古屋で根強い支持がある」と警戒する見方もある。<br><br>**************************************
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<link>https://ameblo.jp/funato-blog/entry-12161820266.html</link>
<pubDate>Thu, 19 May 2016 09:12:36 +0900</pubDate>
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<title>船戸　豊子・2016名古屋市議会ﾘｺｰﾙ解散署名運動の名簿流出の可能性に釘を刺す</title>
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<![CDATA[ <iframe width="400" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/VhBtauI8_T4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/funato-blog/entry-12144548804.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2016 21:26:03 +0900</pubDate>
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<title>名古屋市会公明の考えは、供託の主旨に反します。</title>
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<![CDATA[ 供託金は、事が済めば自分の手に戻ってくるお金です。供託金とは「戦いのための担保」であって、決して「脱走」の手段ではありません。この度の公明党名古屋の供託の発想は、口実造りのための手段に他ならず、公人として恥ずかしい考えであるといえるでしょう。実に恥ずかしい出来事です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160326/14/funato-blog/83/af/j/o0720096013602445250.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160326/14/funato-blog/83/af/j/o0720096013602445250.jpg" width="100%"></a><br><br><br> 5年前、市長提案の議員報酬半減について、いの一番に賛成を表明したのは公明党名古屋でした。それなのに、今回の報酬条例案には議員提案の報酬引き上げ条例案に賛成の立場をとりました。公明党名古屋は、何故条例案に賛成したのかを市民に説明する義務があります。多数決で決めれば、自分達さえよければそれでいい、そんな考えは、かつてのダイエーと類似した体質であり、社会秩序を乱す要因となりかねません。今や高度な情報化社会です。引き下げに賛成、引き上げに賛成、そして供託、こんなことをやっているから名古屋は発展しないのです。供託すればそれで済む、そんな問題ではありません。<br>　議員は、公選で選ばれたということが基本です。議会の中でやることは枝葉のことであって、こんな乱暴な決め方をするなら、どうかお辞めいただきたいですね。議会制民主主義を問題とすべきであって、自分達は選挙で選ばれたと言う基本認識を抱くことが大切であると考えます。<br>双方に賛成の意を表し、今度は供託、こうした目先を交す政治は通用しません。<br>民間の感情論で出すことを政治の世界で出すべきではないと私は思います。<br><br>そもそも供託する、との発想はカビか生えていますね、弁護士さんが民間で、受け取り拒否をされるであろう内容証明を送るレベルの考えで、高度な情報化社会の今、社会通念として通らない考えですし、目先を交すだけでは根本的解決にはなりません。<br>　このような公明名古屋の動きこそ、今後追撃の対象になって然るべきと私は思います。
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<link>https://ameblo.jp/funato-blog/entry-12143346718.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Mar 2016 14:44:12 +0900</pubDate>
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<title>覚王山日泰寺の縁日なう</title>
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<![CDATA[ 覚王山日泰寺の縁日なう。地元では弘法さんの日と言われています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151021/17/funato-blog/cd/4f/j/o0540096013460901902.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151021/17/funato-blog/cd/4f/j/o0540096013460901902.jpg" width="100%"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/funato-blog/entry-12086719431.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 17:49:04 +0900</pubDate>
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<title>磯崎補佐官の失言・憲法を支える条件については全党で対応を</title>
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<![CDATA[ <font size="1"><font size="3"></font></font><font size="7"><font size="4"></font></font><br>憲法の解釈論でハンドリンクできると言う補佐官の発想は議論の余地はないということだと思います。この失言に対しては、広く国民全体を見ても反対する人はいないと思います。<br>　議員活動を継続しようと考えるのならば、今補佐官の続投に反対して騒ぐ方が、政治全体の円滑な運営に繋がる、そんな気がしますね。野党の反対は当然ですが、与党内からも「与党内野党」が出てくるべきでしょうし、全党一致で反対することが勝ち抜くチャンスであり、将来への設備投資をする最も大きなチャンスであるように思います。<br>憲法は総論の部分ですから、低い投票率で政治不信の高まる中、ここで投票者に対する信頼を手に入れるためには、選挙にクリアする「資質」の意味が重要になってくると思います。<br><br>　夏祭りへの参加や盆踊り会場を渡り歩くのは興行活動であり、本来の政治活動ではありません。<br>むしろ、一票を入れてもらうための一方通行をやっているようなもので、懇親会の延長のようなものだと言えます。有権者の政治離れが低い投票率となっている今こそ、有権者ひとりひとりから、一票を入れていただく、そのための条件づくりを真剣に考えるべきだと思います。<br>立憲国家が揺らぐ、政策以前の憲法解釈の問題は、事の性格が総論ですから、与野党を通じて辞任させる価値のある問題でしょう。<br>安保法案は政策ですから党議拘束に従わなければなりませんが、このたびの補佐官の失言は、憲法という、もうひとつ大きい枠の問題ですから。<br><br>「忘却とは忘れ去ること、忘れ得ずして忘却を誓う心の悲しさよ」菊田一男さんの有名なフレーズが頭の中をちらりと走り去って行きました。
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<link>https://ameblo.jp/funato-blog/entry-12057532617.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 00:21:25 +0900</pubDate>
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<title>安保法案が賛成多数で可決、参議院に送付されました。</title>
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<![CDATA[ 7月16日午後、衆議院本会議で可決された安全保障法案は私たちの安全を守るための大変重要な法案です。私は、この法案のベースはサイエンスの進歩が色濃く反映していると考えます。<br><br>政治には、①国民の生命と②財産を守り③将来の繁栄を願う。この三本の柱があり、それ故に私たちは、日本の領土、領海、領空を守り抜かなければなりません！　ただ野党が叫ぶ「平和」は、理屈としてはそれで良いかも知れませんが、安部総理の見ているところは違うと思います。<br>　何よりも、科学技術の進歩で国際社会がシステム化された、このことがベースにあって、現実を見たとき、他の諸外国が高度な兵器やミサイルを保有することへの整合性を持たせようと思うと、秒刻みの処理をしないといけない、GPSを使ってターゲットを絞れる時代、無人機でも狙われたらアウトです。今までは、点で考えられたことでも、GPSがあれば、全て面で勝負を賭けられる時代です。<br>世界がシステムで動かなければ、個別の自衛権だけでは対処できない問題でしょう。<br><br>こうした不穏な国際情勢に対処するために、隙のない構えで抑止力をつけることが必要でしょうし、戦争を未然に防ぐ体制をしっかりとつくっていくことが大切と思います。<br>プロセス、手順に時間はかかりますが、安倍政権の目指す方向性は間違いではありません。<br><br>それにしても、野党第一党の民主党は、大事な時に何故、ベテランが質問しないのでしょうか？代案も出さずに議場でデモというのはお門違いですよね。<br><br>国政政党としての存在感が全くなく、土俵に上がらず相撲をとっている感じです。自分たちだけでやっていて、トータル的に非常にバランスが悪いですね。議場は論議の場であることは言うまでもありませんが、そもそも議場にプラカードを持ち込む手法は、TPOの概念がなく下品に感じます。本来、外で行うべき行動であり、審議する場所でやってはいけません。民主党には政治の基本がなく外れていますから、ひょっとすると社会党と同じような途を歩むのかもしれませんね！
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<pubDate>Sat, 18 Jul 2015 14:00:16 +0900</pubDate>
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<title>政治家連盟として政治の原点を発見　大切なのは趨勢値の概念を持つこと</title>
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<![CDATA[ 　東海州政治家連盟の顧問をされている筒井先生の地域支部の総会に政治家連盟理事として参加させて頂きました。来場者全てに配布された資料には、選挙で一票を入れてくださった方おひとりおひとりへの感謝の思いがこめられていました。「これまでの市会県会議員選挙の分析」と題する資料には、被選挙民としてのその思いが如実に表現されていました。<br>　「分析」は、選管や自治体がまとめた集計とは全く違い、明日へ向かう力が具備されたものを意味します。<br>　情報化時代に、こうした分析を具体的に書面化し、明日へつなごうとする姿勢を、被選挙民から選挙民へ示す作業は、政治活動の原点と言ってよいでしょう。集まって下さった皆さんに粗品を渡して頭を下げるよりも遥かに説得力がありますね。<br>　この資料を通じ、筒井顧問の党員意識、党への帰属心の高さと時代に沿った表現を学びとらせていただきました、学校では学問を、家庭では社会を学び、政治家の皆さんからは「説得法」を学ぶことができればと考えています。　Danke fuer alles.   感謝です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150628/10/funato-blog/48/f6/j/o0800113313350039104.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150628/10/funato-blog/48/f6/j/o0800113313350039104.jpg" alt="" width="400" height="600" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/funato-blog/entry-12044064445.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 10:48:00 +0900</pubDate>
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