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<title>brownbearのブログ</title>
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<description>This is a site that introduces the tips and techniques for learning the English language. OK?みんなが英語を少しでも学べるよう、色々なテクニックやコツをなどを紹介していきます。お金を掛けなくても英語は上手くなれるのでみんなみてね。Enjoy and ready now?</description>
<language>ja</language>
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<title>英語の先の目的は何？</title>
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<![CDATA[ みんな英語を学ぶのには理由が何かしらあると思う。<br><br>実はその理由、その先の目的が大きく学ぶ力を左右する。<br>明確に言うと英語を学ぶってことはほとんどの人のゴールじゃないと思う。あくまでもそれは自分の最終目的地にたどり着くまでの手段にすぎない。本当の行き先は英語の先にあるってことを考えてみて欲しい。<br><br>その目的が自分にとって大切で諦めきれないほど大きいもななら　学ぶを力をアップさせてくれる。<br><br>行き詰ったとき、面倒くさくて諦めそうになった時、自分が英語を何のために学んでいるか、その先にはどんな将来が待っているかを考えて想像してみよう。<br><br>自分が描きたい未来の人生のシナリオがその先にあることを考える英語を学ぶことって本当に楽しくなる。<br><br>いつも英語を学ぶときに想像してみよう。英語がペラペラになった自分が進むのその先の世界を。<br>楽しくなるでしょ。くそこへたどり着けるかは自分次第だよ。
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<link>https://ameblo.jp/funfunbeach/entry-11922664384.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 03:10:58 +0900</pubDate>
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<title>夢が追える国 -アメリカ</title>
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<![CDATA[ アメリカンドリームじゃないけど、アメリカっていう国は日本よりやりたいことをやれるようにサポートしてくれる環境があると思う。<br><br>日本では勉強というと20代前半でおわり。安定したいい会社にはいって定年まで就職できたら成功的なイメージは未だにつよいかもしれない。別にそれはそれでいいんだけどね。<br><br>でもアメリカには何歳になってからでも大学や学校っていう場所はやる気のある人を受け入れてくれる。日本でもそうかもしれないけどアメリカの大学では驚くほど年齢層が色々ある。主婦やおばあちゃんの年齢でクラスを取っている人も見かける。やる気がある人、やりたいことがある人はそれを追うことでサポートしてくれる環境がこの国にはある。<br><br>それだけじゃない。自分が本気で何かをやりたいって思って行動すると世の中必ず手をさし伸ばしてサポートしてくれる人が現れる。特にアメリカには何歳になってもそういうことが起きる、っていうかそれが多いような気がする。チャンスはやっぱり努力している人、がんばっている人に現れるものだと思う。<br><br>一度アメリカを見てこれを実感してみるといいと思うよ。
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<link>https://ameblo.jp/funfunbeach/entry-11921817449.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Sep 2014 13:44:01 +0900</pubDate>
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<title>英語を話すということ</title>
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<![CDATA[ 英語を話すって言うことには相手はアメリカやイギリス人だけではない。<br><br>国境という枠を超えて外国の人と話をする時には世界中で英語が使われている。ビジネス界でも英語はスタンダードなインターナショナル言語になっている。<br><br>だから1つ気にして欲しいことがある。<br><br>あなたが外国の人と英語で話をしている時、特にに海外旅行に行って話している時には実はあなたは日本人を代表しているってこと。<br><br>LAやニューヨークのような日本人が多く住んでいる地域ならともかく、あまり日本人が居ない地域、東ヨーロッパ、中東、またアメリカやヨーロッパの地方都市などに行ったとき　あなたが現地の人と会話をして私は日本から来ましたって言った時点であなたは日本人を代表していることになること<br>を理解して欲しい。<br><br>例え、本人はそんなつもりは全くなくても普段日本人と接しない海外の人は必然的にこの人は日本人っていうことが脳裏に焼きついて全てのあなたの発言や行動が日本という国に関連させてしまう。これは誰にもあてはまること。だって日本に居てもそうでしょ。自分の家の近所でブラジル人が2，3人住んでいていつもパーティをしてうるさかったら、それがブラジル人の印象の一部になってしまう。<br><br>同じことが誰にもあてはまる。<br><br>だからちょっと言いたいのは、あなたが海外でI'm from Japan.って言った時点であなたはワールドカップじゃないけど日本代表だよ。外国の人と英語を話すっていうのはそういうことになるよ。
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<link>https://ameblo.jp/funfunbeach/entry-11920239038.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2014 08:18:12 +0900</pubDate>
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<title>自分でプロジェクトを作ること</title>
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<![CDATA[ 英語を学ぶってことはある程度長期戦になることを考えたほうがいい。<br><br>３週間でとか3ヶ月でペラペラになるって言うような文句を当てにするには時間の無駄で、後には余計遠まわりになるから止めた方がいい。<br><br>だったらどやって効率よく、モチベーションをキープしていくかってことだけど、自分に課題を与えることがいい。誰かに与えられてやる、誰かにやれって言われたからやるのと、自分で自由に選んだ課題を追いかけるのとは全然やる気が違う。はっきり言って吸収する力が倍違うよ。<br><br>ポイントは、とりあえずちょっと頑張れば手が届くくらいの課題を自分に与えること。何でもいい。例えば、今月中に10人の外国人に英語でインタビューするとか（こんなの何かの外国人を対象にしたリサーチをしてるとか適当に理由を作って準備して話しかける）、中学の教科書を毎日１ページ音読して意味が全部わかるようにするとか、英検3級を3ヶ月以内に取るとか、英語のチャットで外国人と10人友達になるとか、なんでもいい。自分の性格にあって、目標に沿っているもの、でなおかつちょっとチャレンジが必要なもの。<br><br>そうやって、自分が決めてそれをクリアーすること、これが本当にいい。すごくいい。<br><br>一つ言うと、英語を学ぶの自分だよ？教材とかお金が助けてくれるんじゃなくて、自分で自分が学べるように助けれるようになること。ここで決まるよ。じゃないとどんな有名で高い教材購入してもあまり効果でないよ。<br><br>逆に、自分で課題を作って自分で進めることができる人間は絶対前に進める。その進み方は自分しか知らないし解決法も自分で探す。これができたら絶対OK.がんばってね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/funfunbeach/entry-11908586623.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Aug 2014 01:39:31 +0900</pubDate>
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<title>一歩先に進む英語の学び方</title>
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<![CDATA[ 英語がベラベラになりたい。　って思う人はいっぱいいると思う。<br>で、漠然に色々な教材で英語を学んでいく。これでもいいけど1つ言いたい。日常会話レベルの英語なら誰でもすぐ話せるようになる。英検3級レベルで自信を持って話せれば面等向かって話す日常会話ならほとんど何とかなる。半年から1年で誰でもこのレベルにはたどり着ける。<br><br>問題はここから先のレベル。ここから本当の英語の勉強が始まるって思ったほうがいい。<br>で、どうするかってことだけど、ここから先はどうして自分が英語を学びたいのか理由があったほうがいい。教師になりたい、外資系で働きたい、CAになりたい、通訳、NGO,留学、なんでもいい、英語が必要な理由がないと、この先から前に進むのはだんだん難しくなってくる。逆に言うと、その気持ちが強い人がどんどんそこから先に進めると思う。<br><br>更にポイント。実は英語の理解力って基本の英語力も大切だけど実はその会話や話のサブジェクト（お題）や背景、関連分野をどれだけ知っているかで超大きくかわる。厳密に言うとそっちのほうが英語よりも重要ってこと。ここを理解することが重要。<br><br>例えば、アメリカで生まれ育った英語ネイティブの高校生と英検3級レベルの日本人為替ブローカーに外国為替と株価の影響を話を英語で説明した時どっちが話を理解してると思う？実はその話の分野の知識があると英語の力がなくてもなぜか本当に理解できる。不思議なことに自分の知識で英語がどんどん繋がってくる。これは実際通訳の世界でもそう。英語の実力があってコンピューターにあまり強くない人よりも、英語は通訳としてはイマイチかもしれないけどコンピューターの知識が抜群な人が通訳として抜擢されるのが現実だよ。（僕も通訳やってたから）<br><br>だから、自分が行きたい方向の雑誌（日本語でOK)をたくさん読んである程度情報を入れておくと全然ちがう。また英語でもそれに関わる表現、単語を覚えていくこと。どんな分野に進んでいくにしてもその分野だけに使われている言葉がいっぱいある。これをがっつり英語で練習していくこと。そうするとゴールに早くたどりつけるよ。全ては目標を設定してロックオン。これがコツ。やれるでしょ？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/funfunbeach/entry-11907596909.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 08:21:46 +0900</pubDate>
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<title>留学期間はどれくらいがいいの？</title>
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<![CDATA[ 毎年アメリカには日本から多くの留学生がやってくる。みんなそれぞれの理由と目的があるからその滞在期間も大きく違うの当たり前。<br><br>で、僕から言わせると語学留学を目的としているなら最長１年で十分かな。これは一年アメリカに居れば英語が完璧になるっていう訳では決してない。１つ言いたいのは英語を覚えることにゴールは決してないってこと。英語を何年勉強したら、アメリカに何年いたら英語が完璧になるっていことはありえない。例え１０年アメリカに居ても、自分がどこまで行きたいかによってその頂上はまだまだ見えない。<br><br>じゃあ、何で一年もしくは、それ以下の短期間で十分かってことだけど、実際、ほとんどの留学生の場合はある程度までいったら英語の勉強はやめる。日常会話が不自由なくできる、電話で注文や購入ができる、大まかな英語のニュースの内容がわかる、自分の意思が英語である程度伝えられる、このレベルまで来たらほとんどの人はもう十分だって思ってしまう。<br><br>でも本当のことを言うと、ここが英語を学ぶスタート地点だよ。実は、ある程度のベースをおぼえたここからが、本当にガンガン伸びるところ。このレベルにたどり着くまでにはアメリカに一年も住んだら十分ってこと。<br>後は日本に帰っても自分でゴールまでドライブできるってこと。<br><br>現実的にたとえアメリカに３年いようと、５年住もうが、学ぶ情熱がなかったら全く意味がないし実際英語なんて全然伸びない、決まった日常生活の繰り返しになっている。<br><br>逆に言うと、留学してから最初の６ヶ月期間は好奇心と情熱で心が沸騰してるからスポンジのように英語を吸収していく。この期間に自分がどれくらい本気かって分ると思う。その気持ちさえ理解して自分を盛り上げたら後はこの先の道のりを一人で進んで行けるよ。心の中の情熱を燃やしたまま日本に帰ってくるのか、何年かのアメリカ生活でそれを失った人間、どっちがゴールにたどり着けると思う？<br><br>語学だけの目的なら１年あれば十分、そこから先は自分で歩いていけるようになっていれば、あなたの英語は絶対どこまでも上達するよ。誰でもできるからがんばってね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/funfunbeach/entry-11906599446.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 08:33:44 +0900</pubDate>
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<title>音読のパワー</title>
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<![CDATA[ よく音読するといいって言われてるけど本当に何がいいのか？<br>やってみてわかるけど音読って疲れるし、結構眠くなる。ましてやそれが英語ならなおさら。<br><br>でも英語を音読すると本当に上達する。これは多分音読をすることによって得られる力だと僕は思う。<br><br>実は音読が秘めてるパワーは計り知れない。自分で目で追いながらそれを声に出す。でもポイントは<br><br>　１：ほとんど読める簡単なもの（中学の教科書くらい）を選ぶ。<br>　２：それを誰か第三者が聞いているつもりで音読する<br>　3: 読みながら意味がある程度わかること<br>　４：３分でいいから毎日もしくは一日置きくらいで繰り返す。<br><br>以上を意識すると、文章の区切り、文章の組み立て、どうやって相手を伝えようっていう感情がだんだんでてくる。音読をすることはスピーキングだけじゃないくて、実はリスニングやライティングにもかなり影響する。自分の目で英語を取り込んで、それを発声して、耳に同時に取り込む。これを繰り返すことによって、だんだん英語のリズムと構成を覚えてくる。<br><br>これがすごい。僕も音読をしてもう何年も経ってるけど、本当にびっくりするくらい上達した。まじです。<br>なんか色んな英語の教材がでてるけど、音読録音が個人でできる練習ならベスト。絶対おすすめ。<br>みんなやってないから上手くならないだけ。やってるとすごく面白くなってその価値がわかるよ。<br><br>でも本当に繰り返してやること。英語を覚えるのに簡単な近道はないし、毎日繰り返して練習したものは絶対自分のものになる。がんばって音読続けてね。絶対上達できるよ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/funfunbeach/entry-11905549440.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Aug 2014 06:41:12 +0900</pubDate>
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<title>何で自分の英語が通じないの？</title>
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<![CDATA[ って、まあそれは色々理由があるけど、主な理由は<br><br>　　　1:間違った言葉を使っているから会話からずれてる<br>　　　2:はっきり話さないから何を言っているのかわからない<br>　　<br>  で一番の理由はやっぱり 3:音がずれている、間違っている　－これじゃないかな。<br><br>言って見ると、歌を歌っているけど、音程とリズムがずれてるから何の歌か分ってもらえないっていう感じかな。各言語には独自の発音や音程っていうのが必ずある。<br><br>ここがポイント。この英語の音程（イントネーション）を掴むと非常に伝わりやすい。っていうかここで決まるっていう感じ。日本語英語は非常にネイティブ英語のリズムとかけ離れてる。どこがどう違うかって？<br>んー、いっぱいありすぎからなー。ロックと演歌くらいの差があるかな。<br><br>このリズムを耳で覚えること。耳だね。英語は耳で話す。<br><br>英語の発音が上手い人と下手くその差はここです。耳。渡辺謙は耳で英語を話しているよ。中田英もそうだね。<br><br>今日から英語は耳で話そう！よくわからないなら、この意味が分るまで英語のリズムを意識してみよう。<br>ポイント；耳と口は常に一緒に呼吸してるって考えるといいよ。絶対できるよ。本当に今からでも変わるから頑張って。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/funfunbeach/entry-11902040952.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2014 08:58:51 +0900</pubDate>
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<title>英語が上手いと思う有名人　第2弾</title>
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<![CDATA[ 日本人の話す英語に興味があるので有名人が英語を話すとき思わずききにいってしまう。<br><br>で思ったより英語が上手いと思った人は<br><br>ロンドンに移住したギターリストの布袋さん。発音はまあ日本人だけど、XJapanのYoshikiよりいいと思った。布袋さんの英語はクリアーで言ってることがわかった。ここが一番重要だと思う。<br><br>その一歩上に行くと思った人は、ハリウッド映画俳優のKen Watanabe(漢字が良く分らないので）。彼の英語のいいところは早口じゃなくてメリハリがある。多分トレーナーがついて練習したんだと思うけど、区切りがいいから良く分りやすい。ここもポイントかな。区切り。区切りがないアクセント強い英語は分りづらい。それプラス早口はもっと最悪。彼の英語の話し方は見習ったほうがいいよ。この暗いのレベルの英語をお手本に目指したほうがいいかも。<br><br>それともう一人、スケートの安藤ミキティー。彼女の英語もいいね。はっきり、クリアーで音がはっきりしてる。それとあまり日本のアクセントが強く出てないと思った。これも日本人の英語の話し方としてお手本になるよ。チェックしてみて。<br><br>で、今回の僕の一押し、この人の英語はいいって思ったのは、NBAで唯一の日本人として活躍しているDallasの富樫選手。Yuki Togashiって言うけど漢字がわかりません。すいません。まあスポーツ選手だからあまり映画俳優みたくはっきりしゃべるタイプじゃないけど、とても自然でアメリカ人のように英語を話す。発音もかなり現地っぽい。かれの英語はその辺りのアメリカにいる日本人より上手いよ。結構上級レベルだと思う。どうやって学んだんのか聞いてみたい。赤西仁より全然上。<br><br>赤西仁も現地の若い奴みたいな感じの発音で英語を話すけど、内容が薄いっていうか、あれはあまり英語を知らないと思う。ぱっと聞いた感じでは話し方が若いアメリカ人の真似してる感じで発音も良く聞こえる、でも表面だけで英語を全然知らないね。ミキティーやKen watanabeのほうが会話力では全然上だと思う。<br><br>以上でしたー。参考にYoutubeで見てみてね<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 25 Jul 2014 23:38:03 +0900</pubDate>
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<title>最初の軌道の乗るまでトライする</title>
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<![CDATA[ 英語を覚える時、やっぱり勝負は最初の3ヶ月でかけてほうがいい。<br>3ヶ月集中して覚えたら終わりっていうことではないよ。<br><br>よく聞いてね。何事も始めるのは最初の3ヶ月くらいまででこの先いけるかどうか見極めることができると思う。逆にいうと何か新しいことをやろうとする時、ほとんどの場合は3ヶ月以内にギブアップすると思う。もしくは一月ももたいくない？<br>ここにポイントがある。<br><br>この期間に自分にプレッシャーを掛けてすべてを覚えるんじゃなくて、このまだ情熱があるうちに色んなことを試してみることが大切。英語の映画を見まくったり、外国人のパーティに参加したり、チャットをしたり本読んだり英会話教室に通ったrり、色々方法はあるけど、一番自分がやってみて、楽しいって思うものをこの期間に見つけることだね。<br><br>やって楽しい、面白い　とか　何これ、すごく不思議っていう気持ち。<br>こういう気持ちはすごいパワーになる。そして、これがやがて興味、情熱に変わっていく。<br>わかるかな？<br><br>やっぱり夢や目標にたどり着きたいなら、出だしの一歩として最初の軌道にいかに早く乗れるかってことは重要だと思う。どんなことでもいいから、本気になって自分の大切な時間をある程度費やせることができるようになると、もうそこからは特急列車だよ。<br><br>結局何を学ぶにしても同じだと思う。英語の場合はどこまで行きたいかは本人次第だけど、道のりは結構長いよ。でも軌道に乗り出した時は色々学べることができて楽しくなってくる。そうするともっとこうしたいって気持ちが膨らむ。英語を学んでいる時にこの気持ちになれたらかなりいける。あなたの英語は絶対に上手くなるよ。保障します。<br><br>色々試して、なるべく早く上達する為の自分の特急列車の切符を見つけること、これが勝利の法則！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/funfunbeach/entry-11897430470.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2014 09:46:15 +0900</pubDate>
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