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<title>funfunpapaのブログ</title>
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<title>クラス懇談会とジャグリング</title>
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<![CDATA[ <div>クラス懇談会とジャグリング</div><div>この間は入学式、新入生への祝詞でしたが、</div><div>2.3年生の親に向けて授業参観後のクラス懇談会で各教室のテレビを使って、校長先生が挨拶した後、PTA会長が挨拶する機会がありました。</div><div>その日は私の都合で学校には行けませんでした。それならビデオメッセージで出演ということになりました。</div><div><br></div><div>最後に皆さんに喜んでもらいたいとジャグリングを使った仕掛けを思いつき、提案したところ役員の方も校長先生も乗ってくれて、面白いことができました。</div><div>テイク3で及第点ができたのです。</div><div>(*^^*)(*^^*)(*^^*)(*^^*)</div><div><br></div><div>みなさんはじめまして</div><div><br></div><div>本年度からPTA会長を務めます橋永と申します。</div><div><br></div><div>どうぞよろしくお願いいたします。</div><div><br></div><div>授業参観はいかがでしたでしょうか？</div><div><br></div><div>例年であれば、授業参観後のクラス懇談会後にPTAの委員決めを行っておりました。</div><div><br></div><div>去年私も授業参観後にクラス懇談会に残った少ない人数の中で、委員決めがあり、しぶしぶ委員が決まるということがありました。</div><div><br></div><div>（私は去年そのことを知らず参加し、広報委員になりました。）</div><div><br></div><div>その仕組みがクラス懇談会にくる人を少なくさせてしまっていたという反省があり、</div><div><br></div><div>今年は試行的にそれを変えました。</div><div><br></div><div>・PTA活動を希望した人が行う。</div><div><br></div><div>・去年の活動に縛られずにやりたい活動を行う。</div><div>この方針で活動すると決めました。</div><div>(去年の委員の方が勇気を持って変えてくれたのです。)</div><div><br></div><div>どのくらい集まるか不安もありましたが、50人以上の方が手を上げてくださいました。</div><div><br></div><div>ありがとうございます。</div><div><br></div><div>人数はまだ、足りない状況です。</div><div><br></div><div>こちらの資料はごらんになっておりますでしょうか。</div><div><br></div><div>昨日お子さんがもらってきているはずです。</div><div><br></div><div>まだ、ご覧になってない方はお子さんから</div><div><br></div><div>もらってください。</div><div><br></div><div>これによると、広報委員になりたい人が０だったので、このままナシの場合は</div><div>広報委員活動は活動休止になる可能性があります。</div><div><br></div><div>もし、皆さんの中で、広報委員の活動（行事の報告や先生の紹介など）やりたい</div><div><br></div><div>取材して、記事にすることをやってみたい人は希望を出して下さい。</div><div><br></div><div>たしかにPTA活動をすると時間を取られます。</div><div><br></div><div>ですが、</div><div><br></div><div>PTA活動をするメリットもあります。</div><div><br></div><div>３つのことが言えると思いました。</div><div><br></div><div>子どもの様子を見れること、</div><div><br></div><div>学校の様子がわかり、先生のとも話すことができて、子どもと共通の話題ができること</div><div><br></div><div>あと、地域とのつながりが出来るので地震や災害の時に、その地域のつながりで助け合うことができたという事例もあります。</div><div><br></div><div>今年のPTA活動は</div><div><br></div><div>・PTA活動を希望した人が行う。</div><div><br></div><div>・去年の活動に縛られずやりたい活動を行う。</div><div><br></div><div>人数が少ない活動においてはイベントごとにボランティアスタッフも募らせていただきます。</div><div><br></div><div>不安もあると思いますが、やってよかったと思えるためにサポートもしますので</div><div><br></div><div>みなさんの自主的なご参加をお待ちしております。</div><div><br></div><div>さて、私趣味がジャグリングをしているのですが、この赤のボールが親御さん、青いボールが先生たち、緑のボールが地域の方々</div><div>この3つがこのようにうまく回ってゆくようにやっていきましょう。</div><div>《グルグルと投げるのです。》</div><div>ありがとうございましたー(*^^*)</div><div>では校長先生お返しします。</div><div><br></div><div>そして、画面の外にボールを投げました。</div><div>そして私の映像が止まり、再び校長先生に画像が切り替わり、ボールが先生のところに投げられ帰ってくる。</div><div>その後、一晩練習した、校長先生がジャグリングをしてくれたようです。(*^^*)</div><div><br></div><div>(*^^*)(*^^*)(*^^*)(*^^*)</div><div>その後感想をいただきました。</div><div><br></div><div>クラスで驚きの笑い声や拍手が起こり</div><div>&nbsp;</div><div>ＰＴＡと学校との連携や自分たちでＰＴＡ活動を楽しむんだ～というメッセージが伝わったのではないかと</div><div>&nbsp;</div><div>また、今回、懇談会での委員決めがなくなったことで、３年生の授業参観・懇談会の出席者が大幅に増えましたことなど教えて下さいました。</div><div><br></div><div>また、久しぶりに遊びに来た娘の友達に聞いたら、お父さんが爆笑してたとのことでした。(^^;;</div>
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<link>https://ameblo.jp/funfunpapa/entry-12024963966.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 18:07:54 +0900</pubDate>
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<title>入学式スピーチするの巻</title>
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<![CDATA[ <font size="3">来賓を代表しまして、PTA会長よりご祝詞をいただきます。<br>「出番来た！」<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif" alt="え゛！" border="0"><br><font size="2">スクッと立ち上がり、<br>来賓席に振り返ってお辞儀、<br>先生たちにお辞儀、<br>階段をゆっくりと上がり、<br>国旗に一礼<br>演題の前で新入生と親御さんに一礼<font size="4"></font><br>中学PTA 会長として初仕事をしてきました。<br>なかなか緊張感です。<br>何日か前から準備をし、<br>職場、娘、息子、嫁<br>に聞いてもらい、<br>ひねくり回して、わかりずらくなり、<br>再度シンプルにするには考え<br>前の日は午前2時まで練習<br>朝は6時に起きてしまった。<br>午前中は小学校の入学式に来賓として呼んでいただき、元気な一年生に元気をもらった。<br>そして<br>みんなと前で一言目を出したのです。<br></font></font><br><br><font size="3">新入生の皆さん、保護者のみなさま<br>本日は中学校ご入学おめでとうございます。<br>日頃から見守ってくださる来賓の皆様、ご出席ありがとうございます。<br>校長先生や先生方生徒を3年間よろしくお願い申し上げます。<br><br>新入生のみなさん<br>今、どんな気持ちですか？<br>ワクワクとドキドキが入り混じり、どんな勉強がはじまるか？<br>部活はどんなことをしようかなと考えている人もいることでしょう。<br>中学校に入りみなさんの環境が大きく変わります。<br>制服を着るようになり、行く場所が変わり、科目が増え、先生が変わり、仲間が増え<br>色々な変化がみなさんを待っています。<br>はじめてのことが多いと<br>戸惑ったり、習慣の違いに疲れたり、苦手と思うこともあるかもしれません。<br>そしてそれは当たり前です。あっていいのです。<br>そんな環境の変化の時に大事にしてもらいたいことが３つあります。<br>そして困ったことに校長先生の話とかぶるキーワードが2つあります。それくらい大事なことなのですね。<br>　<br>一つ目はかぶりませんね。<br>まず認めることです。<br>自分が感じていることをあってよし、とすることです。<br>緊張している自分、戸惑ってる自分、うまくっている自分、どんな自分も自分です。<br>以前、私は海外で旅したことがあります。<br>そこは街も宿も汚くて、電車は遅れる、停電する、チケット売り場は横入り、果物一つ買うにも値段交渉<br>あまりの日本との違いに心の中はなんなんだここは、人は暑苦しくて嫌、なんできちゃったんだろう、後悔や文句ばっかりでした。<br>何日したある日<br>あ、それがここの当たり前なんだな　そう思った時がありました。<br>違いを認めた時に　自分の中の文句が消えました。<br>自分に起こっている緊張や戸惑いを認めること、そして環境の変化を認めること<br>そうすることで物の見方、人の見方は変わってきます。<br><br>次にチャレンジすること　チャレンジとは何でしょうか？<br>困難なことや未経験のことなどに取り組むこと<br>そので、自分を認めることは役に立ちます。<br>うまくいかないのではないかという恐怖を認めつつ、未経験のことに取り組むことです。<br>チャレンジはあなたの動ける場所を広げ、好きで得意なことを増やし活躍の場を広げてくれます。<br>10個挑戦して10個成功したらチャレンジ　ではなく　できることをやっている可能性があります。<br>「ありのままの自分」という言葉をよく聞きますが、成功しても失敗しても　あなたはあなたです。<br><br>最後に大事なことは楽しむことです。時間を忘れるくらい熱中してやり続けることです。その中で楽しみが生まれていきます。　<br><br>ある女の子の話をします。<br>その女の子は絵が好きで。<br>何度も絵を描いて表紙に採用されたいと何度となく絵を描き続けています。<br>採用される結果は欲いのですが、絵を描くことを楽しんでいます。<br>楽しんでいる人っていいですよね。　あなたの絵好きだなーって言ってくれる人が現れ、<br>ここの挿絵を描いてと頼まれるようになりました。<br>自分が好きでやっていたことが人の役に立っているのがとてもうれしそうです。<br><br><font size="4">みなさん想像してみてください。<br>うれしい、悲しい、いろんな感情も否定せず味わい尽くし、小さなチャレンジを楽しむ生活　どんな表情していますか？　どんな仲間ができていますか？<br>みなさんの中学校生活が充実したものになることを心から応援しています。</font><br><br><br>そして、最後全体への一礼をせず降りたことを在校生代表を見ていた時に<br>気づくのでした。(*^^*)</font><br><br><font size="5">お父さん仲間から「なかなかよかったよ」とフェイスブックでメッセージを頂いたり、<br>小学校の入学式では新入生のパパで参加していた仲間から<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br>と合図がなんともうれしいそんなひと時でした。</font>
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<link>https://ameblo.jp/funfunpapa/entry-12023479035.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 01:18:33 +0900</pubDate>
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<title>会長たち大いに語るの巻</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">昨日は区のPTA新旧会長が集まって、意見交換会でした。</span><div><font color="rgba(0, 0, 0, 0.7019607843137254)" face="UICTFontTextStyleBody"><span style="font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">お堅い会を想像してましたが<br></span></font><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">一年振り返ったり、新任の挨拶をしたり<br><div>自分がなると決めた人、推薦された人</div><div>一年間という人は少なく、3年、5年やってますという人が多く頭が下がりと共にそういうものなの？という思いも(^_^;)</div><div>我が子も含めた卒業生にスピーチした愛のある方々。</div><div>学校に子供に向かい合った人の言葉は熱い、充実感が伝わる。そしてちと長い(^^)</div></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">飲み会では</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">こんな声を聴いた</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">定年後地域で何か活動をともし考えたりして</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">子供が小学生、中学生のときが地域に関わる入り口なのよ。高校、大学では子供とも地域とも関わることないじゃない</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">今なんだよ！</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">またこんな声をも聴いた、みんな初めてやるんだよ、失敗も成功も経験！</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">誰もがなれるわけじゃないのだから、大変なこともあるけど、大変の中に楽しいことがあるんだよ。子どもにそのことを見せたい。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">昨日参加して意識が高まりました。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/funfunpapa/entry-12023487888.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 09:35:55 +0900</pubDate>
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<title>推薦委員さんから連絡が来るの巻き</title>
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<![CDATA[ <font size="4">ある日推薦委員さんから電話が来た。</font><br><br>「会計をお願いします。」そう聞こえて、、「会計ですか」と聞き返す。<br><br>いえいえ、<font size="4">「<font color="#FF0000">中学のPTA会長をお願いします</font>」</font>そう言われて、<br><br>思わぬ展開に笑ってしまった。<br><br>その場では全く、考えてもいなかったため、よく考えてから返答しますとお答えした。<br><br>娘に、「PTA会長に推薦された＾＾」と伝えたら、「えええーー」とびっくりされた。<br><br>受けると、娘の卒業式に話をすることになる。そもそもPTAはどんな活動をするのか<br><br>PTA会長はどんなことをするのかよくわからない。<br><br>どうしたものか、、、<br><br><br><br>何ができるかわからないし、どう役立てできるのか、仕事との兼ね合いは？<br><br>いろいろ考えることはある。<br><br>でも、娘の中３は今年が最後だし、なかなか高校に行ったら関わる機会は少なくなるだろう。<br><br>父として関わる機会と捉えると浮かぶ発想も出てくる。<br><br><font size="4">前向きに考えてみる事にする。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/funfunpapa/entry-12023473791.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 01:03:01 +0900</pubDate>
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