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<title>ファンカティアのブログ</title>
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<description>funkyでsoulfulな音楽、映画についての独り言</description>
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<title>イエモンさん</title>
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<![CDATA[ THE YELLOW MONKEY<br><br>日本の中で大好きなバンドの1つです。<br><br>出会いは、小学6年生かな？<br><br>ちょうど音楽番組とかに興味を持ち始めた頃<br><br>テレビでSPARKを聞いて、カッコええーーー！って思ったのがはじまり。<br><br>そこからシングル「楽園」と、当時一番新しかったアルバム「TRIAD YEARS actI～THE VERY BEST OF THE YELLOW MONKEY」を近所のレンタルショップで借りて、そこから聴きまくった。<br><br>これWikiペディアによると1996年リリースらしい。もう20年近く前。<br><br>うん、やっぱり小学校6年生の時。<br><br>まぁ当時、音楽に興味を持ち始めた頃やったけど、バンドというものを意識しはじめたのは<br>間違いなくイエモンさんを聞いてから。<br><br>なんせカッコええわけ。ロンゲでちょっと化粧気があって、ぴちっとした衣装で、高身長で。<br><br>で、もうギターがギュンギュン鳴ってて、ドラムがバッシバシ叩かれてて、ベースがグイングイン唸ってて、ボーカルがドンドンとくる声で歌ってて。<br><br>曲は聴けば聴くほどハマっていきました。<br><br>SUCK OF LIFE好きやったなー。「君の彼はゲイでおまけにデブー」っていう歌詞が、小学生な自分には何とも言えないカッコよさと大人っぽさを感じました。（なんでやろ…)<br><br>それからは、アルバム「パンチドランカー」「SO ALIVE」「８」をおこずかい(笑)やりくりして買って聴きまくったなー。<br><br>高校に上がるころには活動休止して、大学に上がる頃には解散しました。<br><br>本当、バイトして絶対ライブ見に行くねん！！って思ってた当時、ショックでした。<br><br>30のおっさんになった今でも、自分の中でイエモンさんブームが来て<br><br>聴きまくる時期があります。<br><br>ライブで観たい。ホンマに。<br><br>音楽だけでなく、カッコつけてる感じや、これがロックスターや！みたいなバンド<br><br>日本ではイエモンさん以外知りません。<br><br>
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<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 18:52:51 +0900</pubDate>
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<title>2014年の</title>
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<![CDATA[ 2014年が終わります。<br><br>音楽的に何か振返ろうと思ったけど、特になし。<br><br>最近、あまり音楽に時間を掛けてないです。<br><br>強いて言えば…<br><br>(1)実家からギターを持ち帰って久々に弾いた<br>バンドの時は、ベーシストですが、初めて触った楽器はギターでした。<br>久々に弾きたくなって持ち帰って、とりあえず、どうしても弾いてみたかった<br>「Betty WrightのClean up Woman」のリフを覚えました。<br><br>(2)Tuneln Radioにちょっとハマる<br>iOS、Androidでインターネットラジオが聴けるアプリ「Tuneln Radio」。<br>海外含め、めちゃくちゃ多くのラジオ局の内容が聴ける。<br>ジャンルで絞り込んだり、検索できたり、休みの日はよく垂れ流しています。<br>基本無料。有料版は録音機能があっておススメ。<br>夜に録音しておいて、翌日のドライブ時に聴く、みたいな使い方をしています。<br>ちなみにおすすめのラジオプログラムは「Motown Classics」。最高。<br><br><br>そんなとこでしょうか。<br><br>来年は、2、3回くらいライブ行きたいなー、と思う年の瀬でした。
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<pubDate>Sun, 28 Dec 2014 02:16:40 +0900</pubDate>
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<title>スーパースライ</title>
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<![CDATA[ 先日、近所のスーパーに行ったときのこと<br><br>店内に入って買い物をしていて、ふと自分がなにやらリズムを刻んでいることに気付いた<br><br>？？なぜか…？？<br><br><br>少し周りを気にすると…<br><br>店内に流れている音楽、よく聴くと…<br><br><br><br>スライ＆ザ・ファミリーストーンのIn Timeやんけ！！！！！！！！<br><br>しかも、よくスーパーとかで流れているボーカルがキーボードで演奏されいるパターンのやつ！<br><br>なんて言うか、バックサウンドも打ち込み系のやつ！(分かるかな…？）<br><br><br>こんなん初めて聴いたし！<br><br>ていうか誰が作ったんこれ！？？誰向け！？誰がうれしいのん！？<br><br><br>もうこれに気付いたとき、周りで買い物しているおばちゃんとかに<br>「これ、スライやんな！？何なんコレ！？？」って話掛けたかった。<br><br>絶対スーパーにいるようなおばちゃんには分からんやん…。<br><br>いや、中には知っているファンキー姉さんもいるかもしれんけどさ。<br><br>この曲、すごい好きなんですよ。<br><br>この曲が入っているFreshていうアルバムが、スライの中で一番好きです。<br><br>ファンキーなんです。<br><br>だから誰かにこのスーパーでの衝撃を伝えたかったけど<br><br>誰にも言えず、、<br><br><br>悶々とした気持ちで買い物を終えましたとさ。
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<pubDate>Fri, 24 Oct 2014 02:08:58 +0900</pubDate>
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<title>音楽の力とか…</title>
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<![CDATA[ 久々にブログを書きます。<br><br>音楽、私にとってその存在は計り知れません。<br><br>中学でギターに出会い、速弾きに挫折し、ベースをはじめました。<br><br>高校時代に出会った仲間で、3ピースバンドを組みました。<br>たくさんの曲を聴き、曲を作り、練習し、ライブをし、お客さんの反応なんか気にせず<br>自分達が演る音楽こそが最高で、ただただ楽しかった。<br>たくさんの音楽仲間に出会い、影響を受け、メンバーともケンカしました。<br><br>青春時代とは、あの頃の事を言うのでしょうか。<br><br>高校時代のバンドメンバーだった私以外の2人は、大学受験せず、音楽を追い<br>東京に行きました。<br><br>私は、大学受験、就職活動、そして社会人となり、結婚し、ありがたいことに子供にも恵まれました。音楽活動は趣味として、仕事の合間を見つけて継続しています。<br><br>関西で生活している私は、出張の合間にあれから2、3回、当時のバンドメンバーと東京で再開しました。<br>彼らはまだ、バンドを生活の中心に置き、生活していました。<br><br>久々に再開したとき、東京の小汚いスタジオでセッションしました。<br>何も変わってなかった。<br>それぞれの出す雰囲気、手グセ、手に取るように分かりました。<br>めちゃくちゃ楽しかった。<br><br>酒なんかいらない、埋め合わせる時間なんかいらない<br>音楽が私たちをつなげてくれていました。<br><br>音楽の価値は人それぞれで、また、万人に平等だと思います。<br><br>ただ、私にとって音楽が与えてくれる力は<br>決して無視できない、自分の生活に組込まれている確かな物です。<br><br>ありがとう音楽、これからもよろしくお願いします。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 03 Oct 2014 01:19:49 +0900</pubDate>
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<title>rumania montevideo</title>
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<![CDATA[ rumania montevideo<br><br>久々に思い出しました。<br><br><br>今から14年ほど前、当時中学3年生でした。<br><br><br>このバンドを知ったきっかけは、もちろんアニメ「名探偵コナン」のエディングテーマStill for your loveです。<br><br>ちょっとした衝撃でした。かわいいお姉さんがドラム叩きながら歌ってる。<br><br>その後、当時毎週欠かさず見ていたCOUNT DOWN TVにて、デジタルミュージックパワーが流れました。<br>更なる衝撃でした。いや、当時の私には大きな衝撃でした。<br>ドラムじゃなく、ベースです。<br><br>めっちゃくちゃカッコええ！！！！！！<br>しかもお姉さんが弾いてるぅぅ！！！！！<br><br>早速、近所のレンタルビデオ屋でアルバム「Girl,girl,boy,girl,boy」を借りました。<br><br>デジタルミュージックパワーも良かったのですが、恋するベティにもハマりました。<br><br>なんていうか、当時の私にはドンピシャ、いや、ドンズバでした。<br><br>それからというもの、聞きまくりました。<br>当時中学生の私にはCDは買えなかったので、テープに録音し、家ではミニコンポで外出時はウォークマンで。毎日、何時間も。<br>結果、高校入試の英語の時間にPicnicが頭の中で流れ続け、まったく集中できなかったことも<br>今では良い思い出です。<br><br>高校に入り洋楽を知り、バンド活動を始めた私は<br>このバンドの曲をいつしか聴かなくなっていました。<br><br>あれから14年…<br><br>今日、Youtubeを巡っていたら久々にrumania montevideoの動画に遭遇しました。<br>見ました。UPされてるもの多分全部。<br>やっぱりカッコ良かった。最高でした。<br><br>そして今、rumania montevideo様に伝えたい<br>マジで、カッコいいです！！メロディもサウンドも歌詞も。<br>私はrumania montevideoの音楽に出会えて本当に良かったと思います。<br>いつか、皆様の新しい音楽を聴ける日が来ることを心から願っています。<br><br>以上！！<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 11 Feb 2014 02:59:04 +0900</pubDate>
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<title>荒井由実</title>
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<![CDATA[ 荒井由実のベストアルバムを入手しました。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16611796" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Super Best Of Yumi Arai/荒井由実<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41XY99HHH0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,000<br>Amazon.co.jp<br><br><br>何故かというと、youtubeで荒井由実+ハイファイセットのライブ動画を観て腰が動き出したから。<br>この動画では「あの日にかえりたい」、「卒業写真」、「中央フリーウェイ」を演奏してました。<br><br>残念ながらその動画は消えてしまってここにリンクを貼ることができませんが・・。<br><br><br>とにかく演奏がめちゃくちゃカッコよかった。<br><br>Soulでした。Nice Grooveでした。<br><br>特にベースとギターが。<br><br><br>そのベースとギターは誰なのかと気になっていろいろ調べてみると<br><br>原曲とその動画ではどうやら違うみたいでした。<br><br>まずは原曲。<br>「あの日にかえりたい」「卒業写真」<br>　ギター：鈴木茂　ベース：細野晴臣<br>「中央フリーウェイ」<br>　ギター：松原正樹　ベース：Leland Sklar<br><br><br>そう、「あの日にかえりたい」「卒業写真」のベースは、はっぴいえんど/YMOでお馴染みの細野氏だったんです。<br>いや～びっくり。センス良すぎ。こんなベースライン弾ける人、日本人には珍しいと思う。<br><br>「中央フリーウェイ」はLeland Sklar氏。初めて聴いた名前でした。いや、かなり有名な方のようです。私が無知なだけでした。<br>これもまたセンス良すぎ。腰にくるベースライン。たまりません。<br><br><br>そしては動画。<br>「あの日にかえりたい」「卒業写真」「中央フリーウェイ」<br>　ギター：松原正樹　ベース：不明<br><br>ベーシストの方が誰か分りませんでした。ですがかなり良かったんです。絶対名前の通っている人だと思うのですが・・。<br>ギターは松原氏。いや～、大好きですこの人のギター。本当に。私の中ではデビット・T・ウォーカーの日本人版なんです。カッティングとか超オシャレで。完全にツボです。<br><br><br><br><br>という事で、最近はユーミンがヘビーローテーションです。<br>
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<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 13:59:44 +0900</pubDate>
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<title>ブラックな缶コーヒー</title>
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<![CDATA[ 私の中で、世界一ブラックな缶コーヒーはこちら。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110810/10/funkateer-y-d/d2/9b/j/o0300019911406858050.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110810/10/funkateer-y-d/d2/9b/j/t02200146_0300019911406858050.jpg" alt="$ファンカティアのブログ" border="0"></a><br><br>初めて買ったは約4年前。<br><br><br>衝撃が走りました。<br><br><br><br>味ではなく見た目に。<br><br><br>made by チェリオって所がまたいい。
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<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 10:13:07 +0900</pubDate>
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<title>Funky Movie Part1</title>
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<![CDATA[ 今日はFunky Movieについて<br><br><br>Funkyかどうかは　個人の感性しだいですが・・・<br><br>私の中では　これはFunky Movieです。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14939571" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ロジャー・ラビット [DVD]/ボブ・ホスキンス,クリストファー・ロイド,ジョアンナ・キャシディ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F513BPYF6ZYL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,890<br>Amazon.co.jp<br><br><br>この映画を初めて観たのは、　今から20年近く前　<br><br>多分7歳くらいだったと思う。<br><br><br>金曜ロードショーかなんかを親がビデオに撮ってあって。<br><br><br>もうテープが伸びるくらい観ました。<br><br><br>小さい頃って同じ映画を飽きることなく　何回も観ませんか？<br><br>まぁもちろん　当時はFunkyなんてまったく思ってませんでしたけど・・。<br><br>今思えば、かなりFunkyですよ。<br><br><br>この映画のFunkyな所は<br><br>・監督がロバートゼメキス　　　　　　(ﾊﾞｯｸﾄｩｻﾞﾌｭｰﾁｬｰの監督ね)<br>・クリストファーロイドが出ている　　(ｱﾀﾞﾑｽﾌｧﾐﾘｰとか、ﾚﾅｰﾄﾞの朝とか出てる<br>人ね)<br>・アニメと実写が融合<br>・ロジャーの底抜けに面白い <br>etc....<br><br>この映画の舞台では、アニメ(トゥーン)と人間が共存しています。<br>これが幼い僕の心をグッと掴んだわけです。<br><br>そして今思えば　その発想と世界観、ストーリーがかなりFunkyだなぁと。<br><br>詳しいストーリーについてはここでは書きませんが、気になる方は是非！<br><br><br><br>余談ですが、、、<br><br>ディズニーランドのトゥーンタウンにロジャーラビットのアトラクションがあります。<br><br>結構空いてます(笑)<br><br>個人的にはプーさんのハニーハント(?)の100万倍面白かったです。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 12:29:28 +0900</pubDate>
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<title>Soulへ足を踏み入れたきっかけ</title>
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<![CDATA[ またまた、久々のブログ<br><br>今日はタイトルの通り、私が『Soulへ足を踏み入れたきっかけ』について書きます。<br><br><br>あれは２０歳　大学２回生の頃、一枚のアルバムを聴いたことがきっかけでした。<br><br>そのアルバムが・・・・・これ↓<br><br><br><table border="0" cellpadding="5"><tbody><tr><td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001C0U638/goodpic-22/" target="_top">ライヴ</a></td></tr><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001C0U638/goodpic-22/" target="_top"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51J1kYhPvzL._SL160_.jpg" border="0" alt="ライヴ"></a></td><td valign="top"><font size="-1">ダニー・ハサウェイ <br><br>Warner Music Japan =music=  2008-09-24<br>売り上げランキング : 23173<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001C0U638/goodpic-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></font></td></tr></tbody></table><br><br><br>タイトル通り、ライブアルバムです。<br><br>その一曲目からグイッと引き込まれました。<br><br>一曲目はマーヴィン・ゲイのカバー「What's Going On」。<br><br>このアルバムを聴いた時はマーヴィン・ゲイ版を聴いたことありませんでした。。<br><br><br>なにがそんなに引き込んだのか・・<br><br><br>それは、リズムであり、ダニーの歌声であり、雰囲気でした。<br><br><br>リズム・・・<br>一曲目はもちろんこのアルバムを通して、今まで聴いたことがないお洒落で、歌っているかのようなベースライン、お洒落にキラキラと飾り付けするギター、力強く正確で、腰が動き出すドラム、そしてダニーのエレピ。すべてが私の中で完璧でした。<br><br>ダニーの歌声・・・<br>ソウルフルってこれか、って思いました。声に力があって、ちょっとハスキーで。。<br><br>雰囲気・・・<br>こんな素敵なライブアルバムはない　絶対って思いました。一曲目からお客さんのワクワクが伝わってくる。<br>そして「You've gotta Friends」での悲鳴にも似た歓声。そして大合唱。<br><br><br><br>このアルバムを聴いて　私はSoulに足を踏む入れたのでした。<br>
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<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 12:23:37 +0900</pubDate>
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<title>月曜22時のSTAND BY ME</title>
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<![CDATA[ 3月7日(月)のスマスマに<br><br><br>ベン・Ｅ・キングが出てた。<br><br><br>びっくりした。<br><br><br>ちゃんと歌ってましたよ。『STAND BY ME』<br><br><br><br><br>映画『STAND BY ME』を見たのは今から7年前くらい。<br><br><br>大学1年生だった。<br><br><br>後から知ったけど、ジャックバウアー(キーファーサザーランド)が出演してたみたい。<br><br><br><br><br>ベン・Ｅ・キングで はじまり <br><br>ジャックバウワーで おわる<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/funkateer-y-d/entry-10825289526.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 12:29:52 +0900</pubDate>
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