<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>伏見のジョンのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/funkjohn/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/funkjohn/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>本日仕事納め</title>
<description>
<![CDATA[ <p>コロナで始まり、コロナで終わりそうな２０２０年もそろそろ終わりに近づいていますね。</p><p>来年は良い年になりますように。</p><p>&nbsp;</p><p>伏見のジョン</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/funkjohn/entry-12646091041.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Dec 2020 12:49:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>熱帯夜</title>
<description>
<![CDATA[ ここ二日間ほど、熱帯夜が続く京都です。<br><br>湿度もそこそこ高く少し寝苦しいですが、慣れたと言えばなれました。（笑）<br><br>今日は金曜日で休日です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/funkjohn/entry-10932844744.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 08:26:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>福島原発暴発阻止行動プロジェクト始動</title>
<description>
<![CDATA[ <br>福島原発暴発阻止行動プロジェクト<br><br>活動報告 2011/6/2<br><br>1. 政府・東電が行動隊を受け入れることを表明<br>1) 5 月26 日午後、東京電力本社において、細野豪志内閣総理大臣補佐官、山下和彦東<br>京電力原子力設備管理部長と我々行動プロジェクト山田恭暉・塩谷宣弘との会談が<br>行われました。内閣からは小澤典明内閣官房参事官が同席し、東電からは担当の石<br>崎芳行執行役員（原子力・立地本部副本部長）が福島出張のため欠席しましたが、<br>松下正光立地企画グループマネージャーが出席しました。<br>2) 東電から、東電・東芝・日立のOB が現場作業に参加しているが、ゼネコン関連の<br>作業者が不足している状況が報告されました。<br>3) 細野補佐官ならびに山下部長から我々行動隊を現地に受け入れたいとの意向が表明<br>され、行動隊メンバーの資格・免許のリストを提供してほしいとの依頼がありまし<br>た。<br>4) 当方としては、東京電力の下請けとして作業をするつもりはなく、あくまで国家的<br>プロジェクトチームとして東京電力とはイコール・パートナーとして活動する意向<br>を表明しました。今後は、現地作業参加に向けての様々な環境整備を行うことにな<br>りました。<br>5) 早い機会に山田・塩谷が現地を視察出来るように取り計らって頂きたいと要望しま<br>した。<br>ようやく我々は目的に向かって第一歩を踏み出すことになります。行動隊に参加を表明<br>された方々、賛同者として様々な形で支援をして下さっている方々、行動隊の趣旨に理<br>解を示して下さった国会議員の方々、そして我々の活動を真摯な態度で報道して下さっ<br>た各種のメディアの方々のお陰です。ここにあらためて皆様に感謝の意を表します。<br>2. 行動隊／賛同・応援者、カンパ<br>6 月2 日現在の登録者およびカンパの額は次の通りです。<br>行動隊： 274名<br>賛同・応援者： 1,03４名<br>カンパ： 2,984,920円<br>3. プロジェクト事務所開設<br>5 月20 日付けの報告でお知らせしたように、23 日（月）に事務所を開設しました。森<br>田嘉孝さんのご厚意で事務所に同居させていただいています。<br>大勢のボランティアの方が、データ入力、報道への対応、集会の準備、スケジュール管<br>理など様々な業務を分担してこなしてくださっています。お近くにおいでの節はご遠慮<br>2 / 3<br>なく覗いてやってください。<br>事務所は、土・日・祝日以外、原則として9:30～18:00 の間開いています。<br>105-0003 東京都港区西新橋3-4-7<br>電話 &amp; FAX: 03-6809-1134<br>E-mail: bouhatsusoshi@aj.wakwak.com<br>4. 院内集会<br>1） 牧山ひろえ参議院議員（神奈川県選出）の主催で、5 月24/25/26 日の三日間連続で<br>院内集会が開催されました。5 月23 日午後に最初の呼びかけをするというあわた<br>だしい開催にも関わらず、各回数名の国会議員と60～80 名の行動隊・賛同者の参<br>加がありました。<br>2） 4 月初めのプロジェクト呼びかけ以降初めての集会で、被災地からの切々たる訴え<br>や、このプロジェクトの活動スコープに関する貴重な提案がありました。<br>3） この成果を踏まえて、6 月以降、国会休会中も含めて2 週に一度の院内集会を牧山<br>先生が定期的に主催してくださることになりました。今後のスケジュールは次の通<br>りです。各回とも予約は不要です。<br>第4 回 6 月16 日（木） 11 時～13 時 参議院議員会館 B108 会議室<br>第5 回 6 月30 日（木） 11 時～13 時 参議院議員会館 B108 会議室<br>以後、隔週木曜日の同じ時間に、原則として参院議員会館開催<br>開会時刻約30 分前から、議員会館玄関で「福島原発暴発阻止行動プロジェクト」<br>の案内を持った係が入館証をお渡しします。<br>4） 第4 回院内集会（6/16）の案内チラシをすべての国会議員全員に配布する活動を次<br>のように行います。ご参加いただける方は6 月8 日（水）までに事務所あてメール、<br>ファックス、郵便でご連絡ください。<br>6 月14 日（火） 13 時 参院議員会館玄関集合 約2 時間 10 人前後<br>5） また、院内集会当日の入館証配布、受付、マイク係などのご協力をお願いします。<br>詳細は6 月14 日にお集まりいただいた方々とご相談します。<br>5. 中山義活経済産業大臣政務官<br>5 月31 日（火）18 時に、中山義活政務官と山田恭暉・佐々木和子が面談し、プロジェ<br>クトの進捗を報告するとともに、サポートを要請しました。中山政務官は細野補佐官と<br>も話して今後の展開を検討するとのことでした。<br>6. NPO 登録<br>1) このプロジェクトが法人格を持っていることが今後の東電や政府機関との間での交<br>渉で便利であると考えられることからNPO 法人格の取得を申請します。さらに皆<br>3 / 3<br>様のカンパが税金控除の対象となることが望ましいことなどを考え、認定NPO 登<br>録をする準備を開始します。<br>2) 詳細は、準備が進んだ段階でご報告ご相談しますが、行動隊登録者を正会員、賛同・<br>応援者を賛助会員として構成するNPO とします。<br>7. 報道関連<br>1) 従来からのホームページ、Twitter による拡散に加えて、5 月に入ってインターネッ<br>トテレビ、FM 放送、新聞、テレビなどのメディアが取り上げてくれました。特に<br>時事通信の配信によって福島民報、河北新聞、中日新聞などの地方紙が記事を掲載<br>してくれたことによる新しい層への情報伝達が進んだようです。<br>2) 中国Phoenix TV、ドイツARD テレビに続いて、英国BBC、米国CNN の放映が<br>続き、国内よりも海外での報道の取り上げが進んでいます。このことが、日本の報<br>道あるいは政府へなんらかの影響を及ぼすのではないかと期待されます。<br>3) 下記のホームページには、常にアップデートした情報が掲載されています。ご自身<br>でインターネットを見られない方も、ときどきインターネットカフェーなどでホー<br>ムページをご覧いただくようお願いします。<br>http://bouhatsusoshi.jp/<br>また、カンパのお願いもホームページに掲載されています。<br>以上
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/funkjohn/entry-10911750830.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 11:01:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>心配はしているけど、情報を自分で集めていない人に、とりあえず知っておいてもらいたいこと</title>
<description>
<![CDATA[ マクロビオティック・クラブ　サンタクララ　ニュースレターＮＯ．１６　（２０１１年６月１日）に掲載<br> <br>「福島第一原発事故と放射能汚染」本多ゆか<br> <br>3月11日の東北地方太平洋沖地震によって福島県双葉郡にある東京電力福島第一原子力発電所の１～3号機の原子炉が緊急停止、地震と津波によって発電所の電力が失われました。<br> <br>原子力発電所は、ウランまたはウランとプルトニウムを混ぜたもの（3号機で使われていたMOX燃料）を使った核燃料からの熱で水を沸騰させ、水蒸気の力で蒸気タービンを回し電力を作り出します。火力発電所は、石炭や石油、天然ガスを燃やした熱で水蒸気を作り、発電します。どちらも原理は同じです。<br> <br>ウランは天然に存在する放射能を持つ鉱物です。不安定なウラン原子は、安定しようと核分裂し、熱を発しながら別の元素（核分裂生成物）を作り出します。原子力発電は、ウランが連続して核分裂を起こす時に発せられる大量の熱を利用しています。<br> <br>原子炉では、核分裂のスピードと発熱量をコントロールするために、水を循環させて核燃料を冷やします。福島第一原発では、停電で冷却水を循環させるポンプが動かなくなったため、核燃料を冷やせなくなりました。連鎖的に核分裂が起こり炉内は高温となり、水は蒸発し、核燃料が溶け、水蒸気が原子炉の圧力を上げ、漏れ出した放射能や水素が建物内に充満しました。そして、3月12日に1号機、14日に3号機の建物が爆発を起こし、15日には4号機も爆発か火災で建物が大破しました。<br> <br>原子力発電所は、火を燃やさないためCO2が発生しないことから、クリーンエネルギーと呼ぶ人もいます。しかし、ウランが核分裂する時に、放射能を持ったプルトニウム、ヨウ素、セシウム、ストロンチウムなどの核分裂生成物ができます。これらの放射性物質は、通常運転でも環境中に漏れ出ていますし、事故が起これば大量に撒き散ります。放射能は生物に有害なので、原発をクリーンと呼ぶのは間違っています。<br> <br>福島第一原発では、原子炉建屋の中に、核燃料が入っている圧力容器とそれを覆う格納容器と、使用済み核燃料を入れるプールがあります。地震発生時に稼動中だった1～3号機の圧力容器と格納容器は損傷しており、1号機と3号機は爆発で建屋屋根が、2号機も壁の一部が壊れているので、プルトニウムやセシウムなどの放射性物質が漏れています。また、１～4号機の使用済み核燃料プールには核燃料棒が入っており、プールには放射能汚染水が溜まっています。<br> <br>原子炉を冷やすために放水した大量の水が放射能で汚染され、建物内に溜まって作業の妨げになっているため、一部が海に流されました。格納容器の気圧が上がりすぎると原子炉が爆発するので、気圧を下げるために放射性物質を含んだ空気が排気されました。こうした海中や大気中への放射性物質の排出は、これからも行われるでしょう。<br> <br>今回の事故では、本来なら原子炉建屋の外に大量に出てくることのない放射性物質が<br>大気中に出てしまい、今も出続けています。<br>11日の地震発生から4月上旬までに出た放射性物質は、63京ベクレル（安全委員会試算）と言われており、特に3月15日に各地で異常に高い数値が計測されました。この日、福島原発から北西方向の福島市や飯館村などの市町村は風下に当たったため、20キロ圏より遠いにも関わらず、放射性物質が大量に降りました。２ヶ月以上経った現在でも、この地域の放射能測定値は、県内他の地区より突出して高くなっています。<br> <br>放射能とは、放射線を出す能力のことです。核燃料の原料であるウラン、ウランが崩壊してできるプルトニウム、ヨウ素、セシウム、ストロンチウムなども放射能を持っています。福島第一原発から飛び散った放射性物質からは、ガンマ線、アルファ線、ベータ線、中性子線という放射線が出ています。放射線を短期間に大量に浴びると死に至る急性障害が起こりますが、今回の事故で急性障害になる危険性があるのは、福島第一原発で作業に当たっている作業員の方々です。一般の市民には、その危険性は少ないです。<br> <br>放射線が細胞に当たると、細胞内の活性酸素を増やします。放射線が直接DNAを傷つける場合もありますが、増えすぎた活性酸素がDNAやミトコンドリアなど細胞内を傷つける影響の方が大きいようです。生物にはDNAが傷ついてもそれを修復する能力があります。しかし修復できない場合には、DNAが壊れたまま分裂し、その細胞は老化または癌化するか、死んでしまいます。細胞内でエネルギーを作り出したり、有害細胞を排出する役割を果たすミトコンドリアが減れば、体は疲れやすくなるし、免疫力も下がります。<br> <br>放射線量が多ければ、１つの細胞に何度も当たりますし、当たる細胞も増えます。そうなると、いくらDNAを修復したり、老化・癌化した細胞を減らしても、異常な細胞が増えるスピードが体の回復力より早くなり、体全体に異常細胞が増えていきます。これが放射線が細胞レベルで体に影響を与える仕組みです。特に細胞分裂を繰り返しながら成長している子供たちは、異常細胞の広がるスピードが早いため、放射線を受けた影響が早く体に現れます。<br> <br>体が受ける放射線量を測る単位がシーベルトで、年間何ミリシーベルト、毎時間何マイクロシーベルトと単位時間当たりで表されます。環境中の放射性物質の量が増えれば、数値も増えます。放射線に晒される時間が長ければ、数値が足されてシーベルト数が増えていきます。放射線源からの距離が遠ければ数値が下がり、近くなると増えます。<br> <br>実は私達は普段の生活でも、自然に放射線を浴びています。宇宙や大地からの放射線に加え、自然に存在する大気中のラドンや体内のカリウム、核実験で撒き散らされたセシウムなどの放射性物質からも放射線が出ています。その総量は、大地からの線量が違うので場所によって開きがありますが、福島第一原発から放射性物質が飛び散る前の日本の平均は、およそ年間１ミリシーベルトでした。<br> <br>ところが、今回の原発事故で放射性物質が降ったため、特に関東東北地方で環境中の放射線量が増えました。原発から飛んできた放射性物質は、花粉と同じように振舞います。風に飛ばされ、初めは大気中に漂っていますが、だんだんと降下してきて体や建物、地面に付着します。雨が降ると、雨粒と一緒にまとめてたくさん落ちてきます。大気中の放射線量を測っている東京都のモニタリングポストの数値を見ると、今年の５月末では２００８年度の約２倍になっています。爆発があった３月１２日～１６日や雨が降った３月２２日には、どの地域でも測定値が非常に高くなっています。<br> <br>自然放射線や医療で放射線を浴びる場合、その放射線を出している放射性物質と実際に触れることは滅多にありません。しかし、原発から飛んできた放射性物質は、そこらじゅうに降り積もっているので、直接体に触れてしまいます。雨に濡れれば体に付着します。息を吸えば肺に入ってきます。野菜に落ちれば食べてしまいます。風に吹かれたり雨水に流されて低いところや隅の方に集まります。<br>土ぼこりと一緒に地面から舞い上がって、また移動して行きます。<br>放射性物質は目に見えないほど小さく色も匂いもないので、大量に落ちていることや、空気中に漂っていることを、実感できません。<br> <br>福島第一原発から３月中に飛び散った６０京ベクレルという放射性物質を、チョークの粉だと想像してみましょう。普通に黒板を使っている時には、白い粉が多少散っても気になりません。しかし、粉がたくさんついた黒板けしで黒板をはたくと、たくさんのチョークの粉が飛びます。手や洋服につくと白く汚れるし、吸い込めば咳き込みます。床にも積もるし、その上を歩けば上履きの底に付いて教室の他の場所に白い足跡を残します。濡れ雑巾で拭けばすぐにきれいになります。でも、拭かないとそのうち薄れてきます。黒板の下はきれいになったように見えますが、実は教室全体が広く薄く汚れただけです。<br> <br>その教室に赤ん坊が来てハイハイをしたら、手足や服にチョークが付きます。その手を洗わないで舐めたら、体に入ります。子供たちが黒板の下で跳ねたら、粉がまた舞い上がります。背の高い大人には気にならなくても、、背の低い子どもは吸い込んでしまいます。<br> <br>体に入った放射性物質から放射線を浴びることを内部被曝と呼びます。チョークの粉と違って、放射性物質が体の中に入ると、その近くの細胞が激しく大量に傷つきます。内部被曝の影響は、放射線を浴びるだけの外部被曝よりも、とても大きいのです。中でも、体からすぐに出て行かない放射性物質は厄介です。放射性ヨウ素は甲状腺に集まります。放射性ストロンチウムは骨に取り込まれます。放射性セシウムは全身に行き渡ります。<br> <br>たとえば、放射性ヨウ素の場合、甲状腺に留まっている間に、甲状腺の細胞を傷つけるので、甲状腺炎や甲状腺機能低下などの症状が現れ始めます。傷ついた細胞を回復する力が弱かったり、細胞分裂のスピードが早いと、数年後に、癌化した細胞が成長して甲状腺癌を発病したり、機能低下状態が続いて橋本病を発症したりする人も出てきます。<br> <br>ヨウ素以外の放射性物質も、同じような仕組みで、白血病やその他の癌を引き起こします。また、特定の病気を発症しないけれども、元気がなく体調を崩しやすい状態が続く場合もあります。<br>チェルノブイリ・エイズやブラブラ病と呼ばれる症状です。<br>一方で、同じ線量の放射線を浴びても、<br>病気や癌にならない人もいます。<br>放射線の影響を説明するのに「ｘｘミリシーベルトでは○○人に１人癌になります」という言い方をしますが、これは被曝量が増えれば癌死亡が増えるという事実を元に、広島・長崎のデータから計算した数字で、計算する団体によって数値が異なります。<br> <br>この確率で被曝の健康への影響を説明するのには、２つ問題があります。１つは、まるで癌以外の健康問題が起こらないように錯覚してしまうことです。もう１つは、大抵の人は、自分は癌になるｘｘ人の中の１人だとは考えないことです。現実には年齢や性別、体型、遺伝、居住地、生活習慣などで癌になるリスクが高い人たちも、確率が低いから大丈夫と思い込んで、リスクを減らす努力をしなくなります。<br> <br>結局、放射線による健康被害を防ぐには、放射線をできるだけ浴びず、細胞修復力つまり免疫を強くするのが最善となります。いくつかの方法をご紹介します。放射線量が少ない場所を選ぶ。雨に濡れないようにする。放射性物質を吸い込んだり、食べたり、飲んだりしないように気をつける。放射線を浴びない時間を作り細胞の回復を促す。免疫力を高める食事を食べる。ストレスを減らす。化学物質の摂取を控える。十分な睡眠をとる。などが考えられます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/funkjohn/entry-10911490802.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 00:34:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>四惑星集合</title>
<description>
<![CDATA[ 本日の朝４時半頃、東の空に火星、水星、金星、木星の四つが集合してます。ちょっと空が明るくなってますが。 http://twitpic.com/4zaz07<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110519/01/funkjohn/c8/97/j/o0800049811236823264.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110519/01/funkjohn/c8/97/j/t02200137_0800049811236823264.jpg" alt="$伏見のジョンのブログ-惑星集合" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/funkjohn/entry-10896057008.html</link>
<pubDate>Thu, 19 May 2011 01:14:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>PWMコントローラ</title>
<description>
<![CDATA[ 沢山ありすぎて何を選んだらいいのかな。<br>リニアテクノロジのLT1241 Seriesあたりか。<br>単機能でいいのだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/funkjohn/entry-10895314542.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2011 11:54:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いいお天気</title>
<description>
<![CDATA[ めっちゃ爽やかな天気ですね。かなり乾燥しています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/funkjohn/entry-10895311996.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2011 11:50:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメブロはじめ</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして。<br><br>今年になって、東北の震災が起こり、原発も大変なことになって日本はどうなる事やら。<br>でも、自分たちに出来ることは前を向いて歩くことだけだなあ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/funkjohn/entry-10895097819.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2011 02:48:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
