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<title>ウチの母、ウチの嫁</title>
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<description>図らずも、世で言う『小姑』になってしまった私の不思議ライフ</description>
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<title>そりゃそうだろうね</title>
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<![CDATA[ 電気代の請求書を見て、母がヒトコト。<br><br>「高っ！」<br><br>・・・そりゃそうだろうよ。<br>ご存知ですか？<br><br>誰も居ないリビングの電気が、煌々と点いていることを。<br>誰も居ないリビングのエアコンが、つきっぱなしのことを。<br>誰も居ないキッチン、洗面所、風呂場の電気が・・・（以下略）<br>まるでホテルよろしく、廊下の電気が・・・（以下略）<br><br>結構遅くまで起きてるから、自室から出た時、たまにびっくりするんだぁ。<br>みんな寝てるはずなのに、家が明るい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>別にいいんだ。<br>私も完璧なわけではないから、消し忘れとかあるしね。<br>でも、どちらかというと気になる方だから、消して歩く方が多いのね。<br>まぁ、それもいいんだよ。<br>他の人にそれを強制しようとは思わないから。<br>ただ、今更ソコに驚かないで？<br>んー十年言い続けてきて、直らなかったアナタ方の癖だよね。<br>しかも、初めて見た金額！みたいに驚かないで？<br>毎月のことだよね。<br><br>驚いた母に、私が驚いたよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ"><br>
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<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 01:11:35 +0900</pubDate>
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<title>夜ご飯の後に</title>
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<![CDATA[ 嫁　「ごちそうさまでしたー。野菜炒め、美味しかったです。白菜ですよね？」<br>私　「キャベツだよ」<br>嫁　「・・・。」<br>私　「聞かなかったことにするわ」<br><br>こんな微笑ましいワンシーンがありました。<br>聞かなかったことにするって言ったのに、こんなオープンな空間でばらしてごめんねっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>だって、あんまりにも面白かったんだものっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>
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<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 19:04:54 +0900</pubDate>
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<title>年賀状・その弐</title>
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<![CDATA[ 昨夜のこと。<br>弟が突然私に、<br><br>「姉が作った年賀状30枚お願い」<br><br>とのたまった。<br>当然の如く、時間は夜中近くなわけで・・・。<br>つまり、私が作ったのを使いまわすという意味なんだろうけど・・・。<br>そして、モチロン、夫婦共有なんだろうけど・・・。<br>私こないだ、お嫁さんとお出かけの予定、キャンセルされたんだよね。<br>掃除と『年賀状作り』が間に合わないからって。<br><br>ハイ、ここ強調！<br>テストに出るよー。<br>つーか、むしろ出たよー！くらいの勢いで、『年賀状作り』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>・・・作ってないじゃんっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>いや、まぁ、掃除がね、長引いちゃったんだろうけどね。<br>ちょっとツッコミたくなったわけですよ。<br>我が家では、私が弟に対してのみ日常生活の中で罰金制を取り入れているので、<br>それと手間代を合算して<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/258.gif" alt="￥">をもらったからね、気持ち良くお手伝いさせていただきましたけれどもね。<br><br>毎年この時期になると、こういうことが勃発する。<br>とある年なんて、PCを購入したはずの叔母にまで年賀状印刷頼まれたもんな。<br>プリンター購入にまで付き合ったのに、意味ないじゃん！っていうね。<br>そして、自分で作った年賀状を自分で受け取る不思議。<br><br>さて、掃除でもするか！<br>
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<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 11:49:55 +0900</pubDate>
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<title>年賀状・その壱</title>
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<![CDATA[ 1週間ほど前、私の作った年賀状を見た母が・・・<br><br>母　「宛名、そんなにキレイに印刷できるなら私のも作って」<br>私　「リストは？」<br>母　「ない」<br>私　「<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ">」<br>母　「用意するわ」<br>私　「・・・。（アタリマエ）」<br><br>というやり取りの後、数日後の夜中に宛名リストを受け取ったときのこと。<br>年賀状を私に渡しながらのひとこと。<br><br>母　「これって、表真っ白じゃない？」<br>私　「そりゃそうだろうね。何も書いてないもん」<br>母　「えー・・・」<br>私　「この間は、宛名印刷だけしてって言ったよね？表の話は一言も言ってないよね？」<br>母　「・・・簡単なの作れる？」<br>私　「作れなくはないよ」<br>母　「なるべく早くがいい・・・」<br>私　「<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ">」<br><br>というわけで、その日の夜寝る前に、年賀状を作らせて頂きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><br>
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<link>https://ameblo.jp/funky-happy/entry-10422642692.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 11:36:01 +0900</pubDate>
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<title>ご勘弁をっ</title>
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<![CDATA[ 私は虫が苦手です。<br>中でもカメムシの類は大嫌いです。<br>天敵です。<br>正直、彼らの存在理由が理解できません。<br>というか、納得できません。<br>以上が大前提のお話。<br><br>室内に掛けてある服を手にしたら、何かがポロリと落ちてきて、私の足にぶつかって、<br>コロリと床に転がった。<br>何かと思って覗き込むと・・・恐らく既に臨終されていると思われる○メムシが・・・。<br>この時点で、脳が目にしたものを拒否します。<br>震えます。<br>何なら叫びたいところなのですが、とりあえず我慢して、見なかったフリをして別室へ。<br>そこにはお嫁さんがおりました。<br>で、先ほどの出来事を語ります。<br>勿論、私がどれほど奴らを嫌いかも語ります。<br>すると、お嫁さんは奴らを知らないんだと言うわけです。<br>それは大問題。<br>せめてどのような形状のものかくらいは認識してもらわないと、今後の同居に支障をきたします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>或る程度落ち着いてきたので、いよいよ駆除に入るわけですが・・・<br>何せ、同じ屋根の下になどいたくないもんだから。<br>臨終されているので、ガムテで回収です。<br>ぽいする前にお嫁さんを呼んで、これがカ○ムシだからね。<br>発見したら、刺激せずに排除するのよ！と言うと・・・<br><br>「きゃー、初めて見た。写メ撮りたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">」<br><br>ってヲイ！！<br>それは勝手にしてくれたらいいけど、私はコレを1秒でも早く手放したいんだよ！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br>まぁでも、彼女の撮影が終わるまで待ってましたけどね。<br><br>私、何ならカメ○シから逃げる為なら、親でも見捨てるよ？って言ったのに。<br>それほど嫌いだと言ったのに。<br>やっぱり彼女は最強だなと、思ったナ・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/337.gif" alt="ガックリ"><br>
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<pubDate>Fri, 18 Dec 2009 23:40:14 +0900</pubDate>
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<title>犯人は、お前だっ</title>
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<![CDATA[ 弟が夕方にフラリと帰ってきて、台所でなにやらごそごそしている模様。<br><br>1時間後。<br>帰宅してきた母親が、私の部屋をKnock Knock。<br><br>「夜ご飯にしようと思ってたのが、全くないんだけど・・・。今日、買い物してないよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">」<br><br>犯人は、間違いなくアイツだーっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>こういうとき、曖昧な境界線に若干イラッとするんだけど・・・言っても詮無き事。<br>そして、ヤツはまた、夜ご飯も私達と一緒に食べました。<br>おデブになってしまえ、コノヤロウ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><br><br>
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<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 12:59:50 +0900</pubDate>
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<title>学習能力のナイ人の話</title>
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<![CDATA[ 今日の主役：弟<br><br>弟は、過去に北海道へ旅行中に、魚介類を食べて夜中に病院へ運ばれるという経験アリ。<br>私もその場に居たけれど、それなりに悲惨な目に遭ったと思うんだけどね。<br>つまり、アレルギーってことだよね。<br>だから、基本的に『魚介類<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/223.gif" alt="うお座">』を食べてはいけない人種なわけですよ。<br><br>そんな彼は今日、お嫁さんと2人で、かに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/215.gif" alt="かに座">を食べに行っているそうです。<br><br>・・・。<br>まぁ、最悪病院へ搬送でもなんでも、されてしまえ。<br><br><br><br><br><br>ついこの間も、それでも刺身を食べて、軽く発熱したのはどこの誰だ！？<br>
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<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 13:52:30 +0900</pubDate>
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<title>パンが水浸し！？</title>
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<![CDATA[ とある昼下がり・・・弟がパンを食べようと個包装だったので袋を開けました。<br>すると、水しぶきが飛んできたそうです。<br><br>弟　「パン、水浸しだよ。なんで？」<br>嫁　「・・・」<br>弟　「食べようと思って開けたら、水が飛んできたよ」<br>嫁　「・・・」<br>弟　「・・・洗ったの？」<br>嫁　「バレタ（爆笑）」<br><br>つまりお嫁さんは、スーパーで買ってきたパンを、個包装の袋ごと洗ったそうです。<br>理由：店員さんが落ちた商品をそのまま陳列するのを見てしまったから！<br><br>わからないでもないが、それにしてもパンを洗う人を初めて見たよ<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br>そして、これには少しおまけ話が。<br><br>私　「もしかして、レ○ア(柔軟剤)も洗ったの？」<br>嫁　「・・・！」<br>私　「キッチンに置いてたでしょ。おかしいなと思ってたのよ」<br>嫁　「・・・バレテタ（爆笑）」<br><br>つまり、彼女はレ○ア(柔軟剤)も洗ったわけです。<br>私は、その洗いたてレ○ア(柔軟剤)がキッチンに置いてあるのを目撃したわけで・・・。<br>違和感あったのよね。<br>キッチンに柔軟剤・詰め替え用。<br>食器洗い洗剤じゃないもんなー、と思いながら、なにやら恐ろしくて質問できずにいたんだけど<br>謎が解けて良かったです。<br><br>我が家では、こんな不思議光景を、稀に見ることができます<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br>
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<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 11:07:34 +0900</pubDate>
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<title>最近ちょっとね</title>
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<![CDATA[ 母の仕事の勤務先と時間帯が変わり、かなりの早朝に出かけ深夜近くに戻るというスタイルに変わりました。<br>私が基本夜行性なので、母を起こしてから私が寝るくらいの感じです。<br>つまりまぁ、今は母は大変な毎日なわけですよ。<br><br>夜遅くに帰宅する母。<br>もちろん、その数時間前に帰宅するお嫁さん。<br>弟の夜ご飯はどうするのかなー・・・？と様子を伺っていると・・・<br>予想はしていましたが、遅くに帰宅した母が作っておりました。<br><br>はっきり言って、あきれて言葉もでやしません。<br><br>気がつかない方もどうかと思うけど、言わない方もどうかと思うし、何より！<br>その状況にひとかけらの疑問も抱かない弟にクエスチョンマークです<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br>『お義母さん、夜遅くまで大変ですねー。体大丈夫ですか？』<br><br>なんて言ってる場合じゃないぞー<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><br>頼むから、状況に気付いてくれ<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><br>言いたいけど、私が言うとカドがたつでしょ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br>
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<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 14:47:34 +0900</pubDate>
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<title>なんでかな</title>
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<![CDATA[ 父が料理を作るとき、下味をつけると称して、食材に塩やコショウを振り掛けます。<br>それはイイ。<br>美味しくなるから良しとする。<br>問題は、その振り掛け方。<br>私は、料理のおベンキョなどしたことないので、振り掛ける位置によって味が変わるのか否かなんて<br>知りませんが、父はやたらと高い位置から振り掛けたがる。<br>それはまるで、某相棒の○京さんの紅茶を注ぐシーンのように・・・。<br>そうするとね！<br>塩やコショウが辺りに散乱するわけですよ！！<br>シルバーの台の上がね！<br>真っ白になるわけですよ<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><br>床もね、ザラザラになるわけですよ<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><br><br>やってもいいから掃除して<img alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif"><br><br>私が言いたいのは、それだけです。<br>
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<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 14:35:25 +0900</pubDate>
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