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<title>豊橋のんほいブルース</title>
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<title>凛渋谷店 「最後の夜は野菜マシ」の巻</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#bf00bf" size="2">東京渋谷での単身赴任生活を終え、いよいよ引越しを翌日に控えた前夜、荷造りのために早々に仕事を切り上げ、東急ハンズで少々の買物を済ませてから自宅マンションへ向かおうとしておりました。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2">まだ夕飯を済ませていなかったのですが、いつものように自炊するにしても、簡単にコンビニ弁当で済ませるにしても、せっかく綺麗に片付けつつあるところに新たなゴミが発生することが嫌で、一人でどこかで食事をして帰ろうと決めました。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#bf00bf" size="2">最後くらい豪勢にキメようと思ったものの、たった一人でしかも渋谷のど真ん中でなかなか具合の良いお店ってのはないですよね。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2">しかたなく、私が絶大な信頼を寄せるラーメンサイトにアクセスし、どこか美味いラーメン屋にでも行こうと考えておりました。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#bf00bf" size="2">すると、懐かしい文字がスマホに映し出されたんです。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2">その店の名は「凛」。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2">３０代の頃にこちらの大崎店には時々お邪魔しました。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2">二郎系のお店ですが、店内インテリアがオサレで、いつも大音量のＢＧＭがかかっている薄暗いバーのような雰囲気のお店でした。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2">とは言うものの、やはり二郎系だけあって麺は太いは、量は多いは、脂はギトギトだはで、私のようなブーデー・ラーメンマニアの胃袋をしっかりと満たしてくれたものでした。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#bf00bf" size="2">その凛さんが渋谷にいつの間に出店されていた。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2">９ヵ月も住んでいて全然知らなかったという事実に愕然としながらも、スマホの画面に描かれる地図を頼りにお店へと向かいました。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/44/28/j/o0557041714679507875.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_557_417" width="557" height="417"></div><div></div><div><font color="#bf00bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#bf00bf" size="2">着いてみると、我が家からめちゃめちゃ近い場所にあることに驚きました。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2">もっと早くにここの店の存在を認識していれば、素敵な二郎系ライフが満喫できたのにと後悔したものの、もはや翌日には引越し屋に荷物を引き渡す身の上故、今日はこの一杯をしっかりと味わうのみと覚悟を決め、扉を開けたのでした。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#bf00bf" size="2">まぁ、時間も時間だったんですが、店内には私以外に客はゼロ。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2">渋谷とは言え、普通の方々はあまり足を踏み入れ無さそうな路地の中にあるんで、正直言って立地条件はあまりよろしくないですね。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2">その状況にやや躊躇したものの、いつもと変わらぬ態度で普通に食券を買い求め、その瞬間を待ちました。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/GALLERY/show_image.html?id=35394226&amp;no=347" target="_blank"><img class="popup_img_557_418" alt="イメージ 29" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/7b/8b/j/o0557041814679507876.jpg" width="557" height="418"></a></div><div><font color="#bf00bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#bf00bf" size="2">そしてコレです。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2">もう素敵すぎます。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#bf00bf" size="2">ちょっと薄味かな？という感じはしないでもなかったんですが、久しぶりに食べるこのガッツリ感に、一晩中お腹を抱えて「嗚呼、やっぱり食い過ぎてはいかん」と少々反省しておりました。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2">でも、美味しいんだもん。</font></div><div><font color="#bf00bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#bf00bf" size="2">結局、荷造りは翌朝起きるまで何も手が付けられませんでした。</font></div>
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<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 00:49:44 +0900</pubDate>
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<title>本棚 「天井まで届く安心」の巻</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#7f3f00" size="2">世の中には本棚という家具がありますが、あれはどうしてこうもあっという間に収納スペースが無くなってしまうんでしょうか？</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">買った時は綺麗に本が並べられて、その整然とした姿を眺めるだけで丼飯三杯食べられるどころかタバコが三本吸えるものです。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">ところが、ほんの数ヶ月も経つと棚の中はパンパンになってしまって、どれか捨てないと入らないなぁ～などと考えながら、涙ながらに優先順位の低い書籍を処分したりして食いつなぐんですが、その内面倒くさくなって本棚の上や脇にちょこんと入りきらない本を置いてしまう。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">一度そういうことをやると、もう次から次へと溢れたスペースがこれまたガラクタで積まれてしまう。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">そんなご経験はどなたにもある筈ですよね。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f3f00" size="2">ということで、我が家もこんな状態になっておりました。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/GALLERY/show_image.html?id=35394226&amp;no=346" target="_blank"><img class="popup_img_557_418" alt="イメージ 28" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/d4/53/j/o0557041814679507872.jpg" width="557" height="418"></a></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f3f00" size="2">もうヒドイもんです。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">そもそも写真右側に映っている小さな本棚は、結婚する時に狭い社宅に置くように買ったものでして、あれよあれよとすぐに満杯になってしまいました。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">私と嫁さんが持ち寄った本を入れていた訳なので、当たり前っちゃぁ当たり前なんですが、それでもしばらくは耐えてたんです。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">ところがその内子供が生まれて育児関係の本が増え、タレント本などを好む嫁さんが単行本をしょっちゅう買って来るんで、もう棚の横に本が山積みになってました。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f3f00" size="2">一方、もはや普通に聴くことのできなくなったカセットテープもそこそこに残っていたり、今の家に越してきた１０年前の引越し荷物の内、本来は本棚に収納されるべきものがそのまま荷造りダンボールの中に入ったままになってたりします。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">「そんなの捨てりゃいいじゃん」とおっしゃる方も多いかと思いますが、こういった書籍の類ってのは自分の青春の思い出が詰まってたりして、捨てられないんですよねぇ～。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f3f00" size="2">そんな状況に業を煮やし、実は２０１１年の秋に思い切って大きな本棚を二竿買ったんです。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">組み立て式の安い通販家具ですが、それなりに慎重に選んで決めたものです。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">こいつを年末の大掃除に合わせて組み立てて、綺麗な状態で新年を迎えようと考えていました。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">ところが、ご存知の通り翌２０１２年の４月から東京へ転勤することがほぼ決まり、モチベーションが急降下。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">結局１年以上に渡り、組み立てられないままの状態で長く本棚は日の目を見ないでおりました。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f3f00" size="2">そして２０１３年の１月、東京単身赴任生活を終えて豊橋の自宅に戻り、東京での荷物を整理するタイミングに合わせて、遂にその本棚を組み立てたのでした。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">古い本棚の処分と合わせ、実に二日掛かりの大仕事でした。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/c2/93/j/o0418055714679507873.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_418_557" width="418" height="557"></div><div></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f3f00" size="2">古いものとのサイズ的な比較が難しいでしょうが、いずれにしてもすべてスッキリ収納され、しかもまだ幾分余裕がある状態です。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">例のカセットテープもすべて収まっておりますし、ギター関連の小物機材もちゃんと収納されています。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">ほとんどオブジェと化してしまっている小さいギターアンプまで。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f3f00" size="2">よく通販で見掛ける天井までスペースを使い切った本棚、ずっと憧れておりました。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">これの良いところは、つっぱり棒で転倒防止が効いているのに、それが前面から見えないスッキリ感ですね。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">それと、天部が隠れているから、ホコリも溜まりにくい。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">いやいや、非常に満足です。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f3f00" size="2">写真には写っておりませんが、この本棚の左の方に、もはや１０年以上一瞬たりとも使用された形跡がない、嫁さんの花嫁道具の鏡台が置いてあります。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">この無用の長物を捨てよう捨てようとかなり強く提案したんですが、やはり思い入れが強いのかどうしても嫌だと拒否られてしまいました。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">鏡台を処分する何か良い口実はないものか・・・・・・</font></div>
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<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 00:16:22 +0900</pubDate>
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<title>百八 「ひと月数える百八つ」の巻</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#0000bf" size="2">安曇野そば屋巡りもこれで６軒目。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">今回は穂高駅から徒歩圏内のこちらのお店へお邪魔しました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/ec/c7/j/o0557041814679507862.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_557_418" width="557" height="418"></div><div></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2"><strong><font color="#bf00bf" size="5">百八（ももはち）</font></strong> さん。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">最初に店名を聞いた時は「ひゃくはち」さんと読むもんだと思ったんで、例の「煩悩の数」を意識して屋号にされたんだろうなぁ～などと安易に想像したんですが、後に「ももはち」さんと読むと聞いて店名の由来について知りたくなってしまいました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">お店の方に聞いた訳ではないので、結局は私の邪推の粋を出ませんが、この辺りの地域には「百瀬（ももせ）」さんという苗字が多いと聞いたことがあります。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">従って、初代の店主の方が「百瀬八郎」さんとか、「百瀬八平」さんとか、「百瀬八助」さんとか、「百瀬八造」さんとか、「百瀬八彦」さんとか、とにかくそのようなお名前だったのではないか、そして姓と名の一文字ずつを取って屋号に命名されたのではなかろうかと、そう推察しております。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">とは言うものの、数字の「百八」のことは忘れてしまって良いかというとそうでもなさそうです。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/GALLERY/show_image.html?id=35394226&amp;no=345" target="_blank"><img class="popup_img_557_418" alt="イメージ 27" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/ce/9b/j/o0557041814679507865.jpg" width="557" height="418"></a></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">こちら、私が注文した「<strong><font color="#bf00bf" size="5">百八天ざるそば</font></strong>」の大盛りです。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">写真の上端にギリギリ写っていますが、この百八天ざるそばは一ヶ月１０８食限定なんだそうです。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">ここで気になるのが「一ヶ月１０８食限定」という数字。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">お店の屋号の「百八」にあやかろうというお考えであることは充分推察できますし、仮にこの数字を使って「一日１０８食限定」としたところで、シーズンオフに一日に１０８人以上もお客様が来られることは無さそうな気もするため、「だったら一日じゃなくて一ヶ月にしようか」と発想されたとしても何ら不思議ではありません。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">とは言え、一ヶ月に１０８食です。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">毎日の進捗を一体どのように管理しているのか非常に気になります。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">まさか頭の中だけで数えている訳ではないでしょうし、材料１０８食分を一ヶ月に一度だけ調達し、それらが無くなったら終わりということをやっているというのも、衛生管理の面で考えにくいですよね。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">とすると、やはり厨房の中に掲示してあったりするホワイトボートなどに、注文を受ける都度「正」という字を書いているというのがごく自然な推測だと思うのですが、如何ですかね？</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">う～む・・・・・・</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">そこまでして「百八」という数字にこだわるというスタンスは非常に好感が持てます。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">次回は是非月末頃にお邪魔して、「すみません、もう今月分は終わっちゃったんです」と言われてみたいと激しく動機づけられました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">お味はと言うと、安曇野そば特有の細くて柔らかいのに噛むとコシを感じるという麺が、濃い口のおつゆとよく合ってました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">天ぷらもサクサクで美味しかったですが、個人的には野沢菜が付け合せで出て来たことに幸せを感じました。</font></div>
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<pubDate>Sun, 04 Aug 2013 14:19:44 +0900</pubDate>
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<title>アバター 「２０１２年のはりけーん」の巻</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#6000bf" size="2">昨年の１０月に終了してしまったYahoo!のアバター･サービス。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">私は年に５回着替えることを楽しみにしていたのに、突然消えてしまうなんてヒドイです。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">そんなにYahoo!さんのブログ･サービスって経費がかかるんでしょうかね？</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">私がブログを開始して５年半が経過しましたが、その間に広告が表示されるようになるわ、アバターのサービスは終了するわで、当初の自由度がどんどんと失われていってしまっています。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">ひょっとすると、その内ブログ･サービスもなくなるかもしれませんね。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2">で、毎年１回アバターの振り返り記事を書いてきた私としては、「１０月なんていう中途半端な時期にサービスがなくなったら、２０１２年は５回分着替えられないじゃーん」という危機感を抱き、夏頃から慌てて高頻度に着替えを行ったのでした。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">しかも、「どうせなら最後の記念に実物とのクリソツ度は一切無視して、自分自身が憧れている姿に変身してしまおう」と、かつての名番組「ノックは無用」の名物コーナー、「魅惑の変身」ばりのチャレンジをしたのでした。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">この辺り、薄々お感じになられていた方も多いことと思います。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2">ということで、２０１２年のはりけーんを振り返ってみましょう。</font></div><div><font size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="1">　過去記事はこちら。</font></div><div><font size="1"><font color="#ff0000">　　</font><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/21932859.html" target="_blank"><font color="#ff0000">アバター 「昨年一年のはりけーん」の巻</font></a></font></div><div><font size="1"><font color="#ff0000">　　</font><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/30728226.html" target="_blank"><font color="#ff0000">アバター 「２００９年のはりけーん」の巻</font></a></font></div><div><font size="1"><font color="#ff0000">　　</font><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/33968091.html" target="_blank"><font color="#ff0000">アバター 「２０１０年のはりけーん」の巻</font></a></font></div><div><font color="#ff0000" size="1">　　</font><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/36203951.html" target="_blank"><font color="#ff0000" size="1">アバター 「２０１１年のはりけーん」の巻</font></a></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2">まずは二十一代目。</font></div><div align="center"><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/GALLERY/show_image.html?id=35394226&amp;no=337" target="_blank"><img class="popup_img_100_180" alt="イメージ 19" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/2a/92/j/o0100018014679507853.jpg" width="100" height="180"></a></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2">いやぁ～、この時期我が家にダックスのモカちゃんがやって来たこともあって、既に愛犬家の様相をアピールしていますね。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">太いストライプのブレザーは、５０年代チックなトラッド・ファッションをリスペクトする心意気を感じさせています。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">その昔「オールナイト･フジ」からデビューした「おかわりシスターズ」の衣装をも彷彿とさせますね。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">ここにライト･グリーンのスリム･パンツと、コンビの靴を持ってくるというナイス･チャレンジなコーディネイトが素晴らしいです。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2">続いて二十二代目。</font></div><div align="center"><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/GALLERY/show_image.html?id=35394226&amp;no=338" target="_blank"><img class="popup_img_100_180" alt="イメージ 20" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/57/26/j/o0100018014679507854.jpg" width="100" height="180"></a></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2">春先のライトな雰囲気を重視して、Ｔシャツに軽めのジャケット、若者に迎合した丈の短いパンツにワーク･ブーツという出で立ちです。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">実際の体形を考えると、お世辞にも似合うとは言えないコーディネイトですが、痩せてたら結構イイ感じなのではないでしょうか。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">何故か左手にはカレーライス。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">リアルな世界ではカレーはそんなに好んで食べませんが、やはりアバター効果というヤツか。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2">そして二十三代目。</font></div><div align="center"><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/GALLERY/show_image.html?id=35394226&amp;no=339" target="_blank"><img class="popup_img_100_180" alt="イメージ 21" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/76/4c/j/o0100018014679507855.jpg" width="100" height="180"></a></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2">そろそろネタも尽きて来たので、「ごくごくシンプルに」というこ</font><font color="#6000bf" size="2">とを意識して選んでみたんですが、出来上がってみるとかなりオサレな出来栄えです。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">個人的には２５人中のベスト･ドレッサー賞をあげたい感じ。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">夏なのに、ジャケットと靴を黒、パンツをグレーにしたところに、ちょい悪オヤジ風のオサレ感が漂っています。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">でも、真夏にこんな格好してたら、実際は汗ジャージャーのような気がしますね。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2">更に二十四代目。</font></div><div align="center"><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/GALLERY/show_image.html?id=35394226&amp;no=340" target="_blank"><img class="popup_img_100_180" alt="イメージ 22" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/0f/85/j/o0100018014679507856.jpg" width="100" height="180"></a></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2">アバター･サービスの終了を知って、咄嗟に着替えたのがこの恰好でした。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">やはり一度はロッカーな雰囲気の服装をしなければと思ったのですが、サイケを意識しすぎたために、６０年代グループ･サウンズ風の仕上がりになってしまいました。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">テンプテーションズが７０年代に入ってサイケなソウル路線に進んでいった頃に、こんな衣装着てませんでしたっけ？</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">皮膚が黒ければエディ･ケンドリックスと間違えられそうです。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">左手の風呂敷で包んだ荷物は、やはり和の魂を失わない三河男の心意気を表現しています。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2">最後は二十五代目。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">ホントのホントにこれが最後。</font></div><div align="center"><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/GALLERY/show_image.html?id=35394226&amp;no=341" target="_blank"><img class="popup_img_100_180" alt="イメージ 23" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/c9/3c/j/o0100018014679507859.jpg" width="100" height="180"></a></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2">もしも時代や環境が許すなら、こういう恰好をしてみたいという私にとっての理想のファッション。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">大学生の頃は、激ヤセしたらこんな風にロン毛にしてみたいと考えておりました。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">やっぱりロッカーは髪が長くないといけませんわな。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">そして、深夜でも常時グラサン着用というのもお約束です。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">イメージとしては、映画「Let It Be」でアップル社の屋上で演奏するジョン･レノンを意識してみました。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">髭を生やさなかったのは、そこまでやったらもはや誰だかさっぱり分からないというリスクを考慮してのものです。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">でもやっぱり右手の提灯に三河男の心意気を忘れておりません。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2">では、恒例によりまして、初代から二十五代まで揃えてみましょう。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/a8/8c/j/o0504090414679507860.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_504_904" width="504" height="904"></div><div></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2">いやいや、実に圧巻。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">仮面ライダーやウルトラマンまでは及びませんが、なでしこジャパンやあやまんジャパンよりは数が多いです。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2">個人的には、４号・１０号・１３号・１９号・２３号がカッコイイなと思います。</font></div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#6000bf" size="2">４８人揃えようという壮大な計画は、こうして志半ばで幕を閉じました。</font></div>
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<pubDate>Sun, 04 Aug 2013 13:19:09 +0900</pubDate>
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<title>東京芝とうふ屋うかい 「灯台下暗し」の巻</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#00407f" size="2">東京都内でお得意先様と会食をしようとすると、お店選びには結構困ることが多いですね。</font></div><div><font color="#00407f" size="2">最近ではぐ●なびとか食べ●グとか、飲食店を紹介するインターネットサイトも豊富にあるのですが、お料理の味は当然のこと、お店の広さや清潔感、お店の方の接客態度等々は、実際に足を運んでみないと全然分かりません。</font></div><div><font color="#00407f" size="2">はっきり言って、ネットの口コミ情報はホントにアテになりません。</font></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#00407f" size="2">とは言うものの、「ここならば間違いない」という超王道ストロングスタイル直球ど真ん中なお店ってのは無い訳ではなく、それなりのＶＩＰな方が「ああ、知ってるよ。何度か行ったことある」なんてお店はほぼハズレがありません。</font></div><div><font color="#00407f" size="2">しかしながら、これが結構予算が張る訳でして、私レベルの人間だと、本当にここぞという時にしか使えない訳です。</font></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#00407f" size="2">で、そんな私が「ここは将来出世することがあったら、絶対に使える」と思ったお店のひとつがこちら。</font></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/a3/87/j/o0557041814679507839.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_557_418" width="557" height="418"></div><div></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#00407f" size="2"><strong><font color="#bf00bf" size="5">東京 芝 とうふ屋うかい</font></strong> さん。</font></div><div><font color="#00407f" size="2">結構な有名店ですよね。</font></div><div><font color="#00407f" size="2">私はこれで２回目の利用ですが、残念ながら自分でアレンジした訳ではなく、２回ともお偉いさんのお供で連れてって頂いたものです。</font></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#00407f" size="2">ここの何が凄いって、場所が東京タワーの足元という立地にありながら、建屋を広大な日本庭園が取り囲んでいるために、とにかく景色が素晴らしい。</font></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div align="center"><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/GALLERY/show_image.html?id=35394226&amp;no=332" target="_blank"><img class="popup_img_340_450" alt="イメージ 25" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/61/e9/j/o0340045014679507843.jpg" width="340" height="450"></a></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#00407f" size="2">ご覧のように、純和風のお庭の上から、東京タワーがドドーン！と首を出すというミスマッチな景観が楽しめます。</font></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#00407f" size="2">この日は１１月の正に末といった時期でして、この時期だけなのか年中そうなのかは知りませんが、タワーのライトアップが切り替わるんですね。</font></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div align="center"><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/GALLERY/show_image.html?id=35394226&amp;no=333" target="_blank"><img class="popup_img_320_450" alt="イメージ 26" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/5f/a6/j/o0320045014679507845.jpg" width="320" height="450"></a></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#00407f" size="2">お店に入る前は、こんな感じでピカピカに光っていたのが、お店を出る頃には・・・・・・</font></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div align="center"><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/GALLERY/show_image.html?id=35394226&amp;no=334" target="_blank"><img class="popup_img_320_450" alt="イメージ 27" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/f2/29/j/o0320045014679507846.jpg" width="320" height="450"></a></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#00407f" size="2">ちょっと雰囲気が変わるんです。</font></div><div><font color="#00407f" size="2">（言うまでもなく、写真がピンボケになるのは私の腕前によるものです）</font></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#00407f" size="2">いやぁ～、こんな素敵な景色が東京都内のど真ん中で見られるとは、本当に恐れ入ります。</font></div><div><font color="#00407f" size="2">ましてやここは東京タワーの真下、足元ですから、正に「灯台下暗し」とはこのことかと上手いこと言いたくなりますね。</font></div><div><font color="#00407f" size="2">我々のような田舎者からすると、こんな所へ来ただけで舞い上がってしまいます。</font></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/GALLERY/show_image.html?id=35394226&amp;no=335" target="_blank"><img class="popup_img_557_418" alt="イメージ 28" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/b1/f1/j/o0557041814679507848.jpg" width="557" height="418"></a></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#00407f" size="2">お客様はどういう方が多いかと言うと、我々のような社用族のビジネスマンと同じくらい、外国人観光客が多いですね。</font></div><div><font color="#00407f" size="2">お庭の喫煙所でタバコを吸ってたりすると、「Please」とか言われてカメラのシャッターを押させられたりします。</font></div><div><font color="#00407f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#00407f" size="2">お値段はそれなりだとは思いますが、よく知りません。</font></div><div><font color="#00407f" size="2">清算するのはいつも私ではないので。</font></div>
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<pubDate>Sat, 27 Jul 2013 17:13:41 +0900</pubDate>
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<title>未● 「誰もが真似した大スター」の巻</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#0000bf" size="2"><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/37721578.html" target="_blank"><font color="#bf00bf">●ール●人さんをお見掛けした</font></a>日の二日後のこと、いつものように会社を終え、自宅マンションへと徒歩で向かっていた時でした。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">渋谷東急本店前をとろとろと歩く私の後ろから、二人組の男女が速足で近付いてきました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">東急本店とドン・キホーテを挟む交差点の信号が赤だったがために、その男女は一瞬歩を止めようとしましたが、すぐに青に変わったためまた元のスピードに戻しセンター街方面へ歩き去って行きました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">私は彼らとは向かう方向が９０°異なりＮＨＫ方面に歩を進めていたために、その男女については横顔をほんの１～２秒見ただけでしたが、二人連れの内の女性が昭和の大スターであることにはすぐに気付くことができました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">その女性とは、我々世代には正にジャストミート。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">今風に言えばキャミソールのような超ミニスカートの衣装で、曲に合わせて激しい振り付けを踊りながら歌う女性二人組と言えばお分かりでしょう。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">●ンク●ディーのお一人、当時は●ーちゃん、現在の芸名は未●さんその人でした。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">時刻は２１：３０頃でしたので、渋谷と言えどもこの辺りは既に人通りはそんなに多くなく、そんな中結構な大声で、一緒に歩く業界スタッフらしい若い男性に対して、非常に厳しい感じの口調で何やら仕事に関する考え方のようなことを話していましたので、自然とそちらの方向が気になったのです。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">私よりも６歳も上なのにも関わらず、今もスレンダーなスタイルを保ち、横から見ると非常に分かりやすい●形の痕跡、そして何よりもあの声を聞けば、昭和世代の我々からすれば間違える筈はありません。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">う～む、今回はかなりの大スターとの遭遇です。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">さて、●ンク●ディーと言えばやはり何と言ってもあの振り付けですね。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">当時の同級生女子たちはこぞってあの振り付けを真似しておりました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">今でも同世代の方がママさんをやっているスナックとかに行くと、当時の振り付けで踊ってくれたりしますね。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">かく言う私も、セカンド･シングルの「Ｓ●Ｓ」は今でも踊れる筈です。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">また、●ーちゃんと●イちゃんのどちらがタイプかという極めて下らない会話も、当時はお約束でした。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">私は今も昔もスレンダーな女性がタイプなので、いつも「俺は●イちゃん」と答えていましたが、あの健康的で強烈な太腿から連想されるおバカな妄想の世界では、いつも●ーちゃんが登場してましたね。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">嗚呼、我ながらローティーン男子が如何にアホなことか。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">最近はＴＶ等でお見掛けする機会もめっきり少なくなりましたが、数年前に話題になった再結成のニュースなどで見せる若々しいお姿は、今でもしっかり後光が差しておりますね。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">愛知県のお隣 静岡県のご出身ということもあり、秘かに応援してたりしております。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">今後も我々昭和世代のアイドルでいて頂きたいものですね。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/8a/fa/j/o0350035014679507838.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_350_350" width="350" height="350"></div><div></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">本文の内容と写真は一切関係ございません。</font></div>
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<pubDate>Sat, 27 Jul 2013 16:39:20 +0900</pubDate>
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<title>にぼしらーめん三代目玉五郎梅田第三ビル店 「大阪で煮干しに出会う」の巻</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#7f003f" size="2">昨年１１月の終わり頃のこと、一人で大阪へ出張する機会がありました。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2">東京と名古屋はホントに毎週毎週行ったり来たりなんですが、不思議と大阪には縁がなく、せいぜい年に２～３回程度しか足を運びませんね。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2">食べ物の美味しい街なので、個人的にはもっともっとお近付きになりたい街なんですが、ブーデーの神様が「これ以上ものを食うな」と警告してくれているのかもしれません。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2">嗚呼、ブーデーの神様・・・・・・</font></div><div><font color="#7f003f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f003f" size="2">そんな食いだおれ大阪に一人で出張となると、自分の好みで食べたいものを次から次へと口の中に放り込んでは飲み込んでということをしたいんですが、そこはビジネスマンの哀しい性、全然時間的に余裕のある行動などできる訳もなく、この日もかろうじて駅弁を免れるのが精一杯のタイムスケジュールでした。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2">目的地の梅田界隈で、私が絶大の信頼を寄せるラーメンサイトの中から美味しそうなラーメン屋を検索したところ、大阪では珍しい煮干しラーメンのお店を発見。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2">ユーザー票も多いことからこの店に行くことに決めました。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2"></font>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/e0/98/j/o0557041814679507834.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_557_418" width="557" height="418"></div><div></div><div><font color="#7f003f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f003f" size="2"><strong><font color="#007f40" size="5">にぼしらーめん 三代目 玉五郎 梅田第三ビル店</font></strong> さん。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2">う～む、店名が長いマサルです。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f003f" size="2">もともと私の中で「大阪ラーメン」に決まった定義は存在しないのですが、漠然としたイメージで言うと、決してあっさり系ではありません。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2">むしろこってり。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2">なんとなくウスターソースがかかってそうな妄想まで浮かびます。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2">そこへ来て煮干しの出汁ですから、かなり意外な印象ではあったものの、こちらのお店は大阪市内に何軒かお店があるそうなんで、浪速のラーメンマニアの間では煮干しラーメンもしっかり市民権を得ているということなんでしょうな。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f003f" size="2">ならばと、王道のメニューを選びことにしました。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/GALLERY/show_image.html?id=35394226&amp;no=331" target="_blank"><img class="popup_img_557_418" alt="イメージ 24" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/22/f9/j/o0557041814679507836.jpg" width="557" height="418"></a></div><div><font color="#7f003f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f003f" size="2"><strong><font color="#007f40" size="5">特製煮干しらーめん</font></strong>。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2">「特製」は、チャーシューと味玉がトッピングされていることのようです。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f003f" size="2">スープを一口すすると、プワ～ンと煮干しの良い香り。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2">実は私、若い頃は煮干し系が苦手でございまして、鰹節のような魚系は好きなんですが、煮干し独特のクセのある魚臭が全然ダメでした。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2">それがオッサン指数が高まるにつれて、段々と魚介系全般へ志向が傾いていき、今では煮干し系はどちらかと言うと好きなジャンルです。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f003f" size="2">で、こちらのお店のスープの場合は、恐らく豚骨と混ぜ合わせたダブルスープなんでしょうな。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2">香りのあっさり度合いとは裏腹に、スープのコクというか粘り気のようなものは、西日本の皆さんが好む感じのこってりとした食感でした。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f003f" size="2">う～む・・・・・・</font></div><div><font color="#7f003f" size="2">既に半年以上前の話なので、これ以上味が思い出せませんが、いずれにしても大阪で煮干し系と意外な出会いが果たせました。</font></div><div><font color="#7f003f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f003f" size="2">またしても「手抜き記事」との批判の予感。（なにげに七五調）</font></div>
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<pubDate>Sat, 27 Jul 2013 15:34:17 +0900</pubDate>
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<title>●ール●人 「芸に厳しい名人」の巻</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#0000bf" size="2"><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/37721199.html" target="_blank"><font color="#bf00bf">●正●さんをお見掛けした</font></a>日から三日後、その日私は休日を利用して自宅のある豊橋へ向かおうと、ＪＲ品川駅をキャリーケースを引き摺って歩いておりました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">時刻はちょうと１６時頃だったでしょうか。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">品川駅の港南口の新幹線専用改札口を入ろうとすると、改札の内側から背の高い男性が速足でこちら側へ向かってきました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">背の高さ、足の速さ、それに加え険しい顔と三拍子揃っていたこともあって、ものすごい威圧感を感じた私はその場に立ちすくみ、その男性を見入ってしまいました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">すれ違いざまにその方のお顔をよく見ると、関西漫才界の重鎮、●ール●人さんその人でありました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">その後、●人さんの行く先を目で追うと、港南口の車寄せ場に降りるエスカレータを下っていきましたので、品川からタクシーかＴＶ局の迎えの車で目的地に向かったのでしょうね。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">以前から薄々感じていたのですが、芸能人に限らずＶＩＰの皆さんは、品川駅の港南口側の新幹線専用改札を出て左手すぐにあるエスカレータで車寄せ場まで降り、すぐに車に乗って移動するのがセオリーのようです。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">そもそも港南口の車寄せに降りるエスカレータってほとんど普通の人は利用しないんで、多分この方法が最も一般人の目に触れる時間が短いんだと思います。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">さて、久々の大物芸能人に遭遇した得体の知れない達成感を味わいながら自宅に到着すると、毎年楽しみにしている「T●E M●NZ●I」を家族と共に観賞しました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">番組冒頭、既にお馴染みの審査員陣の紹介をボンヤリと眺めていると、●ール●人さんが出ているではありませんか。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">調べてみるとT●E M●NZ●Iは生放送とのことなので、●人さんは品川駅からこの番組の審査員としてフ●テ●ビに向かったということですね。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">う～む、理由はありませんが、妙に感激してしまいました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">●人さんがコンビを組んでいる●ール●神・●人ですが、関西系のお笑い番組が普通に放映される愛知県出身者の私としては、子供の頃から慣れ親しんだ漫才コンビですね。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">このお二人の世代がちょうどスポット的にライバルらしいライバルがいないこともあってか、若手のホープみたいな扱われ方でよくＴＶに登場しておりました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">お笑い好きの私としても彼らの漫才は大好きで、特に●人さんの「間」で笑わせるところは、子供心に「この人本当に名人だなぁ」と思っておりました。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">最近は「厳しい」「恐い」「すぐ怒る」といった感じのキャラが浸透しておりますが、芸に厳しく真面目な性格の表れだと、私は非常に好意的に見ております。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">審査員のお立場で出演される際の審査姿勢も非常に客観的に理解しやすく、長いものに巻かれないスタンス、まったく恣意的な感じを与えない正当性等々、襟を正した生き方が大好きです。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">今後とも、上方のお笑いの発展に貢献して頂きたいですね。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2">誰が何と言おうと、応援しております。</font></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/f2/fc/j/o0350035014679507833.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_350_350" width="350" height="350"></div><div></div><div><font color="#0000bf" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#0000bf" size="2">本文の内容と写真は一切関係ございません。</font></div>
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<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 10:07:24 +0900</pubDate>
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<title>Happy Birthday! 「彼女は遂にしゃぶしゃぶを」の巻</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#7f007f" size="2">季節は１２月。</font></div><div><font color="#7f007f" size="2">毎年後半になると家族のイベントが目白押しとなる我が家ですが、１２月と言えば嫁の誕生日です。</font></div><div><font color="#7f007f" size="2"></font>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/11/39/j/o0400040014679507830.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_400_400" width="400" height="400"></div><div></div><div><font color="#7f007f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f007f" size="2">なんだかフルーツたっぷりのケーキでヘルシーな感じがしますな。</font></div><div><font color="#7f007f" size="2">実は単身赴任の身の上故、嫁さんの誕生日から１０日以上遅れてのバースデイケーキでした。</font></div><div><font color="#7f007f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f007f" size="2">で、我が家のルールに則って、嫁さんが選んだ外食はと言えば・・・・・・</font></div><div><font color="#7f007f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/GALLERY/show_image.html?id=35394226&amp;no=330" target="_blank"><img class="alignLeft popup_img_320_240" alt="イメージ 23" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/ae/b3/j/o0320024014679507832.jpg" width="320" height="240"></a></div><div><font color="#7f007f" size="2"><strong><font color="#0060bf" size="5">しゃぶしゃぶ</font></strong>でした。</font></div><div><font color="#7f007f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f007f" size="2">いやぁ～、実は私があまりしゃぶしゃぶを好きでないので、普段なかなかしゃぶしゃぶを食べに行くことが無いんですが、嫁はしゃぶしゃぶが大好き。</font></div><div><font color="#7f007f" size="2">肉料理の中ではしゃぶしゃぶがかなり上位にランクインされるらしい。</font></div><div><font color="#7f007f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f007f" size="2">で、チェーン店の和食のさとで「さとしゃぶ」なる食べ放題メニューが出来たとかで、こいつを食べに行きました。</font></div><div><font color="#7f007f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f007f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f007f" size="2">本格的しゃぶしゃぶ料理屋だとお勘定がとんでもないないことになるんで、嫁さんなりに気を使ったんでしょうな。</font></div><div><font color="#7f007f" size="2">いやいや、有り難いことです。</font></div><div><font color="#7f007f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f007f" size="2">ところで、和食のさとさん、今まで全国区だとばかり思い込んでおりましたが、関東・関西・中部地区にしか店舗が無いようです。</font></div><div><font color="#7f007f" size="2">発祥は兵庫県とのこと。</font></div><div><font color="#7f007f" size="2">大分県在住のブロ友さんは、和食のさとってご存知ないですかね？</font></div><div><font color="#7f007f" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f007f" size="2">それにしても、さとの店内でしゃぶしゃぶの食べ放題を食べると、結構目立ちます。</font></div>
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<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 09:29:40 +0900</pubDate>
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<title>麺元田舎家 「水車のあるそば屋」の巻</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#7f3f00" size="2">安曇野そば屋巡りの記事もこれで５件目。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">もっと書いてるかと思ってましたが、数えてみると大したことないですな。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">子供の頃からそばは好きで、大学時代などはバイトでお金が入ったりすると、アパート近くのそば屋へ行って<strong><font color="#407f00" size="5">「ざるそばの大盛りとカツ丼！」</font></strong>ってな感じで贅沢をするのが楽しみでした。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f3f00" size="2">ということで、今回はこちらです。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/34/1e/j/o0557041814679507827.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_557_418" width="557" height="418"></div><div></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f3f00" size="2"><strong><font color="#407f00" size="5">麺元 田舎家</font></strong> さん。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">最後に「家」が付くからと言って、家系ラーメンのお店ではありません。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f3f00" size="2">ここは何と言ってもお店の外観に圧倒されますね。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">綺麗に整備されたお庭にはでっかい石灯籠がドドーン！とそびえ立っています。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">そして一際目を引くのが水車。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">よくは知りませんが、ここ安曇野では水車がお約束のようです。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">ワサビの名産地でもあるんで、水車を使って湧水をワサビ畑に引いていたんですかね。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">いずれにしても、都会ではなかなかお目にかかれないシロモノです。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/harry_cane1964/GALLERY/show_image.html?id=35394226&amp;no=329" target="_blank"><img class="popup_img_557_418" alt="イメージ 36" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191216/03/funkyharry64/33/c2/j/o0557041814679507829.jpg" width="557" height="418"></a></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f3f00" size="2">頂いたのはもりそばの大盛り。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">こちらのお店では信州産のそば粉しか使わないのがコダワリだそうです。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2">従って、営業時間中と言えども麺切れとなってしまうこともあるんだとか。</font></div><div><font color="#7f3f00" size="2"></font>&nbsp;</div><div><font color="#7f3f00" size="2">嗚呼、なんと健康的でアッサリとした記事でしょうか。</font></div>
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<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 07:35:44 +0900</pubDate>
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