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<title>いつものなかみち　</title>
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<title>営業マンのロマン</title>
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ビジネスマンは、今日も営業活動し、顧客を追い、数字を満たす。家庭や居酒屋で、その鬱憤のいくつかを紛らわせたとしても、また、朝には現場へ戻っていく。終わりのない厳しい世界である。しかし最近、こんなDVDを買って、観た。～ACC 50周年企画DVDシリーズ～　もう一度観たい 日本のCM 50年/(オムニバス)￥4,725Amazon.co.jpその名の通り、日本のCM50年史を代表する名作ベスト盤である。古くさい、白黒のCMから、子供の頃の記憶の片隅に置き忘れていたものや、つい最近身を乗り出して笑っ
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<dc:date>2012-03-05T16:43:15+09:00</dc:date>
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<title>自分を好きになる魔法の言葉</title>
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　最近、とても良い言葉を見つけました。　それは・・・「せつない」です。　あなたは、この「せつない」を　どのように活用してますか？　人生の「魅力」とも言える　この「せつない」という言葉は、　人生の「意味」を探る僕たちに　いつもいつもそっと何かを　語りかけてくれるようであり、　　映画や、音楽や小説が　ヒットする最大の要因です。　青春時代の短さや、　恋愛感情の裏表や、　ひとりぼっちの憂鬱や、　祭のあとの静けさや　大きな目標達成の後の虚しさなど　　いっつも僕らの側にいます。　それは、決して「元気」な　嬉
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<title>肌荒れがTSUTAYAで治る！？</title>
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流行のど真ん中である渋谷のTSUTAYAが個人的に大好きで、しょっちゅう行きますが、いつもトイレが戦場です。本やCDを選んでいる時って、心理的に便意を催す人が多く、限られた数のトイレを奪い合い、いつも大変なことになってます。つい最近もそうでした。僕も、なんとなく便意を催し、トイレに向かいました。女子トイレはスゴい混み具合です。その混雑を通り抜け、男子トイレの扉を開いた次の瞬間、僕の目に飛び込んできたのは、個室で力んでいる人がなかなか出て来ないせいで（予想）もうお腹が限界に近い状態になっているラッ
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<dc:date>2011-10-02T15:44:56+09:00</dc:date>
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<title>そないにいそがんでも・・・</title>
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家の近くのコンビニのお兄さんはものすごくせっかちだ。レジの間中、ずっと早く次の作業をやりたいのかピクピクピクピクしている。もう、客である僕らにも早く金出せ、早くお釣りを受け取れ、早く品物受け取れ、っていう空気をバンバン出してくる。歩合制なんでしょうか？いや、まさか、商品陳列した量で給与が変わるコンビニなんて聞いたことない。じゃあなんで彼は急いでいるのか？その答えを知りたかった。今日も、飲み物と他を買ってお会計は282円だった。バーコード通すのもむっちゃ早い。次は、僕が小銭を出す番だ。最初に銀色を
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<dc:date>2011-08-31T13:20:27+09:00</dc:date>
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<title>誘惑</title>
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さとうさんの店の動画を作りました。決して凝った内容はないですが、さとうさんの人柄が、出てますね。みんなお肉が好きですね。ぜひ、お仕事中に見て下さい。ぜひ。
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<dc:date>2011-08-30T14:00:44+09:00</dc:date>
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<title>最も最低な教訓。</title>
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そういえば、数年前、「エアギター」が  世界中で流行っていた頃  海外の何処かの企業が  道端にいくつかのギター立てだけ置いて「エアギター無料配布中」っていう  広告キャンペーンをやっていたのを  思い出した。  もちろんそこには何もない。  エアギターしかない訳だから当然である。  でも面白い。  見ようによってはただのイタズラなのに。    このエアギターのような、   暗い気持ちもスカッとしそうなほど ある意味ムカつくし、  ある意味、意味ないけど、 理解ある人からは  心から賞賛されるよ
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<title>朝一の恐怖。</title>
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今朝、目を覚ましたら、ベッドではなく、うっかりソファで寝てしまったことに気付いた次の瞬間、ソファに横たわる自分の真下に、巨大な影を発見し、飛び起きた。一体何が？マジビビりの中、よく見るとそれは、汗だった。すごい。人一人分はある。2リットルの水をこぼしたみたいだ。寒いのが嫌いな為、エアコンは付けないで寝る。だからと言って汗過ぎである。女の子が一緒だったらマジビビりされそうです。ぎゃあと言われそうです。いずれにせよ、あまりにも大量だった為、身体が減ってないか鏡を見ましたがいつも通りの三白眼。体重も同
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<title>トイレで成長する男。</title>
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本屋によく行きますが、それと同じ回数だけ本屋のトイレにも行きます。なぜ、本屋に行くとトイレに行きたくなるんだろうと不思議に思っていましたが、あ、俺、今、本屋や！と思い本で調べたところ、どうやら心理的な問題らしいのですが、良い対応策なども充分に得られぬまま、最も近いトイレに、駆け込むことになりました。本屋でトイレに行きたくなるのは僕だけじゃないから、当然いつ行っても、個室は満席です。しかも、そんな事情を分かってるはずの本屋はたいてい個室が一個しかないもんです。誠に腹立たしいことです。しかし、その立
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<title>セックス、ドラッグ、挨拶。</title>
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　挨拶の重要性は、　今の職場環境になってから　再三に渡って学んだことですが、　人のあたたかさとか、筋とか　人情味を大切にする場であれば　あるほど、その本来の必要性を取り戻し　嬉しくなるばかりです。　挨拶は、発する人が歩くべき道を作り、　挨拶は、その人の居場所、立場を作り　挨拶は、誰もが無視していた、　見えないフレームを破る力がある。　　そのフレームとは、　人間の「防衛本能」といった　恐怖心という、　なかなか見え辛いフレームです。　僕にとって挨拶とは、　言語や理想を越えて、　目や耳で感じる喜びを与
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<title>大和撫子がいない。</title>
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この季節の醍醐味ですが女性の衣服が薄く薄くなっています。流行ってるんでしょうか？街に太ももが増えましたね。どの方角を向いても太ももがあるため、目を逸らすという行動自体がもはや不要のようです。お陰で、男子の想像力は退化するいっぽうですよ。慣れちゃうんすよね。女性の肌に。だから、草食系なんてのが育ってしまうのかもしれません。駆け引き欲しいっすね。努力しないと見れないような。週刊誌の袋とじのような駆け引きが欲しいっすね。昔は湘南に行かなきゃ小麦色の太ももは見れなかったんです。いまは、駅前で簡単に興奮出
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