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<title>子育てブログ「Funpy tree/  ﾌｧﾝﾋﾟｰﾂﾘｰ｣</title>
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<description>ベビーシッターサービス「Funpy　tree/ﾌｧﾝﾋﾟｰﾂﾘｰ」を展開する株式会社アドバンスの社長が綴る子育てブログ</description>
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<title>ママさんブラスフェスティバル</title>
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今日は今ブームのママさんブラスのコンサートのご案内です。いつも練習中の団員様のお子様の託児をさせて頂いております、京都エトワール合奏団様が主催で下記日程でコンサートが開催されます。【日時】　11月3日（祝）　13：30開場　　14：00開演【場所】　京都市右京ふれあい文化会館ホール（最寄駅　ＪＲ嵯峨野線　花園駅徒歩5分）京都・滋賀・大阪のママさんプレーヤーが大集合。当日はお子様に楽しんでいただけるよう特設キッズルームも設営いたします。第一部　＊マミーズバンド奏　　　　　　　　曲目：「篤姫メインテ
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<dc:date>2008-10-23T21:25:29+09:00</dc:date>
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<title>なりきる</title>
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怪獣になりきる、お店のお客さんになりきる。これが保育に携わるシッターさんの業である。子どもの世界を膨らませるために、その場、その場の遊びの相手役になりきることが大切なのである。役になりきると言う意味では、一種の女優のような感じでしょうか。男の子はテレビで見ているヒーロー役になりきる、女の子はケーキ屋さんの店員、ハンバーショップの店員さんになりきる。その相手役は子どもの遊びにとって大切なのです。子どもは楽しいと感じるとずっとその遊びを続けます。でも相手役が真剣に取り組んでいないとすぐに違う遊びを始
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<dc:date>2008-10-17T21:37:15+09:00</dc:date>
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<title>自我の目覚め</title>
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他のお友だちが遊んでいるものが欲しくなり、取り上げてしまう。2歳前後に現れる行動である。その瞬間、子どもは取り上げてしまうことが悪いことを経験する。保育者は順番に遊ぶ、交代で遊ぶことを言って聞かせる、でもすぐには理解できない。また少しすると、他のお友だちのおもちゃを取り上げる。また言って聞かされる。この繰り返しで、子どもは人のものを取ることがダメと言うことを理解し始める。親が我慢して言い聞かせる事もこの時期お母様が学ぶ瞬間である。私どもの保育の現場でも同じ光景はあります。シッターさんが忍耐強く言
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<dc:date>2008-10-12T21:31:14+09:00</dc:date>
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<title>一歩踏み出る勇気</title>
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『一歩踏み出る勇気』この言葉は様々なシーンで使用されている言葉ではないでしょうか。私自身も今のビジネスを起業するにあたり、親友からこの言葉をかけられ一歩前進しました。子育てでも「一歩踏み出る勇気」が必要な時はあります。・公園デビューも仲間を作ると言う意味では一歩踏み出る勇気が必要でしょう。・母乳で育てているお母様は断乳をするべきか、もう少し飲ませようかこれも一種の「一歩踏み出る勇気」では。私たちのビジネスでも、お母様との信頼関係を築く上では、一歩踏み出てお母様とコミュニケーションを取ることで互い
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<dc:date>2008-10-08T21:40:36+09:00</dc:date>
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<title>子育てはまるでハードル競技</title>
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陸上のハードル競技は等間隔に置かれ、同じ高さのハードルを越え、ゴールを目指す。子育てをハードル競技に置き換えお話すると、ハードル（超えなければならない壁）は、決して等間隔には置かれておらず、ハードルの高さもバラバラ。またいで超えれるハードルもあれば、自分の身長ほどもある高さのハードルもある。1つのハードルを越えても次のハードルが見えない時もある。超えてすぐ次のハードルが現れることもある。そのハードル競技の距離も個人差がある。子育てではお子様が生まれた時からこの長い長いハードル競技がスタートするの
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<dc:date>2008-09-28T21:23:51+09:00</dc:date>
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<title>KY</title>
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KY・・・そうです空気読めないのことです。最近良く使われる言葉ですが、子どもの世界もＫＹ　ヽ(*&#39;0&#39;*)ﾂＫＹはＫＹなのですが、「空気読める」と略すＫＹです。先日、いつもお世話をさせて頂いている吹奏楽団様の託児で、新しいシッターさんが加わったのですが、子どもはＫＹでした。いつも一番に来て元気にスタッフのみんなに挨拶をし、後からくる子どもさんを迎えてくれる男の子（Ｒ君）が部屋に入った瞬間、いつもの元気がなく急に静かになり、顔なじみのシッターさんのひざの上に座り込んでおとなしく　いつもと違う顔ぶれ
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<dc:date>2008-09-25T21:33:07+09:00</dc:date>
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<title>創造力と想像力</title>
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お子様のお世話をさせて頂き、子どもさんと接する中で【創造力と想像力】が子どもの動きから見え隠れする。そんな楽しみが保育の中にあります。今は様々な年齢のお子様と接する機会を頂いています。私が参加できるのは集団の託児の時だけですが、その中には6ヶ月～3歳、時には幼稚園児のお子様を見ることがあります。創造力＝新しいものをつくりだすこと。想像力＝実際に経験しないことやできないことを心の中で思いうかべること。同じブロックを持ってもお子様それぞれで作り上げていくものが違う。個々に考え、1つのものを作りだす。
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<dc:date>2008-09-18T21:27:46+09:00</dc:date>
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<title>カワイイおてて</title>
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今日は京都でのベビーサイン体験教室でカワイイおててがいっぱい集まりました。今回は11組の親子さんが参加され、年齢も近いお子様が多くにぎやかな体験教室となりました。6、7ヶ月のお子様が中心で、この月齢時期は回りへの好奇心が高く、お隣のお友だちに近寄っては互いに顔を見合わせニコニコ(^O^)　和ませてくれる風景でした。お子様も正直ですから、講師がお母様に向けてベビーサインのメリットなどを話している時は退屈なのでしょうか泣き出したり、動き回ったり、でも歌に合わせてサインを出す場面では、一転静かにお母様
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<dc:date>2008-09-16T22:20:13+09:00</dc:date>
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<title>シュタイナー教育</title>
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子どもの教育に関してはイタリアのモンテッソーリやドイツのシュタイナーが代表的である。幼稚園や保育園では保育理念として彼女、彼らの教育理念を取り込んでいるところは多くある。私共もベビーシッターとしてお子様とかかわるなかで、当然保育理念を持ちお子様のお世話をさせて頂いています。【基本となる理念】お子様の興味・関心・学ぼう・やってみようという「芽」をしっかりと見つめ大きく成長させるように努める子どもが中心となり、自由に遊ぶ中で子どもの「芽」をしっかり担当するシッターさんが見抜くことで伸ばしていくお手伝
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<dc:date>2008-09-09T21:28:10+09:00</dc:date>
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<title>崖の上のポニョ</title>
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今、このブログを書きながらも「ポ-ニョ　ポ-ニョポニョ　さかなの子」が頭を廻っています。何故かと言いますと、別に映画を見に行ったわけではなく、京都でお世話をさせて頂いております吹奏楽団様の託児中にずっと鳴り響いていたのです。今、吹奏楽団様では12月のコンサートに向け練習をされているのですが、、その際、団員の子どもさんも壇上にあがり、演奏発表をする企画がありまして、子どもさんがマラカスやタンバリン、鈴など崖の上のポニョの曲に合わせ演奏をする企画なのです。子ども様の年齢も1歳～3歳までのお子様ですか
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<dc:date>2008-09-08T21:22:29+09:00</dc:date>
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