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<title>funwaritoさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>バレンタイン・ディでした。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140215/00/funwarito/9c/9a/j/o0480080012846678213.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140215/00/funwarito/9c/9a/j/t02200367_0480080012846678213.jpg" border="0"></a></div><br>日付が変わってしまいましたが、昨日は「バレンタイン・ディ」でした。<br><br><br>過去に、好きな人にチョコレートをあげたことが２回、渡せなかったことが１回ありまして、甘く、ホロ苦い青春の思い出となっています。<br><br>去年、記事にしたかな？<br><br><br>結婚してからは、毎年夫にあげていましたが、だんだん「義理チョコ」の気分になってきました(&gt;_&lt;)。<br><br>最近は、夫に対して腹が立つことも多く<br>、義理チョコさえもあげたくなくなって、渡していませんでした。<br><br><br>去年は、私がケガして入院し、いろいろ世話になって、夫の存在価値が上がったので、今年は久々にチョコレートをプレゼントすることにしました。<br><br><br>生協のチラシに、チョコの特集があり、のし袋に「感謝」と書かれたものがあったので、注文しておきました。<br><br><br>先日、連休に帰って来ていた夫に、「バレンタインには、ちょっと早いけど、去年はお世話になったから」と、差し出したら、「え？小さいやんか。普通、バレンタインのチョコは、箱に入ってリボンが掛かってたりするんじゃないのか？」と言ってました。 <br><br>「これで、気持ちだけ」と言って、渡しましたが、実は、写真のものを用意していたのです。<br><br>ところが、しまっておいた場所を思い出せなくて、渡せなかったのです(&gt;_&lt;)。<br><br>上等なチョコレートに見えますが、実はこれは雑貨屋さんで買った粘土製のマグネットなんです。<br><br>バラで売っていたのを２個買ったら、箱をサービスしてくれたのです。<br><br><br>いたずら心で、夫に渡して、バレたところで、「のし袋入り感謝チョコ」を渡す予定だったのですが、しまった場所を思い出せないまま夫が単身赴任先へ出発する時間になってしまって、しかたなく本物だけを渡したのでした。<br><br><br>以前、大きさも形も「目玉焼き」にそっくりなマグネットを見つけ、夫の朝食のお皿にレタスと共に乗せて出したら、すぐにバレて、「なんや、これは！ダンナで遊ぶな！」と言われたことがありました。<br><br>怒ってはいませんでした。<br><br>今回も、先にニセチョコを出していたら、そう言ったかな？<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 00:35:04 +0900</pubDate>
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<title>今年初の集まり</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140126/23/funwarito/32/be/j/o0480080012826267520.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140126/23/funwarito/32/be/j/t02200367_0480080012826267520.jpg" border="0"></a></div><br>先週、仲間達と「びわこ大津館（旧琵琶湖ホテル）」に、集まりました。<br><br>今年初めての集まりです。<br><br>午前中は、会議室を借りて、県内で活動するグループが合同で、３月初めに開催する「原発のない社会へ～２０１４びわこ集会」の「こだわりマーケット」に出店する相談をしました。<br><br>手作り品をいろいろ用意して販売し、売上金から材料代を引いた分は、福島から滋賀県内へ避難して来ている子供達の検診の費用にカンパすることにします。<br><br><br>昨年３月のイベントでは、当日朝から冷たい雨が降り、湖岸の公園でお店を出していた人達は、来客が少なく、寒くて、気の毒でした。<br><br><br>公園のステージでの音楽やトークの観客も、雨の中で、寒さを我慢しながら、聞いていましたが、最後のデモの時には、雨も上がり、たくさんの参加者が、「関西電力滋賀支店」前を通って、パルコ前広場まで行進しました。<br><br>今年は、いい天気になって、たくさん参加者がありますように。<br><br><br>お昼からは、下のレストランで、新年ランチ会をしました。<br><br>それぞれ好きなランチコースを選んで、注文し、食べながら、お喋りしました。<br><br>琵琶湖のさざ波がキラキラ光って、綺麗でした。<br><br><br>今回は、ずっと一緒に活動している７人全員が揃いましたが、話すのは、３人と４人に別れてしまいがちです。<br><br>デザートが出て、食べ終わっても、話は尽きることなく続きます。<br><br>集まったら、みんなに話そうと思っていたことも、誰かの話が途切れた時に、上手く話題を提供したり、「ちょっと聞いて下さい」と言って、話さないと、言い出せないまま解散の時間になってしまったりします。<br><br>楽しい時間を過ごして、解散となりました。<br><br><br>昨年秋、私が入院した時に、お見舞いに来てくれたけれど、前回の集まりの時は欠席された人に、渡しそびれたお礼を渡せました。<br><br>モヘア入り毛糸で編んだ「リスト・ウォーマー」です。<br><br>写真は、ピンクっぽい色に見えますが、オレンジ系の赤い毛糸です。<br><br>帰宅してから、「ありがとう。暖かくて、手放せません」とお礼のメールが届きました。<br><br>喜んでもらえて、良かった！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/funwarito/entry-11758562200.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 23:31:44 +0900</pubDate>
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<title>買い物疲れ(ρ＿；)</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140119/21/funwarito/b3/3e/j/o0480080012819073730.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140119/21/funwarito/b3/3e/j/t02200367_0480080012819073730.jpg" border="0"></a></div><br>一昨日、毎月のデモのことで友人と待ち合わせし、用を済ませてから、パルコへ買い物に回りました。<br><br>まず、「紀伊國屋書店」で、歌人河野裕子さん、永田和宏さん夫妻の本「たとへば君」を買い、ユニクロで寒がりの夫に“ヒートテック”靴下を買いました。<br><br>河野さんの歌<br><br>「たとへば君ガサッと落ち葉すくふやうに私をさらって行つてはくれぬか」<br><br>を読んだ時、<br><br>結婚というのは、父のもとから私をさらって行ってくれる人と、と思ったのでした。<br><br>さらって行ってほしかったのに、さらってはくれなかった人、きちんと挨拶して、もらいに来てくれた人を思い浮かべて。<br>あの時、父は「返品は受け付けません」なんて言っていましたっけ。<br><br>お昼ご飯を食べずに出て来て、お腹が空いていたので、何か食べようと、フードコートへ行きました。<br>先日行ったら、“モス・バーガー”が閉店してしまっていたんです。<br><br>上のシネコンで映画を観た後は、余韻を楽しみながら、“ホリーズ・カフェ”か“モス・バーガー”でお茶を飲んだりしていたんです。<br><br>結構お客さんはいたと思いますが、撤退してしまったんでしょうか？<br><br>アメリカ資本ではなく、出来るだけ日本の会社のお店で、と思っているので、残念です。<br><br>仕方なく、新しく開店していた“サイゼリア”に入ってみることにしました。<br><br>よく行くショッピング・センターの中にもあるのですが、入るのは初めてです。<br><br>「半熟卵のミラノ風ドリア」と、ドリンクを注文し、暖房が効き過ぎて暑かったので、まずアイスティーを持って来ました。<br><br>子供の頃、家族で洋食屋さんに行って、初めてマカロニ・グラタンを食べた時、こんな美味しいものがあったんだ！と思って、以後好物になりました。<br><br>その後、ドリアも好きになりました。<br><br><br>写真の“サイゼリア”のドリアは、結構美味しくて、３６８円と値段が安いし、また来ようと思いました。<br><br>ドリンク・バーなので、ティーバックでオレンジ・ティーを入れ、“ボス”でしたが、アイスコーヒーも飲んで、１８０円です!(b^ー°)。<br><br><br>エネルギーを充たして、ひと息つけたので、会員招待セールをしているスーパーへ回りました。<br><br>２～３ヶ月に一度、多くの商品が２割引になるセールなので、靴やバッグ、ジャケット等はこの日に買うようにしています。<br><br>３割引になっていた毛糸も買ってしまいました。<br><br>また、「吸湿・発熱」と書いてあった夫の靴下を買いました。“ヒートテック”とどちらが暖かいか？履き比べてもらいましょう。<br><br>食品売り場へ回り、ビールやパン等を買い、１割引ディーだったドラッグストアにも寄って、帰りました。<br><br><br>３軒も、買い物に回ったので、かなり疲れ(ρ＿；)ました。<br><br>節約するのも、ラクじゃないっす！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/funwarito/entry-11753589672.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 21:05:35 +0900</pubDate>
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<title>お雑煮って、</title>
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<![CDATA[ お正月三が日、毎朝お雑煮を作りました。<br><br>お雑煮は、各地で様々に違いますね。<br><br>その土地の産物が入っているし、お餅も、角餅と丸餅があり、関西は丸が多いようですが、その境はどこなのか？ 「月曜から夜更かし」という番組で、調べていました。<br><br>三重県内あちこちの家庭を訪問して、聞いたところ、鈴鹿峠辺りが境になっていたと記憶しています。<br><br>おつゆも、お醤油と味噌があり、関東は醤油で関西、特に京都は白味噌に丸餅のお雑煮のようです。<br><br><br>中に入れる具も、海に近い土地では、魚の切り身やイクラ等「海の幸」をを入れますね。<br><br><br>四国の愛媛県だったか、あんこの入ったお餅を入れるとか。<br><br><br>岐阜県の夫の実家では、お醤油味で焼かない角餅を入れて煮るので、煮すぎるとドロドロしてきます。他には「もち菜」という小松菜に似た菜っぱが入り、上に鰹節を乗せるだけでした。<br><br><br>私の実家では、祖母と父が東京育ちなので、お醤油味に焼いた角餅を入れ、具には下味を付けて煮た鶏肉や蒲鉾、椎茸、三ツ葉等を入れていました。<br><br><br>岐阜は、質素なお雑煮だと思いましたが、愛知県もそんな感じで、名古屋の人は普段の食事を質素にして、冠婚葬祭にお金を注ぎ込むと言われます。<br><br>夫の実家辺りでは、引き出物がとても多く、調味料セット等嵩張って、重い物をたくさん持たせていました。<br><br>冠婚葬祭の時のお料理や引き出物等が貧弱だと、その後ずぅーっと「あそこの家のは、貧弱だった」などと言われると、聞きました。<br><br><br>名古屋名物「きしめん」も、速く火が通って、燃料費を節約出来るように平たくしたそうです。<br><br><br>我が家のお雑煮は、醤油味のつゆに、小松菜か結んだ三ツ葉、かまぼこや花麩、レンジでふくらませた角餅を入れます。<br><br>岐阜と東京の中間かな？<br><br>三日目には、具は同じで、お味噌のお雑煮にします。<br><br>寒い時期には、普通のお味噌汁にお餅を入れたりもします。<br><br>最近は、薄切りにしたお餅も売っていて、すぐに柔らかくなるので、便利です。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/funwarito/entry-11751795859.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jan 2014 10:42:39 +0900</pubDate>
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<title>お料理は愛！</title>
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<![CDATA[ 一昨日、見たかった映画をＮＨＫーＢＳで、放送しました。<br><br>「天のしずく」辰巳芳子“命のスープ”です。<br><br><br>予告編は、見ていたのですが、劇場へは行けなかったので、うれしかったです。<br><br><br>映像が綺麗で、ナレーションは（エンドロールで確かめ忘れましたが）多分谷原章介さんだと思いますが、ソフトないい声でした。<br><br>丁寧にお料理を作ることは、丁寧に生きることに繋がる、愛は、作って食べさせることの中にあるという話で、身体だけでなく、心もじんわり温まる美味しそうなスープがたくさん出てきました。<br><br><br>文春新書に、辰巳さんのスープの本が和と洋に分かれて出ていました。<br><br><br>東北大震災の前に、お庭の椿の花等がいつもよりもずっとたくさん咲き、後で「狂い咲き」だったと思ったそうです。<br><br>地震と津波なら、なんとか回復出来ても、原発事故では食べ物が大変と言っていました。<br><br><br>今後、日本を支える食糧は、“米”と“大豆”と考え、小学校で大豆を栽培、収穫して、それを観察、記録する「百粒運動」というのを始められたそうです。<br><br>子供達は、自分が育てたものは、嫌いだったものでも、よく食べるようになりますね。<br><br>私の小学校では、「じゃがいも」を育てていました。覚えてないですが、食べたと思います。<br><br>中学校は、校庭の周囲にお茶の木が植えられていて、初夏に生徒達が茶摘みをし、焙じ茶に加工して、お弁当の時に飲んでいました。<br><br><br>辰巳さんは、終末医療を担当するお医者さんや看護師さん達の仕事をねぎらいながら、スープの作り方を教えていました。<br><br>保育園の子供達や患者さん達が、美味しそうにスープを飲む姿を見ると、心を込めて料理を作り、食べさせるというのは、「愛」の実践だなぁと思いました。<br><br><br>信頼出来る食べ物は、信頼出来る人達が作っていると言われていました。<br><br><br>水田でなく、土にじかに種を蒔いてお米を作ると、苗床も田植えも必要なくなるし、畑に変えることも出来ると、実践している農家の方もいました。<br><br><br>土から離れた生き方は、心もとないと言われました。<br><br>日本各地の土を採取してきて、並べている方の作品を見て、色だけでも、こんなにも違うんだと感心しました。<br><br><br>辰巳さんの結婚についても、話されました。<br><br>婚約者に召集礼状が来て、辰巳さんの父が式を延ばしてと頼みに行ったところ、彼が涙を見せたと聞いた辰巳さんは、戦争に行く人を泣かせていいんだろうかと思い、式を早めたそうです。<br><br>そして、３週間だけ一緒に暮らした後に出征され、フィリピンで戦死されたそうです。<br><br>その自分の決断を後々、振り返っていたそうですが、先年、彼が亡くなったフィリピンの島を訪れたら、「ずっと守っていたよ」と声が聞こえ、納得出来たそうです。<br><br><br>「あなたは、あなたが食べたもので出来ている」という「味の素」のＣＭがありますが、子供のためにお料理する時は、特に実感します。<br><br><br>食べさせたいと思って作られたお料理は、身体にも、心にも栄養がいきわたると思います。<br><br><br>息子が赤ちゃんだった時、お腹にはおっぱいを、心にはありったけの愛情を注いで満たしてあげようと思いながら、授乳していました。<br><br><br>食べること、食べさせること、生きることを考えさせられる<br>いい映画でした。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/funwarito/entry-11750462132.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 11:33:31 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと、ワクワク＆ドキドキ②</title>
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<![CDATA[ 後で、よく考えたら、暗算しなくても、携帯に付いている電卓機能を使えば、正確に計算出来たんでした。<br><br>でも、頭を使った方がいいかな。<br><br><br>買いたいもののメモを持っていたのですが、見てなかったので、牛乳を買い忘れていました(&gt;_&lt;)。<br><br><br>財布の中が、いろんなお店のポイント・カードだらけになっていますが、また作ってしまいました。 <br><br>ポイントを貯めて、商品と交換出来たりすると、得した～と思えるから。<br><br><br>京都へ出かける時や仲間達と集まる時は、ちょっとでなくワクワクします。
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<link>https://ameblo.jp/funwarito/entry-11749172088.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 16:15:24 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと、ワクワク＆ドキドキ</title>
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<![CDATA[ 昨日、すぐ近くに開店したスーパーへ買い物に行ってみました。<br><br>田んぼが続いていた土地に、次々に家が建ち、保育園が出来、昨年末にはスーパーも開店したのです。<br><br>開店後、よく前を通っていたのですが、入るのは初めてです。<br>初めてのお店に入る時は、少しドキドキします。<br><br>駐車場には、かなりの数の車が入っていました。<br><br>店内は、広くて、品数も豊富でした。<br><br>家を出るまえに、財布の中を確認したら、１５００円と小銭しか入っていませんでした。<br><br>家計費をおろしてきた分は、夫が単身赴任先へ戻る時に渡したので、残っていませんでした。<br><br>ＡＴＭで出せばいいのですが、日曜日だから、手数料を取られます。<br><br>佐高信さんが「通帳のシミかと見れば、金利なり」と詠んだように、金利がメチャ安いのに、１０５円でも手数料を払うのは、腹立たしい気がして、出来るだけ平日におろすようにしています。<br><br>今日は、１５００円ちょっとまでの買い物にしておこうと決めて、家を出ました。<br><br>最初に、食パンの割引デーだった近所のパン屋さんに寄って、食パンとスノーボールクッキーを買い、４４０円払いました。<br><br>お正月の福袋を買った時に、「材料高騰のため、１４日より値上げします」というチラシが入っていましたし(-.-;)。<br><br><br>財布の残金が１１００円と小銭だけになりました。<br><br><br>小学生の時、そろばん塾に通っていたので、暗算が得意な私は、買う物を選びながらその値段を暗算で足していきました。<br><br>７９円のは８０円で、１９９円のは２００円で計算しますが、次に来る時でもいい商品はやめておいて、補充が必要なものや食べたいものを優先して選び、１１００円くらいになったので、レジに列びました。<br><br>ちょっとドキドキしながら、レジの合計金額が増えていくのを見ていました。<br><br>「お金が足りないから、これは返します」と言うのは、恥ずかしいので、暗算したつもりです。<br><br>「１１２１円です」と言われ、う！あと２１円、小銭が残っていたかな？と、ドキドキしましたが、残ってました！<br><br>財布に残ったのは、 ８円でした!。<br><br>やったぜ！!(b^ー°)<br>と、ホッとしながら、お店を出て、車に乗り込み、家まで何分で着くか？計ってみたら、なんと３分で着いてしまいました。<br><br>ちょっとドキドキ、ワクワクした買い物でした。<br><br><br>湖岸近くに大きなショッピング・モールが出来たせいか？車の数が増えた湖岸道路へは出ず、信号の無い住宅街を抜けて帰れるので、速いのです。<br><br>でも、歩いて行くと、２０分以上かかりそうだし、帰りは重い荷物が出来るので、やはり車か自転車でないと。<br><br>たくさん家が建って、住人が増えたのだから、１時間に１本という駅からのバスの本数を増やしてくれればいいのにと思いますが、大きな家が多いし、みな車を持っていると考えられているのでしょう。<br><br>駅までは、歩いて２０分くらいあり、実家に帰る時等、冬は歩きますが、暑い時には汗が出るので、バスで行きたいのです。<br><br>名古屋から滋賀に来たら、公共交通が不便だったので、子供が熱を出した時などのためにと、一大決心して、車の免許を取ったのですが、やはりバスや電車も便利な方がいいです。<br><br><br>駅に近い土地は、値段が高いし(ρ＿；)<br>。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/funwarito/entry-11749103438.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 14:32:07 +0900</pubDate>
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<title>ふわふわマフラー、編めました。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/14/funwarito/c8/8a/j/o0480080012811519957.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/14/funwarito/c8/8a/j/t02200367_0480080012811519957.jpg" border="0"></a></div><br>お正月休みに、ファー・ヤーンでマフラーを２本編みました。<br><br>スーパーの創立記念セールの時に、買ったので、５玉パックでしたが、すごく安くなっていました。<br><br>写真では、紫色っぽく見えますが、実際はえび茶色です。<br><br><br>糸の素材は、ポリエステル１００％ですが、肌触りも良くて、暖かそうです。<br><br><br>２個半でマフラーが１本出来たので、１本は、この色が似合いそうな年上の友人にプレゼントして、もう１本は、母に送ろうかな。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/funwarito/entry-11748444343.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 14:55:20 +0900</pubDate>
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<title>コーヒーにまつわる思い出②</title>
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<![CDATA[ もうひとつ、思い出したのは、学生時代の夏休みのことでした。<br><br><br>学校の掲示板にあったアルバイト募集の貼紙を見て、行ったのは、市役所の土木出張所でした。<br><br>市の真ん中なので、１００メートル道路に面した場所にありました。<br><br><br>道路工事の計算書を精算したり、公園にある噴水の掃除をした時に回収されたコインを数えたりしました。<br><br>コインの大きさの凹みが並んでいる羽子板みたいな形の木に、コインを乗せて数えていました。<br><br>集まったお金は、緑化費用にするということでした。<br><br>道路工事は、「穴ボコ一掃作戦」と名付けられていました。<br><br><br>所長の他に技術系のおじさん達と事務担当のおじさんと若い職員さん、事務の女性が二人いて、二人共３０～４０代くらいで、独身で仲が良くないので、少し気を使いました。<br><br>同じ学校から、もう一人アルバイトに来ていて、私達は部屋の端の机に向かい合って、仕事をしていました。<br><br><br>母が作ってくれたお弁当を持って通っていましたが、時たま技術系のおじさんがお昼休みに、お茶を飲みに行こうと、近所の喫茶店に連れて行ってくれました。<br><br>一緒にアルバイトをしていた子と二人ではなかったように記憶しているので、彼女が休みの日だったかもしれません。<br><br>一本道を入ったところにあったそのお店は、たしか「グァテマラ」という名前で、コーヒー専門店でした。<br><br>ジャワとか、モカとか、キリマンジャロとか書いてありました。<br><br>コーヒー通の人は、<br>好みのものを選ぶんでしょうが、私はそこまで凝ってないので、今でも買う時は、マイルド・ミックス等を選びます。<br><br><br>味は、どうだったか？どんな話をしたのか？まったく覚えていないのですが、お店の名前やたたずまい、土木出張所の雰囲気等は、懐かしく思い出します。<br><br><br>前半アルバイトしたお金で、野尻高原でのゼミの合宿に参加し、二十歳の私は、楽しい夏休みを過ごしたのでした。<br><br>あのお店は、今もあるのかなぁ。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/funwarito/entry-11748303733.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 10:32:03 +0900</pubDate>
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<title>コーヒーにまつわる思い出①</title>
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<![CDATA[ コーヒーの香りに、思い出したことを綴っていて、更に思い出したことがありました。<br><br><br>通っていた高校の周りの風景が好きだった私は、休日には時々自転車で散歩に行っていました。<br><br><br>早起きするのと、満員電車に乗るのが嫌で、中学校の学区内にある高校へ進学したので、自転車通学も許可されず、歩いて通学していました。<br>中学校より近いくらいでした。<br><br>高校の周りは、「見晴台」という空き地が広がっていて、今でもたまに夢に出てきますが、結婚後は名古屋へ帰っても、忙しい日程で、高校の辺りにはずっと行っていません。<br><br>行ってみたいとも思いますが、開発が進んで、変わってしまっているでしょうね。<br><br>自転車で回っている時に、コーヒーを売っているお店を見つけました。<br><br>喫茶店に豆や粉、食パン、冷凍食品等の販売をしているお店で、コーヒーを焙煎するいい香りがしていました。<br><br><br>家では、弟がコーヒーに凝っていて、豆を弾いてから入れていたので、豆を買うと、上品な感じのいい奥さんが、お店の奥のカウンターで、サービスしてくれました。<br><br><br>その後、時々行って、豆やパンを買い、コーヒーを飲ませてもらっていました。<br><br><br>その時、売り込んだ記憶は無いのですが、実家で作っているポリエチレンの袋を買ってもらえるようになり、父が配達に行っていました。<br><br><br>あのお店に、また行ってみたいです。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 16:13:03 +0900</pubDate>
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