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<title>furu33さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>お昼。</title>
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<![CDATA[ 11時。 <br>二日続けてはるかからモーニングコール。 <br><br>ランチいこう。 <br><br><br>眠たいけど、おうちまで迎えきた。行くしかない。 <br><br>急いで着替えてランチ。 なんやかんやと、女二人久しぶりのランチ。 <br>歳は一つ上で、昔からよく話しを聞いてくれて、お世話好きな友達。 <br>うちのめちゃくちゃ近くに引っ越したらしく、家を見に行ったら本当すぐそこやった(o&gt;ω<o)<br />二人でお買い物に行って化粧品やら服やら色々みて、久しぶりに女の子と遊んだって感じがした(´∀｀)<br><br><br>お互い、仕事の準備があるため帰宅。 <br>帰るとすぐ、かおり登場。ドアをあけて <br>｢かおりです。あいてますかー｣ <br>この人は本当に天然だけど、いつもいざって時に力になってくれる。 <br><br>この頃、出会いや友達についてよく考える。 <br>あたしは、自分のことを助けてくれた人間をこれからも大切にしていこう。 <br>あたしを大切に思ってくれる人間を大切にしていこう。 <br><br>2月、何かといい勉強になった月やった。 <br><br><br>来月からは、また違う自分を発見して仕事にうちこんでいこう。 <br><br>出会いなんて、ざるの中の小麦粉じゃ(笑) <br><br>たくさんたくさん小麦粉をざるにいれてふるったら、だまになって少しだけざるに残る。<br><br>そんなもんやね。<br><br><br>小麦粉のだまよ、これからももっと大切にしていくぞ。 <br><br>
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<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 17:35:59 +0900</pubDate>
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<title>うん。</title>
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<![CDATA[ 昨日は、まなちゃんと桜ちゃんと、昼間っから陸運局と昔のってた軽の廃車に行った。 <br><br>昼間っからばかいいながら、夕方帰って、夜みんな仕事。 <br><br><br>暇で①時間早く閉めた。 ここからは飲み会。 <br><br><br>一次会。 <br>おでんを食べながら一杯ひっかけた。 <br><br><br>二次会。 <br>新しいお店のオープン。近くのお店のスタッフとして当然の如くご挨拶に。 <br><br><br>三次会。 <br>いつものお店で、やりたい放題。 <br><br><br>やっぱり最後楽しかったなぁ(´∀｀) <br><br>バタフライ桜を見るまなちゃんの冷たい顔。 <br>気付かず羽ばたくバタフライ桜。 <br>かかさず、撮影。あたし。 <br><br>本当楽しかった★ <br><br>最後は新しいゲームを開発し、タクシーで盛り上がりながら帰った。 <br><br><br>またいこね(´∀｀)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/furu33/entry-10465910928.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 12:11:22 +0900</pubDate>
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<title>充実</title>
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<![CDATA[ あたしの誕生日。 <br><br>大事なお客さんの誕生日。 <br>あーたんの誕生日。 <br><br>みんな、誕生日だらけ。 2月は誕生日ばっかりやしバレンタインデーがあるし、車検もあった。 <br><br><br>まぢ金欠(笑) <br><br><br>あーたんと１年記念日が終わったら、少し節約生活せんと(o&gt;ω<o) <br /><br><br>今日は <br>お友達とお友達の子供がきて、うちでお茶しておしゃべりした。 <br>久しぶりに会っていろんなことを話せてすっきり。 <br><br>そのあとお買い物に行き、せいくんのお散歩。 <br><br><br>最近は近くの公園に行き、遊ばせてそのあとその辺をぐるっとまわって帰ってくる。 <br>帰ってきたら、今日お客さんが家に届けてくれたせきあじをあーたんがさばいてくれてて、すぐごはん。 <br><br>一時間くらい散歩すると疲れ果てて、あたしとせいはしんだように眠ってしまう。 <br><br>このあと仕事やのに体が疲れてきつい。 <br><br>でもやっぱり運動は気分がいい(´∀｀) <br>体力つけて健康にならんとね★ <br><br><br>てな感じで、仕事前に少し 寝ます
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<link>https://ameblo.jp/furu33/entry-10462141342.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 18:36:39 +0900</pubDate>
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<title>友達</title>
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<![CDATA[ 昨日とんでもないことをされた。 <br>ありえんくらいの不安と裏切られた感を味合わされた。。。 <br>でも、妹、友達、まわりにずっといてくれた。 <br><br>不安という奈落のそこに突き落とした張本人はケロッとあらわれて普通やった。<br>気が抜けて逆に胃が痛くなった。 <br><br>でもこれでよくわかった。いざってときに自分のまわりにいてくれる人間。<br>どんなに落ちこんでもやるべき事があること。 <br><br>というよりも、あたしは絶対落ちたらいけないってこと。 <br><br>よくわかった。 <br><br>そして仕事から帰ってあたしの気持ちと同時に落ちたヌーブラで、彼女達(妹、由佳、桜ちゃん)は遊んでいたこともわかった。 <br>お腹だしたり、やたら上半身裸で遊んでいたらしい。そして、病んで酔いつぶれた、あたしを由佳は写メに残した。。。 <br><br>起きたらまなちゃんが、きてくれた。 <br><br>なぜか病んじょったのを忘れて笑えた。 <br><br>あたしは仕事上もこの人達に支えられてるから、これからももっともっと成長していかんと。 <br><br>みんなに本当に感謝。
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<link>https://ameblo.jp/furu33/entry-10453717725.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 14:31:52 +0900</pubDate>
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<title>誕生日</title>
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<![CDATA[ また一つ歳をとった。 <br><br>それを最高と思える誕生日やった。 <br>生まれてこれたことを親に本気で感謝した。 <br><br>たくさんのスタンド。花束。アレンジ。 <br>どこを見回しても花、花、花。たくさんの花に囲まれて、たくさんの人に囲まれて、大好きな人と大切な仲間に祝ってもらえて、こんなに嬉しい1日はない。<br><br>生まれ育った場所ではないふいに現れた地で、こんなにたくさんの人に、生まれてきた日を祝ってもらえる、こんなこと何年か前は思いもせんかった。 <br><br>昔はいつも自分の存在は何かと考え、人生を悲観し、生まれてきたことを本当に後悔していた。 <br><br>両親の離婚、母親は失踪、義母からの虐待、それを理由にやりたい放題とんでもないことして、たくさんの人に迷惑かけて、親には迷惑ばっかりかけてきた。 そのつけはしっかりまわってきて、おかげで息子とも離れ離れやけど、<br>子供のためにも、親のためにも、大切な仲間のためにも、大好きな人のためにも、とにかく今は目の前のことを必死にやって一生懸命生きていくしかない。 <br><br>自分の人生を、もっと日々大切に、人との出会いを一人一人大切に、とにかく無駄に生きたくないと思う。<br>生まれてきてくれてありがとう。なんて言われたら熱いものがこみあげてきまくる。 <br><br>どれだけの人に支えられてきたか数えきれんけど、今まで出会った全ての人に感謝。 <br>そして今近くで支えてくれる仲間に本当に感謝。 <br><br>この気持ちをばねに、また頑張っていこう。 <br><br>明日からも仕事しっかり頑張ろうって、休みやしアータンの読みおわったマンガでも読もうとしたら、無意識にマンガをかばんの中に。手に手帳を握っていた。 <br><br>あたし何やってるんやろ。<br><br>こんな感じで今日から２６歳という一年をすごしていく。 <br><br>とにかくみんな大好き！！
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<link>https://ameblo.jp/furu33/entry-10450153770.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 00:23:22 +0900</pubDate>
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<title>あたし。</title>
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<![CDATA[ 今日は着物の帯を買いに行った。 <br><br>意外に高くてびっくり。<br>そのあとｱｰﾀﾝと色々と買い物に行き、妹が遊び来て３人でご飯(´∀｀) <br><br>なぜか仕事に行こうとするとｱｰﾀﾝがついてきた。 <br>なんだか様子がおかしい。酔っ払っている様子。 <br><br>閉店のお店のシャッターをおじさんが閉めてたら閉めてる音にあわせて、いたたたと、ひざを押さえてみたり、呼び込みのおばちゃんに、トゥースをしてみたり。。。 <br><br>店に来てからは、 <br>彼女のあたしの名前を <br>《へりくそまんさく》<br>と名付け、あだ名を <br>《ま○こさん》<br>と名付けた。<br><br>今日は暇でｱｰﾀﾝが帰ってお店を閉めて早く帰ったら、家で、ｱｰﾀﾝと妹が夜食を食べながら楽しそうに団らん。 <br>この後、妹のお店の女の子までくるらしい。 <br><br>最近我が家はちょっとした居酒屋化してきた。 <br>しかもあたしがいない間に。 <br>へりくそまんさくは少し寂しい。<br>かなり楽しいメンバーなのに仕事。 <br><br>姉妹ってやっぱいいねぇって話しながらのんびりする夜。 <br>隣でｱｰﾀﾝは寝ながらむせてしまい、ｹﾞﾎｹﾞﾎ。<br><br>こんなファミリー。 <br>適当やけど、やっぱりおもろい。 <br>店いけば変なスタッフ。 みんなおもろい。 <br><br>へそくりまんさく。 <br>やっぱり人生楽しいわ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/furu33/entry-10447671058.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 01:49:27 +0900</pubDate>
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<title>手紙</title>
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<![CDATA[ 妹の仲良かった人から知り合いに手紙がきたらしい。 <br><br>「僕は今、うなぎとかめ、という本を読んでいます。亀はこつこつ努力して勝利をかちとるという話しです」<br><br><br>タイトルさえ、間違っていなければ、誰でも知っている話し。そんな素敵な間違いをした自慢気な手紙。うなぎとかめなんて本当走ることもないような話しになってしまう。 <br><br><br>でも、うさぎとかめなんて話を久しぶりに思い出した。<br>その話から努力。ということに色々発想したいけど、今は３階の住人の足音の騒音にしか結びつかない。<br><br><br>最近またひどい。 <br><br><br>夜中の暴れまくる音は落ち着いたものの、昼間の足音がすごくなった。 <br>どんどんパタパタ。 <br>子供が走っているような音。にしても、走りすぎってくらい、ずっと足音がする。 <br><br>上の住人に子供がいるようには思えない。 <br><br>ダイエットや体力作りのために、部屋の中を走りまわっているのか。それなら努力だけは認めるから外でやってほしい。 <br><br>とにかく朝からずっとなりやむことはなく、寝ていてもこの音で目が覚める。 <br><br>生活する上で仕方ないとこまでは我慢できるけど、上の住人は本当にひどい。 <br><br>そして、よくこんなにも走りまわる音がたてれるなと感心する。 <br><br><br>どんだけ朝から晩まで部屋を走りまわっているのか。子供だとしたら、元気がよすぎるのではないか、少しはお昼寝したほうがいいのでは。 <br><br><br>色んな推測をするけど、走りぬけるうさぎのような足音はなりやまないから、想像をくつがえされる。 <br><br><br>本当、上の住人こそ、是非うなぎとかめになっていただきたい。
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<link>https://ameblo.jp/furu33/entry-10444838305.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 16:46:31 +0900</pubDate>
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<title>嵐</title>
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<![CDATA[ 昨日は病院に行ってきた妹とそれについていかされた妹のお店の女の子が、急に家にやってきた。 <br><br><br>彼女達は店が休み。 <br><br><br>あたしは出勤前の大変忙しい時間やった。 <br><br>この家いいやろ、と女の子に話しながら入ってきた妹から<br>「出前のメニューとって」と、言われてからは、完全妹の家状態。 <br>あたしは、淡々とｱｰﾀﾝのごはん作り。 <br>ぽっこりお腹まるだしの女二人がうちで、もぐもぐ出前を食べながら、ぺちゃくちゃ井戸端会議。。。 <br><br><br>ｱｰﾀﾝは帰ってきて、唖然。<br><br>ま、二人の会話を聞きながらどこの女の子も同じやなぁと思って、うんうん、とうなずくあたし。 <br><br><br>ｱｰﾀﾝとの夕食も終わる頃、妹の店のこは、ビールを飲みはじめた。 <br>なんか嫌な予感。 <br>妹に店に送ってもらい出勤。 <br><br><br>出勤して三時間後。 <br><br>「楽しい(笑)」<br><br>と一言だけ妹からメールがきた。 <br><br><br>でんわしてみると、 <br>うちで飲み会がはじまっていた。 <br>なぜかｱｰﾀﾝまで楽しそう。<br><br>その後、妹達はカラオケへ。 <br>一時間だけ行ってきていいかと電話まで入った。<br><br><br>どうぞ。ご勝手に。<br><br><br>そして仕事も終わり、まだ飲んでいるという彼女達が待つ我が家へ差し入れをもって帰宅。 <br><br><br>そこには見知らぬ男性。 彼は妹の店の女の子の兄。どうも無理やり連れてこられたようで、困っていた。そんな彼の妹は爆睡。<br>うちの妹はいつから連れてきたのか、自分の犬を抱きかかえできあがっていた。<br><br>そしていびきをかくｱｰﾀﾝ。 <br><br>私は間違いなく家主であるにも関わらず部屋のすみっこに座り、荒れた部屋を呆然と見ていた。 <br><br><br>そして起き上がったｱｰﾀﾝにやたらえらそうに、こきを使われ、困り果てたお兄ちゃんに気をつかいまくるあたし。<br><br><br>そして愛用のパジャマも彼女達がきていた。 <br><br><br>もうとりあえず寝るしかない。 <br><br><br>朝６時。 <br>彼女達はそそくさと帰っていった。 <br><br><br>昼に目を覚ませたあたし。荒れ果てた部屋。 <br>どうやらお風呂にも入っていった形跡。<br><br><br>不思議なのは荒れた部屋に脱ぎ捨てられていった、妹のスカートとニット帽。 <br><br><br>彼女はどんな格好で帰ったのか。 <br>不思議で仕方ない。<br><br><br>ｱｰﾀﾝも、今まで飲み屋にはよく行っていたが、あたしと付き合ったことにより、飲み屋の女の子の裏側をさんざん見るはめになった。<br>あたしの働く店の女の子だけならともかく、よその店まで。。。 <br><br><br>そして男の人ともおもわれてないｱｰﾀﾝ。 <br><br><br>ま、彼も楽しそうやしいいんやけど。 <br><br><br>とにかくあたしは、嵐が過ぎ去ったあとのような、部屋を掃除しながら、妹の脱ぎ捨てたスカートとニット帽がなぞでしかたない。
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<link>https://ameblo.jp/furu33/entry-10443241168.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 15:05:09 +0900</pubDate>
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<title>チャ</title>
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<![CDATA[ 昨日はお店はかなり暇。<br><br><br>早く閉めた。<br><br><br>帰りの送迎の中、<br>『チャで会話しよう』<br>こんなこと言うのは桜ちゃん。。。<br><br><br>彼女は<br>『チャ、チャ、チャ。<br>なんていったかわかる？』<br><br>車内はシーン。。。<br><br><br>『答えはコンビニ寄って。フフフ』<br><br><br>実に楽しそう。<br><br><br>そのあと、チャはマリオの曲へ発展。<br>ゲームオーバー。<br>土管に入る音。<br>穴に落ちた音。<br><br><br>さんざんみんなで盛り上がった後に桜ちゃんは、マリオしたことがない、と言った。<br><br><br>よくあそこまで一緒に盛り上がれたな、と、彼女の協調性に尊敬した。<br><br><br>あたしは今日夕方から約三時間ミーティング。<br>嫌な気持ちでいっぱい。<br>気持ちが落ち着かない。<br>生理的拒否。<br><br><br>そんな横で日向ぼっこしながら仰向けでゴロゴロしたりイビキをかきながらお昼寝する愛犬。<br>羨ましい。<br>いつも1日中気持ち良さそうに寝ている。<br><br><br>変わってほしい。<br><br><br>そんなに寝てみたいよ。<br><br><br>そういえば、二ヶ月前の今頃、愛犬とお散歩、すがすがしい光景を頭に浮かべ、犬がほしいと言い続けたあの日々。本当はあの頃の妄想ではかわいいダックスとお散歩しているはずだった。<br><br><br>桜ちゃんにタイミングよくダックスがいると言われた。なんてうまく進む話し。、ほしいと言ったけど、入院をするブリーダーさんから譲り受けるということで、子犬ではなく成犬ということもあり、トイレのしつけのできた大人しい、犬がいい、と言った。<br>何匹もいる中から彼は選ばれてうちにやってきた。<br>ちょっとポッチャリやけどいい？と聞かれ、全然いいよ(^O^)と言った。<br><br><br>そしてやってきた彼は、まるで米俵。<br>体重１０キロ。<br>大人しいというより、動けず、まるで生きる気力のないような六歳の犬だった。<br><br><br>飼い主さんからのメモには、この子は外にでたことがありません。<br><br><br>案の定だしてみても、おびえて歩けない。。。<br><br><br>優雅なお散歩、そして犬とじゃれる妄想、現実は、散歩に行けない、そして1日中仰向けでイビキをかきながら寝る愛犬を見て、うらまやしがっている、ということになった。<br><br><br>店の誰かが言った。<br><br><br>人生、先が見えなくて不安。私の人生なんだろう。<br><br><br>必死に励ましたあたし。<br>後ろに道ができていくんだ、やら、先がみえてちゃおもしろくない、やら。人に言いながら自分にいいきかせるように。<br><br><br>でも、こんな愛犬との出会い、一つでも、たった二ヶ月前の妄想と現実はちがうもんや。<br><br><br>でも、今や彼と出会えたこと、散歩に行けなくても、トイレが今だにうまくできなくても、こんなグータラしてる彼を羨ましく思い、癒されること。<br>こうやって、うまくいってみたり、でも思うようにうまくいかなくなっても自分にいつのまにか見合ったようになってくるんやな。<br><br><br>こーんなもんです。<br><br><br>こんな感じで飼い主はチャチャチャと言いながら帰ってきて、起きてグータラな愛犬に癒されて、魔のミーティングにでかけていくのです。<br><br><br>チャン、チャン♪。<br>
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<link>https://ameblo.jp/furu33/entry-10440130897.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 14:24:31 +0900</pubDate>
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<title>ダーツ</title>
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<![CDATA[ 毎日やる気のでない日々。<br><br>出し方もわからん。<br><br><br>昼間１人になり気付けば、脱け殻のようになる。<br><br><br>でもこのネガティブも悩むことも趣味の１つかな。<br>こうやって悩みながらも時間は進む。       <br>日が落ちると、チーフの顔をしないといけない。<br>そして、サービス業、へこんでられん。<br>けど今はサービスされたい。<br><br>宴会でもらったママあてのサザエ。重たい。<br>冷蔵庫にいれといてって宴会前にメール。<br><br><br>あたしらは仕事に行くのになんだこれ、と思いイライラ。あたしはサザエ配達人か。<br>そのあと、配達がよっぽど頭から離れずお客さんに、あたしは夜やめて郵便局に勤めるわって、つい言ってしまった。<br><br><br>店が終わってアフター。<br>ダーツ。<br>ダーツなんか何回かして向いてないはよくわかってた。ま、いいや、たまには。と、行ったらなんかしらんけど、狙う数字におもうように刺さっていく。<br>２回勝って満足☆彡 <br><br><br>三回戦。<br>今度は数字を増やすやつ。真ん中を狙うとささらない。まだ勝ってないゆかに真ん中をあんたの嫌いな人と思いよって言ったら真ん中に刺さりはじめた。<br><br>そしてすごい勢い。<br><br>念のこもったダーツ。<br>彼女の背中はこわかった。<br><br><br>あたしも嫌いな人を思いうかべてみた。<br>見事に真ん中どころか的にすら刺さらなかった。<br><br><br>どうせ人生もこんなもんですよ。<br>なにかまっとうにやればはずれるんですよ。<br>笑いがでるわ。<br><br><br>最近はどっかやけくそ。<br><br><br>そして帰れば愛犬があたしの気持ちを察したかのような大量う○ち。<br>まさにやけ糞。<br><br><br>それを虚しく片付けるあたし。<br><br><br>そうよ。<br>やけくそになれば、後が大変になるだけよ。<br>まさに人生を身を持って知った夜やった。
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<link>https://ameblo.jp/furu33/entry-10436283792.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 13:31:21 +0900</pubDate>
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