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<title>古着卸しの店が気になってる日記</title>
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<title>近所の定食屋のおじさんも古着卸し店を利用していた！？</title>
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<![CDATA[ <p>家の近くに、昔ながらという感じの定食屋さんがある。<br>美味しいのはもちろんのこと、チェーン店には無い雰囲気が好きで、月に2～3回くらいは食べに行っている。<br>ご夫婦2人で切り盛りしていて、おばさんの方は愛想が良いんだけど、おじさんの方は少々不愛想（笑）<br>でも結構サービスしてくれるし、根はすごくいい人なんだろうな～と（笑）<br><br>そんなおじさんを、この前ある場所で見かけた。<br>その場所とは…古着卸し店！<br>正確には、<a href="http://furugi-oroshi.net/" target="_blank">古着卸し店から出てくるところを発見した…という感じなんだけど、何だか少しビックリしてしまった</a>。<br>「えっ、まさかおじさんも、古着好きなのか！？」と（笑）<br><br>人違いかなとも思ったけど、やっぱりあれはどう考えてもおじさんだ。<br>事の真相を確かめるべく（笑）定食屋に向かった。<br><br>いつも通りメニューを注文した後、とりあえずおじさんではなく、まず先におばさんに尋ねてみる。<br>すると「あら！それ主人よ～。主人は昔っから古着に凝っててねえ」とのお答えが。<br>やっぱり人違いじゃなかった！（笑）<br><br>すかさずおじさんの方を見ると、相変わらず不愛想な感じで、特に何の反応も無かった。<br>が、帰り際、「あんたもあの店よく行くの？」と聞かれ…<br>ちょうど他にお客さんもいなかったこともあり、古着の良さについて、少しばかり語り合ってしまった（笑）<br><br>古着について語るおじさんは、ニコニコとした笑みを浮かべ、普段の不愛想なイメージとは違った面を見せてくれた。<br>当然、古着卸し店もよく利用しているらしい。<br><br>いや～、おじさんの「古着愛」がもの凄く伝わってきたな～。<br>それと同時に、おじさんの新たな一面を見ることができて、何だかちょっと嬉しくなった（笑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/furugioroshi/entry-12276405365.html</link>
<pubDate>Sat, 20 May 2017 19:11:06 +0900</pubDate>
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<title>友達の誕生日に古着をプレゼント</title>
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<![CDATA[ <p>普段の会話や何気ない言動から、相手の欲しいものをさりげな～くチェック・リサーチして、こっそり買っておく…。<br>誰かに誕生日プレゼントを贈るとなった時には、たいていこの方法（笑）<br><br>ただ、どうしても相手の欲しいものがわからない！となった場合、話は別。<br>もう逆に直接聞いちゃうよね。「今欲しいものって何かある？」と、ストレートに（笑）<br>もちろん理由を聞かれたら正直に「誕生日プレゼントを贈りたいけど、何が欲しいかわからないから」と答える！<br>遠慮してくれるケースも多いけど、「いや！喜ぶ顔が見たいし、せっかくの誕生日なんだからさ！」と、半ば強引（？）に話を進める…（笑）<br><br>でも、やっぱり正直なところ、趣味じゃないものや欲しくないものをプレゼントされるより、嬉しいらしい…（笑）<br>なのでストレートに欲しいものを聞く、っていうのも、案外アリだったりするのだ。<br><br>この前も、ある友達の誕生日が迫っていたんだけど、欲しいものや現在興味を持っているものについて、どうもなかなか情報が掴めず。<br>これはもうやむを得ない！ということで、何が欲しいか聞いてみると…<br>「実は古着が欲しいんだよね」とのことだった。<br><br>ただ、その友達は、基本的にあまり服を自分で選ぶのが得意ではない。<br>そのため、欲しいと思っていても、結局買わずじまいのままになってしまっているんだとか。<br>それならば！ということで、友達を連れ、いざ我が行きつけの古着卸し店へ！<br><br><a href="http://furugi-oroshi.net/" target="_blank">古着卸し店の品揃えの抱負さに、思わずちょっと感動する友達</a>（笑）<br>「ネットショップとかで古着を見たことはあるけど、やっぱり実物だと、色の具合とかきちんとわかるし良いねえ」とも言っていた。<br>確かに、そこがリアル店舗の良さでもあるよなー。もちろんネットショップも便利で良いけどね。<br><br>友達の好みを重視しつつ、似合いそうなものをチョイス。<br>「センス良いね！」と褒めてもらえて嬉しかった（笑）<br>店の中を回り、結局10着くらい良い物があったので、それらを全てレジに持って行こうとした。<br>友達は「そんなに悪いよ！1着で十分だよ」と遠慮していたけど、「せっかくの誕生日プレゼントなんだし！」と言って、全部お買い上げ！<br>最後まで遠慮しつつも、やっぱり友達は嬉しそうで、何度も「ありがとう」と言って喜んでくれていた。<br>やっぱり相手が喜んでくれると、こっちまで嬉しくなるよね！<br>古着卸し店のおかげで、良い誕生日プレゼントを贈ることができたな～。</p>
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<link>https://ameblo.jp/furugioroshi/entry-12273652600.html</link>
<pubDate>Thu, 11 May 2017 11:49:53 +0900</pubDate>
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