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<title>老いて候　７０歳</title>
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<description>いまだ思春期！ときめきと悩みの日々顛末記</description>
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<title>父が亡くなって３年目の夏</title>
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<![CDATA[ <p>7月は父の誕生日。生きていれば81歳になるところでした。</p><br><p>病院の集中治療室で誕生日を迎えた時のことを思い出します。</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>父が入院中に語った、</p><br><p>『いい人生だった。みんなと旅行も行けたし、こんなもんやと思う』</p><br><p>という言葉を時々思い出します。</p><br><p>謙虚で真面目な、けれどユーモアのある父の人柄がよく現れた言葉です。</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>父の病気は本当に大変でしたし、本人はとても苦しく悔しかったことでしょう。</p><br><p>しかし私たち家族は、父のおかげで自分の人生を考えるきっかけになりました。</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>私たちも、父のように、大切な家族とともに、ささやかでも幸せを感じられる人生を送りたいと思います。</p>
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<pubDate>Fri, 28 Jul 2023 17:44:41 +0900</pubDate>
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<title>当人（父）が無くなってからもうすぐ2年になります。</title>
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<![CDATA[ <p>このブログの著者で会った父が他界してこの12月で早2年となります。先日父の若かりし頃（学生時代まで）の今を知るべく京都東山をたずねました。</p><br><p>&nbsp;<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/da/4e/j/o1280128015725029057.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="20220808122015_p" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/da/4e/j/o1280128015725029057.jpg" alt="20220808122015_p" width="330" height="330" border="0"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/db/f0/j/o1280128015725029059.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="20220808115935_p" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/db/f0/j/o1280128015725029059.jpg" alt="20220808115935_p" width="330" height="330" border="0"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/9a/a8/j/o1280128015725029063.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="20220808114250_p" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/9a/a8/j/o1280128015725029063.jpg" alt="20220808114250_p" width="330" height="330" border="0"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/25/39/j/o1280128015725029064.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="20220808122703_p" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/25/39/j/o1280128015725029064.jpg" alt="20220808122703_p" width="330" height="330" border="0"></a></p>
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<pubDate>Mon, 10 Oct 2022 11:16:21 +0900</pubDate>
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<title>一周忌</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;早いもので、父が霊山に旅立ってから、一年が経ちました。</p><br><p>まだまだ父への想いは尽きなくて、完全に吹っ切ることがなかなか出来ません。</p><br><p>残されたものとして、前を向いて歩きたいのですが…</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>まだもう少しだけ、父の思い出を回想し、楽しかった時の感情を呼び起こして</p><br><p>ひたりたいと思う、今日この頃です。</p><br><p>家族旅行の記憶、美しい京都の思い出を機会があればここに綴りたいと思います。</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>&nbsp;</p><br><p><img style="margin: 3px;" title="Photo_20211204205201" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/ce/b8/j/o1108147815725028087.jpg" alt="Photo_20211204205201" width="329" height="440" border="0"></p>
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<pubDate>Sat, 04 Dec 2021 20:45:53 +0900</pubDate>
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<title>ご挨拶</title>
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<![CDATA[ <p>当ブログを書いておりました父が昨年１２月６日に残念ながら亡くなってしまいました。</p><br><p>父の生前、当ブログを応援してくださった皆様に簡単ですが、ご報告とご挨拶と思い筆をとりました。</p><br><p>父は私から見ても家族思いの大変立派な人で、健康に留意し人生の終末期を丁寧に謙虚に</p><br><p>生きていたと思います。自分の体調が悪くなっても、最後まで母や私たち子供、孫、父の兄弟や</p><br><p>その配偶者、甥姪にいたるまですべての人に愛情深く接してくれて自分のこと以上に</p><br><p>周りの人の事を気にかけていました。</p><br><p>そんな父が生前一つの楽しみにしていたのがこのブログを書くことでした。</p><br><p>父は大変几帳面な性格で、このブログを定期的に書くための題材を常にさがし</p><br><p>きちんと下書きの文章を作ってよく確認してから投稿していました。</p><br><p>おかげでほぼ毎週の両親の変化がわかり、離れてれて暮らしていた私たち子供は</p><br><p>このブログを通して両親の日々の動向や父がどんなことを考えて人生をすごしてきたか</p><br><p>詳しく知ることができました。</p><br><p>そのように大切に綴られてきたブログをこのまま埋もれさせてしまうのは</p><br><p>大変もったいないとの思いから家族を代表してこのブログの続きを次男である私が</p><br><p>家族の了解を得て、更新していくことにしました。</p><br><p>私が父のブログを続けたいと思う理由はこのブログには私たち家族の貴重なルーツが</p><br><p>記載されており、写真を含めたそれらの資料を今後も気軽に継続して見られるようにしたいと</p><br><p>考えたからです。ですから父の真似は全くできませんし、全く違った内容のものとなってしまいます。</p><br><p>ただ生前の父との思い出や最後の闘病の部分、その後の事など許される範囲で書き連ねていくことを</p><br><p>考えております。その趣旨をご理解いただきお許しいただけたらと思います。</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 01 May 2021 19:04:06 +0900</pubDate>
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<title>センテッドゼラニウム</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/74/0a/j/o1600120015725029734.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Cimg6390" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/74/0a/j/o1600120015725029734.jpg" alt="Cimg6390" width="330" height="247" border="0"></a> <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/b8/3e/j/o1600120015725029738.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Cimg6389" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/b8/3e/j/o1600120015725029738.jpg" alt="Cimg6389" width="330" height="247" border="0"></a> <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/3c/d2/j/o1600120015725029740.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Cimg6383_20200516170601" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/3c/d2/j/o1600120015725029740.jpg" alt="Cimg6383_20200516170601" width="330" height="247" border="0"></a> <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/db/2d/j/o1600120015725029741.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Cimg6393" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/db/2d/j/o1600120015725029741.jpg" alt="Cimg6393" width="330" height="247" border="0"></a> <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/d1/94/j/o1600120015725029742.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Cimg6392" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/d1/94/j/o1600120015725029742.jpg" alt="Cimg6392" width="330" height="247" border="0"></a></p><br><p>写真①は散歩の途中で見かけた白色の混ざった薔薇。写真②③④⑤はあまり手入れしないのに玄関先で咲く我が家の花達。</p><br><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/d1/ce/j/o1600120015725029743.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Cimg6391" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/d1/ce/j/o1600120015725029743.jpg" alt="Cimg6391" width="330" height="247" border="0"></a> <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/44/76/j/o1600120015725029744.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Cimg6394" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/44/76/j/o1600120015725029744.jpg" alt="Cimg6394" width="330" height="247" border="0"></a></p><br><p>このゼラニュームは鉢からこぼれて庭土から生えて、満開状態。これは可愛くて楽しませてくれます。</p>
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<pubDate>Wed, 20 May 2020 11:34:46 +0900</pubDate>
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<title>肺気胸の一年後とコロナ</title>
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<![CDATA[ <p>昨年５月に発熱して、開業医さんに通ったが熱が下がらず大学病院を紹介してもらい、そこを通い続けて秋には熱も下がり、完治まで定期的に大学病院まで通っています。そこにコロナ騒動勃発。肺に損傷の影がある私は特に用心が必要。そんな時タレントの急死のニュースに過去に放射線治療の経歴ある故となれば、私もがん治療のために同じ放射線治療の経験あるために、コロナに対する恐怖が重なります。</p><br><p>老夫婦の日常生活で外出を避けて用心重ねているが、必要に迫られて、この程度ならまあいいかとばかりにコロナにたいする油断ある行為になることもある。先日スーパーへ朝一番買い物に出かけた。[E:#x1F3EA]<br><br>開店９時開店と同時に入れば客や店員との接触が極端に少ないだろうとの予測です。一番にカード追加入金を済ませてと考えたが、なぜか現金入金が出来ずカードが戻ってきます。やむなく店員呼んで操作してもらったが、もうこの時点で女性店員と猛接近。来客のほとんどいない間に買い物済まして猛スピードで帰りました。この店「コノミヤ」は我が家からバス停二つ分の距離がありますから、最寄りのスーパー「ナカガワ」をできるだけ利用して、客数の多いコノミヤを避けるように夫婦で決めていましたが、つい品種の多い店に行くことになる場合が多い。その日の午後に体のだるさを感じて体温測ると3８．２℃。[E:#x1F635]<br><br>慌てて市役所に電話。当方肺に欠陥あるために、すぐにCRP検査の実施へ段取りされるものと思っていたが、担当者は明日の体温見てからまたご連絡くださいとあっけない返事。翌日何度測っても、平熱。私はどうも疲れたらパーと熱が出るらしい。</p><br><p>５月８日、午後三時頃、満開のつつじを早い目に半分ほど剪定したら、疲れて体温測ると　３７．３℃。すぐに息が上がってしまうのです。</p><br><p>この日以後は無理な運動は避けて、体温上がらないように気を付けています。でも毎日散歩を欠かさず行うようにして、以前に比べて２０分ほどで切り上げてザバスを飲んで体調維持が出来ているというのが、今の現状です。[E:#x1F463]<br><br></p><br><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 14 May 2020 21:57:53 +0900</pubDate>
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<title>センテッドゼラニウム</title>
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<![CDATA[ <p>我が家の庭に咲く花。</p>
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<pubDate>Wed, 13 May 2020 17:23:38 +0900</pubDate>
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<title>肺気胸の一年後とコロナ</title>
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<![CDATA[ <p>昨年５月に発熱して、開業医さんに通ったが熱が下がらず大学病院を紹介してもらい、そこを通い続けて秋には熱も下がり、完治まで定期的に大学病院まで通っています。そこにコロナ騒動勃発。肺に損傷の影がある私はっ特に用心が必要。そんな時タレントの急死のニュースに過去に放射線治療の経歴ある故となれば、私もがん治療のために同じ経験あるために、コロナに対する恐怖が重なります。</p><br><p>老夫婦の日常生活で外出を避けて用心重ねているが、必要に迫られて、この程度ならまあいいかとばかりにコロナにたいする油断ある行為になることもある。先日スーパーへ朝一番買い物に出かけた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fusao-1/entry-12948544750.html</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2020 09:53:06 +0900</pubDate>
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<title>呆け（痴ほう症）のはじまり</title>
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<![CDATA[ <p>７７歳、近頃ボケのはじまりを意外な場面で自覚することが多い。８２歳を超えた親戚が診断の結果、痴ほう症の判定で、要支援2の判定であったとの報告を受けている。しかし当人は全く元気で、日常生活においては自転車で買い物に行くなど、何ら変わりない生活が出来ている元気さです</p><br><p>私の場合も物忘れなど「あれっ」と思うことよくあるが、まだ大丈夫と実際は思っている。しかし日常の生活で自身の行動に「あれっ！」と思うことが増えると、痴ほう症のはじまりかと感じるケースが多くなった。</p><br><p>昨年秋に初めて歯２本分の部分入れ歯を作ってもらい、良かったと思っているが、食後の順番を間違うことが多い。毎食後、薬を服用することが重要ですが、入れ歯を外して洗浄と保管、そして食後の歯磨き。それから薬を飲むという順序に決めていますが、忘れて間違う。今何をしたかが解らなくなってしまうこともある。今日の曜日はごみ出しの関係でだいたい間違うことは少ないが、日付はほとんど頭に残らない。</p><br><p>風呂に入って体を洗う事と頭を洗う事と髭を剃ることの３段階があるが、時々順番を間違えるとか、「あれっ」頭は洗ったかな、と分からなくなることがある。風呂上がりに頭の香りをかげばシャンプーの匂いで洗ったかどうかわかるが、まさか浴室で自分の頭の香りはかげない。そのうちに現実痴ほう症になれば昼食、夕食を食べたかどうかが解らなくなるようだから、痴ほう症の前触れを感じると恐ろしくなります。</p><br><p>痴ほう症の予防に役立つと勝手に思い込んで、毎日きっちり実行している「数独」もこの頃上級は出来ないこと多く、中級にレベルを下げて実行したら、最近また上級がたまには出来るようになってきた。復活とは信じがたい、たまたま問題解けただけのようです。ボケ防止には何をすればよいのでしょうか？ささやかな庭にバラやつつじの咲く季節、これを毎年繰り替えして楽しんでいます。</p><br><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/90/91/j/o1600120015725027407.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Cimg6383" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/90/91/j/o1600120015725027407.jpg" alt="Cimg6383" width="330" height="247" border="0"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/bc/b1/j/o1600120015725027409.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Cimg6384" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/bc/b1/j/o1600120015725027409.jpg" alt="Cimg6384" width="330" height="247" border="0"></a></p>
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<pubDate>Wed, 06 May 2020 16:39:50 +0900</pubDate>
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<title>第三次世界戦争・コロナ爆弾を避けて！！</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/40/4b/j/o0640042715725027729.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="A62da4c00dc64d488368870c76346cde1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251130/19/fusao-1/40/4b/j/o0640042715725027729.jpg" alt="A62da4c00dc64d488368870c76346cde1" width="330" height="220" border="0"></a> 昭和１７年生まれは第二次世界戦中と戦後の苦労は幼くて、記憶が僅かしか無いが、食糧難も無邪気の間に過ぎ去った。私の人生で大震災も大被害なく、間もなく寿命の時期になって、コロナ戦争の被災が避けられるかどうか、怪しげになってきています。コロナ爆弾の被災は自宅でじっとしていれば避けられそうですが、夏を超えて鎮静化するとも思えない長期戦の可能性も出てきているから、よほど注意が必要のようです。老人夫婦だけの被害を避けるのは、さほど難しい話ではなさそうですが、子供たち３兄弟の所帯、家族、孫たちはコロナ戦争の被害をまともに受けそうで心配です。</p><br><p>既に学校が休みであったり、授業の予定が立たなかったり、就職困難や進学など不確かな要素に包囲されている孫たちが可哀そうになる。</p><br><p>どんな場合でもしっかりした信念さえあれば、困難を乗り越えられると思うが、孫たち７人はそれぞれ個性があり、優しい性格や心配症や強気すぎる性格など、それぞれ個性豊かな孫たちです。コロナ戦争によって社会の仕組みが急激に変化したり、経済情勢もこの先全く不透明です。ジジババはどの孫も被害少なく乗り越えてくれるか心配で、心配で・・・・。男の子の孫も、年頃の女の子の孫も本当に頑張ってほしい。孫の一人が学校授業休みを利用して、国家資格の受験を目指すと決意したらしく、ジジババにとっても嬉しい知らせです。</p><br><p>３月から5月の連休時期は身動きのとりにくいジジババにとって、例年なら孫の方から誰かは会いに来てくれる季節ですが、今年はさすがに孫たちと会えていない。部屋に飾った孫たちの集合写真を眺めるだけで思いを馳せるのが精一杯です。今年は特に孫の内成人式に振り袖姿の記念撮影した写真に元気をもらっています。どちらも女優・モデルに匹敵するほどの美人ですから・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fusao-1/entry-12948543973.html</link>
<pubDate>Sun, 03 May 2020 16:48:20 +0900</pubDate>
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