<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Santaの日々</title>
<link>https://ameblo.jp/fusion-santa/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/fusion-santa/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>気づいたこと、思ったことを、時々書き連ねようと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>パッチギ！</title>
<description>
<![CDATA[ 「パッチギ！」という映画を見ました。<br><br>井筒和幸監督の作品で、<br>日本人高校生、松山康介が、<br>在日朝鮮人のキョンジャと恋におちる話です。<br><br><br>朝鮮高校と日本の高校は仲が悪く、歴史的にも不和がつづいている。<br><br>そんな中、二人は「イムジン河」という曲を通して仲良くなっていくのです。<br><br><br>個人的には<br>二人のイムジンのデュエットが本当に心に染みて良かった！<br><br>それと、<br>国や文化の違い、歴史的事実だけで人と人が仲良くできないのは、<br>本当に、本当に残念なことだなーって。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fusion-santa/entry-12082803177.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2015 22:56:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たまたま</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、たまたま、「たまたま」という本に出会い、読んでみました。<br><br><br>日常にあふれる出来事がいかに「たまたま」に支配されていて、<br>人がいかに「たまたま」の現象に惑わされ、騙されているか書かれた本です。<br><br><br>たとえば、<br>たまたま起きた現象に、わざわざパターンを発見して理由を付けてしまったり、<br>確率的には、意外と頻繁に起きる現象を、すごいたまたま起きた現象だと思ってしまったり。<br><br><br>パーティで誕生日が同じ日のペアがいる確率が50%以上になる人数は？<br><br><br><br><br>実は、たったの23人。<br><br>自分と誕生日が同じ日の人がいる確率が50%になる人数は、183人だけど、<br>適当なペアを考えると、たった23人なのです。<br><br><br><br><br>人間の直感というのは、確率の計算は不得手なんだそうです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fusion-santa/entry-12064915545.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 14:56:06 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
