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<title>ふたちゅうの銭湯紀行</title>
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<description>石川県を中心とした銭湯情報をお伝えしていきます。まだ掲載数は少ないですが、今後どんどん増やしていきますので、皆様からの情報提供もよろしくお願いします。</description>
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<title>ふたちゅうの銭湯紀行　金沢編　OPEN！！</title>
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<![CDATA[ 当ブログにて紹介中の各銭湯について、整理をするために、各地区ごとにブログを立ち上げることとしました。<br>今回、金沢地区のブログを立ち上げましたので、また、訪問してください。<br>将来的には、<br>　　かほく編、羽咋編、小松編、加賀編、能登編<br>を作っていきたいと思います。<br><br>　<a href="http://futachu-sento-kanazawa.blogspot.com/" target="_blank">金沢編</a>はこちら<br>　　　<a href="http://futachu-sento-kanazawa.blogspot.com/" target="_blank">http://futachu-sento-kanazawa.blogspot.com/<br></a>
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<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 22:00:16 +0900</pubDate>
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<title>天望の湯</title>
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<![CDATA[ 　久しぶりの更新となりました。<br><br>　今回は、旧白峰村にある<br>　　　　『天望の湯』<br>をご紹介いたします。<br><br>　ここは、霊峰白山の登り口にある施設で、すぐ近くに『御前荘』という宿泊施設もあります。<br><br>　入浴料金は、<br>　　　　大人　　　６５０円<br>　　　　小学生　 ３５０円<br>　　　　幼児　　　２５０円　　（３歳以上）<br>となっていて、白山市民だと、割引になるみたいです。<br><br>　浴場は、１階２階となっていて、私が行った時は、<br>　　　　１階　　男湯<br>　　　　２階　　女湯<br>でした。<br><br>　それぞれの浴室は<br>　　　　１階は『岩』をメインとした造りで、<br>　　　　　　　大浴槽（バイブロつき）、露天風呂（岩風呂２ヶ）<br>　　　　２階は『木』をメインとした造りで<br>　　　　　　　浴槽（バイブロつき）、露天風呂（檜風呂）<br>となっていました。<br><br>　泉質は、白峰特有の、美人湯と言われる<br>　　　　ナトリウム炭酸水素塩泉<br>で、効能は<br>　　　　神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、打ち身、くじき、冷え性、慢性消化器病、痔疾、疲労回復、健康増進、創傷、やけど、慢性皮膚病、病後回復期、皮膚痒、角化症、リュウマチ性疾患<br>と、何でもこいって言うくらいの効能がありました。<br><br>　ここはなんと言っても、露天から見る風景が絶景でした。<br>　霊峰白山の山々を眺めながらの入浴は、大変贅沢な気分とさせてくれ、とてもリラックスできました。<br><br>　また、浴室備付に、<br>　　　　シャンプー、リンス、ボディソープ、かみそり<br>がありました。<br><br>　あと、休憩室は２階にあり、畳敷きで、ゆっくりとくつろげ、ここからも、山々の風景を見ることができます。<br>　また、軽食もできるようなのですが、注文しなかったので、メニューはわかりませんｗｗ<br><br>　天望の湯の隣には、『白山砂防科学館』という、白山に実際設置されている砂防の仕組みを紹介する施設があり、子供の自由研究にも良さそうなところでした。（入場料が無料でしたよ）<br><br>　肌がすべすべに、そして、心もリフレッシュと、とても良いお風呂でした。<br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Jun 2009 21:58:41 +0900</pubDate>
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<title>一里野温泉　天領</title>
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<![CDATA[ <p>　白山市にある</p><p>　　　一里野温泉　天領</p><p>をご紹介します。</p><br><p>　ここは、一里野温泉スキー場の横、白山スーパー林道付近にある温泉施設で、料金は</p><p>　　　大人　　　６００円</p><p>　　　小人　　　４００円</p><p>となっており、それぞれの料金に＋１００円すると、</p><p>　　　プール</p><p>も利用できます。</p><br><p>　浴室は、</p><p>　　　内湯、露天風呂、サウナ、水風呂</p><p>があり、露天風呂は、</p><p>　　　岩風呂風</p><p>と、凝った作りになっています。</p><br><p>　ここのお湯は、</p><p>　　　ナトリウム　塩化物泉</p><p>で、泉温が９３度とかなり高めとなっております。</p><br><p>　また、ここには、</p><p>　　　無料の足湯</p><p>があり、一度はいってみる価値がある温泉です。</p><br><p>　一里野温泉　天領の紹介ページ</p><p>　　<a href="http://www7.ocn.ne.jp/~ichirino/newpage3.htm">http://www7.ocn.ne.jp/~ichirino/newpage3.htm</a><br></p><p><br> </p>
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<link>https://ameblo.jp/futachu/entry-10042301559.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Aug 2007 20:59:07 +0900</pubDate>
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<title>銭湯のマナー</title>
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<![CDATA[ <p align="left">銭湯では、下記の三つが最低のマナーだそうです。</p><p>(1)浴槽に入る前に、必ず身体を流す。シャワーだのカランの湯だの。特に下半身。 <br>(2)タオルを浴槽の中に浸けない。 <br>(3)浴室を出る（脱衣場に入る）前に、水気をぬぐって脱衣場の床を濡らさない。 </p><p>これをベースにして、以下のことを指導してみました。</p><p><font size="+1"><strong>◇はずかしくないよ</strong></font></p><p>銭湯はもちろん裸で入ります。ちょっと恥ずかしい感じがするけれど、みんな裸なんだからちっとも恥ずかしいことではありません。むしろ、昔から「裸の付き合い」というように、一緒にお風呂に入ってから、もっと仲良しになれることもあります。また、入っている人や友だちの体のことを笑ったり、からかったりすることは絶対にいけないし、許しません。</p><p><font size="+1"><strong>◇脱いだ服はきちんとたたんでおこう</strong></font></p><p>脱いだ服をきちんとたたんでおくことは、最低のマナー。これは銭湯のときだけではありませんね。</p><p><font size="+1"><strong>◇よく体を洗ってからお風呂に入ろう</strong></font></p><p>石けんで洗ってからでなくてもいいけど、やっぱりお風呂に入る前は、洗面器にお湯をいっぱい入れて、体中タオルでゴシゴシするように心がけよう。友達同士、背中を流し合う(あらい合う)のも楽しいよ。</p><p><font size="+1"><strong>◇お湯や水のむだづかいはやめよう</strong></font></p><p>石鹸やシャンプーの使い過ぎも、お湯や水の無駄遣いにつながります。もちろんシャワーを人に向けてかけたりするのもマナー違反。</p><p><font size="+1"><strong>◇湯船でもぐらない、タオルを持ち込まない</strong></font></p><p>大勢が入るお風呂だから、お湯の清潔に気をつけるのはみんなのエチケット。タオルを湯船に入れないこと。また、湯舟にもぐって水を飲んだりすると事故や病気のもとだからこれもやめよう。</p><p><font size="+1"><strong>◇濡れた体で脱衣場を歩き回らない</strong></font></p><p>床がぬれるとすべりやすくなって、お年寄りがころんだりすると危ないから、お風呂から上がるときは、必ず浴室の出入り口で足や体をふきましょう。体が濡れたまま時間がたつと、カゼをひいてしまうことにもつながりますね。</p><br><p><a href="http://shiochanman.com/report/sentou_3.html" target="_blank">銭湯のマナー</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/futachu/entry-10041538115.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jul 2007 08:45:08 +0900</pubDate>
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<title>カウンター設置</title>
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<![CDATA[ <p>　ブログを立ち上げ早1年を過ぎ、やっと、今日気がつきました。</p><p>　アクセスカウンターが無い！！</p><br><p>　うっかりしていました。</p><br><p>　てな訳で、カウンターを設置いたしましたので、数字が増えていくことを楽しみにしておりますｗｗ</p>
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<link>https://ameblo.jp/futachu/entry-10039904373.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jul 2007 13:11:24 +0900</pubDate>
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<title>天然大桑おんま温泉　楽ちんの湯</title>
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<![CDATA[ <p>　今回は、６月上旬にオープンした、金沢市大桑地内にある</p><p>　　　　　天然おんま温泉　楽ちんの湯</p><p>をご紹介します。</p><br><p>　入湯料金については</p><p>　　　大人　　６００円</p><p>　　　小人　　３００円</p><p>となっており、</p><p>　　　年中無休</p><p>とのことです。</p><br><p>　ここのお湯は、</p><p>　　　黒褐色</p><p>で、コーヒーに漬かっているような感じになるくらい真っ黒です。</p><p>　　（浴槽内の段差がわからず、コケました。ｗ）</p><br><p>　施設内については、</p><p>　　　内湯、ジェットバス、露天風呂、壺湯、水風呂、サウナ</p><p>があり、その中の壺湯は</p><p>　　　ワイン風呂と酒風呂</p><p>もありました。</p><br><p>　また、露天風呂には、大型テレビが設置してあり、ぬるめのお湯に漬かりながらテレビを見ることが出来るという、ちょっぴり贅沢な仕様となっていました。</p><br><p>　また、施設内には、回転寿司も入っていました。</p><br><p>　楽ちんの湯のHPがありましたので、参考までに～♪</p><p>　　　<a href="http://www.rakuchinnoyu.com/index.html">http://www.rakuchinnoyu.com/index.html</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/futachu/entry-10038765647.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2007 21:00:45 +0900</pubDate>
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<title>小松市『今江温泉元湯』</title>
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<![CDATA[ <p>　今回は、小松市にある</p><p>　　　『今江温泉元湯』</p><p>をご紹介します。</p><br><p>料金は、</p><p>　　　　大人　　３７０円</p><p>　　　　小人　　１６０円</p><p>　　　　幼児　　　５０円</p><p>となっていて、定休日は</p><p>　　　　毎月１６日</p><p>となっていました。</p><br><p>　お湯は、</p><p>　　　　無色透明</p><p>の</p><p>　　　　ナトリウム　塩化物泉</p><p>で、ちょっとしょっぱいお湯でした。</p><br><p>　浴室は、</p><p>　　　　内湯、泡風呂、電気風呂</p><p>と、</p><p>　　　　１～２人用サウナ</p><p>がありました。</p><br><p>　この銭湯は</p><p>　　　　昔ながらの番台がある銭湯</p><p>で、脱衣場にある個々のロッカーが</p><p>　　　　木製の鍵付きロッカー</p><p>と、写真があれば伝えられるのですが、印象は、</p><p>　　　　昭和時代のレトロ感が充分に出ている脱衣場</p><p>でした。</p><br><p>　また、お湯の感想については、</p><p>　　　　さらっとしたお湯</p><p>で、</p><p>　　　　お湯は熱め（噴出時５０度と表記）</p><p>でした。</p><p>　また、風呂上がりは、いつまでもポカポカと暖かく、湯冷めしにくいお湯でした。</p><br><p>　建物内のレトロ感を味わいたい人には、もってこいの銭湯でした。</p><br><p>（独り言）</p><p>　脱衣場に置いてあった</p><p>　　　　パチスロゲームと、コインゲーム</p><p>は、誰か遊んでいるのだろうか・・・ｗｗ</p>
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<pubDate>Sat, 05 May 2007 17:51:53 +0900</pubDate>
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<title>美川温泉元湯　ほんだ</title>
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<![CDATA[ <p>　今回は，美川温泉元湯ほんだをご紹介します。</p><br><p>　ここのお湯は</p><p>　　　コーヒー色</p><p>で，</p><p>　　　緩和低張性、弱食塩泉</p><p>となっています。</p><br><p>　料金については，</p><p>　　　大人　３７０円</p><p>　　　小人　１５０円</p><p>　　　幼児　　５０円</p><p>となっており，定休日は</p><p>　　　水曜日</p><p>です。</p><br><p>　浴室は</p><p>　　　深め，浅めの浴槽が全部で３つ</p><p>あり，その他に，</p><p>　　　サウナと水風呂</p><p>があります。</p><br><p>　一見，お湯が，コーヒー色というのは，驚きですが，入ってみると，これがまた，体の芯まであったまる～～</p><br><p>　ここのHPがあったので，私の文章よりも確実かも・・・</p><p>　　　<a href="http://w2222.nsk.ne.jp/mikawaonsen/index.html">http://w2222.nsk.ne.jp/mikawaonsen/index.html</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/futachu/entry-10018525255.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Oct 2006 17:17:52 +0900</pubDate>
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<title>御前荘（白山展望大浴場）</title>
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<![CDATA[ <p>　今回は、白山市白峰にあります、</p><p>　　　御前荘</p><p>という、宿泊施設にある</p><p>　　　白山展望大浴場</p><p>をご紹介します。</p><br><p>　風呂は</p><p>　　　浅い浴槽と深めの浴槽の２つ</p><p>があり、その浴槽は</p><p>　　　岩風呂風</p><p>になっておりました。</p><br><p>　浴室には、</p><p>　　　シャンプー、リンス</p><p>が備え付けられていました。</p><br><p>　で、肝心のお湯はと言うと、</p><p>　　　ナトリウム―炭酸水素塩泉（低張性弱アルカリ性温泉）</p><p>の</p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">　　 重曹泉</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">で、</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">　　 神経痛や筋肉痛、創傷、火傷、婦人病や慢性消化器疾患、糖尿病、肥満症、リューマチ、痛風等</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">いろいろな疾病に効くみたいです。</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2"><br></font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">　また、お湯は別名</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">　　  絹肌の湯</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">と呼ばれるほどの</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">　　　美人湯</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">で、入った後は、</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">　　　お肌つるつるすべすべ</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">になりました。</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2"><br></font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">　一度入ったら、何度も入りたくなる、とても気持ちがいいお湯でした。</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2"><br></font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">　今回紹介した御前荘の直ぐ近く（同じ敷地内）に、展望の湯という風呂屋があります。</font></p><p><font face="MS UI Gothic" size="2">　次はここに入って、紹介したいと思います。</font></p>
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<pubDate>Mon, 18 Sep 2006 11:14:34 +0900</pubDate>
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<title>コーエーの湯</title>
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<![CDATA[ <p>　久しぶりの更新となりました。</p><p>　で、今回は、金沢市近岡にある</p><p>　　　コーエーの湯</p><p>に行ってきました。</p><br><p>　ここのお湯は、沸かしで、温泉ではないとのことでしたが、浴室は広く、</p><p>　　　内湯、ジェットバス、水風呂、露天風呂、打たせ湯、プールバス</p><p>の他、</p><p>　　　サウナ、塩サウナ</p><p>と、色んなお湯を楽しめました。</p><p>　その中のプールバスというのは、水深が１ｍ以上あって、その中をゆっくりと歩くことで、ダイエット効果があるとか・・・</p><p>　また、塩サウナ用塩も、番台で４００ｇ２００円（だったかな？）で売っていたものを使うとのことでした。</p><br><p>　料金については、</p><p>　　　　大人　　５００円</p><p>　　　　（その他、ゴメンナサイ、忘れちゃった・・・）</p><p>でした。</p><br><p>　温泉でないのが残念ですが、ゆっくり広々と入れた気持ちがいい銭湯でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/futachu/entry-10016088638.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Aug 2006 18:12:09 +0900</pubDate>
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